シャミセン「次にお前は『今のは腹話術』と言う」

ユキ「今のは腹話術・・・・・アッー!」



キョン「神人、俺と結婚してくれ」
神人「えっ、いいですよ」
キョン「やったー!」

サラサラ…

神人「あっ、今マスターが自殺したみたいです。 ごめんなさい、さよなら」
キョン「君が最後の砦だったのに… 死のう」

グサッ



管理人「妹ちゃん、結婚しないか?」
キョン妹「えー、わたしにはキョン君がいるしぃ…」
収集人「俺と一緒に収集しませんか?」
キョン妹「何を~?」
収集人「夢を…」
古泉「う…うんっ(///」



長門「男は狼なのよ 気を付けなさい」

朝倉「年頃になったなら 慎みなさい」

喜緑「羊の顔していても 心の中は」

シャミセン「狼が牙を剥く そういうものよ」

神人「猫乙mp(^Д^)」



元太「なあ、何か食い物は無いのかー?」
コナン「…」

キョン「え?俺は食い物持ってないぞ? それに人に向かって指を指すのはやめなさい・」

コナン「あなた、これから人じゃなくなるもの」
キョン「お前な、小学生でもそういう言い方は感心せんぞ」
元太「コイツ食ってもいい?」
コナン「…いい」

キョン「ぎゃ―」



神人「今日は疲れてすごく眠いや…でも保守しなきゃ危ない…わわっ!?」
収穫人( ´-ω-`)<zzZ
神人「だ、誰?…とっても気持ちよさそうな寝顔‥‥あ、ダメ、つられて………」スー…スー…



神人「ん…あっ!あのまま眠っちゃったんだっ スレは…良かったー残ってる」ホッ
神人「保守人さんたちいつもお疲れ様です(__)……あれ、そういえばあの気持ちよさそうな寝顔の人は?」
キョロキョロ
神人「いない‥‥」



キョン「フンモッフ」
ハルヒ「アッー!……キョン(///」
阪中「バリバリィ……ニヤリ」
ハルヒ「ア゙ーッ!!」
キョン「フンモッフ」
阪中「アッー!」



みくる「ちゅるにゃんちゅるにゃん、私の需要はあるかい?」
鶴屋「くたばれ」
ハルヒ「ハルゼ将軍の憂鬱。プロ市民と、ソープ嬢。ばかもん!殺すぞ!」
長門「相次ぐ台風27号の発生でアメリカの株価が上昇してエイフェックスツインがアンダーワールドです」
古泉「きのう、きおんが氷点下を上回る。ハレハレ。野田聖子の高笑い。」
キョン「>>みくる、必死だなw (´_,>`)プッ」



妹「>>キョン、お前が一番残念な仕上がりだ」



鶴屋「キョン君キョン君スネークチーズは有るかい」

キョン「さっき食べたでしょ」

ライデン「スネーク!?スネーク!スネェェェェク!!!」



「鶴屋さんの髪って綺麗ですよね」
「あっ、キョン君触っちゃ駄目にょろ… あっ・・・」 
「ふふ・・・髪の毛を触られて感じているんですか? シャンプーの匂い…気持ちいいです」

「髪の毛がまとわりつく!? 鶴屋さん!?」

「いいトリートメントだったさ! キョン君!」
「・・・」

翌日からからに渇いたキョンの死体が発見された。 その髪は真っ白になり抜け落ちていたという。



朝倉「長門さんは宇宙人?」
長門「その言い方だと語弊を招く。正確には対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェイス」
朝倉「今自律進化の可能性はあるの?」
長門「自律進化は閉塞状態に陥っている」
朝倉「じゃあ、彼は殺してみてもいいかな?」
長門「駄目。急速な状況の変化は危険すぎる」
朝倉「いいじゃない。あんな男の一人や二人。あなたも情報爆発の観測を期待してるんでしょ?」
長門「情報連結解除、開始」
朝倉「あーあ、残念。しょせん私はバックアップだったかあ」
長門「眼鏡の再構成を忘れた」



長門「江美里、Wii欲しい予約させて」
喜緑「ええ?この間DSLiteを買ってあげたばかりでしょう、我慢しなさい」
長門「いやいやいやいやWiiも欲ーしーいー欲ーしーいー欲ーしーいー欲ーしーいー欲ーしーいー」バタバタバタ
喜緑「ああもう、困ったなあ。涼子も何とか言ってやって」

朝倉「バカヤロー!PS3の蝶・美麗グラフィックのが万倍魅力的だろぅがィィィ!!」
喜緑「ちょwwwそっちのが高けーじゃねーかよバーローwwww」

山根「そこで360ですよ」
長門・喜緑・朝倉「「「だまれド外道!!!!!!!」」」
山根「(´・ω・`)」



キョン妹「お兄ちゃん てへっ☆」
管理人「な、何だい?///」
キョン妹「ひ…引っかかったな小者め」
バリバリ
収穫人「やぁ管理人」
管理人「アッー ホモ扱いだけは ホモだけは」



カーマ「出番がないなら作ればいいのよっ!」
朝倉「また人のパクリかい!」



朝倉「有希、たまには性転換してみない?それに子供になったら違った視点の情報が得られるかもよ。」
長門「わかった。やって。」
朝倉「じゃあ情報改竄するわね。えい。」
長門(男子)「わーすごい。涼子姉ちゃん、外に遊びに行ってくるねー。」
朝倉「行ってらっしゃい(ふふふ)」

~近所の公園~
ハルヒ「あーあ、退屈ね。たまには面白いこと無いかしら。」
長門(男子)「ハルヒおねえちゃん、一緒に遊ぼうよ。」
ハルヒ「なんでボクあたしの名前を知ってるの?あら・・・なんか有希に似てるわね。何かかわいいわ」
長門(男子)「そんなこといいから、いいことして遊ぼうよ(にやり)」
ハルヒ「いいわ、退屈してたし。で、どこで遊ぼうか?」
長門(男子)「とりあえずそこのトイレに行こうよ~。」
ハルヒ「トイレ・・・?まあいいわ行きましょ。」

-数時間後-
長門(男子)「楽しかったでしょ、お姉ちゃん。」
ハルヒ「はあはあ、すっごい楽しかった。お姉ちゃんまた遊びたいな。」
長門(男子)「僕はもう帰らなきゃ。この楽しさを他の小さな男の子に教えてあげるといいと思うんだ。」
ハルヒ「(じゅるり)そうね。今度やってみるわ。」
長門(男子)「じゃあ帰るね。ばいばーい。」

~次の日の放課後~
キョン「なあ長門、朝からハルヒの様子が変なんだが・・・ショタハァハァとか授業中によだれたらしながら空中見てるし。」
長門「彼女はショタ属性になった。よってもう10歳以下の男子以外には興味が無い。」
キョン「遠い世界へ行っちまったんだな、ハルヒ・・・」



ほしそういちろう「やぁ、キョンを討ったのは君かい?」
古「だって…ハァハァ…」ビクビク



そういちろう「でじそーうる ふるっちゃーじ!」
長門「わーいわーいでじもんだでじもんだヾ(*´∀`*)ノキャッキャッ」
喜緑「良かったねー有希」
朝倉「偽モンなんじゃねえか、そいつ…?」



ほしそういちろう「しょうげきのふぁーすとぶりっと!」
キョン「うおー本物だ!サインくださーい!」



そういちろう「さーてぃーんとーてむぽーる!あ・ばおあ・くー!」
みくる「きゃー○○○ィ○たん萌え~」



キョン「ほしそうろう…ほし早漏…?」
ほしそういちろう「そそそ早漏ちゃうわ!!」



神人娘の抱き枕に待望の『スケルトンver.』が登場!!

夏らしい涼しげでキュートな私服と制服姿の2種類を予定しています!デザインは近日公開☆
しかも涼しげなのは見た目だけではありません。特殊な液体の内蔵により、さわるとひんやり(はあと)
一人に一体、夏の必須アイテムです!

20007年夏発売予定

㈱キカンインターナショナル
●<デザインに関するお問い合わせはご遠慮ください



キョン「奈良尽くし!」カクカクカクカクカクカク
ハルヒ「へ?何?」
キョン「いやね、ちょいと情報統合思念体が油断してたからレイプしてやってんだよムッハーwww」カクカクカクカク



長門「パ、パパーーーーーッッッッ!!!!」
喜緑「いやぁぁっぁぁあ!!!」



●<自信満々
谷口「おう涼宮、股を開きなぁ!」
ハルヒ「おとと来い噫邪!!」バキィ

●<相性の良くない女に嫌われても気にしない
谷口「あっさひなすわぁ~ん!」
朝比奈「あぁんでしゅ~!?」ギロリ
谷口「あ、朝比奈さんに睨まれちゃったぁ~」ビクビクビク

●<キザなセリフ
谷口「銃を向けられるたびに5セント貰ってたら今頃大金持ちだぜ…フッ」
妹「?」

●<平気で女の子を殴る
谷口「このばっかちんがぁ!」
鶴屋「クロスカウンターにょろ!」バキィ

●<タモリ
谷口「髪切った?」
長門「………(無視)」

●<BL
谷口「本当はこんなことしたくないけど……モテ男になるには仕方ない……古泉バッチコォーイ!!」
●<テドドーンッwww
たけし「アッー気持良いいって、馬鹿野郎www」



トントン ガチャ

キョン「うぃーす、って長門だけ?」
長門「………(じぃーっ)」
キョン(はっ!? な、長門が養豚場の豚を見て『可哀想だけど明日の晩にはテーブルに並べられちゃう運命なのよね』って目で俺を見てやがる…!! な、何故だ!?)

トントン ガチャ

神人「 ヴバァァ! オレ オマエノアタマ マルカジリッ 」
キョン「キャアーーーーーッッッッ!!!!」
長門「……(*゚ρ゚)ア゙ーニクー」



長門「おかゆおいしー」
喜緑「まだまだあるからどんどんおかわりしてね」
長門「うん!」

朝倉「毎日毎日おかゆおかゆ…前の暮らしに戻りたい…」
喜緑「ごめんね、私のせいでこんな生活…」
長門「おかゆおいしいからだいじょうぶだよ!」

朝倉「有希はいい子ね…それに比べて私は文句ばかりか…」
喜緑「ごめんね…ごめんね…」ぐすっ



このスレは神人娘萌えが4割アナルが3割いじめが2割その他が1割でできているようです



カーマ「神人で四割?擬人化じゃなくて?…じゃあ私一割以下ってことー!?
同じ擬人化だってのに…orz」チクショー
谷口「テ、テドドンマイですよ姐さんっ」



とある幼稚園

管理人「うへへへへへうへうへ」ジュルリッ
管理人「幼女がいっぱいじゃー!」



「元々笑ってたことなんて記憶にないがな」
僕は冷たくそう言い放つ

「もう君とは一緒にいられない」

「どうして!?」
動揺した表情でカーマが僕に尋ねた
「なぜって、それは僕たちはすぐに忘れられる運命にあるからだ」
われながら月並みな理由だな

「・・・・・」
「・・・それじゃあ・・・」
「まってよ!」「!」
「もしかしたら・・・まだ頑張れば人気者にもなれるかもしれないじゃない!また頑張れば・・・」
「そうやって今までやってきただろう!」
「でも・・・でも!!」
「もういい!!」

もう・・・僕たちの出る場はないんだ・・・・。
僕も、カーマも、コンピ研のみんなも・・・。



朝倉「ここ一帯の時空は私の制御下にある、例えばこんなことも出来のよ。
キャストオフ!」
《キャストオフ》
弾け飛ぶ衣類、現れる黒の下着。
長門「甘い……ハイパーキャストオフ」
《ハイパーキャストオフ》
弾け飛ぶ全ての衣類、現れる裸体。
キョン「こら息子!お前まで皮をキャストオフするな!」



カーマ「シュールもアナルもなし!?私の出番増えそうな予感ッ!!」ヤホー
カナブン「でもカーマさん…」
谷口「『いじめだけ』ですよ」
カーマ「……じゃ、いじめやるわよ!」
谷口「えぇー!?だ、誰が誰を?」

カーマ「そうねーカナブンは私以上に話題にされないからどっちの需要もなさそうだし…」チラ
カナブン「さすがにしらけてしまいそうですよね」
谷口「こ、この流れは…」
カーマ「まあふつーに私があんたをってことになるわね。」
谷口「選択肢NEEEEEE!!」
カーマ「何?まさかあんたが私をいじめたいの!?」キッ
谷口「awawawaそれはないっ!」
カーマ「出番が増えれば注目される…私たちがかつての人気を取り戻すためよ!
  おとなしくいじめられなさいっ!!」パシーンパシーン
谷口「なにか根本的に違アッー!?触角ムチ!!」マジイテェ!
カナブン「僕はどこへでも付いて行きますよ……あ、チャックさんちょっとうらやましいかも」



神人「イエーイ」
カマドウマ「イェイエーイ」
朝倉「イェイェイエーイ」
「「「三人揃ってトラウマーず」」」



とらうまーず

「朝倉さん、今日の晩御飯なーに?」
「今日も長門さんのところでカレーよ」
「えー、またぁ?」
「文句言わないの」
「ムシャムシャ」
「あ、カーマちゃん。生ゴミ食べたら駄目って何時も言ってるでしょう! もう!」



トラウマーズ エルム街の悪夢視聴中

朝倉「ひえええええええええええええ」ガクガク
神人「きゃあああああああああああああああ」ブルブル
カマドウマ「うるせええええええええええええええええええええ」バタバタ

その夜
朝倉「ね、ねえカーマちゃん一緒に寝てくれない?」
神人「わ、わわわ私もいいっしょしょしょしょそそんそ」
カマドウマ「ええ?……まあ3人だと暖かくてジメジメするから別にいいかな」
朝倉「ホ…」
神人「じゃあ早くいこう」

二人が安心しきってたその時

カマドウマ「そんなわけあるかーーい!!!!!お前らうるさいんじゃあああああああああ」
朝倉&神人「ギャーー!!」ドサッ



神人「お腹空いたなあ……よしっ」

神人「キョン君キョン君」
キョン「神人か、何だ?」
神人「ちょっと疲れるけど、ごめんね♪」
キョン「えっ何が神人「はあっ!」ギュウウウウウ

キョン「ゴパァ!ここれは、エネルギードレイン…ガク」
神人「ふぃーおにゃかいっぱい」
長門「黒い核鉄乙」



神人「ピ――ポ―ポ―ピ―ポ―ポ―♪」
キョン「オカリナか、なに吹いてんだ」
神人「誓いの号令」

キョン「ふーんムジュラか…えっ」
神人「あっ皆が来たー」
キョン「アッー」



新川「おーいおいおい、おーいおいおい(泣)」


キョン「新川どうしたんだ?」 ボケタ?
古泉「超能力を使おうとしたら赤玉が出ちゃったらしいです」コカンカラ
キョン「……まだ現役だったのか……」ナキカタウゼェ・・・


新川「ヒック…ヒグゥ……おーいおいおい(泣)」



鶴屋さん「………」とてとてとて
ちゅるやさん「………」ちょこちょこちょこ

鶴屋さん「…尾けられてるね」
ちゅるやさん「ふゃ?」すもちもぐもぐ
鶴屋さん「おーいそこの君っ、隠れても無駄だよバレてるんだ」
ちゅるやさん「………」もぐもぐ
???「………」スッ

山根「つ、つ~るやせんぱあ~い、髪の匂いを嗅がせてえ~~」ハアハア
鶴屋さん「そんなの御免だねっちゅるや君、こっち向いちゃ駄目だよっ!」
ちゅるさやん「はいにょろ」くるっもぐもぐ

鶴屋さん「喰らえっ太陽拳!!!」シュゴォオオォォォ
山根「ぎゃああああ目がっ目があぁぁぁぁっさ!」

鶴屋さん「逃げるよっ」がしっ
ちゅるやさん「にょ、ろ、~、~、~、んっ」ガクガクもぐもぐもぐ



ちゅるや「キョンくんキョンくん、明日は選挙日だよね?」

キョン「選挙権持ってないでしょ」

鶴谷「お前モナー(゚∀゚)ニヤニヤ」

ちゅるや「在日乙にょろwww」

キョン「にょろーん…(´・ω・`)」



キョン「はあっ……はあっ……」
キョン「倒したか…いや、やつはまだ生きてる」

チカ

キョン「来たっ!」
チュドドドドドドドドド
キョン「くっ…やはり生きていたか」
???「その通りにょろ 私は「死」など望まんにょろ!生きて覇者となる道以外無用!!」

ちゅるやさん「鶴屋の置き土産“カイザーちゅるや”で貴様を殺して我が足元に敷いてやるにょろ!!」ドオォォォオン
キョン「何度言えば判るんだ…お前は…」

キョン「ここで一緒に滅びるんだーーーっ!!」
ハルヒ「何やってんのよあんた達」
ちゅるやさん「ロックマンごっこにょろ」
長門「……ユニークwwwwwwww」



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