スク 古泉「!?、誰かそこにいるんですね。」 ????「やっぱりバレたか」 そこにいた人物は意外な人でした 古泉「あなたはキョンさん!!!」 キョン「よぉ、古泉」 古泉「あなたは今日休みだったのではないんですか。」 キョン「古泉、俺はハルヒに連れまわされる日々がもうイヤなんだよ、古泉お前も同じだろ。」 古泉「........僕は、この日々は楽しいと思います!」 キョン「そうか、お前が協力してくれないんだったら、お前を最初に牢獄にいれてやる。」 古泉「どおゆう事ですか。」 キョン「まあ、すぐ分かるさ。」 急にめまいが? もうダメだ......         続く

|