長門 「この本・・・読んで」
キョン「ん?なんでまた」
長門 「いいから」

キョン「うーむ、借りたはいいがなんでまた長門は俺にこんなもんを・・・
   まあせっかく渡されたわけだし少しぐらい読んでみるか」
キョン「ん、しおりかこれは?」


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    /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !    今日はここまでケツを掘った
    ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |
   | | /ヽ!        |            |ヽ i !
   ヽ {  |           !           |ノ  /


キョン「こ、これは・・・」
長門 「読んでくれた?」
キョン「な、長門!?なんでここに!?」
長門 「読んでくれた?」
キョン「あ、ああ・・そ、それよりも・・・このしおりは」
長門 「・・・・・ヤマジュン」
キョン「や・・・わ、わかるがこれはどういう」
長門 「・・・・・ハッテン場」
キョン「は、はってん場ぁ!?何、公園って・・えぇ!?」
長門 「そう。そこにきて」
キョン(公園に来て欲しいのはわかったが回りくどすぎるぞ長門。
   いや、それ以前に大きな問題があるのだが)



ハルヒ「さて、いつもの始めましょう」
鶴屋「おうよ俺なんか待ち遠しくて授業中漏れちちゃったよ」
朝比奈「甘いよ、女なら常に漏れてないとね」
長門「たしかにね」
朝倉「さあ、皆も脱いで」
森「では彼を抑えましょう」
妹「私も手伝うよ」
キョン「この展開マジ!!??」








そんなことはない
すべてキョンの現実逃避である



―ある兄妹の会話―

キョン妹「ねえーキョン君あたしが大人の女に人にはどのくらいの時間がかかるかなー?」

兄:「ひとつきさ」



キョン「おい!何するんだハルヒ!学校だぞここは!」
ハルヒ「いいじゃない別に!あたしたち付き合ってるんだし」
キョン「知るか、やめろ」
ハルヒ「団長命令よ!黙ってじっとしてなさい!今脱がせてあげるから…って…あれ?」
キョン「………」
ハルヒ「………」
長門「……包k」
古泉「しっ、いけませんよ長門さん。それは本人にはキツすぎる一言ですから」



キ「ただいま~」

ハ「おっかえり~!あ・な・た♪」

何だろうこれは。俺はまた閉鎖空間にでも閉じこめられたのか?それともこれは都合のいい夢なんだろうか

ハ「ご飯にする?お風呂?それとも…」
夢なら何しても大丈夫だろう。俺は迷わず玄関でハルヒを押し倒してみた

ハ「えっ…やっ!…キョン!待って!」

これは意外だ。それとも…と来たら私が来るのは夏といえばスイカくらい常識と思っていた俺にはあまりに意外な反応。なおかつ、これは本当に夢か?という根本的な疑問が頭をよぎる

ハ「キョン…妹が起きちゃう…あぅ」

しかしこれが悪い冗談と気づくには少し遅かったか。妹はすでに階段から眼下に広がる光景を見渡していた…子供が起きてちゃいけない時間だぞ、という言葉も全く説得力がない。



みくる「キョンくん、わたしのプリン食べましたかぁ?」
キョン「いいえ。でも、その巨大なおっぱいぷりんは是非食べたいですね」
みくる「乳首だけは!乳首だけは!」



国木田「やぁ、阪中サン」

阪中「あっ、こんにちは国木田くん」







阪中「も…もぅ…らめぇ…………い…やぁ…………」

国木田「あれ?もう駄目なの。これからが本番なのに♪」

阪中「ひぃ………!も…もぅ止めて……ぐひゅーーーぅ!!!!!!!」

国木田「あっ、キツかった?ゴメンよ、阪中サン♪」



山本「ふひひひっ!俺はねえっ!君みたいな小さい子が大好きなんだよハァハァハァハァハァ…」
キョン妹「いやー!放してぇー!臭いのー!」
山本「ハァハァハァ…いい匂いい匂いがするぅっう!ちょっと我慢してねヒヒヒッ!すぐ済むからねハァハァハァハァハァ」

そう言うと、山本はおもむろにズボンをずり下げ、ギンギンに勃起したペニスを幼女の顔に突きつけた

山本「ハァハァハァ…しゃぶってくれたらお家に帰してあげるよ…ふぅーふぅー!しゃぶらないともっとひどいことするからねヒヒヒ」
キョン妹「うぅ…う…グス…キョンくーん!助けてよー!うっ…う」
山本「泣いた顔もカワイイよお…妊娠させたいなっ!妊娠させたいなっ!でも俺は優しいからフェラチオだけで許してあげるっ!ハァハァハァ」
キョン妹「やだよぉ…うっ…おうちに帰りたいよぉ…うっ…う…」

プチン

山本「だからしゃぶったら帰してやるって言ったんだろっおお!おらっ!しゃぶれぇええっ!」
キョン妹「んぐっ!…っん…んっ!」
山本「ハァハァハァハァッ!気持ちイイよ!極上幼女のフェラチオ最高だよおっ!おっああっあっ!!」
キョン妹「んぶっ…んーッ…んっ…っ…」
山本「ハァハァ!幼女が俺の洗ってない臭いチンコを喉の奥までくわえ込んでるぅぅ!!あっぁああっ!ダメだっ!もうイクっ!イクッ!」
キョン妹「――――ッ!!!」
山本「全部飲んでねっ!全部ぅう!俺のちんぽミルク全部飲んでねぅううぁぁっああっあああぁぁ―――――――ッ!!!」

山本は幼女の小さな口の中に三ヶ月間溜め込んだ精液をドクドクと流し込んだ



鶴屋「あぁ~んキョンくんっ!そこすごくいいにょろぉ!」

キョン「くっ・・・鶴屋さん・・・俺もうイきそうです・・・」

鶴屋「ぁぁああ、中に、めがっさ中に出してぇ!」

キョン「くっ・・・」

ドピュッ!ドピュッ!

長門「お ち ん ち ん ミ サ イ ル ! 」



「でもね、上の方にいる人は頭が固くて、急な変化にはついていけないの。でも現場はそうもしてられない。
手をつかねていたらどんどん良くないことになりそうだから。だったらもう現場の独断で強硬に変革を勧めちゃってもいいわよね?」
何を言おうとしてるんだ?ドッキリか?俺は掃除用具入れにでも谷口が隠れてるんじゃないかと思って教室を見渡した。
隠れやすそうな所は、あと教卓の中とかか。
「何も変化しない観察対象に、あたしはもう飽き飽きしてるのね。だから・・・」
キョロキョロするのに気を取られて、俺はあやうく朝倉の言うことを聞き漏らすところだった。
「あなたを犯して涼宮ハルヒの出方を見る」



国木田「夜にペットと散歩していたら、キョンと涼宮さんが公園のベンチでSEXしてたんだ。」

国木田「正直驚いたよ。でも、それで僕の中のもう一人に火が点いちゃった訳なんだけどw」

国木田「だから、ちょっとちょっと激しい運動をペットとしちゃったんだw」

国木田「ほら、ご挨拶?あぁゴメンゴメン、これはずさないと喋れないよね♪」
カチャカチャ………ニチャ.......

国木田「はい、挨拶して♪」

阪中「う…ひゃ…へふぅ…みゃ~♪」

国木田「アハハハハハハハハハハハハハアハアハハハハハハハハハハハハ!!!!!!何言ってるかわからないよ!!!阪中サン!!可愛いよ!可愛いから家に帰って、御褒美をあげるよ!」

阪中「キャは…ヘヒ♪」


国木田(今度は変態オヤジを相手にさせようかな、クスクス♪)



「あ、まだ汚れてる…」

「ちゃんと舐めとってあげる…」

チュピ…チュパ…

「また大きくなってきたわねぇ、あんたってホント絶倫よね」

「……いいよ…グチャグチャにして…」



昼休みは廊下を二人で散歩します
なぜならハルヒが俺から少しでも離れたら俺がバイブの目盛を上げっぱなしにして放置するからです
例えばトイレに行ったあとのハルヒは目が真っ赤になっていて少しほうけているほどです

廊下を歩いて時にも不意に目盛を上げます
一度それで足がもつれて俺に抱きついてきたこともあります

息が荒いですよ?ハルヒ



ハルヒ
「足りない分はあんたが出しなさいよ」

キョン
「・・・しゃぶれよ」



「お金は五百円もあれば足りるでしょ? 部費から出すからお肉買って来て」

「ほれ」

「ちょっと、キョン!何で私にわたはぅ・・ん、や、やめ・・んーー!」



ハルヒ「キョン、スキヤキするからお肉買ってきて」

キョン「スキヤキかよー。ノーパンしゃぶしゃぶがいいんだけど。」

ハルヒ「後でしゃぶってあげるからさっさと買ってきなさい!」



キ「射精の疾きことは風のごとく」
キ「盗撮の徐かなることは林のごとく」
キ「その性欲は火のごとく」
キ「幼女を愛する心山のごとし」
ハ「・・・」



キ「今回はハルヒがいない。そんなわけでかわりに長門に来てもらった」
長「おちんちん見せなさい!早く!」
キ「・・・は?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)



キョン「なあ長門……オムライスにライスじゃなくてアンコをいれると何になるか知ってるか?」

長門「……オムアンコ」

キョン「…………」

長門「……オムアンコ……」

キョン「なんか、その……ごめん……」

長門「…………?」

知らない人はオムアンコと大きな声で言ってみましょう。

なるべく人通りの多い場所でな。



キョン妹「キョンくーん。朝だよぉー」
キョン「うーん…」
キョン妹「起きてー。起きなさーい」
キョン「五月蝿い…」
キョン妹「もー…。しかたないなぁ」

ゴソゴソ。

キョン「ん…うぉぁ……なんか下が…って何してんだ?」
キョン妹「えへへへ…♪」
キョン「待て待て!うあっ!?」
キョン妹「んふふー♪」
キョン「ちょっ、ダメだって!!あぅっ…!!!」



長門「…という夢を見た」
キョン「ハイハイ」



ハァハァ、どうですか鶴屋さん。
鶴屋さん「最高に気持ちいいにょろよ。でも約束は守って、ンァ!ハァハァ、あっあん、んっ」
分かってますよ、もう朝比奈さんをいじめませんよ。鶴屋さん「んっんっんっ、あの娘にはもっとやさしくしてあげるにょろよ」
はい、もちろんです。
そろそろイキますよっ、うああっ

鶴屋さん「あっ、あああぁ~~~~~~~っ」



「おひさしぶり長門さん、みくるちゃんはお初かな?」
そこから出てきたのははちきれんばかりのボディコンスーツに白衣を着た わ?わたし?????

なぜか読んでいる本を閉じてビデオカメラを持つ長門さんがこう言った
「異時間同位体の朝比奈みくる」
「ひぐぅぅ」
「な・・なんなんですか、なんで私がいるんですか、その手に持ってる注射器とロープと試験管は・・」
「かわいいわね昔のわ・た・し こんな反応だったわよね」
「わ・私何をされるんですか、いやっ! 縛らないで」

「まずはね、キョン君の遺伝子情報を採取・永久保管」
「それって・・長門さんは了解してるんですか?」
「いい・・・」
「そして、遺伝子の着床実験長門さんの平行同位体と貴女で・・」



ガタン!! 
又ロッカーから音がした


そして・・
中から赤い玉が出てきて人の形を形成した

「説明しましょう つまりお二方の上層部はキョン君の分身を作りお互いに自分たちの都合のいい世界を作ろうと考えたのです」
「ふぇぇ」
「そして、涼宮ハルヒのクローン効果を実験しようとしているわけです。」
「別空間に大規模な実験施設を構成準備は出来ている。あとは私と貴女が遺伝子情報を着床させるだけ」
これって・・・妊娠しろってことですかぁ?そ・そのまえにせせ・セック・s



キョン「さぁ着いたぞ」
長門「…」
キョン「どうした長門?」
長門「ここは図書館じゃない…」
キョン「まぁそうだな」
長門「…なぜ」
キョン「ほ、ほらお前も少し疲れてるだろ?休憩3時間4500円だってさ」
長門「休憩など必要ない…」
キョン「ま、まぁいいじゃないか!ささ、入った入った」
長門「…そう」



「みくるちゃん次のSOS団の映画のトレーニングよ」
「トレーニングって何をしたらいいんですかぁ」
「新しい必殺技を考えたの」
「ふみぃ」
「まずメイド服を着たまま胸を大きく後ろにそらして」
「こ・こうですかぁ?」
「そしてこう叫ぶのよ」




「『みるくびぃぃぃむ~~~ぼよよぉぉぉん』 あと母乳も飛ばすのよ」 



「みくるちゃん次のSOS団の映画のトレーニングよ」
「トレーニングって何をしたらいいんですかぁ」
「新しい必殺技を考えたの」
「ふみぃ」
「まずこの真っ赤な覆面をかぶるのよ」
「なんかウサ耳みたいのがついててかわいいですね」
「そしてこう叫ぶのよ」




「全裸で『おっぴろげジャーンプ&特盛り乳ビンタ~~~』  」 

谷口「けっこ~~」バタリ



体育用具室で
ハルヒ「膣内だけは!膣内だけは!」

部室で
ハルヒ「みくるちゃんと有希の前でだけは!みくるちゃんと有希の前でだけは!」

教室で
ハルヒ「クラスメイトの前でだけは!クラスメイトの前でだけは!」

全校集会で
ハルヒ「全校生徒の前でだけは!全校生徒の前でだけは!」

数日後
古泉「最近涼宮さんが学校に来てないようですが。キョンたん何か知りませんか?」
キョン「しらんなぁ」

ハルヒの自宅で
ハルヒ「家族の前でだけは!家族の前でだけは!」

数週間後

病院
「おめでたです」
ハルヒ「できちゃった!できちゃった!」



数週間後

病院
「おめでたです」
キョン「できちゃった!できちゃった!」



朝倉「遅いよ」

キョン「お前か……」

朝倉「そ。意外でしょ」

キョン「何の用だ?」

朝倉「あのね、ちょっとききたいことがあるの///。私とえっちしよ?」

キョン「いいのか?」

朝倉「あなたとしたいの、・んっ・クチュ・・ふぅん・・・チュ。ね?私処女なの、やさしくしてね?」

キョン「…ああ」

ガラッ!
谷口「ぅいーすっ!wawawa忘れ物~、忘れ物~。・・うお!」

朝倉「あっ・あっ、もっとぉ・・・はぁんっ!」
キョン「・・・ぐっ、・ハアハア。…げげ!」

谷口「うぅ!お邪魔しました!」

キョン「どうすっかな?」朝倉「任せて♪人殺しは得意」

キョン「…そこまでする!?」



朝倉「遅いよ」

キョン「お前か……」

朝倉「そ。意外でしょ」

キョン「何の用だ?」

朝倉「あのね、ちょっとききたいことがあるの///。私とえっちしよ?」

キョン「いいのか?」

朝倉「あなたとしたいの、・んっ・クチュ・・ふぅん・・・チュ。ね?私処女なの、やさしくしてね?」

キョン「だが断る!」

ガラッ!
谷口「ぅいーすっ!wawawa忘れ物~、忘れ物~。・・うお!」

朝倉「なんで!私のどこがいやなの?」
キョン「俺は初めましては長門とって決めてるんだよ」
朝倉「また長門さん?なんであの娘ばっかり!私だってSOS団で騒ぎたいのに!なんで私はバックアップなのよ……グスッ、ふぇぇん」キョン「悪かったよ、朝倉…だから泣くな、な?」
朝倉「…う、うん・・・」


谷口「……あ、お邪魔しました~」



朝倉「遅いよ」

キョン「お前か……」

朝倉「そ。意外でしょ」

キョン「何の用だ?」

朝倉「あのね、ちょっとききたいことがあるの///。私とえっちしよ?」

キョン「いいのか?」

朝倉「あなたとしたいの、・んっ・クチュ・・ふぅん・・・チュ。ね?私処女なの、やさしくしてね?」

キョン「…ああ」

ガラッ!
谷口「ぅいーすっ!wawawa忘れ物~、忘れm<グサッ! 
朝倉「まったく、邪魔なのよ!・・あっ・あっ、もっとぉ・・・はぁんっ・・んっ・・好き・好きぃ!・ひゃぁん・イ、イク!」
キョン「・・・ぐっ、・ハアハア。…俺も!・・ぅあ!」朝倉「ぁああああぁん♪」 
キョン「はぁはぁ」
朝倉「・・・ハァハァ‥‥すごくよかったよ♪…大好き」キョン「俺もだ、愛してるよ朝k…涼子」ナデナデ



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