ハルヒ「気がついた!」
窓から古泉を飛ばすな。
ハルヒ「どうしてこんな簡単なことに気付かなかったのかしら!」
ハルヒは白鳥座α星くらいの輝きを(ry

―中略―

「そのハッテンとやらは後でゆっくりと聞いてやる。場合によってはヨロコビを分かちアッー!てもいい。ただ、今は落ち着け」
ハルヒ「なんのこと?」





キョン「さっきから所々にアナル要素が紛れ込んでる」



「Oh My Real Homo」

こんなにも騒がしい ハッテン場に たたずむキョンタン
アナル小さい とても強がりで 泣きむしな男の子さ
古泉がLove Song 口ずさんで
ちょっぴりキョンタンに微笑みながら
凍えた躰そっとすりよせてキョンタンはうほっをせがむんだ
Oh My Real Homo 掘ってあげよう
Oh My Real Homo キョンタンだけを愛してる
Oh My Real Homo
二人ハッテン場で 肌寄せ うほっしながら
いつまでも いつまでも 離れられないアナルよ

君のアナル 掘りながら うっかり精子を注ぐよ
ンギモヂイィその声に興奮ぼくのテドドンに掘られた君の
Oh My Real Homo ノンケなキョンタンだけを
Oh My Real Homo こんなにも愛してる
Oh My Real Homo
冷たい視線が 二人の躰すり抜け
いつまでも いつまでも 離れられなくさせるよ
Oh My Real Homo 掘ってあげよう
Oh My Real Homo キョンタンだけを愛してる
Oh My Real Homo
二人ハッテン場で 肌寄せ うほっしながら
いつまでも いつまでも や ら な い か と誘うんだ



「HOMORROW」

アナルの数だけ掘ってみせるよ
エクスタシーに出す 精子のように
ガチホモすべてに おびえないで
アナルを掘るよ 君もホモに
突然ヤれないなんて
アナルに何があったの
あわててワセリン塗っても
その切れ痔が痛々しい
切れ痔の人には ほらボラギノール
奨めてる アナルビーズとか
テドドンとか挿入れたらまた
いい事あるから
アナルの数だけ掘りたくなるよ
ハッテン場でやる いつものように
ガチホモすべてに おびえないで
アナルを掘るよ 君をホモに
キョンタンを忘れるくらい
いろんな男とやったけど
キョンタンをただ掘ってる
あの感じがいとしい
キョンタン切れ痔 だけど僕には
夢のアナル 掘り諦め
掘ってもいいよ 突き合うから
カッコつけないで

アナルの数だけ掘ってやろうよ
既に勃っているテドドンのために
アナルをそのまま 広げていてね
アナルを掘るよ どんな時も
アナルの数だけ掘ってみせるよ
エクスタシーに出す 精子のように
ガチホモすべてに おびえないで
アナルを掘るよ 君をホモに
アナルの数だけ掘ってやろうよ
既に勃っているテドドンのために
アナルをそのまま 広げていてね
アナルを掘るよ どんな時も
アナルを掘るよ 僕のために


古泉「妄想が降り注いでペンがとまりませんね、フヒヒヒ!」



「こんにちはですー」
「ハーイ、チャーン」
「じゃあふんもっふ!」
「アッー!」

「何か違うんじゃないか」
「いいではないですか。行きますよ!」
「「アッー!」」

「実はですね、最近お笑いに凝ってまして」
「……人のカマ掘ったあとに何言ってんだ」
「僕と一緒にゲイ人やりませんか?」
「死んでもヤだ」
「うほっ、いいツンデレ。それこそ僕の求めていたゲイ風です」
「何だかイヤな予感がするな、おかーさーん!」
「ではいきますよ、ふんもっふ!」
「アッー!」



ハルヒ 文化祭ライブ

チャンチャンヂャカヂャカ
客「キャー!」
ジャンジャン!
ハ「バーカ!Godkows...かと思ったか?オイ!バーカ!バーカ!!
ジャジャジャン!ジャジャジャン!ジャジャジャン!
ハ「かかってこい!!」
ジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ!
ハ「唾液塗れにした!青ざめたアナルは!視界にへばりつき歪めた!マッガーレ!!ah!!」


その頃舞台裏
キ「1999年のライブネタって・・・また誰も知らないようなマイナーネタを・・・やれやれ」
朝「解る人だけ解ればいいのよ・・・んんっ!!」
キ「お、勝手にイったな?罰だよ、朝倉」
朝「あっ・・・ひゃうっ・・・!!」
キ「あはは・・・可愛い。もっと喘げ!あはははははははは!!」


ハ「サイコ!歪むアナル中!!サイコ!残酷の穴!!」



ハ「ねえ、キョン。セックスしよ。」
キ「…マジか?」
ハ「そうに決まってるじゃないの!さ、脱いだ脱いだ~♪」
キ「ちょっと待て。長門が居るんだぞ?」
長「私も参加するから問題はない。」
キ「なんだ、それならいいや。朝比奈さんは?」
ハ「さっき、有希が血祭りにあげてくれたわ。」
長「あの雌豚は、今頃校長の魔の手にかかっている。」
キ「そうか…ハア…」
ハ「なによっ!私たちじゃ役不足なの?」
長「思う存分快楽へ誘ってあげる。」
キ「いや、そうじゃないんだ。

  俺は古泉にしか興味ないんだ。」

古「うわあああああい!キョンくうううん!!!ふんもっふ!」
キ「らめええええっ!ああんんっ!」

ハ・長「・・・・・」

ハ「有希。」
長「何?」
ハ「私たちもしよ?」
長「・・・・(///)そう。」
こうして、百合コンビとガチホモコンビができましたとさ。めがっさめがっさ

朝比奈「あんっ!先生っ!きもちいいれすっ…んふっ!」



朝倉「人間はさぁ、よく「やらなくて後悔するよりも、やって後悔したほうがいい」って言うよね。これどう思う?」
キョン「よく言うかは知らないが、言葉どおりの意味だろうよ」

俺は下駄箱に入れられた謎の手紙の通り教室に来ている訳だが・・・
そこには朝倉がいてよくわからないことを俺に訊いてくる

朝倉「・・・断で強硬に変革を進めちゃってもいいわよね?」
何を言ってるかさっぱりな俺はさっきから適当に返事をする。
本当に何を言おうとしてるんだ?ロッカーに谷口でもいるんじゃないのか?
キョン「何も変化しない観察対象に、あたしはもう飽き飽きしてるのね。だから・・・」

「あn「あなたを犯して涼宮ハルヒの出方を見る」」

ロッカー辺りに隠れていた古泉が一瞬にして俺の後ろに立ちtddnを押し当てていた

・・・いや待て。この状況は何だ?「朝倉に襲われていたはずなのにいつの間にか古泉に襲われていた」
何を言っているのか俺自身わからない。超能力とか?ホワイ?なぜ?

キョン「冗談はやめろ!tddn出そうとするな!マジ危ないって!」
ジジジとズボンのジッパーを下ろす音がする。
古泉「掘られるってイヤ?犯されたくない?僕にはノンケの方の考えがいまいち理解できなくて」
キョン「全くもって理解できなさすぎて噴出しそうだぜ。だからやめろ。」
古泉「ごめんそれ無理♪」
いつの間にか脱がされた俺に古泉アッー!!

長門「肛門部分の括約筋が緩い。だから古泉イツキに侵入を許す」
いつの間にか目の前に現れてハンディーカムをまわしている長門
キョン「ちょwww助けtアッー!!」


朝倉「(;^ิ౪^ิ)」



中「禁則事項は面倒臭いので単刀直入に言います」
キ「はい」
中「あなたのチン②を私のまだ入れられた事ないアナ②に入れて壊れるぐらい虐めて犯して下さい」
キ「!?」
中「私の意志です。もうキョンくんに虐められる事を妄想するだけで濡れて濡れて・・・あぁ!私に下さい!」
キ「・・・このドMが・・・俺の責めはキツいぜ?いいのか?」
中「はい!」



一年後
中河は赤ん坊を生んだ。キョンと一緒に優しく大切に育てた。その名も






●「禁則事項は面倒臭いので単刀直入に言います」
キ「はい」
●「あなたのチン②を私のまだ入れられた事ないアナ⑳に入れて壊れるぐらい虐めて犯して下さい」
キ「!?」
●「私の意志です。もうキョンくんに虐められる事を妄想するだけで濡れて濡れて・・・あぁ!私に下さい!」
キ「・・・このドMが・・・俺の責めはキツいぜ?いいのか?」
●「はい!」



一年後
古泉は赤ん坊を生んだ。キョンと一緒に優しく大切に育てた。その名も


岡部



岡「禁則事項は面倒臭いので単刀直入に言います」
キ「はい」
岡「あなたのチン②を私のまだ入れられた事ないアナ●に入れて壊れるぐらい虐めて犯して下さい」
キ「!?」
岡「私の意志です。もうキョンくんに虐められる事を妄想するだけで濡れて濡れて・・・あぁ!私に下さい!」
キ「・・・このドMが・・・俺の責めはキツいぜ?いいのか?」
岡「はい!」



一年後
岡部は赤ん坊を生んだ。キョンと一緒に優しく大切に育てた。その名も


谷口



谷「禁則事項は面倒臭いので単刀直入に言います」
キ「はい」
谷「あなたのWA②を私のまだ入れられた事ないWA②に入れて壊れるぐらい虐めて犯して下さい」
キ「!?」
谷「私の意志です。もうキョンくんに虐められる事を妄想するだけで濡れて濡れて・・・あぁ!私に下さい!」
キ「・・・このドWAが・・・俺の責めはキツいぜ?いいのか?」
谷「WA!」



一年後
谷口は赤ん坊を生んだ。キョンと一緒に優しく大切に育てた。その名も


国木田



ハ「古泉シリーズ、、完成していたの?」
シュッ
ガキーン
ハ「ロンギヌスの槍!?」
ズシュッ
キ「アッー!!」


長「ハッ、、ドリームか」



キョン「ちょ、ハルヒやめようぜ・・・こんな格好」
なぜかハルヒにメイド服を着せられた俺。俺のサイズまで合ったのか。
こんなところ古泉にでも見られたらどうなることやら・・・

ガチャ

岡部「涼宮ちょっと職いn・・・はうっ!かぁいいお持ち帰りぃ~
    この際性別なんて関係ないさ。先生の家で二人ハンドボールごっこしよう、な!」
キョン「ちょwww助けてハルヒwwww」
ハルヒ「( ^ิ౪^ิ)ノ~」



「テドドンが包まれたなら」

ハッテン場はギャラリーがいてアナルに精子を注いであげた
やらしいアナルで目覚めた僕はおとなになってもアナルは掘るよ

菊門を開いて静かな喘ぎ声テドドンが包まれたならきっと
目にうつる全てのアナルを ふんもっふ

ハッテン場はギャラリーがいて毎日精子を注いであげた
アナルの奥にしまい忘れた性別の壁ひらくときはアッー

昼休みの庭でイカクサい香りのテドドンが包まれたならきっと
目にうつる全てのアナルを マッガーレ

菊門を開いて静かな喘ぎ声テドドンが包まれたならきっと
目にうつる全てのアナルで や ら な い か



「アナルはなんと自由なのでしょうね」
「あぁ、実際俺たち空飛んでるしな」
「飛んじゃってますしね」
「意外と簡単なんだな」
「でしょう? それもこのアナルスレの力場が影響しているんですよ」
「カオスなんだな」
「ですね」
「俺たち全裸だしな」
「ですよね。放尿し放題ですしね」
「そんなこというとトイレ行きたくなるだろ」
「空はどこだってトイレですよあっはははははは」
「そーれあっはははははははは」

その日、一部地域において黄色いにわか雨があばばばば



【男の「妹」】


キョンくんは気付かない。だけどいつかは知れることだ。
キョンくんはいつも優しく「私」に接してくれる。それがもし「僕」だと分かった時にはどうなってしまうか。
事実が知れたら――――怖い…
それまでの日常が壊れてしまいそうで。だからは僕は何も言わない。
同年代よりも背も低く、顔も幼い。コンプレックスの一つだ。胸は一枚板、当たり前だ。女の子じゃないのだから。
いつも通り、キョンくんを起こしにいく。

「おっきてー!」

昨日観た、プロレスの技を思い出しながらフライングボディプレスを決める。
男兄弟なら当たり前でしょ?
でも、事実を知らないキョンくんは年々抵抗を覚えるようになっているらしい…

「妹よ…もう小5なのだから、もっとおしとやかにだな…」

「女の子」らしさを僕に説くキョンくん。「男」の僕を相手に…



「ホモをのせて」

この文芸部 輝くのは どこかで君がかくれているから
たくさんのロッカー並ぶのはあのどれかひとつに君がいるから
さあ 目覚めよう ひときれの恥バイブ、テドドンアナルにつめこんで
長門さんが撮ってる ビデオカメラ涼宮さんがくれた冷めたまなざし
キョンタンは逃げる アナルかくして輝くアナルきらめくテドドン
授業が終わる 君は逃げる
いつも絶対出会う ぼくから逃げる

さあ 目覚めよう ひときれの恥バイブ、テドドンアナルにつめこんで
鶴屋さんが残した スモークチーズ朝比奈さんがくれたあの同人誌
キョンタンは逃げる アナルかくして輝くアナルきらめくテドドン
授業が終わる 君は逃げる
いつも絶対出会う ぼくから逃げる





古泉「以上、スタジオアナルの作品『菊門の城キョンタン』からでした」



「●んぽ」

掘ろう 掘ろう テトドンは元気
アナルが大好き どんどん掘・ろ・う(アッーッ!)
キョンタソ アナル 僕のもの
一本挿れて 注げザーメン
ホモ達たくさん 嬉しいな



地球儀を回して 考えてる僕が掘ってることを
僕はアナルという引力で腰を振り続けてる

このでっかなテトドン早く撃たせて

アッアッアッー 僕は歌い続ける 降り続く白色の液の下
こんな狭い穴の中で 君にこの子種届くのならー




キ「これで原曲解ったら神だね」
岡「だね」



「となりとホモろ」

トトロ トトロ トトロ トトロ
機関が こっそり キョンタンにバイブうずめて喘ぎ声聞こえたら 秘密の暗号
森さん エスケープ すてきなハッテン はじまる
機関のトトロ トトロ トトロ トトロ森さんだけはむかしから省いてる
機関のトトロ トトロ トトロ トトロ
機関の男にだけ アナルに訪れる うほっ!な 出会い

腰ふり 機関に ズブヌレ キョンタンいたら
あなたのテドドン さしてあげましょう 森さんエスケープアナルの扉 あきます
機関のトトロ トトロ トトロ トトロハッテンの場所でキョンタン喘いでる 機関のトトロトトロ トトロトトロ
もしも会えたなら すてきな しあわせが アナルに来るわ

機関のトトロ トトロ トトロ トトロ森さんだけはむかしから省いてる
機関のトトロ トトロ トトロ トトロ
機関の男にだけ アナルに訪れる うほっ!な 出会い
トトロ トトロ トトロ トトロ
トトロ トトロ トトロ トトロ…

古泉「スタジオアナル作品『となりとホモろ』略してトトロ」
ハルヒ「この物語はフィクションです。どこか似ていてもそれは他人のそら似、嘘っぱちです…キョン、これ何回言えばいいの?」



僕は今 (僕は今) あの穴で (あの穴で) 今ではもう (今ではもう) 交わらないけれど
君は今 (君は今) あの穴で (あの穴で) 二人でやった(二人でやった) アナルセックス思い

やれる穴 あの頃のように もう一度だけで良い アナルにやりたくて



キ「まぁた古い曲を改造してら」
朝「授業崩壊してるし良いんじゃない?」
キ「まぁ、原因は先生と俺だけどな」
岡「でな、転生レベル99ってのはな・・・」


会話はつい数分前の実話であるという



「ひとーつ。みんなの健康を祈って、古泉の股間をキーン」
「dmなmjwkぃmwぽpja1gwtmふじこja!!!」
「ふたつ…楽しい一年であることを願い…古泉一樹の股間をキーン…」
「uぉwja1gjgjわxtmぽjpc@hふじこmd!!!」
「みっつぅ。え、え~と不思議なことがあることを願って、古泉くんの…股間をキーン…はずかしいですぅ…」
「goぽptgうぇltbeりgwuwふじこjmg1dal!!!」
「最後によーっつ!世界が大いに盛り上がることを願って、古泉くんの股間をドグワシャア!」
「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


「さ、みんな帰るわよー」ゾロゾロ








古泉「くやしいっ……………でもっ………………感じちゃうっ…!」ビクビク




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