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「そうだ、朝比奈さん。 ポニーテールにしてもらえませんか?」

その言葉に俺の心臓は早鐘を打つ。 …あれ、おかしいな?
「古泉、反則的に似合うぞ。」

「そうですか?」 といい、顔を近づける古泉。

「アナルだけは! あな・・・ ん?」
「キョン…顔が赤いですよ?」

笑顔の古泉の頬を軽くグーで小突く。
「いつものやつはないのか。 意外だな。」
「え、お望みなら…。」

「アナルだけは! アナルだけは!」



ガチャ。
「キョンくーん!」
と、妹が部屋に入ってきた。
「なんだよ、何か用か?」
「古泉くんが玄関で待ってるー」
「古泉?面倒だから部屋に上げてくれ」
「わかったー」
1分後…
「やぁ、どうも」
「いつもどおり不気味な笑いだな」
「それはどうも」
「で、なんの用だ?」
「それはもちろん…ハァハァ…キョンたん…キョンたんは僕のものですよ…ハァハァ…」
「アナルだけは!アナルだけは!」



キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」
古泉「ではイキますよぉ!!ふんもっふ!!」
キョン「かかったな!小物め!エレクトリカルパワー、ON!!」
古泉「ぴぎゃあ"あ"あ"あ"あ"!!でもこれはこれでいいのお"お"ぉぉ!!」



  • 1年9組にて-
先「転校生の古泉一樹くんだ」
古「古泉一樹です」

女A「うわっキモっ」
男A「何あの顔 かなり弱弱しくね?」
女B「AV男優にいそうですね」
男B「女子かと思って期待したけど 幻 滅 だ な」
男C(あいつ結構金持ってそうじゃね?) 男D~I(いえてる)
女C「せんせー こんな奴と授業するんですか?」
先「仕方ないだろ 来ちゃったんだし」

古「皆さん歓迎してくれてありがとうございます 僕は嬉しいです」

女D「死ねばいいのに」
先「生きてていい事一回でもあったのかあいつ?」
男J「そうだ!! 新入生恒例のストリップショーでもしようぜ」
男K「脱げ脱げ」

古「仕方ないですね・・・」 服を脱ぎ全裸になる
古「ふはははははは 私は全裸の神古泉なるぞ 貴様ら全員のアナルをいただいてやる」

男L「うわっ 狂った」
女E「よくある話よくある話」
先「すいません なんか全裸の男がいるんで取り押さえてくれませんか?」



キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」
古泉「ではイキますよぉ!ふんもっふ!!」
キョン「かかったな!小物め!サンダー!ボルトスクリュー!!」
古泉「……その程度ですか?」
キョン「……え?」
古泉「私のキングコブラは1000万ボルトの電圧で帯電しています。こいつはどうです!?」
バチィ!
キョン「アイヤァ!!こんなテドドンお目にかかったことないア"ルウ"ウ"ウ"ゥゥ!!」



妹「たいへんたいへんたいへんたいへんたい!!!」

新川「どうしました!?」

妹「古泉くんとキョンくんがたいへんなの!」

妹「キョンくんと古泉くんがぐったりしてて赤い玉がいっぱいなの!」

新川「なんとっ!!」

新川「お二方、ご無事ですか!?」
キ・古「もうらめぇ……」
新川「いけない、心臓が止まりました!応急処置を!!」
ズルッ
妹「おじちゃん、どうして脱ぐの?」
新川「電気ショックを与えます。イクのじゃ!!儂のピカチュウ!!一億ボルトをお見舞いしてやれぃ!!」
キ・古「ぴい"い"ぃぃ!!地獄の雷が!!我が輩のアナルにい"い"い"い"いぃ!!」



古「はぁはぁキョンたん」
キ「やめろ気持ち悪い」
古「今僕の息子は究極体にまでなっているんです あとはあなたの受けを完成させるまで・・・」
キ「やめろ!脱がすな!」
谷「うぃ~っす wawawa忘れ物~♪」
古・キ「(゚д゚)ポカーン」
谷「うぉぁ!」
古(にやり)
谷「すまんごゆっく」
古「待ってください 何故覗いたんですか?あなたもしたいから?いいでしょう 二人して僕の」

み「すいません 全裸の男があそこにいますんで取り押さえてください」



管理人「妹ちゃんがだめなら、ハルヒを・・・」
長門「不審者を発見」
古泉「では僕のテトドンで撃退するとしますか・・・」
管理人「アナルだけは!アナルだけは!」



新ジャンル「管理人」
ハルヒ「段ボールに妹ちゃんの写真貼ってなにしてんの?」
長門「このスレにロリコンが侵入。故にロリコンホイホイを作成中」
ハルヒ「中に何がいるのよ・・・こ、古泉君裸でなにしてんのよ」
古泉「ロリコンには、この僕のテドドンが黙ってませんよ(ハァハァ)」
管理人「あ、妹ちゃんの写真だ!」
古泉君「罠にかかりましたね・・・いけ!テドドン!」
管理人「ひぎゃぁ、アナルだけは! アナルだけは!」



古「管理人タン…ハァハァ…」
管「こ、古泉…お前なんかに興味なんかないぞ…俺はロry…それ以上、く、来るなぁあああああ」
古「そんな事言っておきながら…ここ、おっきおっきしてる…ハァハァ」
管「アナルだけはアナルだけはぁああああああああああハァハァ」



朝比奈「さてここに酒があります‥‥さっそくですが鶴屋さん飲んでください☆」
鶴屋「さすがに酒はまずいにょろ‥‥」
朝比奈(鬼)「飲むか死ぬか選ばしてあげますよ☆」
鶴屋「わかったにょろ」
10分後
鶴屋「み~く~る~かわいいにょろ~」
朝比奈「やめて‥あっ‥だめぇ‥」
ガラガラ
キョン「朝比奈さんいますか!?‥‥って鶴屋さん何やってるんですか!?」
鶴屋「いいところにきたね~みっくるじゃものたりなくて‥‥めがっさいくにょろ!!」
キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」



キョン「古泉、アナルでは産みも増やしもできないんだぞ」
古泉「それはそれは…」



古泉「でもやってみないことにはわかりませんよ☆キョンたーん!」
キョン「アナルだけは!アナルだけは!」



「なぁ長門」
「なに」
「俺ってまだ童貞なんだ」
「そう」
「長門も処女だろ?」
「………違う」
「だよなー違うよなー」
「そう」
「ちが…ってうおっ!?待て!処女じゃないのか!?」
「そう」
「長門…処女じゃないか確かめさせてくれないか?」
「いい」
「じゃあ脱いでくれ」
パサッ。
「フンヌラバ!」
「う…」
「あ…あわわわわ…血が出てこない…ほんとだったのか…くそー!」
「それアナル」
「え…ちょwwwwwうはwwwww間違えたwwwww」
ぬきぬき…
「えいやっ!…あ…やっぱ血が出ないや…」
「そう」
「もういい!やってやる!」パンパンパンパン
「あ…気持ち…いい…」
「うおらーっ…アヒッ!?」
「キョンたん…ハァハァ…僕のキョンたんが…ハァハァ…でも…キョンたんに挿れられた…ハァハァ…せいやー!」
「アナルだけは!アナルだけは!」
…古泉がキョンに入れてキョンが長門に入れてる状況。



『漢デュエット』

古泉「ぶち込むことが男の~♪」
キョン「たった一つの勲章~♪」

キョン「アナルだけはっ♪アナルだけはっ♪」
古泉「いってみたいと思いませんか?」

古泉・キョン「「ふんもっふ~♪」」



古「ねぇねぇキョンたんキョンたん」
キ「なんだよ」
古「人はよくやらないで後悔をするよりもやって後悔したほうがいいって言うじゃないですか」
キ(どこかで見たような光景だな・・・)
古「だから    や  ら  な  い  か  ?」


キ「うほっ」



古泉「イキますよぉ!!ふんもっふ!!」
キョン「アナルだけは!!アナルだけはぁ!!」
古泉「何いっ!?アナルだけはだとぉ!?……そうか、気持ちはよくわかった。
…… 新川!!こいつの上のお口も念入りに犯してやれえっ!!」
新川「かしこまりまし……たっ!!」
キョン「ん"っーー!!」

その時、俺は悟った
光が射し込むような感覚すら覚えた。
俺は今まで古泉に掘られる度に「アナルだけは!!」と言ってきた。
初めて掘られた時もこのセリフを叫んだ。
これには「アナルだけは勘弁してくれ」という意味合いを込めてきたものだと思っていた。
しかし俺の本心は違ったのだ。
そう、俺はアナルだけを掘られることに満足していなかったのだ。
「アナルだけを掘られるのはイヤだ!」
これが真実だった
それ以来俺h

ハルヒ「この人痴漢です!」



古泉「ハァハァ、キョンタソ。あぁ可愛いよキョンタソ。」
キョン「アナルだけは、アナルだけは。」
古泉「ハァハァ・・・・・、解りました、では僕の中に小便をして下さい。」
キョン「くそみそも、くそみそも勘弁してください。」

今平成教育委員会の湯浅をみてカッとしてやった、絶望している。



長門「………」
キョン「( * )」
古泉「( * )」
長門「( * )」

ガチャ
ハルヒ「おはよーってちょっとあんた達!?有希になんてことさせてるのよ!ほら有希もパンツ履きなさい!」
キョン「俺達は何もしてねぇよ」
古泉「長門さんが勝手に真似しただけですよ」
ハルヒ「うそおっしゃい!有希がそんなことするわけ無いじゃない!」
古泉「本当なのにね、キョンたん( * )」
キョン「そもそも女子に興味無いしね、イツキ( * )」
ハルヒ「く~、このバカップルがしらばっくれて~!有希っ、あんたからもなんとかいってやりなさい!」
長門「( * )」
ハルヒ「ってコラァ!」



「なぁ古泉」
「なんですか、キョンたん?」
「お前のそのホモ癖はどうしてついたんだ?」
「それはですね、組織に連れていかれた時のことです」
そういうと古泉は過去を語り始めた。
「あれは…まだ僕が初めて組織に連れていかれた時のことでした。僕を迎えに来た人は森さんで、いろいろ話を聞いたものです…」
しみじみと古泉が言う
「そして組織につくと、同じ力を持つ人が何人もいて、その中にはもちろん新川さんの姿もありました。僕みたいな子供は一人だったんでえらく緊張しましたが…」
「だろうな」
「そして仲間から涼宮さんのことや力のことなどを聞いた後、歓迎会と称して手荒い歓迎を受けたんですよ、ふふ」

「手荒い…?」
「ええ、まず最初に新川さんにいきなりアナルを奪われました。あの時はドキッとしましたがハァハァもんでしたよ、ふふ」
「まずそこからおかしいだろ…」
「そのあと仲間から次々儀式だと言われてアナルを奪われまして…」
「(゚д゚)…」
「そのあとお前もやってみろって言われたんで…」
「まさか…その時男に…」
「いえ、その時はまだですよ。ですので僕はメイド服を着た森さんを指名しました」
「ぬわんだってー!?」
「それで、最初は森のマンマンに入れさせてもらいましたよ、ふふ」
「(゚д゚)…」
「それで中出しさせてもらったあと、森さんのアナルに入れたわけです」
「orz…」
「森さんのアナルもすばらしかったですよ。ですが…」
「ですが…?」
「あの後、仲間のアナルに入れたら森さんより気持ちよくてですね、男のほうが気持ちいいって分かりまして、それで僕と組織の仲間はアナルハァハァなんですよ┐(´ー`)┌」
「待て。お前の仲間全員なのか」
「ええ」
「(゚д゚)…」
「ってことで…
や ら な い か」



弟・イツキ

「ぼく大きくなったらキョンくんのお嫁さんになるんです!」
「あのなイツキ、兄弟は、ましてや男同士は結婚できないんだぞ」
「絶対結婚するんです!(´;ω;`)ウッ…」
「わ、わかった、わかったから!」
「約束ですよ?」ニヤリ…




「アナルだけは!アナルだけは!」



「みんなっ!しりとりをするわっ!あたし有希みくるちゃん古泉くんキョンの順番よ!しりとり!」
「理性」
「い?いですか?んーっと…いちごですぅ」
「じゃあ僕は後醍醐天皇で…」
「う…うん…じゃなくて馬だ」
「なによ!うんこっていいなさいよねっ!眉毛よっ!」
「下衆」
「げすってなんですかぁ…?あっ…すずめさんですっ!」
「め…明朗ですね」
「なんだ、自分だともいいたいのか?ってまたうか…海」
「みくるちゃんよっ!」
「流浪」
「う…浮輪ですっ!」
「ふふ…猥褻です」
「なっ…何言ってんだお前!つ…つみき?」
「金玉よっ!」
「バカっハルヒっ!」
「まな板」
「鱈ですぅっおいしいですよねー」
「ふっふっふ…乱交」
「死ね。運河だ」
「ガキよ」
「季語」
「ゴルァ!」
「ちょっwww朝日奈さんwwwって「あ」は…「あ」だけはダメっ!」
「ふふふふふふふふふふふふ…アナルですよキョンたーん!」
「アナルだけは!アナルだけは!」
無理矢理「あ」にさせました。スマソ



長門「ププッピドゥー!」
キョン「おい長門ッ(///)」
長門「ププッピドゥー!」

ガチャ
ハルヒ「おはよーって有希!?何してんのよあんた!!」
長門「ププッピドゥー!」
キョン「………(///)」
ハルヒ「ムムム…」
長門「ププッピ【ハルヒ】「ドゥー!」
キョン「こ、こらハルヒ(///)」
ハルヒ・長門「「ププッピドゥー!!」」

ガチャ
みくる「遅れてごめんなさあ!?」
ハルヒ・長門「ププッピドゥー!!」
ハルヒ「ほら、みくるちゃんもっ」
みくる「ふぇっ?あ、ひゃいっ!」
ハルヒ・長門・みくる「「「ププッピドゥー!!!」」」
キョン「朝比奈さんまで…(///)」

ガチャ
古泉「プピプピプピプピ……ドゥーン!」
キョン「ニァーッ!?」
古泉「ドゥーン!ドゥーンッ!」
キョン「アナルだけは!アナルだけはっ!」



女子「キャー一樹様!」
女子「一樹様よ!」
男子「一樹様ー!!」
谷口「兄貴と呼ばせてくれ!」
国木田「うほっ や ら な い か」


┐(´ー`)┌「うーんこれは困りましたね☆ミ かたっぱしからいただきましょう」

全員「アナルだけは!アナルだけは!」



アナる

アナれる

アナろ

アナれば

アナい

アナゴ

古泉「このように一言アナルといっても様々な種類があります。古来より民衆がアナルを大事にしていたという良い証拠ですね。
ではいただきます」

マイケル「アナルだけは!アナルだけは!」



ハルヒ「VIP」
キョン「プラトニックセックス」
みくる「すまんこ」
長門「こて」
古泉「てまん…あぁ!」

ハルヒ「キョン…やっておしまい。」
キョン「へいっ…」
古泉「あ…アナルだけは!アナルだけ…ア-!」
みくる「あはははは!!」



お前ら馴れ合いばっかしてんじゃねーよ。
もっとこう・・・アナルってのはストイックじゃねーといけねぇ・・・・・!
名無しが投下したネタに反応せず・・・ただただ己の生み出したSSと保守を繰り返す・・・・・・
アナルってのはそうじゃねぇといけねー!!
もっとハードボイールドであるべきなんだ!!!


それをふまえた上で、野郎共!
尻の穴絞めていこうぜぇ!!!!


古泉「・・・比喩ではなく。っと」

【送信】


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