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古泉「キョンたーーんっ!」
キョン「くっ……山根!」
古泉「!?」ビクゥ
キョン「山根山根山根山根山根」
古泉「ヒッ…ぅ、うあ…」ブルブルガクガク
キョン「山根山根山根山根山根山根山根山根山根山根」

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡●<うわああぁぁああーーーッ!!!!
ブーーーーン

キョン「ハァ……た、助かった……」コシヌケタ

アナル都市伝説。
ガチホモに襲われた時『山根』を唱えると助かる。



谷口「wawawa忘れm…」

≡≡≡.・゚・●<ウホォォーーン!

谷口「うおっ!?」
●<!! ピタッ ……イイオトコ…
谷口「あばば…!や、yayaya」ガクブル
谷口「やまでッ!!」ガリッ
●<………ウホッ



アッーー…!

アナル都市伝説。
ガチホモをしりぞける呪文は一度間違えると効果がなくなり、一生掘られ続ける。



古泉 「ぼくらは」
谷口 「キョンたん」
国木田「防衛隊」
キョン 「な!なんだお前ら!!」
古泉 「ぼくらキョンたん防衛隊!
キョン 「だからなんだよ!」
古泉 「あなあなるんるーん!」国木田「あなあなるんるーん」
谷口 「つまりギャラクシーエンジェあなるーんというわけだ。」
キョン 「・・・」
谷口 「こづくりしましょ♪」
キョン 「・・・」
谷泉 「きょんたんのあなるげっつーーーー!!」
キョン 「やめrと!!!やめろ!!!!中田氏だけは!!!!!!1」

数ヵ月後

キョン 「できちゃったみたい」
古泉 「あなあなるんるーん♪」



きょん「なんで普通な俺がSOS団に入ったんだ、ハルヒは普通じゃない人物を求めているんだろう」
ほも泉「それは涼宮さんが「BLっ気のある謎の転校生に狙われる普通の男も欲しい」と思ったからですよ」
きょん「つまり、俺はお前に狙われている?」
ほも泉「しかし、涼宮さんは「ハンサムな同性愛者なんて居るわけない」という常識も同時に持っているので、
     常識的な「普通の男」という部分だけ実現化されたのですよ。
     もしも涼宮さんに常識が無く、本気で居ると思っていたら分かりませんでしたけどね」
きょん「気持ち悪い事を言うな」

後日
ハルヒ「みんな聞いて! 宇宙人も未来人も超能力者も居たのよ!」
みくる「すいませ~ん、少し失敗してバレてしまいましたぁ~」
ハルヒ「この調子なら、きっと異星人やBLっ気のある謎の転校生もどこかに居るに違いないわ!
     やっぱり、この世って面白!」
きょん「」


その後、ハルヒは長門に記憶を改変され、世界の危機は何とか去った。
きょんもついでに記憶を少し弄られた。
きょんは「なぜ俺まで?」と思いながら、何故か痛む尻をさするのであった。



古泉 「帰ってきました!ポチッ」
(ぎゃらくしーえんじぇるーんのOP脳内再生よろ)
谷口 「ぎゃらくしーえんじぇあなるーん!!」
国木田 「あなあなるんるーん♪」

キョン 「・・・」

古泉 「東京都にご在住のペンネームJUN君からのお手紙です。」
国木田 「あなあなるんるるーん♪」
古泉 「なになに・・・『ぼくは学校に行ってないので、周りに男の子がいません。どうすればアナルセックスができるのですか?』」
国木田 「あなあなるんるん?」
谷泉 「ずばりバナナを信じる気持ちです!!」
古泉 「そうですね、やっぱりバナナを信じればアナルセックスができます!特にフィリピン産。」
国木田 「あなあなるんるるーん!!」

キョン 「・・・つっこまんぞ・・・」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
真紅 「ああああらめえええええええええええええ」
JUN 「どうだくんくん?僕の朕このくささはさいこうだぞおおおおお!!!」
雛苺 「くんくんに中田氏はだめなのぅー!」



「合体だ岡部遅れるなよ」
「任せとけ行くぞー!」

「「シンメトリアナルドッキング!!」」
ちゃっちゃらちゃちゃっちゃちゃーらちゃちゅー(バックグラウンドミュージック:ふぁいなるふゅーじょん)
「うめぇおかべぇぇぇ!!」
遂に誕生した最強の教師
アナルの行き着く終着点
ガチホモの究極なる姿
その名は梅岡部!



古泉 「古泉のK!」
谷口 「谷口のT!」
国木田 「あなあなるんるんのあなるんるん!」

古&谷&国&岡 「三人合わせてギャラクシーエンあなる~ん機動隊!」

キョン 「・・・」

鶴屋 「そしてこちらSOS団の方々」

杉山 「杉山のS!」
太田 「太田のO!」
佐川 「佐川の【古泉】「うほっ!いい美少年!!いけ!!!みなのもの!!あなるーん機動隊出動!!」

杉&太&佐&キョン 「アナルだけは!!アナルだけは!!!ああああんんあななな」


ハルヒの近くには アナルーンエンジェル未来が
終わらない大乱交 お騒がせごめん (DOPYUUUUUU!!)
でもね出したいの この【ピッー】熱くて
とまらないわー (どぴゅうううう)
HIGH TENSION*
逝きましょうよ WE LOVE YOU*



古泉 「天が呼ぶ!」
谷口 「大地が呼ぶ!」
岡部 「>>219が呼ぶ!」
国木田 「あなあなるんるるーん!」
一同 「ぎゃらくしーあなるーん機動隊!」

古泉 「みんなで歌うぞ!!」

谷口 「あなるみてる?あなるみてない?」
岡部 「ONE TWO ANARU ONE TWO DOPYU」
谷口 「ぶっかけて中田氏すれば」
岡部 「オカベごころ」
キョン 「(トイレから帰ってきてSOS団の部室に来て)あーすっきり。」
キョン 「SOS団のとびらが(あいてる?)」
古泉 「キャァァン~開いても見ちゃらめっ!(あなるーん機動隊全員裸だから」

古泉 「まだいーかない、いーくでしょう」
キョン 「ANARUDAME、ANARUDAKEHA!」
長門 「(カメラの電源つけながら)アナル入れるほどなかよしさん」
朝比奈 「(キョンくん×古泉)オトナしちゃった!?」
古泉 「やーんばったり!早すぎる毎日」
谷口 「こんどは」国木田「あなるるんるルーン」谷口「(俺が)抱きたいのよ」

長いのでサビに続く。

長門 「SOS団室には あなるーん えんじぇる未来が」キョン 「あなーるだけえは」
谷口 「終わらない大乱交 お騒がせごめん」(効果音:DOPYUUUUU)
谷口 「でもね出したいの 俺のチンコ熱くて」国木田 「あなるんるーん」
谷口 「とまらないわ・・・」国木田 「あなるんるん」
谷口 「HIGH TENSION☆」国木田「あーなーあなるるんるるんRUUUUN!」
谷口 「逝きましょうよ」
あなるーん機動隊一同 「WE LOVE YOU☆」

長門 「さぁ!次はパソコンの画面の前の君の番だ☆」



古泉「ウホホホホォーオオオホホホォォォホー」
キョン「……ついに狂ったか?」
古泉「ホッホホホッホォォォォォォホッホッホッホー」
キョン「いやわかんねえよ」
古泉「ォォォォォウホホホホッホ~ホホホウウウウッウッウッウーッ」
キョン「……いやだからな、意味がわからねえって」
古泉「ウホホホホホホホホホホホォーォーォーォ。
    ウホホウホホウホホホホホホッ!
    ホホホーウウウーーホホホホオォー」
キョン「こんな時に買ってきた耳栓だ。勝手にやってろ」
古泉「…………っ」
キョン「聞こえない聞こえない」
古泉「…………?」
キョン「好きにしろ」
古泉「…………♪(ポータブル音声レコーダを取り出す」
キョン「(耳栓をはずして)なんだそりゃ?」
古泉「(再生する)」

(古泉「せっかくです。どうですか、トイレまでご一緒に。お互いの愛を確かめ合いましょう」)
(キョン「好きにしろ」)

キョン「古泉……はかったな……古泉ィィィィィィィィィィ!」

ウホォーォオ ウホォーォオ アッアアアッアッアッー!



古泉 「やぁ!キョンたん!ここでクイズの時間ダヨ♪制限時間以内に答えてね♪」
キョン 「なんだ・・・いきなり・・・」
古泉 「涼宮ハルヒクイズ!問題1!キョンたんの本名は?」
キョン 「・・・わかるか・・・」
国木田 「ピンポーン!あなるんるーん!」
古泉 「国木田君!正解!」
キョン 「俺の名前、あなるんるーんかよ!」
古泉 「問題2、キョンたんの妹の本名は?」
キョン 「これもわからんな・・・」
国木田 「ピンポーン!あなるんるるーん!」
古泉 「国木田君!正解!すごいね!すごいよ!」
キョン 「・・・」
古泉 「問題3 キョンたんのお父様の名前はなんでしょう?」
キョン 「ピンポーン!あなるんるるーん!」
国木田 「・・・(゚д゚)」サントス 「・・・(゚д゚)」
藤岡ハルヒ 「・・・( ゚д゚)」阿部「・・・(゚д゚)」
古泉 「キョンたん不正解!」
谷口 「ピンポーン!ローゼン!」
古泉 「谷口君正解!」
キョン 「・・・( ゚д゚ ) 」
ガッシャーン!
尿結石 「ふふふ・・・とうとう貴方のローザミスティカを奪いに来ましたよ、第120ドールあなるんるーん」
キョン 「何打お前は!!」
尿結石 「イイ!イイ!しりをしてるのです!!さすがあなるんるーん!!」
キョン 「アナルだけは!!アナルだけは!!」



キョン妹 「キョン君・・・とうとうアナルゲームが始まっちゃった。」
キョン 「なんだそれ?」
キョン妹 「ローゼンによって作られた100億の兄妹が目覚めたの。」
キョン 「多すぎないか?地球の人口超えてるぞ?」
キョン妹 「股間からでるローザミスティカをより多く蓄えたものが勝つの・・・」
キョン 「はぃ?」
ガッシャーン!
キョン 「うわあああああ窓が!!」
古泉「やぁキョンたん。」古泉2「今宵も僕と遊ぼうよ」古泉3「ねぇねぇねぇねぇあそぼ」
古泉4「むふふふのふー」古泉5「テラバーサス!」古泉6「あははは♪」
キョン妹「きゃぁ!第198020ドール!第3453201ドール!第10234290ドール!第6013344530ドール!第690403ドール!第98203420ドール!まさか、第1000ドールのあなるんるーんお兄ちゃんのアナルを・・・」
古泉達 「壊しにきたのさ。もっふるもっふる。」

つづかない



ナレーションby谷口「さぁーお次は高校の同級生2人組!チャックの音は世界に響く!『CHACK&SMALL』だぁぁぁぁぁ!」
(お笑いスター誕生風)

国木田「谷口君、やっと分かったよ!」
谷口「何がだ?何故俺がナンパに失敗するかがか?」
国木田「それは元々だけど僕が言いたいのは何故谷口君のチャックが開いているかなんだ!」
谷口「何!?ってうおっ!今も開いてた!しかもどさくさにまぎれて心にズンと来た!」
国木田「ちょうどいい!谷口君、そのチャックを上げてみてくれないか」
谷口「言われなくてもジーッ…って何故だ!?チャックを上げたはずなのに社会の窓が」
谷木田「「大・開・放!」」
国木田「これなんだ!元々チャックの下部が壊れてオープンな状態になってるから上げても下げても」
谷木田「「大・開・放!」」
谷口「なるほど!という訳で」バリバリ【古泉「ふんもっふ!」】
国木田「アッー!変則的ショタホモだけは!」

ハルヒ「…一言言っても良い?」
谷木泉「「?」」
ハルヒ「オチが分からん」ドスッ
谷木泉「「アッー!トリプルーッ!」」

長門「M-1には出せない…と。」



古泉「ウホォーォオ ウホォーォオ」
谷口「アッアアアッアッアッー!」
国木田「ウホォーォオ ウホォーォオ」
( ´゚ω゚`)<アッアアアッアッアッー!

古谷国( ´゚ω゚`)「 や お い G O ! 」
キョン「アッ―――! 何かいるぅぅぅぅ!?」



キイ
古泉「どうも…おや、珍しく僕だけですか」

古泉「………」

古泉「……………」

古泉「ゥウホウホウホウホ!」ドコドコドコ


キョン(おい、あいつドラミングし始めたぞ)
ハルヒ(ウホだからってあれは…)
阪中(スーパードンキーコング乙)



古泉「ゥホォーオーゥオーゥ…」
キョン「『ほりたいよ』…バウリンガル使えたー!」



古泉「突き刺され!僕のウホウ錬金!」
ハルヒ「古泉君!?」
キョン「なんだ伏兵はお互い様かね、この俺(のアナル)とパワーマッチか?面白ェ!」

ズブ
キョン「何い!?」
ズブブブ
キョン「ぐっ、こ の ウ ホ ウ 錬 金 は 強 力 だ!」ボシュウウウ

ハルヒ「これで撃破二人目…!」



古泉「今や最強ホ~レホレ♪つまり最高ガ~チガチ♪」
ハルヒ「うえー…」



イライライライライラ…
キョン「うんこの切れが悪いッ、何故だッッッ!?」
谷口「(´・ω;`)ブワッ」



キョン「おいッ!誰、誰だ!?学校中のウォシュレットの水圧をMAXにしやがったのはどこのどいつだゴルァ!!」キレヂニシミルンダヨー!

谷口「(´TωT`)ブワッ」
長門「プリプリプリプリプリプリwww」



古泉「ア~ナ~ル掘れ惚れ父さんの~部屋でオナニー気持良いいなぁ~
掘れ惚れ、ズボズボ、ピュッピュッピュッ♪」
キョン「耳元でおかしな曲を歌うな。息を吹きかけるな。ベルトを外すな俺はノンケなんだようっとおしい!」
古泉「だっふんだ!」

  ――ドンガラガッシャーン☆

キョン「ぶ、部室が!?」

志村「だっふんだ!アイーンwだっふんだアイーンwwwだっふんだ!!?」

  ――ドカーン!チュドーン!ズガガガガーン!!

キョン「ああ!まっ、街がっ!」
古泉「ふんもっふwww」
キョン「はっ!?し、志村後ろ後ろー!!」
志村「アッー、オゥッ!」



古泉「ずんずんずんズンドコ」
長門「………」
キョン「い つ き 」アッー



朝倉 「何も変化しない観察対象に、あたしはもう飽き飽きしてるのね。だから、あなたを殺して涼宮ハルヒの出方を見る。」
ガッシャーン
宮本 「ひとつひとつのチャックの閉め方が甘い!」
キョン 「宮本!?」
古泉 「ギャラクシーエンジェあなる~ん隊登場!」
国木田 「あなるんるーん!」
朝倉 「邪魔する気?」
JUN 「あなたはわたしのダッチワイフのはず。」
朝倉 「チビ人間!!」
古泉 「いくぞ!フォーメーション801!!」
谷口&JUN「ラジャ!」国木田「あなるんるーーーーん!!」
谷口 「キョンたんを拘束!」
古泉 「情報連結開始!!」
キョン 「ぐわああああああああ!!俺の中が古泉でいっぱいだよ。」
朝倉 「やめるですぅ!ホモ人間!」
JUN 「君の相手は僕だよ♪」
朝倉 「チビ人間!!」

キョン&朝倉 「アナルだけはアナルだけは!!」

古泉「あ」
古泉 「ズボンの再構成を忘れた。」
古泉 「・・・してないほうがいいと思うぞ。俺にはズボン属性ないと思うし」
古泉 「ズボン属性って何?」
古泉 「なんでもない。ただの妄言だ。」
古泉 「ということできょんたーーーん第二戦目よ~ん!!」
キョン 「うわやめろ!えんじぇあなるーん隊!!」

長門 「WAWAWA忘れ物・・・ガラッ」
キョン 「・・・」
長門 「カメラ・・・」
キョン 「長門!!まさかビデオカメラ持ってくるのか!!やめろ!!これだけはやめろ!!ぁぁぁあなるだけは・・・みんなの気持ちでいっぱいだよ・・・」



「ぬん!」
「ほあぁぁぁぁぁぁあああ!」
「くぉら!」
「はぁぁぁぁぁああああ!」
「ずおおおおおおおおおおああああっ!」

「オス!オラスーパー新川クン!」



「見てください」
「何だあれは」
「僕の同士ですよ」
「そうか」
「ちなみに全員ゲイです」
「どうでもいい」
「そうですか」
「埋めネタにも程があるぞ」
「ですよね」



長門有希がツンデレだったら。

キョン 「長門さん、何を読んでらっしゃるのでしょうか?」
長門 「べ・・・別にあなたなんかには教えてあげないわよ!(///)」
キョン 「そこをなんとか・・・」
長門 「や・・・やめてって(///)」

やっぱり俺はアナル展開しかかけない

長門 「だ・・・ってあなた、全裸だし、古泉くんにアナルさされてるじゃない。」



古泉「おや誰もいない…これは珍しい…服を脱ぎたい(*´Д`)ハァハァ」
  ○
  <)   ふんもっふ!
  /ト

 ヘ○ヘ
   |∧   荒ぶる鷲のポーズ!
  /

ガチャ
キョン「古泉おまえ………」
朝比奈「………キ、キメェ( ゚д゚ )m6」
長門「………キョン4㌢も小さい」

古泉「うほーん」



●「何も言わずにコレを見てください」
ttp://www.youtube.com/watch?v=o-sglszkvpI
キョン「なんだ?こr・・・( ゚д゚ )」

●「こんな世の中なんですからあなたと僕ぐらい平気ですよ」

キョン「アッー!」


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