今日の長門さん

キョン一家が家族でお出かけする間シャミセンの面倒を頼まれた長門さん。
長門「………」
チクチクチクチク
お気に入りのアイテム“スターリングインフェルノ”でシャミセンをチクチクとつつく姿はとても微笑ましいです。
チクチクチクチク
シャミ「にゃ~」
シャミセンが迷惑そうに鳴きます。微笑ましいです。
チクチクチクチクチクチクチクチク
長門「本当は喋れるんだろ?ネタはあがってるんだぜ?」
チクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチク
長門「薄情しなけだものめっ」
チクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチク
長門「……………」
チクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチク
長門「ワッ!!」
ガバッ
とても微笑ましいです。



今日の朝比奈さん

部屋の真ん中にハルヒの写真の貼ったサンドバッグがあります。
みくる「おりゃああああ、いつもいばりくさりやがってーーーー」(百烈拳)
みくる「キョン君に色目使ってるんじゃねーーー」(回し蹴り)
みくる「たまには自分でコスプレして恥ずかしい目にあいやがれーーー」(頭突き)
・・・・30分後
みくる「あー、今日のノルマもこなしたしすっきりした。ビールでも飲もうかな。」

ピンポーン

玄関のドアの外から、
キョン「朝比奈さん、今日出かける予定でしたよね。」
みくる(やべ、道具しまわなきゃ)
みくる「ちょっと待ってくださいですぅ。待っててくださいね♪」

~道具を閉まって玄関開けたところ~
キョン「じゃあいきますか・・・朝比奈さんの部屋ってここから見ても可愛い雰囲気ですね。」
みくる「恥ずかしいですぅ。じゃあ、行きましょ!」


近所の住人「あそこの部屋毎日怖い叫び声聞こえるよ、ブルブル・・・」



長門「ヒソヒソ」
キョン「………」ニヤニヤ
長門・キョン「………」チラッ

ハルヒ「…」

キョン「ヒソヒソ」
長門「…プッ! プリプリプリwwwwwwww」
キョン・長門「………」チラッ

ハルヒ「…」イラッ



シャミ「ヒソヒソ」
ルソー「…」ニヤニヤ
シャミ・ルソー「…」チラッ

マイク「…」

ルソー「ヒソヒソ」
シャミ「…ヒッヒッwww」
シャミ・ルソー「…」チラッ

マイケル「…」ジャクソン



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!?」
キョン「…殺れ」
椅子を引きずりながら長門に歩み寄る、みくる。
ドガッ。グシャ。ゴキッ。3分後、心停止。
古泉「涼宮。実はプリンを食べたのは俺だ」
ハルヒ「そうなんですか」
みくる「そうなんです」
キョン「ありがとう」
ハルヒ「さようなら、ユキ」
キョン「さようなら」
窓から身を投げるみくる

fin



ハルヒ「レマン湖!」

キョン「!」
古泉「!」

みくる「何ですかレマンコって?」
ハルヒ「あたしもよく知らないけど、ラジオで声優の女の子が大声で言ってたんだけど、そしたら出演者が
     みんなゲラゲラ笑っててさ。ちなみに 〝コ〟は漢字の湖らしいよ。」
みくる「レマン湖」
ハルヒ「だからみんなもウケるかなと思って。レマン湖!」

キョン「(・∀・)ニヤニヤ 」

古泉「( ̄ー ̄;)ニ、ニヤリ 」

ハルヒ「あ、アンタ達意味知ってるのね!?レマン湖の意味教えなさいよ。」



長門「レマン湖とは、スイス及びフランスにまたがる、中央ヨーロッパのうち二つめに大きい三日月型の湖。
   英語での名称はジュネーヴ湖と言う(Wikipedia調べ)」
ハルヒ「なによ全然おもしろくないじゃない」

キョン「(・∀・)ニヤニヤ 」
古泉「(・∀・)ニヤニヤ 」
長門「(・∀・)ニヤニヤ 」
みくる「(・∀・)ニヤニヤ (バ~カ) 」



ハルヒ「マラソンに参加するわよ!」
キョン「また急に・・・」
古泉「市内ではマラソン大会を開催する予定はありませんが、どこの地区の大会に参加するのですか?」

ハルヒ「聞いて驚かないでよ? オマーンよ!オマーン国際マラソンに参加するわよ!」
キョン「ぶほっ!www」

みくる「オマーンコクサイ マラソン?」
キョン「ぎゃははははははwww」

古泉「さっきから何笑ってるんですか?おかしいですよブワハハハハハwwww」

ハルヒ「じゃあ全員でオマン国際マラソンに参加ね!」(早口)
キョン「ぶわはははw」



ハルヒ「おい、おまいら!!夕食ができますた。リビングに集合しる!」
キョン「詳細キボーヌ」
ハルヒ「今日はカレーですが、何か?」
古泉「カレーキターーーーーーーーー」
長門「キターーーーーーーーーー」
みくる「カレーごときで騒ぐ奴は逝ってヨシ」
ハルヒ「オマエモナー」
キョン --------終了-------
古泉 --------再開-------
長門「再開すなDQNが!それより肉うpキボンヌ」
ハルヒ「ジャガイモうp」
みくる「↑誤爆?」
古泉「タマネギage」
キョン「ほらよ肉>家族」
長門「神降臨!!」
古泉「タマネギage」
ハルヒ「糞タマネギageんな!sageろ」
古泉「タマネギage」
長門「タマネギage厨uzeeeeeeeeeeee!!」
ハルヒ「ageって言ってればあがると思ってるヤシはDQN」
谷口「イタイ家族がいるのはこの家ですか?」
ハルヒ「氏ね」
キョン「むしろゐ㌔」
古泉「タマネギage」
長門「兄 、 必 死 だ な ( 藁 」



そんな事より谷口よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、放課後の教室行ったんです。教室。
そしたらなんか朝倉が一人で待ってるんです。
で、よく見たらなんか目が逝っちゃってて、あなたを殺して涼宮ハルヒの出方をみる、とか言ってるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前な、クラスメイトの殺害ごときで普段来てない吉野家に来てんじゃねーよ、ボケが。
自称普通人の俺だよ、俺。
なんかいつの間にか動けなくなってるし。サバイバルナイフでぐっさりか。冗談じゃなくてもびびるって。
あたしには有機生命体の死の概念がわからない、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前な、。150円やるからおでんでも食っておとなしくしてろと
教室ってのはな、ほんの少しだけ殺伐としてるべきなんだよ。
机の後ろに座った奴といつ訳のわからん部活作りが始まってもおかしくない、
wawawa忘れ物~、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。AA+は、すっこんでろ。
で、やっと動けたかと思ったら、ヒューマノイドインターフェイスの奴が、情報連結解除、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、情報連結なんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、情報連結、だ。
お前は本当に情報連結を解除したいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、情報って言いたいだけちゃうんかと。
情報通の俺から言わせてもらえば今、情報通の間での最新流行はやっぱりママが好き



長門「なが!なが!ながとでポン☆」
キョン「マラカス持って何してんだ」
長門「ふゆぅ…///」ウルウル

古泉「ま、マラがどうかしましたか!!?」ハアハア
みくる「きめぇでしゅう、ミクルビーム!」ズビズバーッ
古泉「ふぎゃあーっ」

ハルヒ「どうぞ」スッ
喜緑「いただきます…ズズズ…結構なお手前で」
ハルヒ「どうも」



生徒会長「お父さん、お母さん、見ていますか?僕達は今日も元気です。そして、これからも」



新川「合い言葉。“片手に”」
古泉「“ピストル”」

新川「“心に”」
古泉「“花束”」

新川「“唇に”」
古泉「“火の酒”」

新川「“背中に”」
古泉「“人生を”」



古泉「…とまあ、こんな取り決めが機関にはありまして」
キョン「変態の巣窟にはふさわしいな」



ハルヒ「電波のハルヒ!」
長門「……根暗長門」
みくる「エロゲのみくる!」古泉「ホモの古泉!」
キョン「エロゲ語りキョン!」
全員「5人そろって!SOS特選隊!!!」
            谷口「HiHiHi引くわ~」
国木田「キョン……きみとの友情も終わりだね…」
鶴屋さん「めがっさきもいっさ」
シャミセン「死ねよ」



長門「ちょっときょん。あたしのぷりんたべたでしょ」(棒読み)
キョン「は?いきなりどうしたんだ?」
長門「あなたと涼宮ハルヒが複数回に渡って繰り返しているやり取り。それを実行する」
キョン「……ともかく俺は食ってないぞ」
長門「……そう」
古泉「フハーハハハッ!犯人は俺だァーッ!」
キョン「ところでプリン、好きなのか?」
長門「……コクリ」
古泉「あのプリンはうまかったぞォーッ!!」
キョン「今度、俺が買っといてやるよ」
長門「わたしも行く」
古泉「そもそもプリンなんてなァ!俺に取っちゃ単なる洋菓子だァーッ!」
キョン「買い物に、か?」
長門「そう」
古泉「あんなグチャグチャの食い物なんて誰が食えるかッ!」
ハルヒ「あら、あんた達……何話してんの~?」
キョン「げぇ、ハルヒ!いやな、これは話すと長くなる事情が……」
長門「そう、とても」
古泉「プルァァアアアアアアアア!!!」
ハルヒ「……ともかく、有希が心配だからあたしも行くわ」
キョン「……そうかい」
長門「……」
古泉「お願いだから無視しないでー」



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!」
キョン「シラネ」
古泉「今北産業」
長門「ホモは巣に帰れ」
古泉「(´゚ω゚`)」
乳「あれれ~?お口にカラメルがついてるよ~?」
キョン「バーローwwww」
ハルヒ「キモスwwww」
古泉「乳よこせやコラ」
長門「レイープktkrwwwwプリプリプリプリwwww」



ハルヒ「無ければ作ればいいのよ!手伝ってくれるわよねキョン!」

岸辺露伴(通称“キョン”)「だが断る」


     姦



『お百姓さんバンザイ』

ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!?」
キョン「それどころじゃない!お前も手伝え!」
長門「炊かないと…炊かないと…」
ハルヒ「な、なんなの、この異常な数の炊飯器…何十個あるのよ!どうしたの!?」
キョン「長門が急に米を炊き始めたんだ!」
長門「炊かないと…炊かないと…」
古泉「なんて洗米速度なんだ…正確、かつ繊細で米を傷つけず…一粒もシンクにこぼさない」
キョン「その上、とぎ汁を一部残している…。間違いない…家庭内菜園にやるつもりだぞ!」
ハルヒ「ユキ…!アンタ一体何を…」
キョン「危ない!」
ハルヒ「きゃっ!一体何を…」
キョン「長門に触れるな!原子レベルで分解されるぞ…!」
長門「炊かないと…炊かないと…もっと…もっとたくさん…」
ハルヒ「ど、どうしたらいいの?」
古泉「今は米を食べるしかありません…うぷ…」
キョン「お前も手伝え!ほら!茶碗と箸!」
ハルヒ「う、うん。あ、あんたプリン知らない?」
キョン「あぁ…?あー…冷蔵庫の2段目とかになかったか?それよりも食えって!」
みくる「も…もう限界ですぅ~…」
キョン「頑張るんだ!ドンドン炊き上がるぞ!」
ハルヒ「オカズは!?」
キョン「ない!白米だけだ!」
みくる「お塩も切れましたぁ…」
古泉「…ここからが本当の地獄ですね…うp…」
長門「…炊かないと…米を…米を炊かないと…」
キョン「みんな!食え!食え~!!!!」



古泉「ハレ晴れスイングのあなたを無事に入手できましたよ。まだ開けてません」
古泉「こうしてみると僕とちょっと似てると思いませんか、この形状」
キョン「速やかに出してくれ」



~欺かれた戦慄のすきやき~

長門「今日うちですきやきパーティーをやる。」
ハルヒ「いいわねそれ。今日の夜はみんな有希の家に集合よ!」
キョン「じゃあ材料買っていかないとな。」
長門「肉は買わなくていい。」
キョン「まさか・・・ミノタウロスじゃないだろうな」(がくがくぶるぶる)
長門「ちがう。江美理から普通の肉を貰った。」
キョン「ほっ。それなら安心だ。」
みくる「そうですね。楽しそうなパーティーになりそうですね。」
古泉「今回は激戦にならなくて済みそうですよ。ははは。」

~長門宅にて~
長門「できた。」
ハルヒ・キョン・みくる・古泉「いただきまーす。」(ねらうはまず肉!)
ハルヒ・キョン・みくる・古泉「お肉をぱくりんちょ・・・と。」

・・・30分後
ピンポーン
喜緑「有希ちゃんごめんなさい、あの肉間違ってミノタウロス渡しちゃったわ・・・って
   手遅れだったみたいね。」
長門「そうみたい。おいしすぎてみんな気絶した。」

そこにはすき焼き鍋を残したまま殉職した4人の姿があった。



「普通の人間には興味ありません!
 この中に内村輝良、みさくらなんこつ、長州力がいたら
 あたしの所へ来なさい!」



という保守



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!?」
キョン「ああ、あれか。あれは、昨日新川さんが………」
新川「俺は、スネークだ!!ス ネ ー ク ! !」
キョン「すいません。」
みくる「スネークさん。プリンを返して下さい!!」
長門「黙れハムリンズ。」
新川「コード801発動ッ!!行け古泉。」
古泉「テットドーン」
キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」
新川「プリンは頂いた。後始末は任せる。」
長門「了解」
古泉「ぎゃあ」ビッ
長門「きたねえ花火だぜ。」
みくる「な、何でわたしまで」ポン
長門「きたねえハムだぜ。」
新川「こちらスネーク。大佐、作戦成功だ。」
森「何でコンビニで買わないの?」
新川「そこにプリンがあるから。」
森「今日は帰って来なくていいわ。」
新川「だが断る。」


ハルヒ「台詞少ない。もっと、キョンとお話ししたいのに………」
長門「あなたはトリガー。ただの引き金に過ぎない。」



「ねぇ。有希もキョンのこと好きなの?」
「好き」
「!?やっぱり……」
「実は彼の子供になりたい」
「え?」
「彼に甘えたい。彼に頭を撫でて欲しい。彼に『有希』とよんで欲しい。彼を独り占めしたい。彼に近付く女は許さない。殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す」
「ヒィッ!」



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!?」
キョン「あぁ、ハルヒ。見ろよ、ワン公だぞ」
わんこ「ワン!」
みくる「かわいいですねぇぇぇ~」
ハルヒ「何よ、汚らしい犬!」
古泉「柴犬ですね。生後二ヶ月といったところでしょうか。どうしたんですか?」
長門「…捨てられていた。段ボールに入れられていた」
古泉「そうですか…かわいそうに」
みくる「涼宮さん、ごめんなさい。プリン、この子にあげちゃったんです」
ハルヒ「な…!」
古泉「朝比奈さん、子犬にあまり甘いものを与えるのはよくないんですよ」
みくる「え~!そ、そうだったんですか!?ご、ごめんねぇ~…」
わんこ「わぅ?」
キョン「まぁ、あんまり食べてなかったし、それほど気にする事は…」
ハルヒ「食べて…なかった…?あたしのプリンを…?」
キョン「………。あぁ…いや、だって…」

古泉「あ。やっぱり長門さんになついてますね」
みくる「抱っこしてあげてください」
長門「抱っこ…」
みくる「こう…やさしく…」
長門「………」
わんこ「わん♪」
みくる「なめてるなめてる!」
長門「………」
キョン「長門。リアクション、リアクション!」
プリン inゴミ箱。
ハルヒ「………」
古泉「こうなると名前をつけたいところですね」
みくる「そうだ!このわんわん、SOS団で飼…」
ハルヒ「そんな犬にはキィィィィッッック!!!!!」
わんこ「きゃうん…!!!!」
ジャストミート。開け放たれた窓から凄い勢いで吹き飛んでいくわんこ。ほとんど同時に猛烈な勢いで飛び出していく長門。涙目。
ハルヒ「………」
みくる「………え?」
古泉「………」
キョン「何してんの?」
ハルヒ「……いや」
キョン「『いや』じゃなく。お前、何してんの?」
ハルヒ「あの…ノリで…受けるかなー…って」
キョン「はぁぁぁぁぁ!!!???おま…お前、何してんのぉ!!!???」
遠くから聞こえる長門の慟哭。飛び出していくキョンたち。通りすがりにハルヒの頬を思い切り張り飛ばすみくる。見ようともしない古泉。取り残され、立ち尽くすハルヒ。
fin



長門「あ」


長門「かぁー、ペッ!!」


長門「おはよう」

キョン「なんで唾履いた!? 気分ワルッ!」



古泉「あ」


古泉「ブリブリブリブリ!!」


古泉「ぉ、おはようごさいましゅ… プルプルプル」

森「あらあら、人の顔を見るなり脱糞するとはどういう了見かしら?フフフ」

古泉「ひっ! ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・etc.」



みくる「詩集でしゅ詩集でしゅ」
キョン「朝比奈さんが書いたんですか、どんなのです?」パラ

キョン「!…口に出すのも恥ずかしいほどに卑猥だ…いりません」
みくる「そんなこと言わずに買って、我が詩集」

長門「このBL系一部下さい」
みくる「はいはい、毎度っ」
キョン「買ってんじゃねーよ」



みくる「あ」


みくる「ボンジュ~ル」


みくる「どうしたセボン?」

ハルヒ「いや、そのキャラ作り間違ってるから!!」



長門「さあ飛影来てくれ。オレと一つになろう」

長門「オレは鞍馬」

長門「飛影はそんなこと言わない」

キョン「うがぁー!どこのどいつだ長門に変なこと吹き込んのはー!!」

長門「これでオレと飛影は一新同体だ。もう…離さないプリプリプリwww 」



キョン「長門、胸触っていいか?」

長門「飛影はそんなこと言わない」

キョン「なんかごめん……orz」



|