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■ 「稲森」は名門だけど「稲盛」って何?(笑) 「二階堂ドットコム(2015.3.26)」より
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投稿が来た。
(※mono.--中略、詳細はブログ記事で)

題名: やっぱり、auのトルクは欠陥品だなについて

メッセージ本文:マスターいつもありがとうございます。京セラは元々ダメ会社です。創業時は別にして、ここ10年来携帯端末を出すという話になるたびに、協力開発会社の精鋭なエンジニアに突っ込まれてたじたじになるばかりで結局そのたびに開発途中で頓挫したようです。

アンドロイドなど有る程度機能が付加されたOSの登場で開発会社の精鋭エンジニアの力を借りずとも商品が出せるようになったのは良いことですがそれに甘えたと言うことですね。

こんな会社が人工関節などの医療品を作っているなんて、耐震ダンパーの偽装より恐ろしいです。
(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)

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■ やっぱり、auのトルクは欠陥品だな 「二階堂ドットコム(2015.3.26)」より
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「時々理由もなくsimカードエラーで電源が落ちる」

と、すでに4人のトルク(TORQUE)利用者の方からメールやLINEをいただいた。こりゃ、欠陥品じゃないのか?

京セラも全然だめだな。日本企業の技術力、細かいところにまで気を配るモノづくりができないのであろう。昔のG-SHOCKガラケーが最強だった、とみんな言っている。

修理に出せって?そんな壊れるような縁起悪い端末、もう捨てましたよ。

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■ 突然TORQUE(携帯)が壊れた・・・ 「二階堂ドットコム(2015.3.25)」より
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二階堂LINE用に1月に買った、京セラのTORQUE。

さっきいきなり「SIMカードが刺さっていません」とかになり、そのあとSIMカード認識せず!で、sim抜いてみたら、もう刺さらない。ずっと出されちゃう。ていうか「過酷な使用条件でも壊れない」って書いてあったのに・・・落としてもいないし水に濡れてもないんだけど・・・
(※mono.--中略)
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「TORQUE使ってます、よくsimカード認識しなくなります電源落としてカードを差し直すと認識しますがどうですか?」
と、教えてくれた方がいらっしゃった。そんなクオリティなのかね、所詮・・・。まぁ、旭化成の闇石けん売ってたオヤジの会社だもんな・・・。


■ “元祖ブラック企業”稲盛和夫氏の京セラ 「能ある鷹も 爪を剥がし(2013.8.26)」より
(※mono.--前半の「ビジネスジャーナルからの引用」は略、詳細はブログ記事で)
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稲盛氏について言えば、美辞麗句や賞賛の言葉で並べられた書籍が圧倒的大多数を占めています。しかし、経営をするに当り、そういったプラスの側面ばかりを見ていては、後ろに隠された闇の部分を見過ごしてしまい、改善や改良を重ねていかなければいけない部分や足元の部分というものが分からず、最終的にワンマン独裁経営、裸の王様経営をしてしまう危険性に陥り易いと思っています。
(※mono.--中略)
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私が勤めた8つ目の会社の社長が、その稲盛氏主催の経営者勉強会「盛和塾」で1983年から約30年近く学んでいる方でした。つまり稲盛氏の「企業論理一辺倒の考え方」をバイブルのように信奉し、そっくりそのまま全て経営に反映させておりました。勤めた社員じゃないと内情は決して分からないと思いますが、どう考えてもブラック企業と言わざるを得ない経営手法でした。
(※mono.--中略)
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『京セラ 悪の経営術』を同僚から譲り受け、読みましたが、稲盛氏のやり方の悪い部分を全て社長が真似していたなと思ったものです。社長は、入社式や経営計画発表会などで得々と偉そうな自論を語っておりましたが、全て稲盛氏の講演テープのパクリだと後で知って笑いました。自分でオリジナルに考えた手法なんて欠片もなかった経営者だったことがバレた訳です。
(※mono.--中略)
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稲盛氏の実績や考え方、著書の内容に対しては、全てを否定する積りはありませんし、寧ろ優れた内容の方が多いとも思っておりますが、一方でまた「稲盛氏の経営手法をそっくりそのまま真似た会社はブラック企業の典型である」ことだけは実感してきましたので、経営手法(の中の従業員を徹底的に踏み台にするもの)だけはどうしても肯定することはできません。稲盛氏の経営手法とは、基本的に社員を徹底的に滅私奉公させ(犠牲)踏み台にして、企業を成長させ続ける経営手法ですから。
(※mono.--以下長文略、詳細はブログ記事で)


★■ 京セラのブラックな経営実態 「livedoornews - ビジネスジャーナル(2013.8.25)」より
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“元祖ブラック企業”稲盛和夫の京セラ~1週間家に帰れない、奴隷システム、高退職率?

 「365 日24 時間死ぬまで働け」(『理念集』より)と社員を自殺に追い込む……ワタミフードサービス株式会社(ブラック企業大賞)
 「売り上げがとれなければ給料も休みも与えない」と店長を自殺に追い込む……株式会社クロスカンパニー(アパレル業界賞)

 先日、「ブラック企業大賞2013」が発表された。過酷な労務管理や劣悪な労働環境が次々に暴かれ、ブラック企業に対する社会の目も厳しくなってきた。

 だが、その一方で、メディアでは、ブラック企業の元祖ともいうべき経営者が、やたらチヤホヤされている。京セラ・KDDIの創業者・稲盛和夫のことだ。稲盛といえば、京セラ、KDDIを成功させ、2010年、78歳にして日本航空の再建を引き受け、会社更生法の適用から2年で営業利益2000億円というV字回復を成し遂げた。

 このため「名経営者」として、人生論にも関心が集まり、10年前に出版された『生き方 人間として一番大切なこと』(サンマーク出版)は100万部を突破した。

 稲盛式経営のポイントは、フィロソフィ(企業哲学)とアメーバ経営。社員としての判断基準・フィロソフィと、組織を小集団(アメーバ)に分け、独立採算で運営するアメーバ経営で「全員参加経営」を実現させる……こう書くと聞こえがいいが、「全員参加経営」の実情は社員にとって過酷なものだ。

 「一言でいえば、それはまるで軍隊であった。京セラでは、毎日朝礼が行われる。中でも、毎週月曜日に行われる全体朝礼は、軍隊のそれ以外のなにものでもない。前の会社の研修で、自衛隊に体験入隊したときのことを思い出した」とは京セラに中途入社したものの、その社風に耐えかね退職した技術マンの言葉だ。
(※mono.--以下長文略、詳細はサイト記事で)


◆ 「京セラは宗教レベルのカルトブラック企業」新入社員の告白 「高学歴の就活(2011.12.11)」より
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1 :就職戦線異状名無しさん 2011/12/11(日) 09:43:39.50

京セラ新入社員ですが、しくじったな~と後悔しています。噂通り、京セラは超ブ
ラック企業でした。他に内定貰えなかったので、仕方なく入社しましたが。。。

新人研修はカルト宗教集団の洗脳そのもので、身も心もボロボロになっています。

軍歌みたいな社歌が大音量で毎朝放送されるし、軍隊みたいな朝礼や稲盛氏の本を
チームで読んで感想を述べたりとか、マジ怖いです。

この時点で退職すべきなのか、一年間耐えて第二新卒対象として転職活動すべきなの
か、迷っています。

皆さんだったら、どうしますか?

(※mono.--以下略、詳細はサイト記事で)

★■ 京セラ “稲盛教”の洗脳力 「My News Japan(2008.11.4)」より
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 今夏、京セラを辞めたばかりの元中堅社員が、同社の社内事情について解説する。「創業者の稲盛和夫名誉会長が作った仕組みは確かに天才的。でも中途で入ると、その徹底した管理主義についていけない。私がいた部署は中途入社組が百数十人のうち3人いましたが、この数年で全員やめてしまった。いまや全員プロパーです。感覚的にいうと、中途で入っても1年以内に半分くらいは辞める。最近は新人の離職率も上がっています」

【Digest】
◇中途はどんどん辞めていく
◇2流3流大学出身のデキない人を洗脳
◇120%より100%が評価される
◇徹底管理でコンプライアンスは万全
◇高くない給与で雇用を守る
◇寮・社宅に入れば負担感は少ない
◇評価の半分はフィロソフィー理解度
◇毎朝、稲盛氏の著書を輪読
◇有休ではなく「欠勤」、体調不良で休むと「事故」
◇稲盛本は給与天引き
◇本社12Fには、巨大な和室「コンパルーム」が
◇スポーツ大会の夜は肩を組んで社歌合唱
◇「キミは誰にも負けない努力をしたのか?」
◇現場に権限がない
◇パーフェクト5S、GK活動、時間当り採算制度
◇運動会、スポーツ大会、合同慰霊祭
◇稲盛さんはやっぱり神様、残業禁止

(※mono.--以下略、詳細はサイト記事で)














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