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萌えキャラ古泉きゅん

キ「よう古泉。今日は早いんだな」
古「にゅ? あー、キョンくん!」
キ「はっはっは、かわいいなぁ古泉は」
み「古泉くんお茶ですよー」
古「ありがとうー、ひゃ、熱いぃ!」
み「気をつけてくださいね、うふふ」
ハ「古泉くん、新しい衣装買ってみたんだけどどうこのゴスロリ?」
古「やったぁ! ハルにゃんもありがとうー」
キ「古泉は素直だなぁはっはっはっは」
長「……」
古「有希ちょんどったの?」
長「無理あんだろてめぇ」



続・萌えキャラ古泉きゅん

古「お茶だよキョンくーん」
キ「はっはっは、ありがとな古泉はっはっはっは」
み「古泉くんのほうがお茶いれるの上手だなぁ……あ、ありがとう」
古「みくるちゃんのほうがかわいいよっ!」
み「もう古泉くんたら///」
ハ「古泉くん、今度やるダンスのセンター、古泉くんで行こうと思うんだけど」
古「ハルにゃんほんと!? わーいわーい!!」
長「……」
古「どったの有希ちょん?」
長「いつか殺す」
古「ひぃぃ!」



萌えキャラ古泉きゅん3

古「キョンくんキョンくん!」
キ「何だ古泉?」
古「ほぃっ!バレンタインのちょこれーと!」
キ「お。そういえば今日は二月十四日か。ありがとな古泉はっはっはっは」
古「はいハルにゃん!」
ハ「わぁありがと古泉くん! すごいちゃんと作ってあるのね」
古「お料理得意だからね。えへん! はいみくるちゃん!」
み「わぁありがとー。大切に食べますね」
古「はい有希ちゃ――」
長(高速詠唱高速詠唱高速詠唱)
古「ひぃぃ!」



ハルヒ「野球大会に出るわよー!」

中略。

古泉「この試合に勝たなければ世界は崩壊するでしょう」
キョン「それは大変だ…よし、いい作戦がある」
古泉「えっ作戦ですか?」

キョン「さあこい!」
ピッチャー「ふっ!」ビシュッ
キョン「ここだ『バキィ』いでっ」
審判「デッドボール!」

キョン「いでっ!」
審判「デッドボール!」
キョン「いでっ!」
審判「デッドボール!」
キョン「いでっ!」
審判「デッドボール!」
キョン「いでっ!」
審判「デッドボール!」
キョン「いでっ!」
審判「デッドボール!」

ハルヒ「もう止めてぇぇぇぇぇぇ!!!もうキョンの体はボロボロだぁぁぁぁぁぁ!!!」
キョン「はぁなぁせぇd(;`ω´)bまだ3点足りないんだ!」
古泉「他の人に変装してまでやりますか…」



鶴屋さん「あっ、おーいハルにゃんおーい!」

ハルヒ「あっ鶴屋さん(´∀`)」
鶴屋さん「何々、スプーンじっと見つめて何やってんの?超能力の開発?」
ハルヒ「そうなの、超能力者が見付からないなら自分がなればいいんじゃないかなって」
鶴屋さん「ほうほう!ねえねえ何か成果は出たっ?」
ハルヒ「全然駄目なの、こうして念じてればマッガーると思うんだけど(´∀`)つP…」
鶴屋さん「ハルにゃん、能力開発は忍耐だよ忍耐っ!」

ハルヒ「う~ん( ´∀`)P…!」ムムム
鶴屋さん「がんばれハルにゃん!」
ハルヒ「うぅ~ん( ´∀`)P…!!」ムムムゥ
鶴屋さん「ファイトだハルにゃん!」
ハルヒ「うぅ~~ん( ´∀`)P…!!!」ム゙ム゙ム゙ム゙

ぷっ

ハルヒ「鼻血が出た(;´∀`)…」ポタポタ
鶴屋さん「わーお!大変だ、こよりこより!」コネコネ



みくる「お茶でしゅ」つ旦
ハルヒ「ありがとう( ´∀`)つ旦みくるちゃん」
キョン「朝比奈さん、いつもどうも」つ旦

ズズッ
ハルヒ「熱っ!」
キョン「おい大丈夫か?」
ハルヒ「うん大丈夫…私ちょっと猫舌で(;´∀`)」
みくる「ごめんなさい、私知らなかったから…」
ハルヒ「気にしないで、大丈夫だから」
みくる「温めのを淹れ直してきましゅ」

みくる「これは大丈夫かな?」つ旦
ハルヒ「わざわざごめんねぇ…『ズズッ』熱ちゃちゃっ(;´∀`)」
キョン「お前どんだけ猫舌なんだよ…」
みくる「ごめんなさい、ごめんなさい!」
ハルヒ「いやいや、言わなかった私も悪かったし謝んないで」

みくる「これなら大丈夫でしゅ…たぶん」つ旦
ハルヒ「ズズ…熱い熱い!舌がヒリヒリする~」
キョン「またか、こんなの全然温いじゃないか」
ハルヒ「うう、私猫舌ってレベルじゃないね…」
みくる「ごめんなしゃい、私のせいでしゅ~!」






ハルヒ「まあ、本当は飲めない程は熱くなかったけどねwちょっとからかっちゃったw」



ハルヒ「お前のような奴が居るから戦争はジ・エンドしねぇんだよ!!」
キョン「何を言うか!お前のような奴こそ戦争の原因だにゃん!!」


古泉「・・・で、なんでケンカしてるんですか、あの二人」
長門「朝比奈みくるにメイド服が似合うか、割烹着が似合うかで争ってる」
古泉「・・・コハクとヒスイですか?」
みくる「禁則事項です♪」



ハ「キョンって本名何?」
キ「深田恭子」
ハ「あ~フカキョンか」



ハ「キョンって本名何?」
キ「小泉今日子」
ハ「キョンキョンか」



ハイテンション劇場

ハ「ちょっとキョン!!! 何なのここは!! 何であたしたちこんな格好してるの!?」
キ「RPGだぜこれは!! きっと魔王を倒せばゲームクリアなんだ!!!」
古「まずは北にある村を目指すのがよさそうで――」
ハ「キョン! あれが魔王城じゃないの!?」
キ「ちげぇねぇな!!! っしゃぁ! いくぜハルヒ!!」

キハ「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ!
    俺(あたし)に元気をぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」

古「ちょっと二人と――」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウンンンンンンンンンンンンンンン!!!!!!!!!!!!

ハ「地球だいぶ削っちゃったわね」
キ「魔王倒したしおkだろ」

古(電源切りてぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!)



ハイテンション劇場Ⅱ

ハ「キョン!!! 宇宙だわ!!!」
キ「すげぇ! おぉ! ハルヒ、ライト○ーバーだぜこれ!!!」
ハ「あたしたち、ジェダイなわけね!!!」

R2D2(み)「ピピピピピピピピピピピ」

キ「ハルヒ、何言ってるか分かるか?」
ハ「さぁ? さっぱりだわ」

音声(長)「敵は本能寺にあり」

キ「ハルヒ! 気を探れ!!!」
ハ「……。見つけたわ! キョン! 距離7光年!」
キ「いくぜ!!!」

――バシュゥン!!!

C3PO(古)(モウゲンカイダロコノシリーズーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!)



学園アイドル長門有希

県立北高――。
この何の変哲もない公立高校に、学業とアイドル活動とその他もろもろを兼立させている女子高生がいる。

長「はろ~みんなぁ! 元気してるぅ~~~~~っ!?」

わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!

長「それじゃ今日も全力で行くよーーーーーーっ!! まずはこの曲! SnowLovers!!!」

きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!

――長門有希! オンステージ!!!

うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!

――公演終了後。

古「いやぁ長門さん、今日もすごい盛況っぷりでしたね!」
長「……べつに」
キ「しかしすんげぇモード切り替えっぷりだよな」
長「そうでもない」
み「長門さんお茶ですよーっ」
長「ありがとう」
ハ「有希の人気は今や全国規模だからね! このツアーが終わったら全米デビューを計画してるのよ!!」
キ(……どうしてこいつがプロダクションの社長なぞやってるのだろう)

スタッフ「ユキさんそろそろアンコールお願いしまーす!」
長「はぁ~~~~~い!!!」
キ「……」



(シュール) 「ハル姉さんの大逆襲」

谷口「じっとしてろよ!ネエチャン!」   キョン「だ、だまって、俺たちのいうことを、きくんだ・・・」

みくる「・・・・な・・なんですか?・・・こわいです・・・・・」

谷口「ほらあ じっとしてなあ!!!!!」  キョン(うわっ 谷口目がマジだ!)

みくる「いやぁぁああ」

??「待ちなさい!!」

谷口「!?」 キョン(長門!はやく、ライトアップ!)
(ピカッ!)
ハルヒ「か弱い女の子を大の男が二人ががりで 襲うだなんて男の風上にも置けないわね!」
ハルヒ「人それを外道という!」
谷口「だ、だれだおまえは?」 キョン(なんだそのあおいヘルメットは!)

ハルヒ「あんたたちに名乗る名前はないわよ!」

長門「カット・・・」

ハルヒ「どう? 決まったでしょ!」

キョン「決まったって・・・これを学園祭で流すのかよ!・・・・マシンロボなんて知ってるわけないだろ!」
ハルヒ「宇宙人でありロボットといえばこれしかないでしょ!」
長門「・・・・・・・・・・・・」



『ツンデレハルヒ』

 おはようハルヒ~大好きだよ
「近寄んないでよ、それになんで家に来てるのよ変態」
 はは、可愛いなぁハルヒは
「あんた息臭いのよ、さっさと死になさい!」
 今日のお弁当はなんだ?
「なんであんたに作らなくちゃいけないのよ!」
 なんだ、また忘れたのか?おっちょこちょいなんだから
「頼むからあたしに近づかないでよ!警察呼ぶわよ!」
 冗談が大好きなんだから、そんなハルヒも好きだぜ
「あっ古泉君!助けて」タッタッタッ
 ふふ、俺を嫉妬させようって魂胆だなぁ!待てぇ!



長門「…ユニーク」



古「大変です。一大事です。てんやわんやです」
キ「口調が慌ててねぇぞ
古「すいません。僕感情を表に出すのが苦手で///」
キ「そこで照れるなよ!」
古「ところであなた」
キ「何だ」
古「チャック空いてますよ」
キ「まじか!!!」
古「嘘です。プリティトラップです」
キ「嘘かよ! 可愛くねぇよ!」
古「///」
キ「褒めてねぇよ!」
古「あっ」
キ「どうした」
古「忘れていました」
キ「何をだ」
古「ふたりの出会った日……たった今……思い出した」
キ「長門の真似すんな」
古「……」
キ「かわいくないかわいくない」
古「えへっ☆」
キ「妹きめぇw」



ハルヒ「二番の人は振り返りながら大好きっていいなさ~い♪」
長門「大輔」
ハルヒ「くぁ~~、松坂じゃくて!」
長門「大介」
ハルヒ「次元でもないわ」



長門「かみつくぞー」
キョン「うわぁー」
長門「わー」
キョン「わー」
ガバッ
長門「つかまえたー」
キョン「やられるー」
長門「いただきまぁす」
ガブリ
キョン「右腕がぁぁ!!!」



長門「キョーンくん!おっはよぉ!」
ハルヒ「あたしは涼宮ハルヒ。探偵さ」
長門「ごっめーん、間違えたぁ!」

長門「キョンくぅん!おっはー!」
みくる「違う。わたしは朝比奈みくる。探偵さ」
長門「間違えちゃった、ごめんなさぃ!」

長門「……」クイ
キョン「ん?あぁ、長門か」
長門「おはよう」
キョン「あぁ、おはよう」


こうして長門有希の一日は始まる



みくる「長門さぁん」
長門「……」
みくる「たしゅけてくださぁい」
長門「……」コク







長門「キン肉バスターァァァアア!!」
ドガァン
みくる「わ、罠に、はめやがったなぁっ!……ガク」



長門「キン肉バスターァァァアア!!」
ドガァン
ハルヒ「わ、罠に、はめやがったなぁっ!……ガク」


長門「キン肉バスターァァァアア!!」
ドガァン
キョン「わ、罠に、はめやがったなぁっ!……ガク」


長門「キン肉バスターァァァアア!!」
ドガァン
古泉「わ、罠に、はめやがったなぁっ!……ガク」


長門「キン肉バスターァァァアア!!」
ドガァン
長門「わ、罠に、はめやがったなぁっ!……ガク」



長門「2刀流で200万パワー」
長門「いつもの2倍の光の強さで400万パワー」
長門「そしていつもの3倍の時計回りの回転で」
長門「あなたの予想を超える1200万パワー」



キョン「光化学マウスが目にちかちかするからやめろ」



長門「だ~る~ま~さ~ん~が…Dancin' tonight!!!!」
一同「…(だだすべりだ)」
長門「……そこ、口が動いた。喉が動いた。眉毛が動いた。瞬きをした。全員動いた。鬼交代」

キョン「だ~…」
長門「タッチ」
キョン「アナルをさわるな。瞬間移動も無しだ。早口言葉も反則だ」
長門「正確にはアヌス。アナルは形容詞」
キョン「そんなことはどうでもいい。やっぱりだるまさんがころんだは長門抜きでやろう」
長門「らめぇ…」



キョン「ハルヒ!セクロスしようぜ!」
ハルヒ「望むところよ!」
長古み「(゚Д゚)」
ハキ「こっちみんな」
ハルヒ「そうだわ、みんなこれからキョンの家に行くわよ!」
キョン「また俺の超絶テクでヒィヒィ言わしてやるよ」
ハルヒ「いつもはこのあたしが主導権握ってんのよ!今日は二度とあたしに逆らえないようにたっぷり教えてあげるわ」
長古み「(゚Д゚)」
ハキ「こっちみ(ry」

ハルヒ「見ててやりたくなったらいつでも言いなさい。」
古泉「…ニヤ」


ハルヒ「キョン!やっぱりあんたいいわ!最高!いまどきファミコンが現役の高校生なんてあんたくらいなものよ!」
古泉「ウホーン…」


一行目でオチが読めたとは言わせない



ハルヒ「たまには私がお茶を淹れるね(´∀`)」
みくる「えっいいでしゅよ、私がやりましゅ」
ハルヒ「いーからいーから」

キョン「王手」パチン
古泉「また負けてしまいましたね」
ハルヒ「上手くいかないなあ……」

長門「…………」
みくる「その本面白いでしゅか?」
長門「……ユニーク」
ハルヒ「難しいな……」

キョン「おい、お茶淹れ始めてからもう一時間経ったぞハルヒ」
ハルヒ「なかなか上手く出来なくて……お茶っ葉切らしちゃった(;´∀`)」
キョン「いや、いくらなんでも練習し過ぎだろ!」
みくる「ううう、そのお茶結構高かったのに……」
ハルヒ「みくるちゃんごめんなさい……」
みくる「いいでしゅ、また買えば良いだけでしゅから」










ハルヒ「流石高いお茶だけあって美味しかった~(*´∀`)またちょくちょくやろっかなw」



長門「・・・・・・」
キョン「・・・・・」

ちゃら~んちゃんちゃらら~んちゃらら~

長門「・・・・・・」
キョン「・・・・・」

ちゃらら~んちゃらら~んら~んらら~ん

長門「・・・・・・」
キョン「・・・・・」

ジャガジャガジャガジャジャジャジャーンジャガジャガジャガジャガジャアガガジャジャジャガジャ!!

長門「Got for gimmick!」
キョン「Got for gimmick!」



長門「うーん」

キョン「……あいつ、最近スプーン持って唸ってるがどうかしたのか?」
ハルヒ「さあ……あっ、もしかして私を喜ばせる為に超能力開発中とか!」
キョン「無いな」
ハルヒ「即効で否定しないでよ!絶対そうだから聞いてきなさい、団長命令!」
キョン「はいはい……」

キョン「よう長門、最近スプーン持って何やってんだ?」
長門「能力の開発に努めている」
キョン「もしかして超能力か?」
長門「そうではない、インターフェイスとしての能力」
キョン「あー…お前だけ情報をどーたらするっての使えないんだったな」
長門「だから能力を会得する為に努力している」
キョン「だがスプーンは超能力開発用のアイテムだと思うぞ?
     もっともそれも使える様になるか怪しいけどな」
長門「何もやらないよりはまし」
キョン「そりゃまあ至極正論な訳だが……で、どうだ?なんか成果は出たか」
長門「……修業後はカレーがいつもより美味しく感じる様になった」
キョン「いやそうじゃなくてさ」
長門「…………」プルプル
キョン「あっでもな!焦る事無いさ、大器晩成って言葉もあるし!」
長門「……がんばる」

ハルヒ「有希、何だって?」
キョン「お前の言うとおりだった、気長に見守っててくれとさ」
ハルヒ「ほーら、やっぱり私の言うとおりだったでしょ!罰として何かおごりなさい!」
キョン「何でだよ!……やれやれ」


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