東国人+犬妖精+バトルメード+侍女

巫女部隊紫陽花組 (アイドレス名)

ゲームデータ

評価=体格0,筋力0,耐久力-1,外見4,敏捷0,器用2,感覚6,知識-1(+2),幸運3

L:東国人={
 t:名称=東国人(人)
 t:要点=東洋風の服装,東洋風の人材,黒い髪
 t:周辺環境=四季,入り組んだ地形,稲作,紙と木でできた家,火山
 t:評価=体格0,筋力0,耐久力0,外見0,敏捷0,器用1,感覚1,知識0,幸運0
 t:特殊={
  *東国人の人カテゴリ = 基本人アイドレスとして扱う。
  *東国人は一人につきターン開始時に燃料1万tが増加する代わりに資源1万tを消費する。
  *東国人は一般行為判定を伴うイベントに出るたびに食料1万tを消費する。
 }
 t:→次のアイドレス = 犬妖精(職業),剣士(職業),理力使い(職業),忍者(職業),サイボーグ(職業),ドラッガー(職業),観光地(施設),国歌(絶技),寮(施設),食糧生産地(施設),高位東国人(人)

L:犬妖精={
 t:名称=犬妖精(職業)
 t:要点=犬耳,尻尾
 t:周辺環境=なし
 t:評価=体格0,筋力0,耐久力-1,外見1,敏捷0,器用-1,感覚1,知識-1,幸運1
 t:特殊={
  *犬妖精の職業カテゴリ = 基本職業アイドレスとして扱う。
  *犬妖精はコパイロット行為ができる。
  *犬妖精はオペレーター行為ができる。
  *犬妖精は追跡行為ができる。この時、追跡の判定は評価+3され、燃料は必ず-1万tされる。
  *犬妖精は白兵戦行為ができ、この時、攻撃、防御、移動判定は評価+1され、燃料は必ず-1万tされる。
 }
 t:→次のアイドレス = ぽち王女の巡幸(イベント),犬(職業),銃士隊(職業),バトルメード(職業)

L:バトルメード={
 t:名称=バトルメード(職業)
 t:要点=メード服,箒型銃
 t:周辺環境=宮廷
 t:評価=体格0,筋力0,耐久力0,外見1,敏捷0,器用-1,感覚2,知識-1,幸運1
 t:特殊={
# *バトルメードの職業カテゴリ = 基本職業アイドレスとして扱う。
# バトルメード・魔法使いは基本職業に含めるか不確定
  *バトルメードはI=Dのパイロットになることができる。
  *バトルメードは援軍行為ができ、王女の許可があればどこの藩民としても活動できる。
 }
 t:→次のアイドレス = ハイパーメードお局さん(職業),はぐれメード(職業),ガンスリンガーメード(職業),侍女(職業)

L:侍女={
 t:名称=侍女(職業)
 t:要点=女官服,書類
 t:周辺環境=宮廷
 t:評価=体格0,筋力0,耐久力0,外見2,敏捷0,器用3,感覚2,知識1,幸運1
 t:特殊={
  *侍女の職業カテゴリ = 派生職業アイドレスとして扱う。
  *侍女は帝國慈愛教会(援助金15億わんわん×4)を贈る先の国を選ぶための投票権を持つ。この能力は根源力50000以上を保有する時のみ使える。
  *侍女は吏族、帝國参謀の出仕アイドレスとして使うことができる。
 }
 t:→次のアイドレス = 後宮女官(職業),女官長(職業),帝國議会(イベント),王女付き侍女(職業),ノーア・フラノ姫(ACE),ヴァンシスカ・オーノール(ACE)

設定

イメージイラスト


設定分

四季に合わせて衣替えを行なっており、その色合いで四季を感じることができる。得物はバトルメードと同じで箒型銃が主な武装あるが、予定では(侍)女ということで刀を持たせようとしていたらしい。ただし現実はそこまで刀を作るのは大変だということで予定を変更することとなった。周囲が入り組んだ国であるため山に篭って修行するものもいる。こうしたことが姫巫女の侍女と侍が似たようなものだという誤解を進めている。
制服は基本的に女性用しかないが、摂政のように男性がなってはいけないというわけではない。
戦闘力は高いのに普段は書類作業をしており、噴火したところを見たこともない山が火山であることなど普段は対して役に立たないこの国の知識を持っていたりしている。
鍛えるためと人手が少ないという理由で稲刈りなどの農作業の手伝いを行なうこともしている。
普段の仕事は宮廷で書類作業だが宮廷といえども紙と木でできているため火はあまり使えないので灯りを灯してまで仕事をしないで済むように気をつけている。
地位が上がり、今までは材料を集めることができなかった料理も作るようになった。もちろんそれは料理好きなものだけではあるが、他国の料理だけでなく創作料理を作るものも存在する。その料理が美味しければ、せめて食べる事ができるものなら問題ないが、食べたら命に関わる料理を作る時もあるので注意が必要。毒に対する警戒心はみんな高いので大きな事故は起きないものの、毒じゃないと油断してその味や食感に苦しみ悶えるなんて場面は珍しくない