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古泉「日本はハッテン途上国なんですよ」
キョン「先進国じゃなかったっけか?」
古泉「僕は日本のハッテンに貢献したいんです」
キョン「日本の発展かぁ…すごいな、頑張れよ古泉」
古泉「では、早速…」
キョン「おい古泉なにするやめアッー!?」
古泉「ハッテンwwwwハッテンwwwwwwwww」
キョン「は、ハッテン違いkン゛キ゛モ゛チ゛イ゛イ゛ィ!!!!!」



古「マッガーレ!!」
キ「アッー」

古「ふぅ・・・疲れました」
キ「・・・これで終わり?」
古「へ?」
キ「俺知ってるよ・・・君の願望を・・・ふふっ」
びりっ
古「な、何を・・・!?」
キ「もう・・・何も隠さなくても良いんだ・・・今度は、俺が掘る番だからな、ここに!!」
ズンッ
古「ひゃぅ!痛い・・・痛いよ・・・!!」
キ「ずっとずっと前から気づいてた・・・だけど、この関係が壊れるから我慢してた。けど、もう我慢出来ない!!」
古「あっ・・あっ・・・あんっ!!」
キ「好きだ・・・お前という’女’が!!」
古「んふっ・・・僕も、キョンくんが・・・大好き!!」
キ「いくぞ・・・最後は、アナルに!!マッガーレ!!!!」
古「アーッ!!!」


掘れデレ=つっこみどころ満載だね♪



コンビニ

ウィーン

古泉「射精」

古泉「お客様、僕のスマイルは0円ですからじっくり見ていてください」

古泉「あーがーさーしたー」



ハルヒ「ちゅぱかぶら探しに行きましょー!」
古泉「チュパカブラというと、家畜など動物の血を吸うと言われているUMAですね」
キョン「何でまたチュパカブラなんだ?」
ハルヒ「不思議な生き物だからよ!何々、あんたびびっちゃってるわーけー?w」
キョン「いいや、別に。じゃ行くか」
ハルヒ「怖いんなら中止してあげてもいいけど?どうする、行くの止めるなら今のうちよ?」
キョン「何で中止なんだ?行くってば、このキョンは行くよ」
ハルヒ「じゃじゃあ、出発~」
古泉「それでは僕が交通手段を手配しますよ」

キョン「それで、なんでアマゾンなんだ?」
ハルヒ「こういうのの舞台としてはお約束でしょおが、私ハルヒ超隊長ね」
キョン「それなら藤岡のがピッタリだけどな…おっ蛇」
ハルヒ「ぎゃあああああああああああああああああ」ドダダダダ
キョン「おーい待てよー、一人で行くと迷子になるぞ」
ハルヒ「ふひひ、まったくキョンは怖がりねーあんな蛇に怯えちゃって可愛いこと」
キョン「別にこんなの怖くないけどな」プラーン
ハルヒ「持って来てんじゃねええええええ!!咬まれたら死んじまうわッーーーーッ!!」
キョン「そうなのか?」ガブガブ
ハルヒ「キョンが咬まれてるゥゥゥゥゥゥ!!キョンから離れれーーーーー!!」ザクザクザク
キョン「あー蛇殺しやがった」
ハルヒ「殺らなきゃあんたが死ぬとこだったのよ!!アマゾンの鉄則『殺らなければ殺られる』!」
キョン「そんなの聞いたことないぞ?」

キョン「一日歩いても見つかんなかったな、チュパカブラ」
ハルヒ「アマゾン産のちゅぱかぶらは、きっと相当頭の良い奴ね…」ゴクリ
長門「あっチュパカブラ」
ハルヒ「ほぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ」ドッギーン
キョン「長門もいたのか」
長門「ずっと」

ハルヒ「今日こそちゅぱかぶらとっ捕まえるわよー!」
キョン「今日はお前も参加するのか」
長門「あなた達二人だけでは若干の不安がある」
ハルヒ「今日はトラップを使うわよ、じゃじゃーん!」
キョン「トラバサミ」
ハルヒ「そうそう!こーやって牛をトラップの近くにエサとして置いておけば、ちゅぱ公は
    血を吸いに来た時にトラップにひっかかるって訳よー!w人間様の知恵を見たかっ」
ガシャーン
長門「早速かかった模様」
ハルヒ「いえーい、ちゅぱ公御対めーん」

チュパカブラ「ぐあぐあ」チューチュー
ハルヒ「あっ…」
キョン「おお、テレビで見たのと同じだ」
長門「チュパカブラを一体確認」
キョン「やったな、念願のチュパカブラだぞハルヒ!(^ω^)b」
ハルヒ「……」ガクガクブルブル
キョン「どうかしたか?」
ハルヒ「ぎゃあああああああああ吸血怪物ゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!怖い怖い怖い怖い怖い怖い」
キョン「怖いってお前が探したいって来たんじゃないか」
ハルヒ「あんたが怖くないから行くとか言うから悪いんでしょォォォォォォ!
    でなきゃ自分からわざわざ血ィ吸われる様な真似しないわよォォォォォォォ!」ザクザクザクザクザクザク
キョン「こら、せっかく捕まえたのに殺す奴があるか!」
長門「チュパカブラの生命活動の停止を確認」

みくる「おかえりでしゅ、チュパカブラいましたか?」
ハルヒ「いる事はいたけど貧弱な奴でね、見世物にもなりそうに無いからおいてきちゃった」
キョン「朝比奈さん、古泉の姿が見えませんけど」
みくる「例のアルバイトでアマゾンに行ってましゅ、でも全然連絡が無いの」



キョン「い、痛っ!」
モハメド「ゴ、ゴーメンナサイヨ……」
キョン「もっと優しくしゃぶれよ、バカ」
モハメド「ゴーメナサイヨー、シャチョサン、ピチャピチャ」
キョン「うほっ、い、いいぞお~」



古「我が息子のメガホーンは108式まであるぞ」
キ「ふん・・・もう俺には効かない・・・お前の負けだ」

古「なら・・・ギア・セカンド!!」

キ「な・・・ぐあっ・・・・アッー!! アッー!!」
古「1式が通常時の108式と同等の威力・・・108式・・・全てくらえっ!!」

キ「ぐあっ・・・負けたぜ・・・108式が11664の威力とはな・・・」


古「そこにいる奴出て来い」
谷「ひっ」
古「見られたからには生かしておけない ギア」

          サ ー ド

谷「ぐああああああああああああああああああああああああああ」
キ(((( ;゚Д゚))))



生徒A♀「朝比奈さんてかわいいよね」
朝「ふぇ? そ・・・そうですかぁ?」
鶴「みくるっ 心配しなくてもいいっさ!あたしが太鼓判押してる」
生徒B♀「胸大きいよね~ さわっていい?」
鶴「どうぞ~ 1揉み200円ね~ 男子は1揉み1億円ね~」
朝「ふぅ・・・う・・・や・・・やめ・・・・やめてくださ・・・・ーい」

鶴「みっくる~ばいば~い」
朝「あ・・・ばいば~い」


朝「ふぅ まったくあの鶴屋の小娘と来たら人の胸を商売道具にしやがって まぁもうかったのは良かったがな」
キ「あっ朝比奈さん」
朝「よぉ キョン 早くお茶淹れてきてくれ 疲れて仕方がない」
キ「はい かしこまりました」
朝「2秒な それ以上たつと死刑」

長>朝=ハ>>>古>>キ

の関係が垣間見えた瞬間であった

キ(やばい・・・朝比奈さんにまで格付け抜かれてしまった・・・こうなったら・・・)

キ「ハルヒ!!お前に下克上を送る!!今すぐ勝負だ!」
ハ「望むところよ!」

キ「我がエクスカリバーは(ry さぁハルヒ どうする 貴様は鞘でしか存在していない」
ハ「くっ」
キ「ほらほらほら 対抗策は無しですか?我が勝利は揺ぎ無いものだな」
ハ「そうね・・・でもね あんた知ってる?」
キ「は?何がだい?」


ハ「ペニパン」
キ「なっ・・・・」
ハ「我がエクスカリバーはキョンのエクスカリバーの5倍の威力を誇る」
キ「あ・・・・あ・・・・」



アッー!!


下克上失敗



下克上再び
み「おい そこの貧乳 あたいと勝負だ」
長「身の程知らず」
み「未来から取り寄せたこの長さ49cmを誇る『ペニパン』」
長「滑稽」
み「な・・・なんだと・・・」
長「我が股間にいちもつを生やす」
み「ふ・・・ふたなりだと!?」
長「さらに我がいちもつの設定を大砲に変更」
み「う・・・わ・・・」
長「威力をグレネードランチャーレベルに設定」

長「一撃の威力思い知るがいい」

アッッッッッーーーーーーーーーーーアァァッーーーーーーーーー

み「もう・・・だ・・・駄目だ・・・」
長「設定をマシンガンに変更 一撃一撃は先ほどより劣るが総合的な攻撃力では現在が上」

長「連射の威力思い知るがいい」


アッアッアッアアッ(ry アッー!!

長「我がいちもつから逃れられる物はなし」



古「名刀 正宗 いざ参る」
キ「妖刀 魅月 いざ参る」
男たちは自分たちのいちもつを晒しあった それの硬度はダイヤモンドにもひけをとらなかった

み(こ・・・この戦いは目を閉じてはいけない・・・目を反らしたものは・・・死ぬ・・・)

カァーン キィーン ギギギギギギ ギャァン

古「ふっ 流石妖刀 一筋縄ではいかないな」
キ「くっ・・・しかし萎えた・・・もう一度・・・!! はっ!!」
古「往生際が悪いですよ はっ!!」

カァーン
キ「ぐっ」
古「止めです」
キ「甘い 甘すぎるぞ古泉」
古「何!?」
キ「何故妖刀ともあろう物がすぐに駄目になったか 貴様の服を見ろ!!」
古「なっ!? 精子で六芒星だと!? こ・・・これでは動けぬ!! 貴様・・・」
キ「そして今幾度となる刺激によりもう最大にまでわがイチモツの攻撃力はなっている 死ぬがいい!!」


アッー!!

長>み=ハ>キ>>古>>>>>谷>>>>>>>>>>岡
と順位が入れ替わった日であった



フリアグネ再び

フ「今度こそ・・・愛するマリアンヌのために存在の力を根こそぎ奪い取ってやる ふはははは」
マ「妄想乙」
フ「どうしたんだい?マリアンヌ そんな怖い顔して さぁ笑ってよ 愛するマリアンヌ 頬擦りしちゃう」
マ「汗くさい 酒くさい 髭剃れ 近寄るなクズが」
フ「そうかいそうかい そんなに私が好きなんだね? もう離さないよ~」
マ(いや~離して~)


フ「さぁここに仕掛けた自在式でも発動させようかね」
??「それはできない なぜならば先ほど壊したばかりだ」
フ「貴様は・・・」
谷「フッ 俺の名は谷口 俺のヒートロッドはキョンまでには及ばないが周囲の男を排除することができる 自己紹介はここまでだな粗チン野郎」
フ「なっ・・・私のは17cmあるんだぞ!! 常人が勝てるはずが・・・」
谷「甘い・・・俺のヒートロッドは21cm しかも連射式 貴様では勝てない・・・」
マ「ご主人様のでは十分いけなくて毎日ムラムラしてしまうんです・・・」
フ「なっマリアンヌ・・・」
谷「先ほどキョンから『なんか俺とキャラ被ってるから殺して(はぁと)』なんてあったからな 残念ながらいってもらう」
フ「あ・・・この私が・・・この私が・・・この私がああああああああああああ」

アッー!!



古泉「たたたたたたたた、大変だ!」

 失敬!
 また慌てています!
 帰れとか言わないでください。
 寂しいじゃないですか。
 石を投げないでください。
 いや、投げてください。
 気持ち良いじゃないか。
 アッー!
 じゃなくて、とにかく大変なんです!
 僕は懲りずに擬似キョンタンで――略――尿道痙攣じゃあ!

古泉「これは流石にしゃれにならん!」

 しゃれでやったのではないのですが!
 とにかくこれでは抜こうにも抜けません!
 新たな刺激の魅惑に負けた悲しい男の末路よな!
 ウヒヒヒヒイヒヒヒヒイイッヒヒヒ!
 チンコからごぼうがニョッキ!
 ニョキニョキ!
 チンコが勝手に震えています!

古泉「落ち着け! セイッ! ハ! ブリッ! ぬおおおおおおおおおおおお!」

 栓が無いので撒き散らしです!
 
古泉「ウンコオオオオオオオオオ!」

 これで満足。フイー。



 某漫画かぶれ閉鎖空間

古「この閉鎖空間では、僕はこのように自由にオーラを操れるのです」ババババババ
キ「ふむ」
古「まずこれが『変』オーラを自由自在変形させます」
キ「ほう」
古「次にこれが『態』オーラを留めて常態化させます」
キ「ふんふん」
古「さらにこれが『勃』オーラを急激に増幅します」
キ「なるほど」
古「最後がこれ『起』オーラを一点に屹立させます」
キ「おぉーっ」
古「連続してやりますよー。『変』『態』『勃』『起』!!!!!」
キ「アッーーーーーーーーーー!!!!!」



古「キョンたんを呪わばアナル二つ……」
キ ビビクゥッ!!!!!
古「何でもありませんよ……ふふ、何でも」



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   1l:;:ヾ、ヾ:::::::::N        _ /::!                キョンタンを襲うこと風の如く
     リヾ:::`ト.、:::|    -=ニ-',イ|::|                
       ∨リ ヾト、      ´./l|`         __       美形を品定めすること林の如く
         /ー、._` `-、_   _/        ,-‐、/./.-
      r、  ` ‐、.._ 7ニ´         (火◇風ノ    アナルを掘ること火の如く
     /:.:.:`ヽ、     `7ト、        ノ◇ ◇( 
     ,<:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽ、  /'´::ヽ‐、.._    ( 山◇林}     ホモとののしられても平常心を保つこと山の如し
    ':.:.:`ヽ、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽヘ:::::ヽ:.:.:.:ヽ   `⌒/7へ‐´


                        これぞまさに【風 林 火 山】!




古「………なにをしてるんですか?」
キ「ん?オマエにインフルエンザの注射をしてやってるんだが?」
古「なぜ、僕のテドドンにやるのですか?」
キ「最近の研究では腕よりもココの方が効果があるらしいぞ」
古「そうなんですか?…まぁ気持ちいいので構いませんが………」




………
……
それから僕のテドドンが起きあがることはなかった…



テドドンの活力を失って早数ヶ月。
僕は生きる活力を失っていました。

……ああ、アナル。あなたの花園にもう僕のテドドンを撃ち込むことはできないのでしょうか……


そんなある日、僕はあの人に出会ったのです……

阿部「やらないか?」
●<ウホッ! いい男!


これが彼と僕のテドドン復活に向けた苦闘の日々の始まりだった……



深夜、学校にて

キョン「なんで俺がお前とペアで幽霊を探さなくちゃいけないんだ」
古泉「まあまあ、それよりどうです?1発 や ら な い か」
キョン「黙れゲスヤロー」

ちょんちょん
キョン「やめろ」

ちょんちょん
キョン「やめろ!俺の尻を指で突付くな!!」
古泉「へ?いえ僕の手はここですが……」
キョン「ま、ままままさか……幽霊1!!!」

古泉「いいえ、僕のTDDNです」



ある日の昼休み。今日も一年五組の女子達はキョンについて語り合うのだった……。

「それでねぇ。あたし昨日キョンに『その髪型似合ってる』って言われちゃったぁ~」
「あっ!いいなぁ~」
「私も言われてみたーい!」
「ていうか涼宮さんキョン君に近付きすぎじゃない?」
「そうよ!ずるいわよ!」
「なっ!……佐伯だって隣りだから授業中にヒソヒソ話してるじゃん!」
「それは……」
「由良さんもなにげにキョン君と仲いいよね~」
「あたしは……その……」
「あ~あ。でもキョン君はこんなにモテてるなんて思ってもないんだろうなぁ」
「そうね……あいつ超鈍感だし……」
「二年にも結構人気あるんでしょ?」
「知ってる!鶴屋さんだっけ?あの人が二年のファンクラブのリーダーだって!」
「えぇ~!?」
「朝比奈さんも入ってるんでしょ?」
「強敵よね~」
「あと九組の古泉!あいつも『キョンたんファンクラブ』っての作ってるらしいわよ」
「うっわ~。あいつってゲイだったの?」
「気持ち悪いよね~」
「あんなやつより谷口の方が百倍ましだよね~」
「「「言えてるww」」」



●「……ウッ。グスッ…うわぁぁあん!キョンたーん!!!!」

「うおっ!何しやがる!ってやめッ!……アッー!」
「グスッ…ヒック……ふんもっふぅぅぅ!」



キョンたん:僕の狙っている最大の獲物。 僕の秘密(誰もいないところで赤くなったり丸くなったりすることだよ!)を
  あまさず知っている唯一の一般人。
  かわいい顔をしておきながら、心の中では毒舌を吐いてかっこつけちゃう中二病患者。
  ノンケのように見えて実は積極的なタチタイプ。
  アナルはバージン。柔らかそうなお尻……。プリンッ!としてるぅ!
  しかしそれだけに彼を狙っている不届き者も多く、油断は禁物。
  でも彼はツンデレだから、心の奥ではきっと僕のことが好きなはず。

谷口:キョンたんの友達その1。
  アナルを射んと欲すればまず馬なりになれ。の格言を見習って落とすべき獲物。
  アナルはバージン。ケツが汚そう。
  口説けば簡単に落ちそうなカモ。
  とりあえず2,3回やったら捨てる予定。

国木田:キョンたんの友達その2。
  アナルを射んと欲すれば(以下略
  キョンたんの影に隠れがちだが、彼もなかなかの逸材。
  ぜひ手に入れておきたい逸品。
  アナルはノットバージン。ほどよくほぐれてて気持ちよさソ~。
  かわいい顔をしておきながら手ごわい相手。



キョン「っふ・・・不死鳥はまた蘇る・・・俺のようにな!」
長門「厨二病乙きめえから死ね」
ふんもっふ!
キョン「アッー!」



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