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きょん「しっかし、この長門は流石の俺でも見分けがつかんな」
古泉「見分ける方法はありますよ」
キョン「何だ?」
古泉「一人一人声優が違うんです」
キョン「・・・・・・」
古泉「ちなみに長門3の長門さんは林原めぐみです」
キョン「しらねぇよ」
長門3「そう・・・多分3人目」
キョン「それ違う」



キョン「声優が違っても、長門は無口だから結局見分けがつかんな」
古泉「ちなみに長門5の長門さんは南央美です」
キョン「だからしらねぇよ」
長門5「・・・馬鹿ばっか」
キョン「それも違う」



ハルヒ「みんな!新しい部員を連れてきたわ!!驚きなさい!なんと超能力者よ!エスパーよ!」
キョン「な、なんだってー!!」
古泉「これはまずいことになりましたね…」
キョン「…でその超能力者とやらはどこにいるんだ?」
ハルヒ「んしょっと。キョン、ちょっとこのバックあけてみなさい」
バンッ
谷口「チャックなら俺に任せろ!」
キョン「チャックではないファスナーだ。帰れ」

ジィー…

キョン「…」
キョン妹「…」
キョン「妹よ、お前はそこでなにをしている」

キョン妹「…はい~…」



ハルヒ「みんな!新しい部員を連れてきたわ!!驚きなさい!なんと超能力者よ!エスパーよ!」
キョン「な、なんだってー!!」
古泉「これはまずいことになりましたね…」
キョン「…でその超能力者とやらはどこにいるんだ?」
ハルヒ「んしょっと。キョン、ちょっとこのバックあけてみなさい」

ジィー…

キョン「…お前は…!」
古泉「最近見ないと思ったら…こんなところでお見かけするとは」



伊東「…」



古泉「この古泉一樹、女の体になんて興味ありません!」
キョン「言い切りやがった…つまりやっぱりお前はガチh」
古泉「だからと言って男にも興味ありません!」
キョン「はぁ?」
古泉「ボクが興奮するのは、それはアナルですっ!」
キョン「アナルだけは!アナルだけは!」



キョン妹「キョン君、おしょうゆ取って」
キョン「ん、ほれ」
キョン妹「ありがとー」
キョン「……」
キョン妹「……」
キョン「……」
キョン妹「……」
キョン「なあ、醤油使わないのか?」
キョン妹「うん、取って欲しかっただけ」



キョン「谷口、お前が好きなアクション俳優って誰だ?」
谷口「え?……シュワルツェネッガーかなぁ」
キョン「…………」
谷口「な、何だよ」
キョン「…………」
谷口「そんな目で睨むなよ……何なんだよ」
キョン「…………」
谷口「…………」
キョン「…………」

谷口「……や、やっぱりチャック・ノリスかな……」
キョン「だよな!?だよな!?やっぱりなぁ!!」
谷口「…………」



キョン「谷口、お前が好きなボディビルダーって誰だ?」
谷口「…………」
キョン「なぁ、誰だ?」
谷口「…………」
キョン「聞いてるんだよ、誰だ?」
谷口「…………」
キョン「なぁ」

谷口「…………チャック・ウィルソン」
キョン「だよな!?やっぱりなぁ!!」
谷口「…………」



キョン「なぁ~お前のニドキングくれよ」
ハルヒ「あんたがカイリキーだすならね」
キョン「っち、しゃあない。それで手を打とう」

          • 通信中-----

キョン「おいこれプテラじゃねぇか!話が違うぞ?」
ハルヒ「いいじゃない、化石ポケモンよ?珍しいんだからっ」
キョン「それとこれとは話が別だ。とにかく、ニドキングが出せないんならカイリキーは返して貰うからな」
ハルヒ「うっさいわね~、返せばいいんでしょ!」

          • 通信中-----

キョン「またプテラじゃねぇか!?何匹いるんだよ!!」



ハルヒ「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、念能力者、VIPEERがいたら、あたしのところに来なさい。以上」


谷口「半年ググれ」
国木田「うはww谷口チャック全開テラワロスwwwww」
谷口「テラハズカシスwwwwwww」
古泉「えらい男前がいると聞いてとんできまつた」
朝倉「kwsk」
長門「⊂(^ω^)⊃」
みくる「VIPからきまつた」
鶴屋「ksk」
喜緑理「ksk」
岡部「ハンドボールテラオモシロスwww」
キョン「バーローwwwwVIPEERしかいねぇじゃねぇかよwwwwwwww」



にょろ「キョン君キョン君」
キョン「なんですか?」
にょろ「それはなんだい?」
キョン「スモークチーズです。コンピ研の部室で作りました」
にょろ「そのチーズおくれ」
キョン「先輩には再来年あげますよ。おっきいのを。我慢できますね」
にょろ「………めがっさ我慢するにょろ」
キョン「じゃ、失礼します」
にょろ「……」
にょろ「……」
にょろ「……」
にょろ「……」
にょろ「……」
にょろ「……」
にょろ「キョン君や、再来年には私は卒業しt」

キョロキョロ

にょろ「にょろ~ん……」



キョン「暇だな~、古泉なんかやってよ」
古泉「………ぼくのキョンた~~~~んっ」
キョン「うほっ、いい古泉www」
古泉「…」
キョン「…ごめん」
古泉「…」
キョン「…」
古泉「………がーいーこーくじーんっ!」
キョン「にっぽんじーん!」
みくる「うちゅーじーんっ!」
長門「………ぁ……」
みくる「あ、ごめんなさい……」
長門「………」



第九回市内アマチュア野球大会

キョン「次は…長門の打順か。」
古泉「楽しみですね。」
キョン「ん?そりゃまたどうしてだ。」
古泉「昨日、ちょっとした好奇心から本を貸したんですよ。」
キョン「ルールブックでも渡したのか?」
古泉「いえいえ。見てれば解るかもしれませんよ。」

長門が構えた。…ん?何かくわえてないか?

ぐ わ ら ご わ が き ー ん !

キョン「なー!?」



キョン「暇だな~、古泉なんかやってよ」
古泉「………ぼくのキョンた~~~~んっ」
キョン「うほっ、いい古泉www」
古泉「…」
キョン「…ごめん」
古泉「…」
キョン「…」
古泉「………がーいーこーくじーんっ!」
キョン「にっぽんじーん!」
みくる「うちゅーじーんっ!」
長門「………ぁ」
みくる「あ、ごめんなさい……」
長門「………(未来人って言えばよかったのかな)」



にょろ「キョン君キョン君」
キョン「またですか。今度はなんですか」
にょろ「スモークチーズが食べたいにょろ」
キョン「再来年にあげますって」
にょろ「にょろ~ん」
キョン「全く…手間を取らせないで下さい。じゃ俺は用事があるんで」
にょろ「………」
にょろ「………」
にょろ「………」
にょろ「(ガサガサ」
にょろ「(モグモグ」
キョン「あ、まだいたんですか」
にょろ「(モグモグ」
キョン「何食べてるんですか」
にょろ「スモークチーズさぁ(モグモグ」
キョン「一個貰いますよ」
にょろ「あ、でも(モグモグ」
キョン「再来年に期待して下さいね」
にょろ「あげるにょろ(モグモグ」
キョン「ありがとうございます。それじゃ」
にょろ「ばいばいにょろ(モグモグ」




にょろ「あ、再来年は卒業してるにょろ」



  • ファーストインプレッション
森さん&新川さん「初めまして。」
キョン「顔近っ!」
多丸圭一さん&裕さん「初めまして。」
キョン「また顔近っ!? 古泉!」
古泉「どうかしましたか?」
キョン「近っ!お前の関係者はこんなのばっかりか!?」
タクシー運転手「そんな事はありません。」
キョン「近っ!」



キョン「……神人」
古泉「発音が違います。あれは神人(かみんちゅ)です」
キョン「かみんちゅ……」
古泉「あばばばば」
キョン「あ、あ、あ、あばばばば」



長門「・・・ポリポリ」
キョン「・・・」
長門「・・・ポリポリ」
キョン「・・・なぁ」
長門「・・・何?」
キョン「沢庵美味いか?」
長門「・・・別に」
キョン「そ、そうか・・・」
長門「・・・ポリポリ」
キョン「・・・」
長門「・・・ポリポリ」



キョン「あ~…暇だなぁ」
長門「………」
キョン「ん?」
長門「………」
キョン「なんだ?俺の顔に何か付いてるか?」
長門「ユニーク」


スタスタスタスタ


バタン


キョン「………え?」



キョン『・・・・・。』
長門『・・・・・。』
キョン『・・・ガム食う?』
長門『・・・・・(コクン)。』
キョン『・・・・・。』
長門『クッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャ。』
キョン『・・・・・。』



キョン「なぁ!花火やろうぜ!」
古泉「いいですね!やりましょう!」
ハルヒ「やだ」
みくる「やだ」
長門「やだ」
キョン「やだ」
古泉「……」



ハルヒ「はぁ退屈ね」
キョン「平和でいいじゃないか」
ハルヒ「ねぇキョン、どこかに美少女型の謎のパソコンを拾うのと、アホな艦長を持つ宇宙人どっちがいい?」
キョン「は?」
ハルヒ「なんだったらロボット乗りでもいいわよ」

古泉「じゃボクは国崎っていうn」

ハルヒ「はぁ…退屈だから帰ろっか」
キョン「そうだな」


バタン



古泉「が…がお……」



みくる「みなさんは私のことどう思ってるんですか!」
ハルヒ「コスプレは人類の宝庫よ~」
長門「……(無言で胸部を凝視)」
にょろ「おもちゃにょろ」
古泉「キョンたんとの愛の障害、ってとこですか」
キョン「アナルだけは!アナルだけは!」
みくる「……」



向こうと混じってしまったが反省はしていない



キョン『長門!!飛び出しすぎるな!!』
長門『・・・(早く帰ってステーキ食べなきゃ)』

チュドーン
キョン『長門ぉおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!』

長門『ふぅ、死ぬかと思ったぜ。』
キョン『さすが火星人ハゲ。』



長門「お出まし」
キョン「何ですとぉっ!?」

古泉「明確な敵意を感じますね」
キョン「何なんだ、こいつは」
古泉「谷口でしょう」
キョン「そんなことはわかってる。あの正体は何だ」
長門「あれは谷口生命体の亜種。谷口の谷口を谷口して谷口しようとしている」
古泉「ならばことは簡単ですね!」

キョン「うざっ……」



古泉「オセロでも、どうです?」
キョン「いい、一人でやってろ」
古泉「長門さん」
長門「…」
古泉「涼宮s」
ハルヒ「遠慮しとくわ」
古泉「…」


みくる「…時々でいいから私のことも思い出してください」



ハルヒ「キョン!新団員を紹介するわ!古泉君よ」
古泉「どうも、古泉です」
キョン「顔近ッ!」
長門「長門有希」
キョン「顔近ッ!つうかなぜ俺に言う」
みくる「朝比奈みくるで~す。みくるちゃんってよんでね~」
古泉「うざっ」
キョン「俺は【ハルヒ】「アナル大好き、アナルマンよ」
キョン「ちょ、まてまてまて」
古泉「ウホッ」
キョン「ちょwwwwっをまwwwwアナルだけは!!アナルだけは!!!」
キョン「アーッ!」
長門「ユニーク」



キョン 「ところで、長門、朝比奈さんの友達の鶴屋さんって、また宇宙人とか何とかの関係なのか?」
長門 「違う。」

長門 「友達ロボット」

キョン 「!?」

長門 「未来デパートで販売中」



古泉「ちょっとキョン君、こっちに」
キョン「何?」
古泉「そこに居てくれ、そうそこ。動かないで居てよ」
キョン「わかった…が、何の用だ?」
古泉「いや、ね…。…もう我慢ならない!キョンたぁーん!」
古泉「ちょっ何するんだ古泉!俺はそんな気は…」
古泉「そうは言っても、実はまんざらでもないんでしょ?」
古泉「だから俺は…っあっ…はっ、んっ」
古泉「僕のテクニックで、気持ちよくしてあげるよ…」
古泉「はあっ…ちょっ、古…泉っ…!んあっ!」
古泉「はぁはぁ…キョンたん…」
キョン「…」
古泉「…ごめんね」
キョン「…」
古泉「…」



???「久しぶり、キョンくん」
キョン「あの・・・朝比奈さんのお姉さん・・・ですか?」
???「いいえ違います、谷口です」
キョン「谷口!?」
谷口「はい、ただし今よりはずっと先の時代から来ました」
キョン「エェーー!!未来で何があったんだ!?谷口ーーー!?」
谷口「禁則事項です」



長門「…ふもっふ」
みくる「ふもっふwww」
キョン「出たふもっふww」 長門「…ふもっふ」
みくる「ふwふもwww」
キョン「ふもっふ!ふもっふww」
長門「……来た。」
古泉「こんにちは皆さん。楽しそうですね、何の話ですか?」
キョン「……」
みくる「……」
長門「……」
古泉「………?」



ハルヒ「おは…カカト!カカトはやめろ!カカトは!」
キョン「ノグチィッまだ何にもしてないだろ!」
ハルヒ「まだッ…まだって何よ!このカカトかぶれ!!」
キョン「古泉が隅っこで首吊ってるぞ」
ハルヒ「あれはあれでいいんだ、そういうもんだ」
キョン「ですね!」



ハルヒ「今回は皆さんに我がSOS団のメンバーを紹介するわ!」
ハルヒ「えーとまずはキョンね、キョンはキョン!それ以上でも以下でもないわ!」
キョン「キョンって一体俺の本名は何時になったら・・・」
ハルヒ「えーと次は有希ね、有希は我が部期待のホープよ!好きな事はワン・ツーからの左フックよ!」
長門「・・・・・ちょっちゅねー」
ハルヒ「えーと次は古泉君!彼は副団長!私のサポートをしてくれるの!とても優秀よ!」
古泉「キョンたんの半径45センチに入ったら殺します」
ハルヒ「そして最後に!この私!私は涼宮ハルヒ!このSOS団の団長よ!とっても不思議な事があったら何時でもSOS団に報告しに来なさい!」
みくる「あのー・・・・」
ハルヒ「以上部員4人がSOS団のメンバーよ!」
みくる「あの・・・・・」
ハルヒ「以上!」
淫乳「・・・・・」



キョン「長門」
長門「…」
キョン「ユキ」
長門「…」
キョン「長門っち」
長門「…」
キョン「ながもん」
長門「…」
キョン「ナルト」
長門「…だってばよ」キョン「……」
長門「…ごめんなさい、それについての情報は不足している」
キョン「…別に無理しなくてもいいぜ」



ハルヒ「有希の占いは凄いらしいわね。私を占いなさい」
長門「………」
ハルヒ「どう?」

長門「○年後婿養子を迎える。○年後女の子を出産、名前を遥。それから○年後また女の子を出産、名前を茜」
ハルヒ「へぇ、随分具体的ね」
長門「遥が○○歳になった時に事故に遭い数年間昏睡状態に陥る……まだ聞く?」
ハルヒ「あ…ありがとう。もういいわ」



キョン「なんだ、あれは・・」
古泉「あれはですね」
キョン「顔ちかっ、うざっ」
あれ「オッス!オラ神人!!いっちょやってみっか」
キョン「しゃべったぞ」
古泉「しゃべるんですね」



古泉『キョンさんキョンさん』
キョン『顔近くない!でもうざっ』
古泉『………』



閉鎖世界Inハルヒ&キョン
ハルヒ「なによあれ」
キョン「ああ、あれはだな」
ハルヒ「腐ってやがる!早すぎたんだ!!」
キョン「え?ちょ、ハルヒさんどこいくの!?」
ハルヒ「なぎ払え!!!」
キョン「バルス!!」



長門「…メガネの再構築を忘れた。」
キョン「メガネの無い長門なんて、長門じゃないな。」
長門「………」
キョン「……なんかすまん。」
長門「…別にいい。」



長門「眼鏡の再構成を忘れた」
キョン「眼鏡はないほうがいいと思うぞ。俺眼鏡属性ないし」
長門「眼鏡属性って何」
キョン「時東あみたんみたいなのはいいと思うがな。ハァハァ」
長門「じゃあかける」


すまん訳分からなくなっちまった



長門 「眼の再構築を忘れた」
キョン 「怖えーよwwwwwwwwwwwwwww」



長門「オッパイの再構成を忘れた」
キョン「オッパイはないほうがいいと思うぞ。俺には巨乳属性はないし」
長門「巨乳属性って何」
キョン「朝比奈みくるはタイプじゃないってことだ」



みくる「………」



文化祭にて、長門は占い屋をやっていた。

長門「……次の人、どうぞ。」
古泉「こんにちわ」
長門「……」
古泉「実は最近悩みがありまして、
  なんだか最近部室で僕の影が薄くなってる気がするんです。」
長門「……そう」
古泉「キョンくんとゲームをしていても、彼は上の空だし。
  何か事件が起きても、ほとんどあなたが解決するでしょう?」
長門「……そう」
古泉「見た目でも、ルックスがいい意外には特徴が無いし。
  何かキャラを立たせるいいアイデアは…」
長門「……次の人、どうぞ。」



キョン「長門、今日は何読んでるんだ?」

長門「・・・完全自殺マニュアル」

キョン「え?な、悩みごとでもあるのか?」

長門「ユニーク」

キョン「何がだよ」



長門「朝比奈みくるはスタンド使いである。」

キョン「……」

長門「スタンド名「TPDD」
スタンド能力「時間移動」
証拠1:胸に星型のほくろ
証拠2:感情が高まるとFUMYYYYYやHIAAAAAなどと鳴く
これらの物的証拠により朝比奈みくるは遠い未来のジョースター家の子孫であると思われる。」

キョン「……そうか」長門「…」
キョン「…」
長門「…」
キョン「ジョジョは面白いか?」
長門「…………コクリ」





みくる「FUMYYYYYY…」



谷口「もう…もう駄目だ……」
キョン「どうした谷口。」
谷口「うおおっ!俺はチャックの封印を解くぞっ、キョーーーーーン!」
キョン「谷口ーっ!」

バササササ…

キョン「鳩出てきたー!?」



古泉「キョンくん、大変です。閉鎖空間が発生しました。」
キョン「顔近いぞ。それにツバを飛ばすな、息をふきかけるな。」
古泉「……」

はむ

キョン「耳噛むな!!!!」



男「へい!彼女~、一人?よかったら一緒にお茶しない?」
長門「……」

キョン「おい長門、お前さっきナンパされてただろ?」
長門「一般的にそう呼ばれる事はされた。」
キョン「いいか?今度からは変に馴れ馴れしくて、
   イキナリ話しかけて来る奴がいたらこう言うんだ。
   『うざい、話しかけるな』ってな。」
長門「わかった」



がちゃ
古泉「おや?今日は長門さんだけですか?」
長門「うざい、話しかけるな」


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