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いい?これからする話は、絶対に口外したらダメなんだからねっ!///




その日、あたしはいつものように登校して、いつものように授業を受けていたわ。そうしたらいきなり、腹痛に襲われたの。

(うう、お腹痛い……。保健室いきたいよお。でも後でキョンにからかわれるのはどうしてもイヤだし…どうしよう、授業終わるまで耐えられるかなあ)

今は2時限目、世界史の授業中。ウチのクラスを担当する世界史教師は、もう引退寸前のおじいちゃん先生。授業自体は教科書をなぞっただけの、なーんにも中身の無いものなんだけど、余談が面白くて、あたしは結構好きだ。

なんて先生の話をしているうちに、また激しい腹痛が襲ってきたの。

(っ…昨日食べた桜餅が腐ってたのかしら?別にそうは見えなかったけど…。)

とにかく、今は腹痛に耐えるしかないと思ったわ。あたしは左手でお腹を押さえると、歯を食いしばって耐えていたのよ。



キョン「おい、ハルヒ……おい!ハルヒ!」

ふと気がつくと、キョンが後ろ、つまりあたしの方を向いて、小声で話しかけてきていたわ。先生は板書していて気づいていないみたいだった。

キョン「おい、ハルヒどうしたんださっきからウンウン唸って。平気か?―――ってえっ!?おわっ///」

話しかけていたキョンは、何故かいきなり顔を真っ赤にして前を向いて、それっきりその日は自分から話してこようとはしなかったわ。その日の部活も欠席したのよ!

何で赤くなったのか聞く度に、キョンはドキッとした後、こう、多少前かがみになって言うの。

「い…いや、俺もそういうのを否定はしないがな、寧ろ退屈な授業が楽しくな…あ、いや。――つまりだな、せめて授業中くらいは…なんというか、その…わきまえるというか、う~ん」

あいつはあの日からしばらく、あたしに会う度にそわそわしてたわ。

あとでよく考えてみて、あたしわかったわ。ううん、わかっちゃったの。

あたしはあのとき、手でおなかを押さえていた。
そして、(自分では気付かなかったけど)唸っていた、らしい。
つまり、キョンから見たらちょうど……その…不謹慎にも授業中に…な、なによここまで言って恥ずかしくなっちゃったじゃないの!
だから、その…まあ、キョンが「授業が楽しくなる」って言ってくれたから。あたしはそれでこの一件は忘れることにしたの。でも、

古泉君には知ってて欲しかったかな、なんて。あ、でもエッチな女だなんて思わないでね。―――(ニコッ)大好きよ、古泉君…。

古泉「マッガーレ」






「んみゅ……ん、ぐっ……」
ハルヒは俺の股間に顔を埋めると、小さく可愛らしい赤い舌でソレを舐めはじめた。
拙いながら、懸命にすがるハルヒの顔はまた美しかった。
「っく……すご、いな……!」
技術はないながら、ハルヒの舌から甲斐甲斐しい気持ちが伝わってきて、俺を興奮させるのにはおつりが出るくらいだ。
このハルヒをみてそうならない野郎がいたら、古泉と同じ趣味か病気と思って構わない。
「ん……どんな、感じ?」
「すごく、気持ちいい……」
自然に声が漏れてしまう。
もう、我慢できそうにない。
飛びそうになる意識を必死に抑えて、ハルヒの頭を両手で掴み、グイと引き寄せた。
「!? ……きゃっ!!」
いまだかつてハルヒがこんなに可愛らしい声をあげたことがあっただろうか。
普段は朝比奈さんの声をだすばかりだったので、とても新鮮だ。
「まったく、出すなら出すって言いなさいよ……ちょっと口に入ったじゃない」
ハルヒが顔を汚しながら咳き込む姿はとても美しく見え、嗜謔心をそそった。
もう、我慢できない。
後先など考えていられるか!



「おいハルヒ、お前のプリンを食べてもいいか?」
「いいわよ」
キョンはハルヒの服を無理やり剥ぎ取った。
そしてオッパイを舐めだした。

「ちょ、キョン!なにやってんのよ!」
「ハルヒのプリンを舐めてるだけだよ?」



鶴屋さん「やっほーい長門っち!」

長門「………」

鶴屋さん「なんだいっ、元気ないねーっ!そらっ」

むにゅ

長門「ん……」

鶴屋さん「あははっ!どうだいどうだいっ!?」

むにむにもみゅもみゅ

長門「や……めて……ん…」

鶴屋さん「あははっ!やめないよっ!あははっあははっ!」



キョンとハルヒはいわゆる新婚さん。


「今晩久しぶりにエッチしたい」

「久しぶりって……
一昨日やったばっかじゃ……」

「うるさい!!溜ってんだよ、黙ってやらせろ!!」

「ちょ、やめっ!服が破けるから!
無理矢理脱がすな、ハルヒ!!」

うわあぁあ~~~!!!



「はぁ~気持ちよかった。」

「……グスッ……明日も仕事なのに……」」

「キョン…………愛してるわよ…」

「…ハルヒ……///」


…第2ラウンド開始



キョンとハルヒは新婚さんです。

「ここ、もうこんなになってる……」
「う、うるさい!そん…なこと…言うな…!」

「イキたかったらいつでも……」
「絶対イカない!!」

「ふーん」
そういうと秘所に触れる手の動きを速めると…

「あぁっ!!」

快楽に声をあげる…
それでも手の動きを止めない。

「うっ」
小さなうめき声をあげると、さっきまでの威勢はどこへ行ったのだろうか?
絶頂に達してしまった…。

「はぁ…はぁ……。
このドS!!」

「ふふ…、じゃあキョンはドMね。
…でも、そんなあんたが大好きよ?」

「…ハルヒ……///」


…第3ラウンド突入



部室に着くとハルヒは一人で団長机につっぷして寝ていた。
俺はハルヒを起こさないようにそうっと近くのパイプ椅子を取ってハルヒの近くに座った
こいつの寝顔は可愛いな、いつもの5倍は可愛く見える。こいつの顔見てるとキスしたくなってくる。
キスしようと近づいていったらこいつよだれ垂らしてる。しかもけっこうな水溜りになってる。
俺がよだれの溜まりを指ですくってなめようとしたらハルヒが起きた。
「あんた何やってんのよ」
俺は驚いたね、起きて第一声がそれなんだからな
「いや俺はなんてゆうか、どんな味かきになってな」
ハルヒはなんだかニヤニヤしながら
「そんなに味が知りたいんなら直接教えてあげるわよ」
なんと!!ハルヒは俺に唇を重ねてきた・・・しかも舌をいれてきてやがる

俺とハルヒの舌が構内で絡み合いクチュクチュと岩らしい音をたてる
俺はこのままでいたかったけど一人の邪魔がはいったせいでお預けになった。
ガチャ
谷口「うぃーっす、おいキョンお前教室に忘れ物・・・失礼しました!!」

俺とハルヒがキスしてらたのがそんなに刺激的だったか谷口よ、まだまだお子ちゃまだな
キョン「さすがに校内じゃまずいだろ」
ハルヒ「それって遠まわしに誘ってない?別に良いわよ私の家に来なさい」
これなんてエロゲ?まさかこんなに簡単にOKとは意外だな、あのハルヒがね?へー
ハルヒ「へー、それって私とは嫌ってこと?」
おっと無意識に呟いていたようだな、そんなことはないぞーハルヒー
そして今ハルヒの家に居るわけだが・・・・

なんだこれは・・・・・・・
ハルヒの家に入ったはいいがこれじゃそんな雰囲気じゃねえ・・・
そう、ハルヒの家にはSMグッズやらバイブやらがわんさかと・・・
なあハルヒ、これも不思議探しの一環なんだよな?そうだと言ってくれ頼むから
ハルヒ「違うわよお父さんとお母さんの分、いつも夜はうるさいんだからね勘弁して欲しいわよまったく」
変わった娘が居れば変わった親も居るもんですね。居間に転がってるとは恐ろしや
「早くお前の部屋に行かせてくれ!」
「なに急に怒っちゃってそんなに早くしたいの?」
そんなに色っぽい目で見てくるな、俺がおかしくなる。ここのグッズでお前をおかしくしてしまいそうだ。
「別にいいけどね、こっちよ早く来て♪」
シャワーとか浴びなくていいのかよ!まあおえにとっちゃあ早くできるからそれでいいけどな。

そしてハルヒのベッドで今行為中なんだが一つ思い出した
キョン「ハルヒ、お前に言ってない言葉があった」
ハルヒ「何急にどんなことば?」
キョン「好きだ!」
ハルヒ「な、なによ急に!べ、別にあんたにそんなこといわれたって・・・うれしくなんか・・・」////
キョン「付き合ってくれ」
ハルヒ「あ、あたりまえよ!」





ハルヒに「牛タンってウマイよな」って言ったら、
「そうね、人間の舌も牛タンだったらいいのに」って言われた。



「そしたら何も食べてなくても、常に牛タンの味がしておいしいかもしれないのに」
だとよ。たしかに、人間の舌っていつも口の中にあるのに味がしないなー。
ハルヒと話し合った結果、それはもしかすると
ずっと同じ味の舌が口の中に入ってるから味覚が麻痺してるんじゃないか?
ということになって、お互いの舌を舐め合って確かめてみることにした。


そしたらすごい!ハルヒの舌おいしい!!まろやか!
お互いに相手の舌を舐めながら「おいしいわ」「おいしいな」
「デリシャスね」「デリシャスだな」ってやってたら、
だんだん



(省略されました 続きを読むにはデリシャスデリシャスと書き込んでください)



朝教室に着くとハルヒが居ないどうやらハルヒは風邪をひいたらしい。あいつの体に入れるウィルスがあるとは驚きだったな。
ハルヒが居ないその一日はつまらなかった。だから俺は見舞いに行くことにした。

俺が家のインターフォンを鳴らすと誰も出ない。5分ぐらいしてようやくハルヒが出てきた
「勝手に入って」
いつもの元気はどうした?こんなに気分の落ちてるハルヒは珍しいな
ハルヒの部屋ではハルヒがベッドに入ったままで挨拶もなしにきゅうに
「座薬入れてよ!熱が下がんないんだから!」と言ってきた。
親に言えや!と返したら今両親はいないから。という事らしい。そういや居ないんだったな
ハルヒは後ろ向きに四つん這いになってその下は見るな!と半分ケツをペロリとだした。
ロケット型の白い座薬をハルヒの※にゆっくりと入れる。
が、直ぐケツの力で這い出してしまう。
奥まで入れろ!と言われ、汚ねぇから触れねぇーよ!と切り返したら、
引出しからコンドームを1つ渡し「これで!」と。
指に不自然にそれをハメると
ハルヒは何度も絶対に変な事するなよ!変なことしたら殺すからね!と言いながら

(省略されました・・全てを読むには 10行以上のSSを書いてください)



風呂に入っていると突然妹がドアをノックしてきた

妹「えへへ~、キョン君、いっしょに入ろっ」
キョン「ばっ、何言ってるんだ、兄ちゃんだって男なんだぞ!」
妹「昔はよくいっしょに入ってたんだから、いいでしょ?」

そういって妹はドアを開け風呂場に入ってきた

キョン「おい、やめろ!」
妹「わあ・・キョン君のこんなにおおきくなってる」
キョン「おい!やめろ!それは・・・・」
妹「えへへーキョン君きもちいい~?」シコシコシコ


はいはい俺の妄想俺の妄想



ハルヒ「たまんねぇ」
みくる「あっ…………そこは………」
ハルヒ「ここか?ホレホレ」
みくる「くやしい………ビクビクッ」
キョン「という夢をみた」
ハルヒ「溜ってるならいいなさいよ」
ジィーーー
キョン「おいなにをしているんだやめたまえよ…」
ハルヒ「……ヌラリヒョン」
キョン「へ?」
ハルヒ「…………う、ううんなんでもないの!!」
キョン「??」



キョン「なあハルヒ。おまえはいつも俺を面倒なことに巻き込んでるが、俺のことをなんだと思ってるんだ?」

ハルヒ「…あたしはただ、あんたと一緒にいたいだけよ…」

キョン「それならさ、もう俺につきまとわないでくれ」

ハルヒ「!!………そんな」

キョン「これからは俺がおまえに勝手についていくからさ。無理しなくていいんだ」

ハルヒ「キョン。…ありがとう」



ハルヒ「キョン、ちょっと肩揉んでくれない?」

キョン「なんで俺が?」

ハルヒ「つべこべ言うな!」

キョン「へいへい」

モミモミ

キョン「お客さん、凝ってますね~」

ハルヒ「そう?」

キョン「ここはどうかな」

モミモミ

ハルヒ「ちょ、ちょっとキョン!どこ触って──んくぅ…ふぁっ!」

キョン「ハルヒ、ここもすげえ凝ってるぞ」

ハルヒ「バ、バカ、そんなとこ…ん!…凝るわけ……あぁっ!」



みくる「アンタみたいな貧乳根暗女は誰にも相手にされないわよ。おとなしく下向いて本だけ読んでなさいよ」

長門「醜く垂れ下がっていて美しさを感じない。私のは小さくても張りがあるから美しい」

みくる「谷間も作れない分際で美しさを語るなっつーの。悔しかったらゆっさゆっさと揺らしてみろ」

長門「ブランブランしてる・・・」

みくる「何よもう! 見て御覧なさい! アンタのよりも大きくて形もいいでしょ!」

長門「ほーら、私のはこんなに」

みくる「私なんてここがこうなってて」

部室の外では・・・

キョン「ハァ・・・ハァ・・・・しこしこ」



「あぁぁぁぁん、キョンのオチンチン、入るわぁ・・・。あぁ、ハルヒのオマンコに入るぅぅぅ・・・」
長さ50㎝はあろうかというキョンの巨根が、ズブズブとハルヒの秘肉に飲み込まれていく。ねっとりした淫液が溢れ、ハルヒの尻にまで伝っていく。
「うふぅん・・・、オマンコがいっぱいになっちゃうぅぅ・・・、あぁ、すごいわぁ・・・、キョンのオチンチン、気持ちいい!・・・感じるぅぅぅ!・・・あは!出るぅぅ!出てくるぅぅ!」
ブリュッ、ブリュリュリュ!・・・ブリブリブリ・・・!
ハルヒの尻から突然大量の軟便が噴き出した。
ブチュブチュブチュ・・・ブビビビビ・・・!!
所々に固形物に混じった液状の大便が勢いよく噴き出し、マントと地面を茶褐色に染めていく。
「あふぅぅ、ウンチ出ちゃうわぁぁぁ・・・、ドロドロウンチ、いっぱい出るのよぉぉぉ!・・・ウンチ、気持ちいいのぉぉぉ・・・!・・・ああっ、来るぅぅぅ!来る!来るわぁっ!」



みくる「ちょっとキョン君!やめてください!こんなところ涼宮さんに見られたら・・・!」
キョン「大丈夫ですよ!ハルヒは今日は掃除当番ですし、その後担任に呼び出されてるみたいですから!」

キョンはみくるの胸を後ろから激しく揉んでいる。部室にみくると二人きりという状況に抑制が効かなくなったようだ。
みくる「ひぇぇぇ~~~・・・(お、お尻に固い物が当ってる・・・これってキョン君の・・・)」

ガチャッ 長門が来た。
キョン「今取り込み中だ!」
パタン 帰った。

ガチャッ 続いて古泉が来た。
キョン「こういうわけだから、お前の気持ちには応えられん。」
パタン 泣きながら帰った。

キョン「朝比奈さん、もう濡れました?俺はもうカチカチなんです。そろそろ入れますよ?」

ガチャッ 谷口「WAWAWA忘れ物~。」
キョン「KAKAKA帰れ~」
パタン ごゆっくりー!

キョンはみくるのスカートを捲り上げ、パンツを下ろし、固くなった息子を入れようとした。
みくる「ダメ~~!」

オチが思い浮かばんwwwwwwwwwww



みくるは左手で自分の胸を揉み、右手で恥部を撫でていた。

みくる「キョンくん・・・、こんなにも貴方が好きなのに・・・。時間という壁は越えられないんですね。
    この指がキョンくんの指だったら・・・。」

こんなことしてちゃ恥ずかしい・・・でもそれが気持ちいい・・・。

みくるの夜は更けていく・・・。














長門「という夢を見た」

キョン「何でお前が?」



長門
「ああっ、もうダメッ!!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!
ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!」



キョン「俺のプリンが無くなってる・・・」

みくる「ああ・・・すいませ~ん・・・おいしそうだったので食べちゃいました。
    買ってきますね。」

キョン「いえ その必要はありません。」

みくる「あ・・・! そういうことね・・・。ほ~ら、大きいのが二つですよ。召し上がれ。」

キョン「ちょwwwww何してるんですかwwwwwwww」



「あ、むぅ・・・」
ちょっとしょっぱい味がする。
口の中でちいさなお豆を転がしてみると、少しお口がひくひくして、また新しい愛液が口の中まで流れ込んでくる。
掬っても掬ってもいくらでも口の中は彼女の愛液で満たされている。

「う・・・むぅ。・・ちゅっ」
「あぅ・・・にゅ、ん・・・ちゅ・・・む」
「・・・」
「あ・・・にゅ・・・みゅ・ぅ・・・ん」
「・・・」

「気持ち・・・いい?」
「なっ・・・!!?」



キョン「はっドリームかっ!」

なんつー、バカな夢を・・・。ああぁ、俺は兄として失格だ。ついでに、人間失格の烙印も今なら押されても文句は言えない。
一応だが、布団を持ち上げてみる。

「・・・」
      • どうやら、大人として恥ずかしい体験をせずにはすんだようだ。
「・・・」
何だ、俺の顔に何かついてたりするのか?もしそうなら、ぜひ言ってもらいたい。
もちろん、眼、鼻、口、眉等の部位以外でな。
目の前の人物は、凍りついたようにして動かなくなっていた。
布団のかはよほど暑かったのか、体中汗だらけで、着ているパジャマや髪の毛が体にひっついていた。

「な・・・・・・」
「ん・・・む・・・・。」
何をしているんだ、とか、コレは夢か?とか、まさかまたハルヒの仕業なのか?とか、目の前の人物に言いたい事は山ほどあった。
しかしそれに答えれるようなやつでもなく、もちろん、それが上手く伝えられるような様子でもなく、もちろん俺がそれを正確に理解できるのかも疑問である。

長い沈黙・・・。
そして、俺が動かないのを、どう解釈したのか分からないが、またその動作を開始し始めた。
咥えているものが外れないように、両手でそれを包んで、時折やわらかくむにむにと圧力をかけてくる。
先っぽの方は、もうとんでもないことになっていて、俺の口では上手く説明できない。
時々、なにやらぬるっとしたものが亀頭を奥のほうまで嘗め回している。
正直、つらい。いや、もとい・・・その、なんだ・・・

「おにーちゃん・・・」

正直・・・やばい。
「いいよ、出しても」
あっ・・・。ビビクッ、ビュッ・・・ビュクッビュククッ
・・・・・・・・・・・・・・



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