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■ 次はSEALDs(シールズ)?警視庁公安部、安保法案反対デモで極左の革労協を捜索! 「なでしこりん(2015.9.25)」より
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共産主義への加担と協力はオウム真理教入信と似ていない?
  暴力革命を目指す極左過激派を市民活動家と思ってはいけません!

案の定なんですが、「平和安全法制」が成立した以後、共産党員の家からは「戦争法案反対」のポスターが一斉に消えました。日本共産党の志位あたりは、民主党の岡田にラブコールを送っているようですが、民主党の主要支持母体である労働組合の「連合」が民主と共産の協力を許すかどうか。日本共産党は「自分たちが犯した行為」をすぐに忘れるようです。共産党系の労働組合「全労連」は「連合」を分裂させた組織なんです。「連合」が共産党と協力する可能性は1%もありません。 さて今日のニュースは「TBS」からです。

(※mono.--中ほど略、詳細はブログ記事で)
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 「革労協主流派」 とは、「社会党・社青同解放派」のことであり、「革労協主流派(狭間派・現代社派)」のことだそうです。社会党って、民主党と社民党の元祖の政党で、村山富市が委員長をやってた社会党のこと? 以下、wikiからの解説。

(※mono.--中ほど略、詳細はブログ記事で)
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日本共産党自体 が暴力革命路線を採っていたことは共産党・民青以外の人ならみな知っていることですが、そんな共産党ですら一時は極左とは一線を画していました。私が知る範囲では、反原発集会あたりから、日本共産党系が主催する集会に極左の参加が確認できます。それ以後、「秘密保護法案反対集会」や「反韓デモの妨害側」や「平和安全法制反対集会」にも極左の参加が見られます。日本共産党の責任は重いです。

 革労協主流派 と共産党・民青系の「SEALDs(シールズ)」の関係については警視庁公安部の捜査待ちですが、はっきりしているのは、日本共産党も革労協も「破壊活動防止法」の調査対象団体ということ。おそらく、SEALDs(シールズ)のメンバーも今回のことで調査対象になったんじゃないかな。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)



■ 安倍政権というバカ発見器 「私的憂国の書(2015.7.25)」より
(前略、詳細はブログ記事で)
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そういえば、産経新聞の阿比留瑠比さんが、Facebookにこんなことを書いていて、読んで笑ってしまった。
 私は以前、ある政府高官に「安倍政権とは失礼ながらバカ発見器ではないか。今まで本心を隠してきて普通のふりをしてきたバカたちが、どんどんカミングアウトとしている」と言ってみたことがあります。この政府高官は苦笑してこの問いには答えませんでしたが、いやあ、今までリベラルないし中立のふりをしてきた極左たちが次々と正体を現していますね。

 面倒ですしアホらしいですが、まあいろいろ分かっていい部分もありますね。ふーん、そうかと。

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 鶴見や小田は確信的な左翼だったが、安保闘争時のデモも、安保法制に反対する運動も、一部の確信的サヨクに扇動された雰囲気でデモをする人たちという性質は同じであると思う。そして、その中に、扇動によって極左的信条を吐露する文化人があぶり出されるという意味では、安倍政権=バカ発見器という定義はあながち間違いとも言えないだろう。

 私は毎朝、かなりの苦痛を覚えつつも朝日新聞の社説を読むようにしているが、朝日の社説にしても、安倍政権へ反対する人々のあぶり出しにしても、敵を知るというのは重要な作業だろう。彼等は、日本を真っ当な国にする過程で障害となる存在である。安倍政権という「バカ発見器」は、そういった機能を有する点で意味深いのだ。















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