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二階俊博
■ 新幹線技術を中国に売った自民党の大物 「社会科学上の不満(2017.5.31)」より
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今、世界各国での新幹線を巡って、日本と中国の受注合戦が繰り広げられている。
そもそも、新幹線技術を中国に渡したのは、日本崩壊を策動する、現、自民党政調会長の二階俊博(和歌山三区)に従ったJR東日本と川崎重工である。
更に今、東北新幹線の技術は、中国の国際特許になってしまっている 。


「政治家は結果に責任を負う」とふた昔ほど前の政治家が良くTVで口にしていたが、現在ではもう誰も責任を負わないようだ。
民進(民主)党が責任など負わない事は国民の周知の事実である。ここでは国民であり市民ではない。他の野党も同様か?それ以上酷い。拉致問題など日本国内に協力者がいなければできない事である。
その協力者の支援をマスゴミがやって来たと多くの国民はみている。市民ではないよ!日本国籍を有している者が日本国民。
しかし、自民党も「責任政党」とか宣うが無責任な輩が跋扈している。
二階議員は最近も中国に行かれ何か良いことがあったようだが、いい加減にして欲しい。

(※mono....以下略、詳細はブログ記事で)


★■ 中国、日本の新幹線技術を国際特許出願…なぜ川崎重工は技術を流出させたのか 「ビジネスジャーナル(2013.6.28)」より


■ 荷物検査は本質ではない 東海道新幹線火災から考える 「ITmediaビジネス(2015.7.3)」より
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6月30日、東京発新大阪行「のぞみ225号」の1号車で男が焼身自殺を図って死亡した。巻き込まれた女性が死亡。20人以上が重軽傷。一部報道では東京オリンピックの防犯に言及し「新幹線のテロ対策の必要性」「荷物検査」を論じている。しかしこれは過剰な反応だ。悪意を持つ者はどんな対策もすり抜ける。

(※mono.--中略)
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どんな対策も悪意と自殺は防げない

 今回の事故報道で「新幹線にも手荷物検査が必要か」という指摘が見られる。しかしこれはまったく馬鹿げた話である。問題の本質はそこではない。本件は悪意による事故であって、悪意は未然に防げない。むしろ悪意による犯行が発生した後、被害を最小にするための方策を検討すべきだろう。

(※mono.--中略)
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運転士の対応を賞賛しよう

 JR東海だって東海道新幹線を100%安全だとは本気で考えていない。だから各車両に防犯カメラと消火器2台を設置している。この消火器が今回の事故で役に立った。乗務員の対応も見事だった。NHKなどの報道によると、11時40分ごろに2号車のトイレで非常ボタンが押され、それを認知した運転手が列車を緊急停止させ、消火器で鎮火させている。当然の仕事とはいえ、目の前で人が燃えている状況だ。冷静な対処は賞賛に値する。

(※mono.--中略)
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 どんなに安全対策を施したとしても、悪意はそれをすり抜ける。ホームドアを設置したところで、本気で自殺したい人は乗り越えるだろうし、駅以外の場所を選ぶだろう。今回の事件は、手荷物検査があったら防げたかもしれないし、防げなかったかもしれない。駅で販売するペットボトルと同じ容器で有害物質を持ち込まれたら判別できない。


★■ 東海道新幹線の一番電車「時速210キロ」は「160キロまで」との通達に背いた〝異常運転〟だった……運転士が感じていた〝圧力〟と現場の思いとは… 「産経west(2014.10.1)」より
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 「試運転は時速210キロできたが、営業運転は160キロで行く」。新大阪駅発「ひかり」1番列車の運転士に抜擢(ばってき)された大石和太郎さん(81)は、開業まで1カ月を切った昭和39年9月、上司からこう命じられがくぜんとした。「160キロでは夢の超特急ではない。今まで何をやってきたんだ」との思いがあった。
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★■ 新幹線開発は「敵が多かった…」 大阪に残る国鉄マンの遺構 「産経west(2014.10.1)」より
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 「新幹線の父」と呼ばれた2人の国鉄マンが植えた1本の木が、今年4月に閉館した大阪市の旧交通科学博物館の一角に植えられている。第4代国鉄総裁の十河(そごう)信二氏と技師長の島秀雄氏が開館を記念して37年1月に植樹したサンゴ樹だ。
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★■ 東海道新幹線の半世紀 - 思い出と秘話でたどる新幹線50年 「WEDGE(2014.10.1)」より
(※ 詳細略、サイト記事で。副題のみ転記。)
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  • 「高速線」という案もあった新幹線の呼び名
  • 新大阪駅ではストップウォッチで乗り換え時間の測定も
  • 中間車12両すべてグリーン車の「ひかり」
  • 新幹線50年を支えてきた安全への取り組み
















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