+ クチコミ検索〔横浜傾斜マンション〕
+ ブログサーチ〔横浜傾斜マンション〕
+ ニュースサーチ〔横浜傾斜マンション〕
+ クチコミ検索〔マンション杭工事データ改ざん〕
+ ブログサーチ〔マンション杭工事データ改ざん〕
+ ニュースサーチ〔マンション杭工事データ改ざん〕



■ 三井不動産レジデンシャルは被害者・・・マンション工事の不正事件 「湘南徒然草(2015.10.15)」より
(※mono.--前略、詳細はブログ記事で)
/
新聞に出ていた郷原信郎弁護士のコメントはひどいものでした

「(住民への対応を)言い出すのが遅すぎ、無責任だ」

「”あらゆることに責任を持つ”ともっと早く言うべきだった」

「一生に一度の買い物をする住民の立場に立って考えるのがコンプライアンスの基本だ」

      • なんという粗暴な言い草でしょう!

そもそも、原因が不明確な段階で
”住民への対応”など言い出せるわけがありません

”あらゆることに責任を持つ”などということは
よほど無責任な人間しか言えません

”一生に一度の買い物”という言い方は、情緒的に過ぎ無意味です
マンションは一生に一度しか買ってはいけないという法律でもあるのでしょうか?

弁護士が調子に乗り
無知なマスコミが正義漢面して
本来被害者であるはずのマンション販売業者を加害者扱いし
判事がそれに引きずられ、妙な判例を作ることを、私は恐れます


積水ハウス
■ 旭化成に法則発動!マンション杭工事データ改ざん・「朝鮮半島の事業王」野口遵が創業・積水ハウスも 「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現(2015.10.16)」より
(※mono.--前略、画像なども略、詳細はブログ記事で)
/
野口遵(のぐち・したがう)
「朝鮮産業革命の祖」、「朝鮮半島の事業王」と呼ばれ、私財を寄付して「朝鮮奨学会」の設立に寄与した、チッソ、旭化成、積水ハウスなどの創業者

これは、絵に描いたような「法則の発動」だ!

チッソ、旭化成、積水ハウスなどの創業者である野口遵は、「朝鮮奨学会」の設立に寄与し、これまでに4万人近い奨学生を送り出し、今なお「朝鮮奨学会」は、南北朝鮮人によって活動が続けられている。

チッソ、旭化成、積水ハウスなどの創業者である野口遵は、朝鮮半島や朝鮮人のために莫大な資金を投入し、朝鮮での産業発展や朝鮮人の奨学に私財と生涯を捧げた。

ここまで来ると、もう「あの国のあの法則」が発動せずにはいられない。

まず、チッソ株式会社(現・JNC)は、水俣病を引き起こしたことで有名だ。

次に、積水ハウスは、在日韓国人の社員が、名前の読み間違えた顧客を「差別ニダ」と提訴したら、在日韓国人社員を全面支援したマジキチ企業だ。

そして、今回、旭化成がマンションのズサン工事という大きな不祥事をしでかしてしまった。


上で挙げた事案の中でも、積水ハウスの在日韓国人社員が、顧客を提訴した事件は、滅茶苦茶だ!

積水ハウスは、在日韓国人のための超悪徳企業だ!

積水ハウスのCMは、お馴染みのCMソングを繰り返し流すだけで、住宅のアピールなどは全くと言って良いほどない。

商品やサービスでは勝負できないからだ。

平成18年(2006年)、在日韓国人で積水ハウス社員の徐文平は、顧客に名前を間違った読み方をされ、「差別発言されたニダ!」と怒って、その顧客を提訴した!

そして、驚くべきことに、積水ハウスは、在日韓国人社員が顧客を訴えたその馬鹿げた裁判で在日社員を全面支援した!

さらに、NHKや東京新聞は、在日差別問題として報道した。

この事案は、積水ハウスが会社ぐるみで、在日韓国人を使って、施工ミスをもみ消そうとしたのではないかと言われている。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


















.