???「起きてください」
キョン「ん・・・・どうして古泉が?」
古泉「これは大変な事になりましたよ 涼宮さんが僕たち二人を閉鎖空間に閉じ込めてしまいました」
キョン「おい・・この展開はまさか・・・」




キョン「アナルだけは・・・アナルだk(ry」



古泉「まともにネタを考えてみましたがこれは無理でしょう」
キョン「だな」
みくる「クオリティ低くいな、おい(ボソ」
谷口「親友の悪口を言う奴は容赦しねぇ!」
国木田「女の子に暴力を振るうなんて最低だね、第一親友でもないし」
キョン「朝比奈さん、お怪我はないですか?」
みくる「ええ、大丈夫です。キョン君、ありがとう……」
キョン「あ、朝比奈さん?」
みくる「キョン君…」

岡部「おい!貴様HR中に寝るとは何事だ!!」
キョン「!!夢?」

長門「完了。世界を再構築し、記憶も修正しておいた」
ハルヒ「……キョンのバカ…」
長門「朝比奈みくるも消去しておいた。キョンは誰にも渡さない」
ハルヒ「!!有希……やるの?」

古泉「結局こうなるわけですね」
神人「んがー」
スネーク「これも任務だ」
古泉「それにしても無理やりすぎませんか?」
神人「んがー」
キョン「で?結局、考えたあげく、出遅れか」
古泉「じゃあお約束行きますか」
キョン「アナルだけは!アナルだけは!!」

長門「キョンを複製することで解決」
ハルヒ「しょうがないわね……」
長門「ラブラブ……」



キョン「長門、しりとりしようぜ」

長門「しりとり……?」

キョン「なんだあ? まさかしりとりも知らないのかwww」

長門「ムッ……知ってる……! しりをとる……!」









キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」



長門「……ID」

キョン「ん?どうした長門」

長門「昨日のIDはとても惜しかった。ただ、一つOが足りなかった…」

キョン「O?」

古泉「0AT449HmO…なるほど! Hの次にOがきた場合(0)AT449HOmO、
  つまり【あっと驚くような449人のホモ】となるわけですね!」

キョン「唐突にどこから湧いた!?しかも顔近ッ!!」

長門「解説乙」

古泉「実に惜しい…長門さんの心中お察しします」

キョン「…理解もしたくないし話に突っ込むのは早々に諦めるとして、
   お前は何故俺の方を向いて喋るんだ?」

古泉「それは今から傷心の長門さんの為
  僕達二人でニャンニャンするからです」

キョン「 こ れ は ひ ど い w w w 」

古泉「キョンたーんっ!マイスイートアナルッ!!」

キョン「アッー!長門の前でだけは!長門の前でだけは!!」

長門「ドキドキ…///」



古泉「隙あり!!!」
キョン「アッー!!!」
古泉「お尻ががら空きですよ」
キョン「なぜ…服を着ているというのに…」
古泉「たかが布切れ…僕のテドドンには敵いませんよ」
キョン「だがな…こうすればお前は死ぬことになる」
古泉「何を今更…!?」
キョン「尿道に下痢便をぶち込まれたら…後はわかるな?」
古泉「テドドンが…僕のテドドンが再起不能に…くそぅ…」
古泉「…テドドンの感覚が…なくなった」
キョン「EDで済んだだけ有難いと思え」



キョン「おま…なんだそれは」
古泉「我が機関のテクノロジーの結晶…テドドニウムです」
キョン「それは何に使うんだ」
古泉「こうするんですよ!!」
バシャ!
キョン「うわ!何だこれ!臭いぞ!」
古泉「実は僕の尿です、そんなことよりアナ
ハルヒ「待ちなさい!キョンのアナルバージンはまだダメよ!」
古泉「邪魔はさせませんよ!食らえ!」
ハルヒ「遅いわ!!」
バシッ!
古泉「ああっ!乳首から血が…出てる…」
ハルヒ「さぁキョン、いい子だからお尻
キョン「食らえ!テドドニウム!」
ハルヒ「あっ!ちょっと!待ちなさい!」



ハルヒ「ねえ、何で気持ち良くなさそうな顔するの?私とするの、そんなに、イヤ?」





キョン「あのなハルヒ、女のあそこの圧力は50らしいんだ」




キョン「それに対してアナルのほうは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・200だ」





キョン「その快感を知っちまった俺は、おまえじゃ満足できない。」




キョン「古泉・・・・・・・・・・・好きだ」




古泉「ハッ!・・・・ドリームか・・・・・」



突然託された超常の力

その日から、俺の世界が変わった

エスパー少年、古泉一樹

強き想いを爆発させて

今、魂の刃を振り下ろす!



キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」



キョン「ここは・・・閉鎖空間?」
古泉「やあ、ようこそ」
キョン「やはりおまえがいたか」
古泉「今日は重大な話がありましてね強引にあなたを閉鎖空間に呼び込みました」
キョン「まったく・・・いったいなんだ?またハルヒの事か?」
古泉「それもありますが、主にあなたの正体についてです」
キョン「俺の正体?」
古泉「ええ。これまでとは全然違う新事実です」
キョン「うれしそうだな」
古泉「そりゃもう。我々にとってあなたの存在が一番のなぞだったのですから」
キョン「俺は普通の人間だ。超能力者でも宇宙人でも未来人でも異世界人でもないはずだ」
古泉「そうです。あなたはそのどれでもありませんでした。異世界人の線が一番強いと思っていたのですが」
キョン「だから俺には何の力も無い」
古泉「ええ。今は」
キョン「どういう意味だ」
古泉「結論から言うとあなたがこの世界の神だったのですよ」
キョン「・・・・・・は?」
古泉「まあ、信じられないのはわかります。我々もまだ信じていません」
キョン「じゃあなぜ・・・」
古泉「仮説を確かめるためですよ、ふふ」
キョン「きみがわるい、変な笑顔をつくるな」
古泉「あなたが神で涼宮さんが異世界人なんです
   あなたはそのむかし、宇宙人や超能力者未来人、異世界人の存在を望んだ」
キョン「それはハルヒの望んだことだろ」
古泉「そうですね。あなたはこの思想よりすこし曲がっていました
   あなたは【彼らに巻き込まれつつもサブの存在でありたいと望んだ】」
キョン「・・・・・・」
古泉「つまり、あなたの望みがかなうためには巻き込むものと対峙するメインの存在を生む必要があった」
キョン「それは、」
古泉「だから創造する力を持った涼宮さんが生まれ彼女が宇宙人超能力者未来人を望んだゆえにこの世界はあなたをのぞく全てが3年前に作り直されたんですよ」

キョン「そんなアホな!」
古泉「そう。アホらしい。だからこそ確かめる必要があるんです」
キョン「どうするんだ?」
古泉「朝倉涼子がそうしたようにあなたを殺せば世界が終るのか」
キョン「!?」
古泉「大丈夫です。いくらなんでもそこまでしません」
キョン「おどろかすな」
古泉「ただ・・・」
キョン「ただ?」
古泉「あなたに対し精神的ショックを与えれば世界は一時的に停止する」
キョン「・・・精神的ショックって俺はもう少々の事じゃおどろかんぞ」
古泉「ええ。ですから僕らも考えました。そして出た結論に一番適役だったのが僕なんです」
キョン「だからお前がここにいるって訳か」
古泉「ええ。さらに閉鎖空間内だと現実世界への影響も微量だと推測されますし」
キョン「で、何をする気なんだ間違って死んだりしないだろうな」
古泉「安心してください、命にかかわるような事はしませんから」
キョン「あれ?う、うごかない・・・」
古泉「あなたの上半身に別の閉鎖空間を発生させています
  なのであなたはいま足しか動きません。ですがその足も固定させていただきます」
キョン「おい、こら!なにをする!なぜズボンを脱ぐ!っっは!!」
古泉「そうです。僕と暑い夜を過ごす・・・これがあなたに最も精神ショックを与える手段です」
キョン「ちょwwwおまwwwwwらめぇwwwwwwwwwwww」
古泉「さあ!僕とひとつになりましょうwww」
キョン「マジでくたばる5秒前!アー!!!!!!」



キョン「最近、古泉に狙われる事も少ないし平和になったなぁ」

古泉「それは僕に構ってもらえなくて寂しい…
  つまり誘っている、と受け取ってよろしいですか?」

キョン「うおっ!?いつの間に背後に‥
   てかどんだけ歪んだ受け取り方だ!よろしくねぇよ!!
   ちょ、チャック開けつつこっち来んなぁーッ!!」

ガチャッ
谷口「うぃーす、誰か俺の事呼んだかー?」

古泉「久しぶりのテドドン!!」
キョン「アナルだけは!アナルだけは!!」

谷口「あわばば…ご、ごゆっくりぃー!!」



キョン「最近同じゲームばかりだったし少し飽きたな…」

古泉「それは僕に構ってもr キョン「誘ってないぞ」

古泉「……」

キョン「誘ってないからな」

古泉「‥キョンたんのいけずッ☆」

キョン「あぁ、たまには野球なんか良いかもな
   てか今ムショーにバット振り回したい気分だ」

古泉「キョンたんのバット…!?うほっww」



[誰かが書き残した手記]

Nov.14.1967
妄想で頭がボーっとする。
キョンたんに会えない。どこかに連れていかれた。
二人でデートしようって約束したのに僕だけおいていくなんて・・・。

Nov.15.1967
キョンたん見つけた!
今日の市内探索は、キョンたんと一緒!うれしかった。
違う、三人だった。二人きりじゃなく、ハルヒがいた。
キョンたんを取り返さなくっちゃ!僕に返してあげなくちゃ!
キョンたんの身体は簡単に取り返せた。キョンたんのことを取っていたハルヒの悲鳴が聞こえたけど、
キョンたんの身体をとったやつの悲鳴なんか気にしない。
キョンたんは僕のもの。誰にもとられないように僕にくっつけておこう。
キョンたんが起きた時、僕がいないとかわいそうだもの。

Nov.17.19 7
ケツの穴の中 キョンたん 匂い ここ キョンたんがホント?
穴の中 狭くてイイ 近くのハヒが邪魔をする
4つの人 つてるじゃらじゃらせで キョンた ほれない

19
国木田 一つ 掘ってきた 谷口 二つ 掘ってきた
出るのははやぱり白く ヌルヌル 赤くてかたかた
ホントのキョンた 見つからない
キョたん分からない また 谷口 今日見つけた
テドン をくつけたら 谷口 動かなくなた キョンたは悲鳴を上げていた
なぜ?私は一緒に居たかただけ

4
キョンたん どこ?
掘りたい



古泉「キョンた~ん。ど~こ~で~す~か~」
夏休みなのでしばらくキョンタンに会っていない僕
夜な夜なキョンタンを探しさまよっていたそうな
みくる「ふぇ?古泉くんですか?」
古泉「あ!キョンタンだ!!!」
みくる「え?違いますよ!」
古泉「やっと会えた!キョンターーーーン!!!!!!」
みくる「ひええええええええ」


みくる「アナルだけは!アナルだけは!」







キョン「ハッ!ドリームか・・・・・・」
長門「違う。それが朝比奈みくるが痔になった真実」



長門「…んしょ……んしょ」
キョン「あの長門さん?なんで俺の服を脱がそうとしているんですか?」
長門「…………逆。バンザイして」
キョン「逆? ああ本当だ、ワイシャツ裏返しだ」
長門「早くバンザイ。服を裏返しに着てると狐につかれる」
キョン「狐………? はっ!!」
古泉「僕のキョンたーーん!!!」
キョン「アナルだけは!アナルだけは! はっ!」
長門「(じーーーっ)」
キョン「見ないで!いやあ見ないでぇ!」
長門「(∩д∩)」
キョン・古泉「「アッー!」」
長門「(η゚д∩ )」



テトドン
テドドン
テドトン

古泉「どうです。どれが本物か分からないでしょう」
キョン「帰るぞ」
古泉「まぁあなたならこの僕の【禁則事項】なんて、一瞬のうちに見抜くでしょうがね」
キョン「じゃあな長門。お前も早めに帰れよー」
長門「……………(コクリ)」
古泉「おっと、そうはいきませんよ!ドアマッガーレ!!」
キョン「ドアが引き戸に!?」
古泉「では選んで頂きましょうか。何なら、見て、触って、擦ってとありとあらゆる確認を許可しますが」
キョン「ドアを戻せ」
古泉「いっそ全部をあなたのアナ キョン「ドアを戻せ」



古泉「マッガーレ……」



古泉「僕のテドドンTP3000000000000%wwwwwwwみwなwぎwっwてwきwまwしwたwよw」
キョン「うるさい!わざわざシャウトで叫ぶな!そして近寄るな!」
古泉「逃がしませんよwwwキョンタンwwwサポシサイキョーwwwっうぇww」
古泉は【とんずら】の構え
 →古泉の移動速度Up!
キョン「来るなぁぁぁぁぁ」
古泉「イクよぉぉぉぉwwwキョンタァァァン!www」
古泉はパワースラッシュの構え
キョン「アナルだけは!アナルだけアッー!」



ハルヒ「保守するのよ!」
古泉「なるほど。ではここで僕がキョンタンのアナルを掘ればいいのですね?」
キョン「アナルだけは!! アナルだけは!!」

キョン「おかげで最近アナルビームが出るようになっちまった」
みくる「な、なんですそれ?」
ハルヒ「文字通りアナルからビームが出るのよ! 凄いわキョン! これで次の映画のストーリーは決まりね!」
古泉「尻怪獣アスラですか?」
みくる「な、なんですそれ?」

尻怪獣アスラ(映画・ネタバレ注意)
毒ガエルにアナルレイプされたデブが浣腸治療をしたら尻が怪獣になったのでビンラディンが自爆して倒した。

ハルヒ「というわけでキョンのアナルを怪獣にするのよ!」
古泉「では僕が超能力アナル攻撃で」
キョン「アナルだけは!! アナルだけは!!」




こんこん、がちゃ。
キョン「お、今日はまだ長門だけか。なんか声が聞こえてたような気がしたんだがな」
長門「……朗読」



古泉「僕がアナルだけの男と思ったら大間違いですよ?」
キョン「いやに強気だな。だがまあ、イメージを払拭するにはいい機会だな」
古泉「オーラルもおっけーです!」
キョン「変わってねーよ!!」

古泉「もちろん、するほうもされるほうも」
キョン「聞けよ」



神人「よう来たか古泉3ヶ月ぶりだな」
古泉「ええ、おじゃまします。最近はめっきりあなたの出現が減りましたね」
神人「まあハルヒがイライラしなくなったってのはいいことじゃねえの?」
古泉「確かにそうなんですが、それではあなたが」
神人「別にいいよ、それよりコーヒー飲むか?」
古泉「いただきます」
神人「まったく・・・・そういやお前も彼女とかできたのか?」
古泉「いやいやそんな・・・今は機関のアルバイトで精一杯ですよ」
神人「まあたまには休みとかもらってもいいと思うぞ」
古泉「はは・・結構厳しいんですよ?・・・すいません・・・あなたを消さなければいけない時間です」
神人「もうそんな時間か・・・」
古泉「では失礼します」
神人「ああ最後に・・・今度はなんか土産もってこいよ」
古泉「ええ・・・」ぐしゃ


これいらい神人は現れなくなった。ハルヒとキョンが付き合い始めたから。
本当はいいことなんだが古泉はたまに思うことがあるもしあのとき倒さなかったら?今ハルヒを怒らせたら?と


キョン「ん?古泉何か言ったか?」
古泉「何も言ってませんよ、それよりキョンターーン、アナルはもらったよーー」
キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」



長「ねぇ」
古「はい?」
長「アナルって気持ちいいの?」
古「ぶふっ!げほっがほっ・・・いきなり何をおっしゃるかと思えば、どうしたんです?」
長「私には解らない。何の為にそのプレイが存在するのか」
古「キョン君にしてもらえば解りますよ(ニッコリ)」

数日後
長「してもらってきた」
古「どうでしたか?」
長「結婚することにした」
古「・・・」
長「・・・」
古「グゥレイトォォーッ」
長「グゥレイトォォーッ」



「発見だったよ古泉」
「もう僕なんかどうでもいいんじゃないですか?」
「本当に5分と5分か」
「それ生活にいましたっけ」
「お前見てんじゃん!」
「ばれちゃしょうがねぇな」
「アナルだけは!アナルだけは!
「テリーを信じて~」



キョン「保守がてらしりとりやろうぜ」
古泉「いいですね。アナルを取り合う熱い戦い・・・・・・」
キョン「りんご」
古泉「いきなりですか・・・・・・ゴマ」
キョン「マリオ」
古泉「おかし」
キョン「しね」
古泉「ねこ」
キョン「ころすぞ」
古泉「ぞう」
キョン「うざい」
古泉「いざかや」
キョン「やらないか」
古泉「ウホッ!」



これが本当のしりとりです。
ありがとうございました。



みくる「キョンくんと古泉君って仲いいですよねぇ」
キョン「そうですか?」
長門「私もそう思う」
キョン「長門までなに言ってるんだよ?」
ハルヒ「ホントよね。アンタたちもしかしてそういう関係?」
キョン「あのなぁ。この際だからハッキリ言ってやるけどな」

ガチャ

キョン「俺は古泉のことなんかこれっぽっちも好きじゃねえんだよっ!」
古泉「………」
キョン「あ………」

ダダダッ!

キョン「こ、古泉!待ってくれ!」

ガシッ!

古泉「………離してください」
キョン「あ~、古泉。さっきのは──」
古泉「あなたが僕のことをどう思っているのかはよく分かりました。
  もう離してください!僕なんか……僕なんか!」
キョン「お前は何も分かってねえよ!」
古泉「…え?」
キョン「俺がお前のことをどう思ってるか分かってるって言ったよな?
   でもお前は全然分かってない。俺は古泉、お前を愛してる!」
古泉「………キョン君(///)」



古泉「どうぞ汚い部屋ですが」
キョン「…」
古泉「今、お茶を煎れますね。お座りになっていてください」
キョン「…」

30分後
古泉「…」
キョン「…」
古泉「布団を敷くので手伝ってください」
キョン「…」
古泉「布団を敷くので手伝ってください」
キョン「なぜ…全裸なんだ?」
古泉「部屋着です」
キョン「…何故遮光カーテンを引く…」
古泉「祖父の遺言です」
キョン「何故、俺を四つんばいにする」
古泉「風水です」
キョン「…」
古泉「…」

キョン「何故…俺を掘る…」
古泉「随分と根本的な事を聞きますね。そうですね…先人の言葉を
  借りるならば『そこに穴があるから』といったところでしょうか」
キョン「…」
古泉「どうしました?…満足頂ける答えではありませんでしたでしょうか?」
キョン「ちがう…」
古泉「はい?」
キョン「そうじゃない!俺は…俺は…一樹、お前にただ、突かれるだけじゃなく…その…」
古泉「何ですか?」
キョン「…つ、突いてみたいんだ…!!(///)」



キョン「長門!すきだ!」
長門「・・・私も、だからキスして」
キョン「だが断る!このキョン様の一番好きなことは自分に好意を持ってる人に対しNOと言ってやることだ」
長門「・・・そう」ショボーン

キョン「本当は朝比奈さん!あなたが好きだったんです」
みくる「え?そんな・・・困るけど・・・うれしいです、だったらキスしてください」
キョン「だが断る!このキョン様の一番好きなことは自分に好意を持ってる人に対しNOと言ってやることだ」
みくる「・・・そうですか」ショボーン

キョン「本当はハルヒ、お前が好きだったんだ」
ハルヒ「へーそう、なら服従にキスしなさい」
キョン「だが断る!このキョン様の一番好きなことは自分に好意を持ってる人に対しNOと言ってやることだ」
ハルヒ「そ、そう・・・別に気にしてないわよ!あんたなんか!」スタスタ

キョン「古泉、お前が好きだったんだ」
古泉「いい加減マンネリじゃないですか?」
キョン「だがことわr・・・・そうだなすまん調子乗りすぎた」
古泉「いえいえ気にしてませんから、それより僕に好意をよせてると?ならまずはお尻を出してください」
キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」



キョン「ん?今日は長門だけか」
長門「・・・」
キョン「なんか顔紅いぞ。大丈夫か?」
長門「えへへ~らいじょうぶ~」
キョン「!?長門・・・もしかして机の上に置いてある酒をn」
長門「ねぇねぇ、キョンくぅ~ん。今ハルにゃんもみくるちゃんもいないよね~
だからさ・・・私といいことしようよ~。きっと気持ちいいよ~」
キョン「完全にできあがっちゃってる!?」
長門「えへへ~キョン君の身体あったか~い。
ずっとこのままこうしていたいなぁ」
やばい、もう長門であって長門じゃない。抱きつかれて逃げられない!!
どうする、どうするよ俺!!?
キョン「ちょ、長門!!目を覚ませ!!!」
長門「なんで~?私のおめめはぱっちりれすよぉ?
部屋の四隅にあるものもちゃんとみえてるんだからぁ」
部屋の四隅?何かあったっけ?ええっと・・・
おお、いい男がおるやないか・・・
1,2,3,4、




古泉やん!!!!!!!!

古泉「どうも、あなたの心の支え。古泉一樹です。」
キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!



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