妹、日曜日、キョンの観察日記にて。
 
AM8:00起床
キョン「やっべ、プリキュアはじまるwwwwwwwwww」
 
PM0:00電話
キョン「もしもし……ああ、長門か? どうした? 図書館行きたい? 悪い、WOWOWで今からあずまんが大王みるからwwwwwwwwwwwwwww」
 
PM6:00夕食
キョン「……ねえ、お母さん……ニュースつまんなくない……? ビデオ見ていい……? ねえ……マジでニュースつまんなくない……?」

PM9:00自室
――カタカタ
キョン「お風呂……? 俺いまパソコンで忙しいからお母さんと入れよ……うはwwwwwレナテラモエスwwwwwwww」
 
妹「……ふう」



長門「存在がー変わるほどのーIDを
谷口「チャックしたくなる~」

長門「/////」キュン



『お兄ちゃんは在日』

キョン「あ゙~、キムチオナニーきんもてぃーーーーッ☆」

妹「や、やめて~、キョンくん私のキムチでエッチなことしちゃや~」

キョン「うほっ!妹ハケーン! 軍曹!キムチーからマムコーにシフトチェンジしたいのですがよろしいでしょうか!?あ、よろしいでしょうかっ!?」

チンコ「うむ、よろしいぞよ」

キョン「ぃよっしゃぁ! イクで~!」

妹「やぁ~! らめっ、やめてキョンく、お尻にキムチ詰めないで~!」

俺は妹の制止を無視して俺のケツマンコにキムチィを詰め続けた。



国木田「最近出番が皆無な件について」
谷口「今出番が出来たじゃないか」
国木田「えっこれが?」
谷口「ほらほら今もだぜ」
国木田「いやでも(ry」
谷口「うお国木田、お前三回も喋ったぜ!」



神人「お日様気持ちいーっ♪今日はお散歩日和だね!」
カーマ「夜行性にはキツいっス…('A`)」マブシー
朝倉「あなた虫の習性取り入れすぎなのよ。もっと人間らしい生活した方がいいわ」
カーマ「昼はカナブン(昼行性)に任せてるからいいんだって…('A`)」ネミー
神人「あっそうそう!カナブンくん、昨日は栗羊羹持ってきてくれたの!
   お茶入れてみんなで一緒に食べたんだよ♪」
朝倉「みんなってカナブンも?…カーマ、あいつらにアピールしたいなら自分で行きなさいよ。
   あの子の方がSOS団になじんじゃってるじゃない…」
カーマ「……('A`)」マジデー

カーマ「そっかー…日出てる内に学校忍び込んでも会うの谷口たちばっかだしなあ」ダベッタリウタッタリ
朝倉「それじゃ覚えてもらえるわけないわっ!本当に仲良くする気あるの!?(つかなぜチャック?)」
カーマ「なな、仲良くなんてなりたくないわーッ!!///」カァーペシペシ
朝倉「ちょっやめてよ!叩かないでっつか触角しまいなさいコラ!」

神人「カーマちゃん楽しそう…散歩に誘ってよかった♪」フフッ



喜緑「クラムチャウダァァァァァーーーー!!!!」
長門「ミネストローネ☆」
朝倉「あ、えっと…ま、豆スープ!」
喜緑「ブーブー」
長門「貧乏人は引っ込めー」
朝倉「くやしぃ!いつか見返してやるんだから!覚えてらっしゃい!」

なんだこれ?



朝倉「有希ちゃん、あ~ん☆」
長門「…あ~ん」
喜緑「スープあっついですかか?ふぅふぅしてあげますよ?」
長門「…ん」 コクリ


谷口「やっぱ、けんちん汁じゃろ」
国木田「わたしは石狩汁派でしてな…」
キョン「クラムチャウダーも捨てがたい」
谷口「北欧か!」 ベシン


三人娘と野郎三人の差に泣いた



キャン「俺に出来ない事はないぜ……
キャンだけになぁーwww」

長門「………そう」
ハルヒ「………」
古泉「………」
みくる「………(自身満々に言われても…てか誰?)」



ちゅるやさん「おねーさんおねーさん、スモークチーズはあるかい?」
阪中「むむ!この甘いにおいは下からするのね!……居たのね!何このかわいい生き物?」ジュルリ
ちゅるやさん「スモークチーズはあるかい?」
阪中「へへへ、ねえ君…スモークチーズあげるからこっち来て欲しいのね、ぐふふ……」
ちゅるやさん「めがっさいいにょろ!もちろんにょろ!」


その日の夜
ちゅるやさん「やめてにょろやめてn……んっ…」



ちゅるや「イモマユ押すにょろ」つ゛
朝倉「やぁっそこだめぇ…」



山根「ねえパパ、PSP買ってよ」
山根パパ「そうだなあ、お前はいつもイイ写真を持ってきてくれるしな、よし買ってやる!どんなのだ?」
山根「黒い携帯ゲーム機だよォ」
山根パパ「よっしゃよっしゃ」

山根パパ「買ってきたぞォ」
山根「わーい『ガサガサ』…何これ?」
山根パパ「何ってそれだろ?PSP」
山根「こりゃゲームギアじゃねーかァァァァ」ガスドガバキグジャボゴン
山根パパ「おごぱァッ!!」


ニュース「えー昨日殺人事件がありました、何でも高校生の息子がゲーム機のトラブルで父親をフランスパンで殴り殺し―――」
ハルヒ「馬鹿な奴もいるもんねえ」
キョン「DS面白れー」
長門「……初代ポケモンも面白いもん……」



みくろ「なんだか落ち着いていていいですねー。」
八ルヒ「退屈ね。 キュン、あんた何かやりなさい
キュン「ねむてえから嫌だ。 小泉なんかやれよ」
古泉「だが断る ちゅるゆさんなら何かやってくれるのでは?」
ちゅるゆ「だが断る 有紀っこに頼むにゅる」
長問「……厭。」



朝倉「あ、長門さんこんにちわ」
長門「あ」

カーッ、、、ペッ!

長門「ごきげんよう、バックアッ……朝倉さん」
朝倉「なんで唾吐いたの!? 感じ悪っ!」



ハルヒ「は、は、ハーックッショイ!ちきしょーめぇっ!」
キョン「どわっ!こっち向いてクシャミすんなバカ!鼻水かかったじゃねぇか!」
ハルヒ「いやー、スワンwスワンwところでティッシュ持ってる?」
キョン「ったく……ほらよ!  ん?」
鼻水「あ、キョンくんだヤッホー(*≧∀≦)ノシ」
キョン「なっ! し、神人!?」
ハルヒ「ちょ゙っとな゙に゙鼻水゙に゙話しかけてん゙のよ゙気持悪いわ゙ね!ティ゙ッシュ頂戴ティ゙ッシュ!」


神人=ハルヒの老廃物説浮上



古泉「フハハハハ!どうですか僕のフンモッフパワーは!」
キョン「クソッ! こ う な っ た ら っ 」
ナガートパワー!
キョウーコパワー!
エミーリパワー!
オールインターフェースコンバイン!!
キョン「くらえー!」
Maximum Interface Cyclone !!
古泉「ぎゃぴ~!」
ど ご ~ ん ! !





朝比奈さん誘拐事件の際に遭遇した、グレた微笑の未来人。
あのときはムカついたものだったが……。


パンジー「今日も言いなりでお使いか。恐れ入る」
キョン「……」
パンジー「あんたも奇特な人間だ。あんな傍若無人な女とよく関係を続けられるものだな」
キョン「……」
パンジー「まあいい、今日の夕飯がシチューなのは僕にとっても規定事項だ」
キョン「……」
パンジー「それにあれに逆らうのは……ふん、禁則だ」
キョン「……」
パンジー「さっきから何を黙っているんだ、父さん」
キョン(大人)「いや、何でもない(まさか自分の息子だったとは……フクザツ)」



 ん……あれは、ハルヒと阪中じゃないか……? 屋上のあんな縁で一体何を……?
 
ハルヒ「ばっ、バカなことやめてよ!! なんでそこまで……」
阪中「うっ……ううっ……わ、私と付き合ってくれないと……飛ぶのね!! 私……死ぬのね!!」
ハルヒ「ちょ、ちょっと待って……! 危ないからこっち来なさいよ!」
阪中「え……じゃあ私と……付き合ってくれる……ってことなのね……?」
ハルヒ「うっ……そ、それは……ちょっと……」
阪中「私は鳥になるのね!! イカロスになるのね!!」
ハルヒ「ダ、ダメェ!! 待って!!」
 
 へぇ……阪中ってハルヒのこと好きだったのか……
 俺はその光景を微笑ましく思い、二人の未来に幸運を祈りながら帰途についた。



ハルヒ「あんた絶対許さない!!!!」
キョン「なぁあ??!」
古泉 「これは驚いた・・・・閉鎖空間ではなく世界全体を閉鎖空間に・・」
冬月 「とんだ事になったな・・碇?」
碇  「エヴァとか必要なくなったっつーレベルじゃねえぞ」



『箱入り娘番外編』

「…喜緑君なにをしているのかね?」
「着きましたか?」
状況がわからないか?
俺にもさっぱりわからん。
振り返ってみよう。
…。
…。
…。
今日は生徒会の仕事は無く、早めに帰宅しテレビを見ていた時に……それは来た。
ピンポーン
「こんにちは、お届け物です…はい、サインを…はい、それでは」
宅配便か…珍しいな。
実家からだろうか?大きいダンボール箱が2つ…さっそく開けてみると…。
…。
…。
「喜緑君…何をしているのかね?」
「着きましたか?」
「着いたと言うか…ここは私の部屋だが…とりあえず出てきてもらえるか?」
喜緑君は頷いダンボール箱から出てきた。
「会長、しばらく泊めて下さい」
「はい!?」

…。
…。
「帰ったら部屋が焼けていた!?」
「はい」
喜緑の話しによると上の住民が小火をおこし喜緑君の部屋も少し焼けてしまった…そう言う事らしい。
「いや…しかしな」
「迷惑ですか?」
「いや…迷惑と言うか…」
「迷惑なら…いいです」
「え?」
「帰ります」
喜緑はそう言って俺に背を向けた。
「ちょ…待ちたまえ喜緑君!!」
…。
ガサガサ
…。
「…いやいや…なんでそこでダンボール箱に戻るのかね?
それはおかしいだろねぇ」
…。
パタン
…。
「喜緑君出てきてくれ!」
「……」
「喜緑くーん」

…。
パタ
…。
「なんでしょうか?」
喜緑は箱から首だけ出してそう言った。
「いや…なんでしょうか…って…別に迷惑な訳ではない」
「……」
「ただ私は男なので…もしも間違いでも起こったら…」
「それは問題ありません」
「え?」
「もしも私にいかがわしい事をしようとしたら…」
「…したら?」
「警告無しで撲殺しますので」
「撲殺!?」
…。
…。
…。
…。
これは長門有希が古泉一樹宅に箱に入り送られた時同じくして会長宅で起こったお話である…。
…。
…。
…。
…続かない。



先生「あ~、じゃあ職場見学の班決めやるから適当に班作ってくれ~」
 
阪中「あ……あの……凉宮さん……?」
ハルヒ「……え?」
阪中「あの……あの……良かったら、私と……班」
ハルヒ「悪いけど、私キョンと一緒に行くわ。ねぇ、キョン!」
キョン「悪いな、阪中。俺は……」
国木田「キョン、一緒に行こうよ」
谷口「逃さねぇぞ~キョン!」
キョン「ちょ……ちょっと待て俺はハルh……うわぁ、やめろ持ち上げんな~!」
国木田「ワッショイワッショイ!」
谷口「ワッショイ! という訳だ、悪いな凉宮、キョンはもらうぞ」
ハルヒ「あ……」
 
阪中「……」
ハルヒ「……」
阪中「……」
ハルヒ「……仕方ないわ、アンタと行くわ……」
 
阪中「だが断る」



みくる「お茶~を淹れましょ♪ふんふんふん♪」

みくる「あっ」

みくる「お茶っ葉が無いでしゅ……」


キョン妹「美味し~♪キョン君お茶選ぶの上手だねっ☆」
キョン「はっはっはっ^^」



国木田「ねえ谷口、やっぱり僕って扱いにくいのかな…」
谷口「…何の話だ?」
国木田「僕ので番少な過ぎるからさ…」
谷口「………フーッ、俺に愚痴をこぼす前に自分を磨いたらどうだ?」

国木田「涼宮さんはどう思う?」
ハルヒ「お、“お姉ちゃん”って言ってみなさい!」
国木田「ハルヒお姉ちゃん」
ハルヒ「(;。∀゚)ハアハア」

谷口「………」



1レス系「あ、だめ……そこは」
管理人「へっへっへっ。感じやすいんだな。すぐに逝かせてやるよ」
1レス系「らめぇぇぇぇぇぇぇ」



神人「ねえねえ古泉君、たまには買い物に連れて行って欲しいなあ。」
古泉「仕方ありませんね、バイト代で収まる範囲にしてくださいよ」

神人「これがいいです」
古泉「え、これがいいんですか?」
神人「うん」

古泉(学校にこたつとミカンを持ち込んだらさすがに説教されそうですね……)「まあいいでしょう」



長門「………(ヒソヒソ)
喜緑「………(ヒソヒソ)」
長門「……プッw」
喜緑「……クスクスクスw」
朝倉「……(あ~、暇だな~)」
長門「バックアップ…(ボソリ)」
朝倉「えっ?」
長門「プッw今の見た江美理。あの娘バックアップに反応したですよ(ニヤニヤ)」
喜緑「や~ね~w下っ端根性が染み付いているのか知ら?クスクスクスwwww」
朝倉「………(くそうこいつら、ちょっと私より性能が良いからって…)」
長門「あん? 何よその目つき? 闘る気?(イラッ)」
喜緑「…バックアップのくせに生意気よ(ボソリ)」
朝倉「なんでもありません……(あ~、本当に何かパッとした事件でも起きてこいつら死んでくれないかなぁ!ほんっとに!)」
長門「チッ……腰抜がぁ(ボソリ)」
朝倉「………(そうだ。いっそのことキョンくんを殺して(※涼宮ハルヒの憂鬱参照)こいつらのせいにしちゃえばいいんだわ…)」



キョン「なんかみんなアッカンベー(※1)してんのな(可愛いなぁ…ちくしょう…ハァハァ)あ、そういえば長門もアッカンベーしたのか?」
長門「した」
キョン「ちょっと見せてくれないか?(金欠でまだ買ってないんだよなぁ~憤慨)」
長門「ん」アッカンベ
キョン「うわっ、可愛い」
妹「ベロチュー!」ブチュー
キョン「なっ!?(なにしてんのこの子!?)」
妹「………」ブチュー
長門「………」ブチュー
妹「………」レロレロ
長門「………ん」プハッ
キョン「な、ななななな!?(我が妹ながらなんて大胆なことを!…ゴクリ)」
長門「………(じぃーーーっ)」ベー
妹「エヘッ☆ 次はキョンくんの番だよ☆」
キョン「(ま、ままままじスかぁー!?)」
特にオチとかは無い

(※1 動揺、陰謀、憤慨の表紙ではハルヒ、みくる、長門がアッカンベーをした。詳細は書店で)



キョン「今日君達を呼んだのは他でもない……実はハルヒのことなんだが…」クルッ

   長門「(#゚ρ゚)つ=|ニフ」
   朝倉「(#^ω^)つ=|ニフ」
   喜緑「(#´ー`)つ=|ニフ」

キョン「なぜ タテに…
    そして殺る気かっ!」

(※ ギャグマンガ日和1~7姦 好評発売中



国木田「ねえ谷口、相談に乗ってもらってもいいかな?」
谷口「…聞くだけは聞いてやる」
国木田「最近さ、涼宮さんにヘンに気に入られちゃったみたいでさ…キョンにも悪いし、どうすればいいのかな」
谷口「……それは惚気か?お前は俺に彼女がいないと知っていながら」

谷口「そんな自慢する奴とは思わなかったな
ハルヒ「あっ国木田クーン、おねーさんが来てあげたわよー(。∀゚)ノシ」
国木田「あっ涼宮さん、今谷口と話してて(ry」
ハルヒ「もー可愛いーッ!ハアハアハア(;。∀゚)ハアハアハア」ナデナデナデ
国木田「こんな状態なんだ、助けてよ」

谷口「………」



鶴屋さん「つ~る~や~のう~た~が~♪聞~こ~え~て~来~る~よ~♪」
鶴屋さん「にょろ♪にょろ♪にょろ♪にょろ♪にょろにょろにょろにょろめがっさめがっさめがっさ♪」

喜緑「あの…」
鶴屋さん「おやはじめまして、私に何か用かにゃ?」
喜緑「あなたの髪も『喜緑』色なんですねえ…」
鶴屋さん「どういうわけか『黄緑』色なんだよねっ」

喜緑「いいですねえ…喜緑色いいですねえ…」ハアハア
鶴屋さん「そうかなあ、照れるっさ~///」
喜緑「ああもう我慢出来ない、あなたの中身まで黄緑色に染まっていく様を見せて下さい~」ガバア
鶴屋さん「えっ!!!んむっ…ぷあ…」

阪中「ふふふ、私のレズ奴隷がネズミ算で増えていく…///」



警察「警視庁本部出身超エリートキャリア。この中に、韓国、中国、朝鮮の国籍を持っている奴が俺のところに来い!以上っ!」

死那畜「なにニカ?」
罪日「チョッパリのくせに名指しとは生意気ニダ!」
部落民「謝罪ィー!賠償ォー!」

警察「来たな。おいお前ら!お前らの罪を隠蔽してやるから俺をパチ屋に天下らせろ!」死那畜「ホルホルホルwwwwww」
罪日「お主も悪ニダー」
部落民「差別ニダー!ウリも仲間に入れるニダー!」

警視躁監の売国 韓



キョン妹「キョン君ほらほら、ポニテぇ~っ♪」←はさみぃ~♪の発音で
キョン「(;゚∀。)ハアハア」

国木田「ハルヒお姉ちゃん、あ~ん」
ハルヒ「あ~ん(;。∀゚)ハアハア」


古泉「似たもの同士ですね」
みくる「でちゅね」
長門「キョンは俺の婿だよ」



キョン妹「なぞなぞみたいにはさみぃ~♪を解き明かしたらみんなでどこまでも行けるね♪」
キョン「あるあ…ねーよwww」



鶴屋「国木田君は~♪」
ハルヒ「栄えがない~」
阪中「あそこの毛だって」
みくる「生えてない~♪」


長門「ハァハァ……」



阪中「四つ葉にレズブーム到来を祈るのね///」
ルソー「パクッ」
阪中「あっ!」
ボギャアアアアア!ルソー
ルソー「………!」ピクピク

古泉「四つ葉に祈るのはレズ中ではないッ!この古泉だッ!―ー―――ッ」



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