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キ「さぁハルヒ、口でしてくれるんだよな?」
ハ「……ねぇキョン、ホントにそんなコトして欲しいの? あたしはキョンに喜んで欲しいけど…でも口でするのなんてちょっと…」
キ「ハルヒにして欲しいんだ、好きな女の子にそんなコトして貰えたら最高なんだぞ」
ハ「で、でもそんなのやっぱり変じゃ……、愛しあうんならもっと普通に…まだちょっと痛いけどあたし我慢するし…」
キ「ハルヒがまだ痛いっていうからこういうコトに…そりゃ確かに昨日は初めてだったお前にちょっと強引だったけど」
ハ「そ、そうなんだけど……キョンがあたしのコトちゃんと気遣ってくれてるのはうれしいんだけど…やっぱりその……」
キ「さっきまで俺達がしてたことを覚えてるよな」
ハ「…あたしがまだちょっと痛いって話したら、キョンはするのをやめて優しくずっとなめてくれて……」
キ「そうだな、なんだか変な汁が随分出てきて往生したぞ、随分しょっぱかったしな」
ハ「恥ずかしいからやめて…」
キ「それに何回気持ちよくなったんだ随分俺の頭を足で締め付けてたよな」
ハ「い、いわないで……それはあたしがもうやめてっていったのにキョンがやめてくれないからじゃない……」
キ「なぁハルヒ、お前は自分は散々口でしてもらっておいて自分が口でするのは嫌だっていってるんだぞ、わかるか?」
ハ「…わ、わかったわ……あたし…初めてだからキョンが中々気持ちよくなれないかもしれないけど我慢してね」
キ「ハルヒなら大丈夫さ、ほら…」
ハ「キョン、これが終わったらまたさっきみたいなことして頂戴、お願い…」

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キ「ハルヒどうした、むせたか?」
ハ「ごめんなさい…、キョンのだと思って我慢しようとしたんだけどやっぱり苦くて……」
キ「そうか……初めてだからな、ほらこのタオルで拭いとけ」
ハ「ありがと…ねぇキョン…ホントに呑みこまなきゃ駄目なの…あたしやっぱり……」
キ「…ハルヒ聞いてくれ、俺はお前を愛してるって何度もいってるよな」
ハ「うん、あたしもキョンが大好き、キョンは優しいし…」
キ「それでな男ってのは愛してる女には自分の全てを受け入れて欲しいんだ、そういうのってわかるかな?」
ハ「そうかも…、あたしもキョンに認めて欲しいっておもうもの」
キ「それでなさっきお前が苦いって吐き出したのは俺の一部いわば分身みたいなものなんだ」
ハ「そ、そうなの……」
キ「だからさっき…大好きなハルヒに俺のコトを全否定されたみたいで凄くショックだったんだ、わかるか?」
ハ「……ひどいことしちゃって…ごめんなさいキョン」
キ「うん、わかってくれればいいんだ、きついこといってすまなかったな」
ハ「あたしが悪かったわ、……こんどから口にだして貰ったらちゃんと呑み込むから、ごっくんってする…だから許して…」
キ「馬鹿だなぁ俺達の間で許すも許さないもないだろ? それよりハルヒがしてくれるって考えたらまたこんなになっちゃたぞ、責任とってくれよ」
ハ「キョンは元気ね…」
キ「馬鹿、ハルヒの所為だぞ、それより丁度いい練習だな今度は呑んでくれるんだよな」
ハ「…あたし今度こそ頑張る、苦くても我慢する。だからあたしに全部任せてキョンは楽にしてていいから、ほら…体の力を抜いて……」

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キ「どうだハルヒ、上手く呑みこめたか?」
ハ「……え、えぇ……苦かったけど…キョンのだから……」
キ「そうか…ありがと……、そうだ綺麗にしてくれないか?」
ハ「……えぇ…キョン、あたし…まだ下手だけど我慢してね」

キ「……ありがとハルヒ、ダイブ上達したな…またこんなになっちゃたぞ、誰か他のヤツで練習したのか?」
ハ「……そんな…酷いコト……、あたしはキョンだけよ…知ってるでしょ」
キ「そうか? 中学の時は男をとっかえひっかえだったんだろ?」
ハ「あいつらには手だって握らせてない…、キスだって…なんだってあたしの初めてはキョンよ…」
キ「んっ、そうだったけ?」
ハ「ひどい……昨日だってキョンが無理やり……あたし怖くて…痛くて泣きそうだったけど……キョンがあたしのコト愛してるっていってくれたから…あたし…」
キ「そうか? それにしてはすぐにお前も気持ちよくなったみたいだが? 」
ハ「そ、それは……キョンがしてくれてるって考えたらが勝手に……、それに……一人でずっとしてたから……」
キ「ふーん…、ハルヒは一人でしてたんだ」
ハ「い、いわないで……」
キ「で?おかずは? 一人でしてたんだろ? 何を思い浮かべてたんだ?」
ハ「……キョン、キョンのコト思いながら……あたし……」
キ「俺がハルヒのおかずか? そりゃ光栄だな。それで俺と会う前は誰でしてたんだ? 野球部のキャプテンとかか?」
ハ「……キョンだけよ…一人で…するようになったのもキョンと出会ってからだし……」
キ「おいおい、高校に入学した頃『体をもてあますときもある』とかいってなかったか? もてあましてハルヒ、お前は一体どうしたんだ?」
ハ「あ、あれはホントはどういう意味なのか良くわかってなかったの……だからあんなコト……今思い出すと恥ずかしくて……。ホントの意味で体をもてあますようになったのは…キョンのコトを良くしるようになってからなの、……キョンのコト考えてたら体が熱くなって……」
キ「それで一人でしちゃったと…なるほど……、そうだ一人でしてるトコ見せてくれないか? 丁度おかずの俺も目の前にいるんだしさ、ハルヒが一人でしてるトコ見たいな」
ハ「……そ、それは恥かしいし…その、ど、どうしても見たいの……」
キ「そうか……『愛してるハルヒの全てを知りたい』っていう俺の気持ちなんかどうでもいいんだな?」
ハ「……わ、わかったわ…キョンが見たいのなら…あたし……、でも恥ずかしいから…ジロジロみないでね……」

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キ「気持ちよかったかハルヒ? 結構激しかったぞ、見てるこっちが恥かしいくらいだったぜ」
ハ「い、いわないで……」
キ「それにしてもハルヒは外側から触るだけなんだな、もっと深く入れたりとか道具とか使ったりはしないのか?」
ハ「だって……あたしの初めてはキョンって決めてたから……」
キ「そりゃ光栄だな、それで?」
ハ「深く入れ過ぎたり道具をつかったりして傷ついたり破れたらキョンに悪いと思って……だから外側だけで……」
キ「あぁそうか、ありがとなハルヒ俺のために取って置いてくれたんだな」
ハ「うん初めての時すごく痛かったけどキョンが初めてなんだって思ったらすごく嬉しくて……」
キ「あれっ、でもハルヒお前って俺が初めてだったけ? 中学の時は男をとっかひっかえだったんだろ?」
ハ「ひ、ひどいよキョン……中学の時は手だって握らせてないし……それにあたしあの時……すごく痛かったし……血だって…」
キ「ゴメンゴメンハルヒ、おまえがあんまり可愛いからちょっとからかってみただけなんだ、俺だってお前が初めてだったしあの時はすごく嬉しかったぞ」
ハ「そ、そう……ならいいけど」
キ「なぁハルヒ、もう外側だけとか気にしなくていいんだろ?」
ハ「え、えぇ」
キ「じゃぁもう一回一人でしてみようぜ、今度は深く入れていいんだぞ」
ハ「えっ! キョン」
キ「道具を使うのもいいかもな」
ハ「キョ、キョン、そんなもの一体どこから」

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ハ「ねぇキョン、本当に…剃るの?」
キ「あぁ勿論だ、どれ……シェービングクリームもなじんできたみたいだな」
ハ「……恥かしいからジロジロみないで……」
キ「しっかりみないとハルヒの大事なトコが怪我しちゃうぞ、ほらもっと足を開くんだ」
ハ「…こ、こんなととこ剃るなんてオカシイわよ…、それにここを剃ってるなんて誰かに見られたら恥かしいし…」
キ「おいおいここを俺以外の誰にみせるんだ? それに今はプールの時期でもないだろ?」
ハ「そ、それはそうなんだけど……でも…」
キ「なぁハルヒ…俺は愛するお前のありのままの姿を見たいって思ってるんだ、だからこんな物は邪魔なんだ、わかるだろ? それともお前は俺に隠し事をしたいのか?」
ハ「そ、そうじゃないけど……、わかった…キョンのいうとおりに…する…」
キ「そうかありがと、それじゃはじめるぞ…さっきも言ったとおり動くなよ、それと足はちゃんと開いとけよ………」
ハ「……なんか…変な感じね…剃刀があたって……」
キ「自分でも剃ってたんだろ……北高でバニーになったりしたときにさ、ハルヒはこんなに毛深いんだからお手入れ必須だよな」
ハ「あ、あたし……そんなに毛深くなんかないわよ、それにみくるちゃんのはもっと濃かったし…そりゃ有希はもっと薄かったけど……」
キ「なんだ? 団員同士みせっこでもしたのか?」
ハ「……合宿の時に……その…ちょっとだけ…ホントにちょっとだけよ……」
キ「どうせお前が無理やりやったんだろ……こら動くな、じっとしてろ……もうちょっとだからな、おっと前だけじゃなく後ろも綺麗にしとかないとな」
ハ「えっ、う、後ろって?」
キ「なんだ気付いてないのか、まぁそうかもな…しかし結構びっしり生えてるぞ……、ほらもっと突き出せ」
ハ「……びっしりって……、ちょっとキョンそんなトコ汚いし……」
キ「ハルヒに汚いトコなんてないさ……動くなよ……あともう少しだからな……」
ハ「……早く済ませて…お願い…」
キ「そらハルヒ綺麗になったぞ、ほら自分でも見てみろ、ほら! ちゃんと見ろ」
ハ「……な、なんか自分のじゃないみたい…」
キ「そうだな、まるで生まれたての赤ん坊みたいだな、まぁ赤ん坊にしちゃ色々とはみ出てるけどな」
ハ「…なんだか変な感じ…恥かしいからジロジロみないで…」
キ「ハルヒ……凄く綺麗だぞ……これからはハルヒがちゃんと自分で毎晩綺麗にするんだぞ、わかったなハルヒ…俺も愛するハルヒが綺麗なままの方がいいからな」
ハ「…う、うん……キョンの言うとおりにするわ……」
キ「そうだ綺麗になったご褒美だ、バスタブに腰かけて体を楽にしろ」
ハ「…ひゃっ!……キョン…そったばかりだから…少ししみるの…だからもっと優しくして…」

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キ「ハルヒ湯加減はどうだ?」
ハ「いい湯加減よねキョン」
キ「そうだな、しかし二人一緒入るとこの湯船もちょっと狭いかな」
ハ「そうね、それにキョンたらさっきから変なトコ触って…」
キ「愛しあう者同士ふれあいたいってのは当然だろ、大好きなハルヒをこの手で感じたいんだ」
ハ「……そ、それにしたって限度ってものが……ひゃっ!」
キ「んー…しかし昨日剃ったばかりなのに結構生えてきてるよな」
ハ「えっ! キョンちょっと!」
キ「まぁ………また剃ればいいんだろうけどさ、なっハルヒ剃るとき気をつけろよ」
ハ「…ホントに自分で剃らないと駄目なの……あたしやっぱり恥かしいし……その…」
キ「今くらいの状態だとな、二人でする時に生え始めの毛が刺さって痛いんだそうだぞ、特にその…ハルヒみたく濃いと毛も太いっていうしな」
ハ「ちょっ!なんてこというのよ…人が気にしてるのに……」
キ「悪い悪い、でもちゃんと剃れば綺麗になるから余り気にするな、じゃぁそろそろ始めたらどうだ」
ハ「……ホントに綺麗にしなきゃだめなの」
キ「まっ最中に刺さって『イタッ!』なんてお互い興ざめだろ、生え揃うまでしないんなら別だが」
ハ「そ、それは……、その……」
キ「なぁ俺は…ありのままの姿のハルヒがすごく好きなんだ。ものすごく綺麗だし可愛いし、おまけにその姿は俺だけに見せてくれるものなんだ、そうだろハルヒ?」
ハ「……」
キ「ハルヒが俺のことを愛してくれてるから、俺がハルヒに愛されてるからそんな姿を見せてくれるんだって、俺のためにハルヒが努力してくれてるんだって思うと、俺凄く幸せで…ハルヒが益々好きになって…なぁわかるだろ?」
ハ「……うん、あたし…ちゃんと綺麗にする、ワガママいってゴメンなさいキョン」

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 ハ「ねぇキョン、ちゃんと綺麗にするから、ちゃんと自分で剃るからその…みないで欲しいの…目をつぶってて」
キ「なぁハルヒ俺は…愛するハルヒの全てが見たい、お前のことなら何でもしりたいんだっていつもいってるだろ、だからこっちを向いて良くみせてくれ、でないと俺が愛するお前に拒絶されたようで……」
ハ「……わかった、キョンの言うとおりにする…あたしのことちゃんと見て…」
キ「気をつけろよ怪我したら元も子もないからな、足はちゃんと開いて、そうだ。で右手でしっかり剃刀を持って左手で引っ張ったり伸ばしたりして……剃りやすくして……そうそんな感じだ……もっとよく開いて……」
ハ「……こんな感じかしら…」
キ「ん、終わったのか? ハルヒ良く見せてくれ……、なんだ後ろの方に剃り残しがあるぞ」
ハ「そ、そうなの」
キ「ここは一人じゃ難しいかもしれんな、どれ俺が綺麗にしてやろう」
ハ「えっ、キョンちょっとまって」
キ「こら危ないから動くな……こっちもちゃんとしとかないと大変だ。後ろからスル時はこっちは丸見えだからな、前はツルツルなのにこっちはモジャモジャなんてトンだ興ざめだ」
ハ「ひゃっ! そんなこと触って……汚いよ、キョン」
キ「俺の大好きなハルヒに汚いところなんかあるわけないさ。それよりここを剃るときはこんな感じで……、よしコレでいいな…ハルヒやっぱ綺麗だぞ……ツルツルでもの凄く綺麗だ…ハルヒもちゃんと見てみろ」

ハ「ありがとキョン……昨日も思ったけどまるで子供みたいね」
キ「さてあとはお湯ですすぐだけだな、しみるようならいってくれ……そら」
ハ「…ありがと……もうお湯はいいわ」
キ「でもまだ残ってるぞ」
ハ「……あとはキョンがその…ペロペロで……昨日みたいに沢山して…」

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キ「ハルヒ背中を流してやるぞ、んっ、どうした?」
ハ「そ、その……あたしもう上がらなきゃ」
キ「おいまだ体を洗ってないだろ、綺麗好きなお前にしちゃ珍しいな」
ハ「ち、違うのすぐに戻ってくるから」
キ「?! なんで」
ハ「……その……おトイレに行きたくて……さっきから我慢してて」
キ「トイレ? 大か?」
ハ「デリカシーのないこと言わないでよ、……小の方よ」
キ「小か、なら面倒だここでしちまえ、湯船じゃなきゃいいだろ」
ハ「え? お風呂場でなんで汚いじゃない、出るからそこをどいて頂戴」
キ「汚いってお前いつもしてるだろ、今更なにいってんだ?」
ハ「…あ、あたしはそんなこと…してないわよ……」
キ「…ハルヒお前、今朝シャワー浴びながらしただろ」
ハ「えっ、そ、そんなことないわよ……」
キ「俺は今日お前と昼過ぎまでずっと一緒にいたけどお前がトイレに入る所を見てないぞ」
ハ「……」
キ「お前が朝一番にシャワーを浴びたのは知ってるけどな」
ハ「……あ、あたし……」
キ「ハルヒ俺達の間で隠し事は無しだぞ」
ハ「……ご、ごめんなさい……、キョンのいうとおりシャワーの時に……」
キ「そうか、じゃぁ今ここでするのも同じことだな」
ハ「……う、うん……でもキョンの前でなんて恥かしくて……」
キ「俺は気にしないぞ、どんなハルヒだって受け止めてみせる」
ハ「でも……」
キ「さぁこれでいいだろ、全部だしちまえ」
ハ「キョン放して、おトイレにいかせて……もう我慢できな……」
キ「駄目、ハルヒずっとこのままさ」
ハ「ヒ、ヒドイよキョン……、ひゃ、押さないで……も、もう駄目……見ないでキョン……」

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キ「ありがとうハルヒ、大丈夫か?」
ハ「ひ、酷いよキョン……あたし…あたし……」
キ「俺は気にしてないからハルヒも気にするな」
ハ「だって…あんな汚いトコ見られて……」
キ「汚くなんかないって気にするな」
ハ「でも……」
キ「ほらシャワーでこうやって流してしまえば元通りだ」
ハ「……」
キ「ハルヒに汚いトコなんかないって、なんだったらハルヒのをこの場で呑んだっていいぞ」
ハ「……えっ…ま、まさかキョン……」
キ「ほらこの洗面器に丁度ちょっとだけ飛沫が溜まってるしな、ハルヒどうする?」
ハ「……そういうのを呑んだり浴びたりする趣味の人がいるって聞いたけど……まさかキョンが……」
キ「いや、そうじゃないって」
ハ「それじゃ……一体」
キ「ハルヒは俺のをいつも呑みこんでくれてるだろ」
ハ「う、うん。苦いけど……そうした方がキョンが喜んでくれるし」
キ「それってハルヒが俺をことを愛してくれてるからだよな」
ハ「う、うん…キョンのだから…苦くても平気なの」
キ「ハルヒ俺だってお前を愛してるんだ、だから俺だってお前のを……」
ハ「キョン……」
キ「お前がそうして欲しいっていうんなら俺はいつだってそうするぞ。一方的にハルヒだけにとかそんなことは絶対にないぞ」
ハ「……キョンはやさしいな……」
キ「それでハルヒどうしたい、お前次第で俺だって腹を決めるぞ」
ハ「キョンはそんなことしなくていいの……、そういうことはあたしだけで……」
キ「……そうか、じゃぁ背中を流してやるぞ、さっきは途中だったろ」
ハ「うんキョンお願いね……ひゃっ! キョンどこ触って…」
キ「さぁどこだろうな、……柔らかくてあったかいトコかな」
ハ「キョ、キョン…………」


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キ「どうしたハルヒ、早く入ってこいよ、一緒にシャワーを浴びようぜ」
ハ「……え、えぇキョン……その…今日は…」
キ「おい早く、ってそのお腹は一体……まさか妊娠?」
ハ「……そ、そうじゃないのキョン、その…お通じが全然無くて……」
キ「えっ? …便秘?……それでどれくらいなんだ」
ハ「先月からずっとなの」
キ「そりゃ大変だな、薬とか試してみたのか?」
ハ「えぇコー○ックとか呑んだんだけど効果が出なくて…」
キ「それだけ便秘が長いとなるとかなりヤバイな、命に関わるぞ……そうだこの手のラブホなら、ハルヒちょっとまってろ」
ハ「キョンどうしたの?」

キ「待たせたなハルヒ、コー○ックが駄目でもコレなら大丈夫だろ」
ハ「キョン、その…これって……」
キ「浣腸セットだ、部屋の自販機に置いてあったぞ」
ハ「あ、あたしそういうのはちょっと……」
キ「便秘だからって甘く見るなよ、炎症起こして死ぬ場合だってあるんだぞ」
ハ「で、でもお浣腸なんて……」
キ「薬が駄目ならこっちしかないだろ、俺はお前のことが心配なんだ」
ハ「じゃぁ病院いって診察して貰えば」
キ「薬も利かないしこれだけ切迫してるんだ、どうせ病院にいっても結局は浣腸されるだけだぞ。だったら今ここでしても一緒だろ」
ハ「でもやっぱりお医者さんの方が……」
キ「病院だとな医者とか看護師とかに恥かしい格好を見られて挙句に浣腸されたりしちまうんだぞ、医者だって女医さんじゃないだろうし看護師だって女性とは限らないんだぞ、それでもいいのか?」
ハ「……」
キ「それともハルヒは俺以外の奴に恥かしい格好見せたり恥かしいことされたりしても平気なのか? 俺は嫌だぞ耐えられない、どうしてもそうしなきゃいけないんならせめて俺が……」
ハ「……ごめんなさいキョン、あたしが間違ってたわ。キョンがして……」
キ「そうか、じゃぁはじめるぞ。もっとこっちに突き出して……」
ハ「ひゃっ! つっ冷たいよキョン、もうちょっとゆっくり」


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キ「よしハルヒ一本目は全部入ったみたいだな」
ハ「そうなのキョン、あっ!」
キ「どうしたハルヒ、もう効いてきたのか? 」
ハ「そ、そうみたい…、早くおトイレに行かなきゃ」
キ「まてハルヒ、この説明書によると直ぐにださないで『最低でも5分は我慢しなきゃ駄目』って書いてあるぞ」
ハ「えっ、そうなの? でも……」
キ「すぐに出しちゃった場合はもう一回しないと駄目だなんだそうだ、確かにこれは三回分がセットだしな。だから暫くはこの風呂場で我慢してかないとな」
ハ「……わかったわ、時間になったら教えて頂戴……」
キ「あぁハルヒ頑張るんだぞ」

ハ「……ま、まだなの……キョン」
キ「ハルヒ、まだ一分しか経ってないぞ」
ハ「そ、そう……ひゃっ!」
キ「大丈夫かハルヒ? 辛いんだったらもう我慢しなくてもいいんじゃないか?」
ハ「そう…かしら…、それじゃ…おトイレに…きゃっ!」
キ「ハルヒ! 大丈夫かしっかりしろ、俺が支えてやるから早くトイレに」
ハ「キョン変なトコおさな……も、もう…駄目…………、………キョンお願い……あたしを見ないで……」

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 キ「さぁハルヒ、全部洗い流したぞ。風呂場はこういう時には便利だな、それに剃ってるからすすぎも簡単だし」
ハ「……」
キ「どうした? 泣いてるのかハルヒ?」
ハ「…だって……だってキョンに全部見られて……あたしの汚い所…」
キ「俺は……気にしてないから、ハルヒも気にするな」
ハ「でも…すごく臭かったし……、それを全部キョンに……」
キ「だからハルヒ、俺は気にしてないって」
ハ「でも…キョンの体にもあたしの汚いのがかかっちゃったし……」
キ「全部シャワーで洗い流したから大丈夫だってハルヒ」
ハ「……キョン……あたし……汚いでしょ……」
キ「俺の大好きなハルヒに汚いとかある訳ないだろ、いい加減にしないと俺だって怒るぞ」
ハ「……キョンはやさしいな……」
キ「…そうだハルヒ、背中を流してやる、んっどうした?」
ハ「ま、また……さっきのがまだ残って……こ、今度は……もっ…と……すご……」
キ「おい! またって一体?」
ハ「お願い……見ないで……」


キ「ハルヒ泣くな、シャワーで全部流したしすっかり元通りだぞ」
ハ「ま、また……キョンに見られて……」
キ「大丈夫かハルヒ? さっきもいったけど俺は気にしてないぞ」
ハ「でも今度は匂いだけじゃなく音だってすごくて……」
キ「俺だってその時にはおならくらいでる。だからハルヒはなにも気にしなくていいぞ」
ハ「キョン…あたし汚くて臭いし……も、もう…駄目…………、……キョンお願い……あたしを嫌いにならないで……」
キ「ハルヒ俺はな、お前のことが大好きだ。ハルヒならどんな状態だろうとハルヒのどこだろうとお前を愛する自信がある。だから俺がお前を嫌いになるわけがないだろ?」
ハ「ホントに?」
キ「そうだ、だからもうそんな馬鹿なことをいうなよ」
ハ「じゃぁキョン、証拠を見せて……まだあたしを好きだっていう証拠を、お願い」
キ「よしわかった証拠だな……、それ!」
ハ「ちょっとキョン! 」
キ「このままお姫様ダッコでベッドへ直行だ、今夜は覚悟しとけよハルヒ!」

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キ「さぁハルヒ、証拠ならたっぷり見せて、いやたっぷり体に味あわせてやるぞ」
ハ「馬鹿っ、早く来て……キョン」

キ「どうだハルヒ、よく味わったか?」
ハ「…う、うん……沢山……。でもキョンはまだ…でしょ、キョンは大丈夫なの?」
キ「それはこれからだ、ニ回戦目だけどいいよな?」
ハ「う、うん、キョンは好きなだけしていいから、あたしの体の好きな所を使っていい…、そうだお口でして欲しい?」
キ「いや、それはまた今度だな…二回戦目はこっちだ」
ハ「ひゃっ! キョン、そっちは違うわよ、そんなトコ舐めないで……」
キ「違ってないさ、ハルヒ」
ハ「だってそこはお尻の…」
キ「そうだな、今日は出すもの出して綺麗にしたし丁度いいだろ」
ハ「そこは汚いし……、ひゃっ!」
キ「ハルヒに汚い所なんか無いって何度いったらわかるんだ?」
ハ「ちょっとキョン、やめてよ」
キ「俺がどんなハルヒでもハルヒのどこでも愛せるっていう証拠がみたいっていったのはお前だろ? だから俺はこうやってこっちでもお前と愛し合えるって実演してるんだ」
ハ「そ、それはそうだけど……ひぃっ! さ、触らないで……」
キ「それに体のどこを使ってもいいていったのはハルヒお前だろ」
ハ「あ、あたしそんなつもりじゃ……。ゆ、指を…抜い…て……」
キ「うん、段々ほぐれてきたみたいだな、そろそろかな」
ハ「そ、そろそろってまさか……キョン……」
キ「さぁいくぞハルヒ、体の力を抜いて楽にするんだ…」
ハ「ひゃっ!……キョン……ひどいよ……キョン」

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************************************

キ「ハルヒどうした? いい湯加減だぞ一緒に浸かろうぜ」
ハ「あ…あたし…お尻で……」
キ「そうだな、俺達はどんなところでも愛し合えるんだ。中々気持ちよかったぞハルヒ」
ハ「……」
キ「それにあっちでするの初めてだったんだろ、ハルヒの初めてが俺でよかったよ」
ハ「…あ、あたり前じゃない、キスだって……Hだってあたしの初めては全部キョンじゃない、だから今更…」
キ「デート、ハルヒの初デートは俺じゃないよな?」
ハ「そ、それは……」
キ「中学の時だよな? 『みんな判でおしたように映画館か遊園地かスポーツ観戦』だっけ?」
ハ「あ、あれは……あんなのデートなんかじゃないわ、キョンと一緒の時みたくドキドキもワクワクもしなかったし……」
キ「ハルヒの初めては全部俺でいて欲しかったんだけどな……俺の初デートは勿論ハルヒとだったけどさ、だから俺はハルヒの初めてが沢山ほしいんだ」
ハ「キョン…ごめんなさい…あたし…」
キ「いいさ、今日もちゃんとハルヒの初めてを貰ったしな」
ハ「…あたしキョンがしたいことならなんでもする、キョンは好きなことしていいから、あたし初めてでもなんでも頑張るから……、だから…あたしのこと嫌いにならないで……お願い……」
キ「ばかだな、俺がハルヒを嫌いになんかなるわけないだろ」
ハ「……キョンはやさしいな……あっ!」
キ「んっ、どうした」
ハ「キョンが…出したのが垂れてきて…」
キ「どれ…良く見せて見ろ、そうこっち突き出して…」
ハ「は、恥かしいからジロジロみないで……」
キ「あぁ…これじゃ気持ち悪いだろ綺麗にしてやるからな」
ハ「ありがと、流してくれるの」
キ「これりゃ流しただけじゃ駄目だドンドンあふれてくるぞ、元から綺麗にしないとだめだな」
ハ「えっ、どういうこと……ひゃっ」
キ「ほらハルヒ動くな、浣腸液がまだ残っててよかったな、出すもの出してすっきりしような」
ハ「も、もうやめて……、ひっ酷いよキョン!」

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キ「どうしたハルヒ? 泣いてるのか?」
ハ「あ…あたし…また……酷いよキョン…」
キ「そうか? すっきりしたろ、それにもう一回するんだからちゃんと綺麗にしとかないとな」
ハ「もう一回って……まさか……」
キ「せっかく綺麗にしたんだしな、それに俺はまだ一回しかしてないんだぞ、俺達は何度でも愛し合えるんだろ?」
ハ「だったら普通に……」
キ「ハルヒがこっちに慣れとけばハルヒが危険日やあの日だったりしても俺達は問題なく愛し合えるんだぞ、それともお前は俺と毎日愛し合いたくないのか?」
ハ「……そ、そういう時はちゃんとお口でするから、ちゃんと『ごっくん』もするから…そうだ胸でこすってあげる『パイズリ』っていうんでしょ、だから……」
キ「お口で一回、胸で一回…まだ二回だぞ、これじゃ全然たりないぞ、だからこっちでも出来るようにならないとな」
ハ「で、でもあたし…痛いだけで気持ちよくないし……」
キ「それは俺達の初めて時と一緒だろ、もっともお前は直ぐに気持ちよくなってたけどさ、だからこっちでも大丈夫さ」
ハ「ひゃっ、さわらないで…」
キ「動くな、ここが傷ついたら大変なんだぞ」
ハ「キョン…酷いことしないで…」
キ「そうか…いきなり後ろだけじゃキツイかもな……どれ」
ハ「キョン……よかった…普通に愛してくれるのね…、来てキョン…」
キ「よしハルヒいくぞ」
ハ「キョン……えっ何これ…キョンのと違う…どういうこと、あっ」
キ「『道具』だよハルヒ、これはこれで中々だろ」
ハ「ど、どうして…ひどいよキョン」
キ「しかしすごいな、まるで洪水だぞ」
ハ「う、動かさないで…お願い」
キ「そろそろいいかな、ハルヒ今度は両方、つまり『前も後ろも』もってやつだ」
ハ「キョ、キョン!」
キ「さぁいくぞ、ハルヒにはちゃん気持ちよくなって欲しいからな」
ハ「ひゃっ…中で…あたっ…て……酷いよキョン…」

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キ「また沢山だしちゃったな、ハルヒも気持ちよかっただろ?」
ハ「あ…あたし…お尻で…気持ちよく……」
キ「お互い気持ちよくなれてよかったな、慣れれば後ろだけで気持ちよくなれるぞ」
ハ「…あたし……お尻でなんか……気持ち悪いだけ……よ」
キ「ふーん、じゃぁ俺のじゃ無くこっちの道具で気持ちよくなったってことか? まぁ確かに電池でグリグリ動くがな」
ハ「酷いこと言わないでキョン……」
キ「しかしさっきのハルヒの声は凄かったな、いくらここがラブホでもちょっとヤバイかもな」
ハ「あ、あたしそんなに声出してなんか…」
キ「いや凄かったぞ、こっちの耳が痛くなるくらいだ」
ハ「ひどいよキョン!」
キ「いやハルヒ我慢しないで沢山声だして構わないんだぞ、ここはそういうトコだしな、それに我慢してたら気持ちよくなれないだろ?」
ハ「う、うん……」
キ「それに俺達が一生懸命愛し合えたからハルヒの声が出ちゃうんだろ?、なんだか凄く嬉しいぞ。…そうだハルヒ汗かいたろ? 一緒にシャワーを浴びような」
ハ「キョンは優しいな……」
キ「汗以外の変な汁もあるみたいだけどな」
ハ「キョン!」

キ「さぁハルヒ三回目もいいよな、俺はまだ二回しかしてないしさ」
ハ「う、うん……でも今度はちゃんと普通に…キョンので…ちゃんと愛して欲しいの…お願いよ……」
キ「そうか、じゃぁ今度はハルヒが上だな…」
ハ「え? どういうこと? 」
キ「いいからいいから…………ほらハルヒ、そのまま腰を落とすんだ…そうだ……よしいいぞ」
ハ「キョ、キョン…あたし……、これ…すごい…」
キ「俺もいい感じだぞハルヒ、……どれじゃぁ…こっちもそろそろいいかな」
ハ「ひゃっ! キョンそこは…おし……キョ、キョン酷いよ!」
キ「今度は後ろ専用の道具だぞハルヒ、ちゃんと細身に作ってあるんだ、こんどは『後ろも前も』ってところだな、これもちゃんと電池で動くんだぞ、それスイッチオン!」
ハ「ひゃっ…また…なかで…あたっ……キョン…」

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キ「流石に三回目だと量もちょっと少なめだな、でもハルヒお互いまたちゃんと気持ちよくなれてよかったな」
ハ「あ…あたし…また…お尻で…気持ちよく……」
キ「そうか気持ちよかったか、段々慣れてきたんだ。よかったな」
ハ「…よくなんか…あたし慣れてなんかないし…それに道具だって気持ち悪いだけよ」
キ「だってな、まさか他の男を連れてくる訳にもいかんし、道具使うしかないだろ」
ハ「お願いよキョン、普通に愛して……キョンがしたいことなら何でもするから…何してもいいから」
キ「…そうかハルヒ…じゃぁ…今日はまだお口でして貰ってなかったな、四回目はお口でいいかな」
ハ「うん、あたし頑張るから……ちゃんと呑むし…それともかける方がいい? 『顔射』っていうんでしょ? キョンはまだしたことないんだよね?」
キ「そうだなかけるのもいいかもな……」
ハ「出そうになったら言ってね、そうしたらちゃんと受け止めるから」
キ「ありがとハルヒ…、それよりまだ後ろに入ったまんまだってわかってるか?」
ハ「え……はいったまんまって……ひどいよキョン! 抜いてよ!」
キ「スイッチがオフになってるとはいえハルヒもだいぶ慣れてきたみたいだな」
ハ「そ…そんな……」
キ「おいハルヒ、お口がお留守だぞ。ほら!」
ハ「う、うんごめんなさい…………キョンどう?」
キ「そうだハルヒ、かなり上手くなったな、じゃぁご褒美だな」
ハ「えぇお願いだから抜いて……きゃっ! キョンそっちじゃない。間違えないで…前じゃなくて後ろよ」
キ「間違ってないぞハルヒご褒美は前だ。今度は前後ろ上の『三本同時』ってやつだな、それご褒美の道具だ!」
ハ「キョンやめて…もうやめて……」
キ「俺のしたいこと何してもいいんだろ? だからほらな、そら前も後ろもスイッチオンだ! 俺が気持ちよくならない限りはスイッチオフにはならないぞ。頑張れハルヒ!」
ハ「ひ、ひどいよキョン! ひゃ」
キ「ほらハルヒ、お口でするって約束だろ? でないと道具が止まらないし『三本同時』にもならないぞ」
ハ「!(ま、また…あたっ…て…キョン…ひどいよ……)」

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キ「いっぱいかけちゃたな、大丈夫かハルヒ? 目にはいったりしてないか?」
ハ「へ、平気よ、目をつむってるから…」
キ「そうか……じゃぁこのウエットティッシュで顔を綺麗にしような。目はつむったままでいろよ」
ハ「きたないよキョン、あたし自分やるからそれを貸して」
キ「馬鹿、ハルヒがちゃんと受け止めてくれたのに俺だけきたないなんていえるわけないだろ。それに元々俺が出したものだしな…………、よし綺麗になった目をあけていいぞ」
ハ「…キョンは優しいな……ありがと、キョン」
キ「お風呂に入ろうなちゃんと洗い流そうぜハルヒ、おっと道具も抜いとくぞ」
ハ「ひゃっ!……、ありがとキョン……」
キ「俺のほうこそだぞ、ハルヒは俺のしたいことを始めは嫌だとかいっても最後にはちゃんと受け止めてくれる、他の女の子じゃこうはいかないだろ、それもこれもハルヒが俺のことを愛してくれてるからだ。ありがとハルヒ」
ハ「うん…あたしキョンのことが好き……、でも…他の女の子って…まさかキョン…」
キ「馬鹿だなぁ、物の例えだよ俺はハルヒ一筋に決まってるだろ」
ハ「…う、うん…でも…キョンはもてるし……他の娘にも優しいから……」
キ「俺がそんなにもてるわけないだろ……馬鹿なこといってないでほら早く風呂に入ろうぜ」

キ「やっぱり風呂に入るとさっぱりするな、んっどうしたハルヒ」
ハ「ねぇ……キョン…キョンの好きなことあたしにしていいから……お浣腸でも道具でもお尻でもいい、あたしがんばるから…キョンのしたいこと全部受け止める…」
キ「そ、そうか…ハルヒ…ありがとな…」
ハ「だからキョンもあたしだけを見て…お願い、他の娘のところにいかないで」
キ「いやその……」
ハ「キョンのしたいようにあたしを愛して欲しいの……でも最後は普通に…道具とかそういうの無しで…普通に愛して欲しいの…お願いね」
キ「…あぁわかった」
ハ「ありがとキョン、優しいなキョンは。……ねぇキョンぎゅっとして」
キ「ぎゅっとって…こうか?」
ハ「…ありがと…キョン…、キョンの心臓の音か聞こえる………。ちょっとキョンあたってるわよ」
キ「あぁ…ハルヒがくつっいてくるからついな、…五回目いいよな?」
ハ「うん…でも今日はこれで最後でしょ…だからさっきもいったように普通に…」
キ「あぁ…、でも今度はお前が上でいいかな、おれは下になってるからさっきみたくしてみろ、ほら」
ハ「あたしが上って…、ひゃっ! キョ、キョン………これ…すご……」

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 キ「ハルヒどうしたまだ着替え終わらないのか」
ハ「も、もうちょっとよキョン」
キ「どれ、なんだもう終わってるじゃないか、こっちに来て良く見せてくれよ」
ハ「……恥ずかしいから……そんなにジロジロみないで…・・・お願い…」
キ「おいおい高校の頃はその格好のまま校門でビラ配りとかステージで歌ったりとかしてた癖に今更なにいってんだ?」
ハ「あ。あのころは…男の人がどういう意味でこの格好を見てたのかホントは良くわかってなくて……だからあんな格好できたの…」
キ「……じゃぁ今はどう意味だか理解できたんだ、なぁハルヒそうなんだろ?」
ハ「……キョン…わかってるくせに…意地悪いわないで…」
キ「なぁハルヒ、その服の元々の意味はな『ウサギは年がら年中発情中』ってことなんだってさ、今のお前にぴったりじゃないか」
ハ「……それは……キョンが毎晩あたしを……あたし本当は嫌なの…あんな変態みたいなこと…でも…そうしないとキョンが他の…女の人の所に………だから・・・」
キ「そうか? それにしちゃ昨夜は随分お楽しみだったようだが? 俺の背中はお前の爪のせいでまだ痛いんだがな?」
ハ「そ、そんな酷いこと……いわないで……」
キ「さぁ、昨夜の続きをはじめようぜ」
ハ「い、痛いのはいや……だから優しくして…」

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