あの怪我以来、俺はなぜか女と接する事が怖くなった



そりゃ俺だって男だから彼女も作りたいし、デートもしたい
だけど、何かはわからないが女と関わろうとすると誰かの事が脳裏をかすめていた




~~1年後~~




俺と古泉はお互いのモノを舐め合っていた
「うぉ!古泉、それはっ!」
「ふふふ、ボクにはキョンたんの弱い所はお見通しです!」




そう俺は女を愛せなくなった
だから男に走った。というか消沈してる俺に男の良さを古泉が教えてくれた




今日も熱く激しい夜になりそうだ




エピローグ(古泉編)終わり

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