古泉「さて、いつもの始めましょう」
谷口「おうよ俺なんか待ち遠しくて授業中起っちまったぜ」
国木田「甘いよ、男なら常に起ってないとね」
多丸兄「たしかにね」
多丸弟「さあ、皆も脱いで」
新川「では彼を抑えましょう」
コンピ研部長「僕も手伝うよ」
キョン「アナルを輪姦だけは!!アナルを輪姦だけは!!」






女子一同「私たちは・・・・・・・・」



キョン「…こ、古泉………」
古泉「どうしたんです、キョンくん?」
キョン「俺…俺、お前のこと、かっこいいと思っちまって……その…」
古泉「…言わなくても、分かってますよ(にっこり」



キョン「アナルもっと!もっとアナルぅぅ!!!!」



キョン「夏だー」

古泉「海だー」

キョン「おめめがまっk 古泉「浜辺で青姦だー」

キョン「アナルだけは!アナルだけは!」

古泉「キョンタンはなんだかんだ言って嬉しそうだよね。マジ引くわ~」

キョン「バーローwwwwwwwwww」



谷口「アレがこない!!!!」

キョン「なんだよアレって」

国木田「まったくキョンは鈍感だな」

古泉「そうですよ、この前皆で愛を深め合ったじゃないですか。では今日も」

キョン「4Pだけは!!4Pだけは!!」



古泉「最近SSが投稿されないですね」
キョン「もう飽きたんだろ
時代はホモより純愛だぜ」
古泉「つまり・・・・・・
僕達のいままでの軌跡は、愛ではないのですか!?」
キョン「だれが同性に恋愛感情を生まなきゃならんのだ。
気色悪い」
古泉「酷い!キョンタンのバカ――――――――ッ!!」



古泉「すいません、調子にのりすぎました」

新川「末端の者がでしゃばるんじゃない、森」

森「はい、準備はできております」ピッ

田丸兄弟「「待ってました!!」」

古泉「くっ、アナルだけは!アナルだけは!」



キョン「ああ・・・・きもちいい」

古泉「・・では、そろそろ私の番ですね」
キョン「え?俺はこのままのほうg」
古泉「うなれ!!テドドン」


キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」



みくる「キョン君、初号機はあなたにしか動かせないの」
キョン「こんなのに乗れるわけないじゃないか」
みくる「じゃあしょうがないわね、有希を用意して」
長門「・・・、私が死んでも代わりはいるもの・・・うっ!」
キョン「!!」
キョン「逃げちゃだめだ!逃げちゃだめだ!逃げちゃだめだ!逃げちゃだめだ!」
キョン「僕が乗ります!」
古泉「キョン君にエントリープラグを挿入!マッガーレ!」
キョン「アナルだけは!アナルだけは~!」



この日のSOS団はいつもと雰囲気が違っていた。
放課後キョンが部室に入ると、そこには異様な光景が広がっていた。

キョン「長門・・・?」

なんと、部屋の中には総勢14人の長門が座っていたのだった。

キョン「はぁ・・・、 頭が痛くなってきた・・・。 俺は帰る。」
長門「だめ・・・。 一人偽者が居る。  見つかるまでは帰れない。」
キョン「というか13人は本物なのか・・・。 」

14人の長門が一斉に頷いた。
その異様な光景にキョンは軽い絶望感を覚えたが、いつも背中に感じていたねっとりとした視線に気が付いた。

キョン「この中に一人、古泉がおる。 お前やろ。」
長門「・・・・違う。  罰ゲームはあなたの尻を貸すこと。」

キョン「おまえやー!!    って、やめろ!!!!!!」
古泉「よくわかりましたね。 ご褒美は私の体でお支払いいたします。」
キョン「ちょっ、罰ゲームとご褒美が変わっていない!!! アッーーー!! ズボンをおろすな!!」

長門’s「ユニーク」



古泉「マッガーレ」

古泉「マッガーレ」

キョン「何をやってるんだ、お前は」

古泉「いえね、自慰行為のしすぎで僕のナニが曲がって来てしまったので」

キョン「・・・」

古泉「勿論、貴方を思ってですよ」



古泉「マッガーレ」

古泉「マッガーレ」



女子A「わ、私と付き合って下さいっ!!(////)」

古泉「ごめんなさい…。ついてない人は嫌いなんです」

女子A「ついてない人…?」

古泉「なんていうか『ぶらぶら』してない人は対象ではないんです」



えっ?僕が話していいんですか?
じゃあ、僕にとってのKEYについて話しましょう。
彼は、僕の事をあまり好意的に思ってはいないでしょう。
そうですね。例えば僕が彼に話掛けているとき彼の目は常に泳いでいます。
この間、雨にうたれたとき、彼の妹に偶然出会いましてね、自宅に招かれたのですが、
彼はずっと僕を汚物でも見るかのような目で見てました。
もう、悲惨ですよ。普通に考察すれば、
自分がどれだけ行為をもたれていないかちくちく分かります。
でも逆にですよ。
彼が俗に言うツンデレだとしたらどうでしょう。
全ての反応は客観的に見すぎている彼の照れ隠しということになるんじゃないでしょうか。
僕にはそうおもえて仕方ありませんけどね。
しかしですね、昨日の夜彼の寝室に忍び込んで、
彼の隣で添い寝しようとしたとき、
彼は呟くようにいいました「アナルだけは・・・アナルだけは。」と、
そこで僕も考えたのですよ”いっそのことこのままぶっさしてしまおう”とね。
僕はそのまま彼の菊に自分の物をあてがい挿入しました。
予想以上にスムーズに挿入できたあたりを見ると、
もうアナルの処女はなくなっていると考えていいでしょう。
それからがまた凄いんです。
僕が特意図する一定の条件下でしか使えない超能力を使って、
彼の菊座を自分の物でこねくり回してあげました。
いい具合にキョンキョン泣いてくれましたよ。
超能力の詳細は、話すまでもないんですが一応ご説明しておきましょう。
マッガーレと呟くと僕のモノが自分の思った方向に曲がるのです。
後はお察しの通りです。
彼とはそれ以来、口を聴いていませんが、
顔を合わせるたび逃げるように去っていく彼の後姿はとても可愛かったです。
やはりツンデレなのでしょうか。
おや、そろそろ文字制限ですね。それではまたの後機会にお話するといたしましょう。



「大丈夫です、僕がなんとか記憶を思い出せてあげましょう」

何をするつもりだ。

「ショック療法というものをご存知ですか?こうするんです」

「アナルだけは!アナルだけは!」



古泉「さて、記憶を戻してやりましょう」
どうやってた
古泉「私とキスするのです」
何言ってんだ?ふざけるな
古泉「本気で言ってるのですよ」
……よし、しようか



3年後、俺は古泉と結婚した。
後悔などしてない……俺は死ぬ覚悟でやったまでた。



古泉「あなた、ご飯ですよ」



「たっく、誰だ?ゲタ箱に変なもん入れやがって」

「た、谷口…それは…」

「僕が入れたんだよ」

「く、国木田!!」

「あん、どういうことだ?」

これはどういう状況なんだ?国木田が谷口のゲタ箱にチョコを?
ということは、まさか…………ウホッ?

「そのままの意味さ。実は僕、谷口のことが…」

アッーーーーー



ガチャッ
「ちわー」
みくる「あっ、こんにちはキョン君」



どうやらまだ朝比奈さんしか来てないらしい
朝比奈さんと二人きりという他の男子生徒が聞いたらボコられそうな至福のひとときを過ごすか…



みくる「キョン君、お茶はいかがですか?」
「すみません、いただきます」



あぁ、幸せだ
日頃散々不幸な目にあっている俺に神様がくれたプレゼントではないだろうか?



みくる「できましたよ~…きゃあっ!!」



かわいい悲鳴と共に朝比奈さんは派手にすっ転びお茶が俺のズボンにぶちまけられた



みくる「すすす、すみません!!すぐに拭きますから!!」



言うや否や朝比奈さんがタオルを持って俺のズボンを拭き始めた



「ちょっ…朝比奈さん…そこは…」
みくる「すみませんでした~火傷しませんでしたか?」



火傷がどうのより朝比奈さんが俺の股間を拭いていることの方が問題だ



みくる「きょ、キョン君…これは…」
「…」
俺も正常な男子高校生だから反応してしまう…



「朝比奈さん…その~」
みくる「かかったな小物め!」
ベリッ!!
「げえっ、古泉!!」
古泉「さぁ、キョン君!!二人で恋の伝説を作りましょう!!」




「アナルだけは!アナルだけは!」



「・・・ありがとう」
そうつぶやくと、長門はうれしそうに、確かに微笑んだ。
一瞬の出来事だったが俺には永遠のように感じられた。

そうさ、俺はこっちの世界を選んだ。宇宙人や未来人などそんな非常識
は一切存在しない、普通の世界を俺は選んだ。
向こうの世界に未練がなかったわけじゃない。

ただ俺はあのかすかな力で引っ張られた裾の感覚を忘れられないでいたんだ。
正直に言おう。おれはこの世界の長門に惚れちまった。

長門はいま何を思ってるんだろう。
俺は記入済みの入部届けをずっとみつめている長門を、ずっとみつめていた。

決断を迫られたとき、あのときのことを話そうか。

画面上に映し出された「Ready...?」
俺はこの時、いままでの人生で一番の脳活性化をみせた。
こんなときに優柔不断な性を恨むよ。

俺がパソコンの画面を凝視していたのを周りの面々はさまざまな表情でみていた。
不安そうな長門、怯える朝比奈さん、怒りがこみ上げてきたかつりめになってるハルヒ
微笑の古泉。

これだけ残ってた。どういうこったよまったく・・・。

ハルヒがいなくなった。
なぜ朝倉が?
どうして朝比奈さんが俺を避ける?
何かが変わった。
わけがわからない。
しかし、実をいうと俺はまだそんなに焦ってはいなかった。長門がいるからだ。あいつはどんな時でも俺を助けてくれた。
そんな事を考えながら俺はSOS団部室もとい文芸部部室に足を進めていた。

そこに長門は・・・・・
いなかった。。。

しかし別の人物がそこにはいた。忘れてたよ
キョン「古泉・・・」

古泉「それよりいつもの様にやりましょうよ。」

キョン「いつもの様に?なんだ?SOS団の活動の事か?それにしたってハルヒが・・・」

古泉「?言ってる意味がわかりませんが・・・」

古泉「もう我慢できません。はじめましょう。レッツアナル!!!!!」

キョン「ウワァァ!!!」
そういうわけで俺は古泉の・・・いや御主人様のアナル奴隷として今をすごしている。
そんな日常もいいもんだろ?

長門「ユニーク」



キョン「アナルだけはアナルだけはアナルだけ穴アナルアナ毛
   アッーーーーー!」

ハルヒ「キョン!しっかりしてよ!!
   そうだ。 ねえキョン、ちんぽっぽ」 

  ∧ ∧
 (*‘ω‘ *)  
  (   )
   v v    
         ぼいんっ
    川
  ( (  ) )



キョン「ハルヒ!それ古泉やないアナルや」






アッーーーーー



キョン「よぉ、今日は何の会議だ?」

ハルヒ「別に。ただの雑談よ。
   谷口のバカ、文化祭でナンパばっかしてたから、
   キョンもいつああなるのか心配ねって話してたところ。」

古泉 (アナル!!?)

キョン「そうかい。言っとくが俺は谷口みたいな真似はせんよ。
   地球が壊れたってああなるもんか。」

古泉 (アナル!!!?)

ハルヒ「そうね。バカキョンも、少しは団員としての自覚があるじゃない。」

朝比奈さん「古泉くん、顔あかいですよぉ~、どうしたんですかぁ~?」

長門 「古泉一樹は会話中からある単語を想像して赤面しているだけ。
   思春期の少年によくあること。心配はいらない。」

キョン (そんな単語あったか?)

ハルヒ (そんな言葉あったかしら…?)

朝比奈さん(古泉くん、それは禁則事項ですぅぅ…恥)

朝比奈さん…(´д`;)



古泉「冷蔵庫に入れておいた僕のプリン知りませんか?」
キョン「あれ、お前のだったのか。悪いな、腹減ったから食わしてもらった」
古泉「食べてしまったんですか!?まぁ、あなたの為に作った物なので問題ないですが」
キョン「俺の為にってキモッ!!しかも手作りかよ!」
古泉「味の方はどうでしたか?かなりためた自信作だったんですが」
キョン「結構うまかったぞ。カラメルがホワイトなのが斬新だったな
   んっ?お前今『ためた』と言ったな。まさか…」
古泉「いやぁ、喜んで貰えて嬉しいですよ。その為に2週間も我慢しましたから」
キョン「おいっ、何をためて、何を我慢したんだ?」
古泉「ハハハ、良いじゃないですか何でも。美味しかったんでしょう?
  次はクッキーでもお作りしますよ。ただ、3週間程待ってくださいね」
キョン「まさか…そんな、あれは……オウェ」
古泉「いつか、加工前も飲ませて差し上げますよ。アハハ」



キョン「う、ここは何処だ何で俺はここに」
古泉「やっと気が付いたんだねキョンたん、待ちくたびれたよ」
キョン「古泉か、ここは閉鎖空間だな、どうして俺がここに」
古泉「涼宮さんがそれを願ったからですよ」
キョン「どうしてハルヒが?」
古泉「まだ解らないのですか?最近の涼宮さんを思い出して下さい」
キョン「最近のハルヒ…そう言えばボーイズラブにはまってたな……まさか!」
古泉「そのとうりだよキョンたん!ここは二人だけの閉鎖空間、思いっきり楽しもう!!!」
※「待てっ!!」
古泉「だっ誰です!?」
キョン「お前は谷口?」
谷口「悪いなこれも涼宮が願ったことなんだ、キョンたんは俺の物だ古泉勝負だ!」
キョン(助けに来てくれたんじゃねーのかよ)
※「お前らちょっと待てゆうとるやろうが」
キョン「こんどは誰だよ?」
竹原「わしの拳でお前ら潰したるけんのう、今のうちに獲物をわたさんか」
キョン「こっ…これもハルヒが願ったことなのか、あいつはいつもどんな目で俺を見てるんだ」



(上の続き)
古泉「またあなたですか、いい加減にしてくれないと怒りますよ」
キョン「『また』と言うことは前にもあったんだな」
竹原「あの国木田はわしには小さすぎるんじゃ、生意気なことゆうとったら礼儀を体で教えたろか?」
古泉「ここは閉鎖空間、ボクの超能力の方が有利ですが、それでもいいと?」
国分「ちょっとマズイ空気になってきましたよ」
キョン「お前誰だよ、つーかいつから居たんだ?」
いきなり谷口が走ってきて俺にキスをした
その時に閉鎖空間が崩壊して朝、目が覚めた
キョン「あれはハルヒが願ったことなのか、変な妄想はやめるように言わないと」

教室に入ると谷口が俺をチラチラ見てやがる気分が悪い
キョン「おい、ハルヒ」
ハルヒ「何?怖い顔して」
キョン「俺に何か隠してないか?」
ハルヒ「はぁ?隠し事なんてないわよ」
キョン(ハルヒにボーイズラブ的な妄想をやめるように言わないと)
ハルヒ「昨日ね面白い小説を書いてたんだけどあんたも読みたい?」
キョン(その小説があの悪夢に繋がったのか、まてよ
それに男を無くして朝比奈さんを入れれば二人きりの閉鎖空間になる)
キョン「ハルヒ、その小説の設定をすこし変えて
主人公には朝比奈さんみたいな彼女が居るって言うのはどうだ」
ハルヒ「それもいいわね、主人公にはみくるちゃんという彼女がいるけど
禁断の愛に走る、なかなか面白くなりそう」
キョン(これで今晩は朝比奈さんとあの空間で二人きりだ)

そしてその夜
※「はよ起きろゆうとるやろうが」
キョン「んっ…閉鎖空間か?朝比奈さんはどこだ?」
竹原「何寝呆けとんのじゃ?今回は邪魔者はおらんみたいやのぉ
二人きりで楽し(ry」
キョン「げっ竹原!ハルヒの奴、話が違うじゃねーか!!!」



みくる「キョン君私のプリン食べましたか?」

キョン「いえ、そんなことしませんよ」

みくる「そうですか、じゃあまた買ってきますね」



キョン「ふぅ」

ガタッ

朝比奈さん(大)「やっぱりキョン君が食べてたんですね!」

キョン「のぁ!?なんでここに!」

朝比奈さん(大)「お仕置きです!」

ガタガタ! ッズガラドカバキ

キョン「ぐわあぁぁぁあ!アナルだけはアナルだけは!!」



おや?ここはアナルスレじゃないのですね
ならば
古泉「唸れテドドン!!!!!」

古泉「キョンたんの口は頂きましたよ!!!!」

キョン「オェッェッェ~~~」



古泉「僕が1000取ったらキョンたん!結婚してください!」

キョン「うはwwwwwテラキモスwwwwww」

古泉「愚かな・・・・唸れテドドン!!!!口は貰ったぜ!!!」

キョン「オェェエェェ~



キョンのアナルを
黒人と開発する
古泉一樹の


KKK団



キョン「くそっ、ハルヒの奴…話が違うじゃねーかよ」

キョン「おい、ハルヒ!」
ハルヒ「なっ何?」
キョン「昨日な俺は竹原と閉鎖空間で二人きりだったんだぞ」
ハルヒ「あぁ…そう」
キョン「どうしてくれんだよ、その後に国分が『竹原さんに掘られてみてどうだった?』とか聞いてくるし」
ハルヒ「だってそっちの方が面白いじゃない!」
キョン「面白くなんかねーよ、俺は朝比奈さんを(ry」
ハルヒ「それはありきたりだから却下したわ」
キョン「岡部もきたしこの話は部活でだ」
ハルヒ「フン」
キョン(谷口の奴、心配そうに見てんじゃねーよ)



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