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#contents() *東国人+理力使い+ドラッカー 薬術隊花鶏 (アイドレス名) **ゲームデータ #center{| | 体格 | 筋力 | 耐久力 | 外見 | 敏捷 | 器用 | 感覚 | 知識 | 幸運 | 装甲|白兵|近距離 | 中距離 | 遠距離 | |能力値| 0 | -1| -2 | -1 | -1 | 3 | 4 | 1 | -1 |-1|-1|-1|3|2| |リアルデータ| 1 | 0.67 | 0.44 | 0.67 | 0.67 | 3.38 | 5.06 | 1.5 | 0.67 | 0.67 | 0.44 | 3.38 | 2.25 |} -特殊能力 --詠唱戦行為 ---~300m戦闘修正:+2 ---~500m戦闘能力:+1 --ドラックによる強化行為(+1) --予知夢行為 **設定 ***周辺環境 #center{&ref(廃墟.jpg) } 周辺環境:魔方陣、廃墟 彼らが廃墟を選ぶのは他のものとのつながりを絶とうとするのが主な理由だとされている、それでも人里離れた奥地に居を構えようとしないのは全ての国民が家族として存在し、家族となったものを見捨てることをしない国民性の現れだろう。  廃墟に居つく際、己の手で魔方陣を描き、それをその後自らの手で維持管理を行う。魔方陣の魔力により己の平穏を保つのが魔法陣を作る理由だと考えられている。実際のところ、魔方陣によって周辺の異常を感知し、有事を密かに中央に報告することも彼らの責務の一つだという噂もあるが、真偽は定かではない。  短い命であるがために、形あるものを好まないため、形を失いつつある廃墟を選んでいる、魔方陣が万が一の事態によって暴走した場合の被害を最小限に抑えるために町外れを選んでいるなどといったネガティブイメージの付く噂も付きまとうがそういった話を気にもせず、彼らは今日も廃墟の片隅で薬による怪しき夢に浸かっている ***設定イラスト #center{&ref(東国人+理力使い+ドラッガー.jpg) } ***設定文  一匹狼な者が多く、まとめるのが難しい。ただし、彼らも我らを家族と認めているため、口では悪く言いながらも結局は助けてくれる。ただ、普段は人の住んでいない廃墟となったところに住んでいる。ただそうして人から離れたところでも子ども達は遊びに来ることあり、子どもの相手をしている所を見かけることもある。ただ、人と話すのが苦手なことは相手が誰でも同じようで特に交渉や説明が下手。  身体強化のために薬品を使っているため長生きはできないが、その分現役で働いていられる期間は他の仕事をしているものより短い。それでも隠居できる者の割合は格段に低い。それは、危険な仕事をすることが多いためであるが、希望者は必要数を越えて存在する。これは、この仕事が直接皆を助けていることを実感できるためであるが、訓練だけでなく薬に耐えられる身体で無いといけないので、体質的にできない者を除外するだけで多くの落選者を出している。  彼らはおおむね戦闘に特化しており、一般生活では不器用なところが目立つ。一つの生きかたしか知らないためなのか、できないためなのかはともかく、そうした不器用さが目立つため不器用な子が入るところだという噂も流れている。  国民の1人が理力を使うときの杖をネギにできないかと姫巫女に冗談で話したために、姫巫女が大きなネギを作る為にはどうすればいいか相談に来る事となった。そのときはなぜそんなネギを作りたいのかは気にせず、大きくなるネギがどれで、どんな肥料を上げたら大きくなるか教えた。  実際他にもネギの杖ができないかと話した時に人は大勢いいたが、ネギの杖にしようなどという言葉を真に受けたのは姫巫女1人であった。現在は一人で作ってうまくできたら驚かせてやろうと寮の庭で大きなネギを作ろうとがんばっている。
#contents() *東国人+理力使い+ドラッカー 薬術隊花鶏 (アイドレス名) **ゲームデータ 評価=体格0,筋力-1,耐久力-2,外見-1,敏捷-1,器用3,感覚4,知識1(+2),幸運-1 L:東国人={  t:名称=東国人(人)  t:要点=東洋風の服装,東洋風の人材,黒い髪  t:周辺環境=四季,入り組んだ地形,稲作,紙と木でできた家,火山  t:評価=体格0,筋力0,耐久力0,外見0,敏捷0,器用1,感覚1,知識0,幸運0  t:特殊={   *東国人の人カテゴリ = 基本人アイドレスとして扱う。   *東国人は一人につきターン開始時に燃料1万tが増加する代わりに資源1万tを消費する。   *東国人は一般行為判定を伴うイベントに出るたびに食料1万tを消費する。  }  t:→次のアイドレス = 犬妖精(職業),剣士(職業),理力使い(職業),忍者(職業),サイボーグ(職業),ドラッガー(職業),観光地(施設),国歌(絶技),寮(施設),食糧生産地(施設),高位東国人(人) } L:理力使い={  t:名称=理力使い(職業)  t:要点=長い杖  t:周辺環境=魔法陣  t:評価=体格0,筋力-1,耐久力-1,外見0,敏捷-1,器用1,感覚1,知識1,幸運0  t:特殊={   *理力使いの職業カテゴリ = 基本職業アイドレスとして扱う。   *理力使いは詠唱戦行為ができ、この時、詠唱戦((知識+器用)÷2)の攻撃判定は評価+2され、燃料は必ず-1万tされる。  }  t:→次のアイドレス = 魔法使い(職業),幻影使い(職業),理力建築士(職業) } L:ドラッガー={  t:名称=ドラッガー(職業)  t:要点=病的,薬を静脈に入れるための管  t:周辺環境=廃墟  t:評価=体格0,筋力0,耐久力-1,外見-1,敏捷0,器用1,感覚2,知識0,幸運-1  t:特殊={   *ドラッガーの職業カテゴリ = 基本職業アイドレスとして扱う。   *ドラッガーはドラックによる強化行為により、任意の評価を評価+1補正することができ、この時燃料2万tを必ず消費する。   *ドラッガーは予知夢行為(判定:幸運)ができ、この時燃料1万tを消費する。  }  t:→次のアイドレス = 入院患者(職業),ウォードレスダンサー(職業),ドラッグマジシャン(職業) } **設定 ***周辺環境 #center{&ref(廃墟.jpg) } 周辺環境:魔方陣、廃墟 彼らが廃墟を選ぶのは他のものとのつながりを絶とうとするのが主な理由だとされている、それでも人里離れた奥地に居を構えようとしないのは全ての国民が家族として存在し、家族となったものを見捨てることをしない国民性の現れだろう。  廃墟に居つく際、己の手で魔方陣を描き、それをその後自らの手で維持管理を行う。魔方陣の魔力により己の平穏を保つのが魔法陣を作る理由だと考えられている。実際のところ、魔方陣によって周辺の異常を感知し、有事を密かに中央に報告することも彼らの責務の一つだという噂もあるが、真偽は定かではない。  短い命であるがために、形あるものを好まないため、形を失いつつある廃墟を選んでいる、魔方陣が万が一の事態によって暴走した場合の被害を最小限に抑えるために町外れを選んでいるなどといったネガティブイメージの付く噂も付きまとうがそういった話を気にもせず、彼らは今日も廃墟の片隅で薬による怪しき夢に浸かっている ***設定イラスト #center{&ref(東国人+理力使い+ドラッガー.jpg) } ***設定文  一匹狼な者が多く、まとめるのが難しい。ただし、彼らも我らを家族と認めているため、口では悪く言いながらも結局は助けてくれる。ただ、普段は人の住んでいない廃墟となったところに住んでいる。ただそうして人から離れたところでも子ども達は遊びに来ることあり、子どもの相手をしている所を見かけることもある。ただ、人と話すのが苦手なことは相手が誰でも同じようで特に交渉や説明が下手。  身体強化のために薬品を使っているため長生きはできないが、その分現役で働いていられる期間は他の仕事をしているものより短い。それでも隠居できる者の割合は格段に低い。それは、危険な仕事をすることが多いためであるが、希望者は必要数を越えて存在する。これは、この仕事が直接皆を助けていることを実感できるためであるが、訓練だけでなく薬に耐えられる身体で無いといけないので、体質的にできない者を除外するだけで多くの落選者を出している。  彼らはおおむね戦闘に特化しており、一般生活では不器用なところが目立つ。一つの生きかたしか知らないためなのか、できないためなのかはともかく、そうした不器用さが目立つため不器用な子が入るところだという噂も流れている。  国民の1人が理力を使うときの杖をネギにできないかと姫巫女に冗談で話したために、姫巫女が大きなネギを作る為にはどうすればいいか相談に来る事となった。そのときはなぜそんなネギを作りたいのかは気にせず、大きくなるネギがどれで、どんな肥料を上げたら大きくなるか教えた。  実際他にもネギの杖ができないかと話した時に人は大勢いいたが、ネギの杖にしようなどという言葉を真に受けたのは姫巫女1人であった。現在は一人で作ってうまくできたら驚かせてやろうと寮の庭で大きなネギを作ろうとがんばっている。

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