■ ブログ「国際情勢の分析と予測」のコメント欄より
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u]nknown (unknown)
2016-11-05 08:25:23
日本がロシアと平和条約を結んで、アメリカからの真の独立を果たそうとした矢先、アメリカがTPP(環太平洋経済連携協定)を持ち出してきて、日本を51番目のアメリカ合衆国の州に本格的にしようとし始めた。もう、日本はこのTPPから=つまり、アメリカ合衆国の1州になるという道から、逃れられないのか?というより、現在でも実質、アメリカの領土の一部だとアメリカ軍産複合体は日本のことを思っているのだろう。やはり、彼らアメリカ軍産複合体は、日本をハワイと同じに思っているんだよ。昨日、葬儀の礼が行われた三笠宮様は、実は、、戦前、戦中、戦後を通じて、日本を密かに守ってきた勢力の長だったのかもしれない。その方が亡くなり(暗殺?)、日本の自主独立派は、壊滅。こうして、三笠宮様をはじめとして、日本の自主独立を望んでいた勢力を抑えて、アメリカは、日本の国会で、TPPを強行した。もう、古き良き日本を終わりなんだな。これから、どんどん、日本はあの超下品なガガのような、汚らしいヤンキーに同質化していくんだよ。なんか、TPP可決にしろ、望んでいた未来とは、どんどん、日本は逆の方向に行ってるね。ロシアとの貿易だって、新自由主義の世耕が主導してる。緑豊かなロシアの大地は、アメリカ国際金融資本に食い荒らされるんだよ。なんか、アメリカがかかわると、どんどん、強欲で、下品になるね。
三笠宮様も無念で、草葉の陰で、泣いてるよ。
残念だね。美しい日本が、TPPで、アメリカ軍産複合体に食い荒らされてボロボロになっていくのが、悲しいよ。しかし、ちなみに、”美国”とは、中国語で、”アメリカ”を意味する言葉である。安部総理は、選挙公約で、日本を美しい国、美国にすると公言していたのだから、最初から、日本をアメリカにするつもりだったんだよ。
日本を本格的にアメリカにするために、猪突猛進してるね。本当に、世も末だよ。残念だ。でもって、日本人でも金持ちは、どんどん、トランプのように、成金趣味になっていくのさ。古き良き日本の終わりだね。


反日
■ アメリカも東南アジアも反日と化して日本人の受難が始まる 「Darkness(2014.8.30)」より
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アメリカで次々と従軍慰安婦像が建ち並んでいるが、これは中国・韓国の「日本貶め政策」の一貫なので、これからもどんどん続いて行く。絶対に止まらない。

なぜなら、日本を貶めるのは、中国と韓国の「国家事業」になっているからだ。日本を崩壊、もしくは侵略するというのは、今の中国・韓国の優先的な課題なのである。

つまり、日本はこの両国の標的であり、敵であり、殲滅すべき相手になっている。

アメリカの従軍慰安婦像の設立事業は、在米韓国人が表に立っているが、これを支援しているのは中国政府である。中国政府は、日本が大国でいるのはアメリカが裏にいるからだと認識している。

だから、中国政府は日本とアメリカを離反させることによって、日本を孤立化させ、最終的には弱体化した日本を侵略できると踏んでいる。

日本とアメリカを離反させるためには、日本が戦犯国家であるという認識を広めて、アメリカ人が日本を嫌うように仕向ければいいわけで、それを中国は実行しているのだ。

米の従軍慰安婦像の裏には中国の反日団体がいる

中国大使館は、アメリカ国内で日本を貶めるスローガンを次から次へと出している。また、中国政府はアメリカの議員を買収して、日本叩きに加担させている。

さらに中国政府は、在米中国人の反日団体を支援して、同じ反日で連携している在米韓国人と手を組んで、地域社会から日本人を追い出す従軍慰安婦像事業を進めている。

(※ 中略、詳細はブログ記事で)
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韓国の「ディスカウント・ジャパン運動」

韓国も世界中で日本の名誉を失墜させる活動を大統領自らが行っているが、裏の実行部隊としてはVANK(ヴァンク)という反日団体を公金で支援している。

彼らが中心となってやっているのが「ディスカウント・ジャパン運動」である。

(※ 中略)
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このままでは、東南アジアも親日から反日に転じる

黙っていても理解されるというような悠長なことを言っている場合ではない。中国・韓国政府が、悪意を持って、日本を徹底的に叩きのめそうとしているのだ。

ところが、日本政府にも危機感がなく、外務省も仕事をせず、日本人も無関心のままであり、このままではもう手遅れになる可能性がある。

(※ 中略、詳細はブログ記事で)
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こういった「ディスカウント・ジャパン運動」は、東南アジアでも繰り広げられることになるので、今は日本を愛してくれている東南アジア諸国でも、彼らの工作によって日本憎悪に転じていくだろう。

すでに東南アジアは中国マネーによって、中国の影響下から逃れられないようになっている。政治・経済が中国資本に完全に乗っ取られたとき、親日は反日に転換する。

そして、タイ人も、カンボジア人も、フィリピン人も、激しく日本を批判していき、日本人はそこにもいられなくなっていく。

今、日本人にとって最悪の受難が始まろうとしている。

■ 日本を大事に思っているあなたが、日本破壊を命じられる日 「Darkness(2014.4.5)」より
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日本人は組織に忠誠を尽くす。組織の命令をそのまま遂行する。だから、組織のトップが乗っ取られたら、これほど恐ろしいことはない。

犯罪組織が日本の企業のトップを乗っ取れば、その組織自体が犯罪組織になってしまう。反日国家の工作員が日本企業のトップを乗っ取れば、その組織自体が反日企業になってしまう。

これは決してあり得ないことではない。

日本企業の技術や組織力は反日国家である中国・韓国にとっても垂涎の的であり、技術のために、あるいは企業ブランドのために、日本企業の乗っ取り工作は日々行われている。

企業だけではない。宗教法人も同じで、トップに反日国家の人間が潜り込んだだけで、組織全体が反日行動に動いていくようになる。

政治でも同じだ。反日国家の工作員のような人間が政治家になると、政治そのものが反日国家におもねるような政治をしていく。


トップの手先となって動くのが日本人
+ 続き
日本の名だたる組織は、すべて工作の対象
+ 続き
あなたは、もう組織に頼れない
+ 続き

■ 日本を破壊しているのは誰か オルタ 「さてはてメモ帳(2013.7.11)」より
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田中の逮捕で改めて「米国には絶対服従」を思い知らされた日本の政治家達に対し、米国は「日本型公共事業」の変更を迫る。

道路、橋といった産業や生活にまがりなりにも関連した建設工事から、リゾート開発等の公共工事への変更である。経済大国日本の産業基盤を弱体化させる事がその第一の目的であった。また「~産業の育成のため」といった大義名文なしに無尽蔵に建設工事を行なう事を可能にし、日本が借金だらけになり国家破産する基盤をこうして米国は「準備」させた。

イスラエルの代理人企業、森ビルが日本全国で不動産を買収する仲介を行ってきた中曽根康弘元首相は、87年リゾート法を作り、既に破産した宮崎県のシーガイア等「不必要」な公共事業をこうして米国の要求通り大量生産した。

この法律により日本全国に乱立したゴルフ場等は、わずか4年後のバブル崩壊で経営難に陥り、ゴルフ場会員券は暴落し、次々倒産して行く。

バブル崩壊は、イスラエルの企業ドレフュス社に育てられたイスラエルの代理人、日銀総裁澄田智が銀行金利を8%に上昇させ「作り出した」。

安全な銀行貯金で高い利息が得られる事になり、不動産や株式から投資資金が逃げ出し、銀行に向かった。不動産、株式市場は「崩壊させられた」。
(※ 以下詳細はブログ記事で)

■ 「日本国を潰そうとするテロリスト集団、」ロバード・フェルドマンの対日破壊テロ計画。 「~山のあなたの空遠く幸い住むと人のいう~(2008.8.16)」より
(※ このブログの更新は止まっているため、いつ記事が削除されるか分からないので全文を転載。ただし文字装飾はしていない。)
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「こづかい帳」
http://tabakodaisuki.cocolog-nifty.com/take/
さんの言葉に胸が詰まった。

「いのちの電話」のひとの言葉。
「みんなが、つらく、そして、脆くて弱いのよ。」
「生きていれば、今よりもっとつらいかもしれない。でも、生きていて、つらいということがなんだっていうの?」
人の世の理不尽・不条理は尽きることがない。

私も絶望的な理不尽と不条理に直面して手折れかけた。みんなが、つらく、そして脆くて弱いのだと思う。
人類の歴史を振り返っても、理不尽は絶えることがなかった。文明の発生以来、支配と被支配関係は脈々と続いてきた。
クリックすると元のサイズで表示します『知られざる真実-勾留地にて-』に次のように記した。

「世に存在する理不尽、不条理。人生で遭遇するさまざまな試練にどのように立ち向かい、何を目指して生きればよいか。
大きな試練に直面するなかで、私は素晴らしい人と巡り会うことによって、ひとつの解答を得た。愛を注ぐこと、愛こそが他のなによりも大切であることを知った。」
「この世に生を受けてから息を引き取るまで、大きな試練や困難に直面することなく生を全うする人もいるだろう。幸福な人生だと思う。
しかし、他方で多くの人が試練や困難に直面する。理不尽や不条理は絶えることがない。人は試練や困難を乗り超えねばならない。
その過程で人は多くを学ぶ。試練や困難を克服する上で「愛すること」の大切さ、偉大さに気づく。傷つく心を癒すために無償の愛を注いでくれる人がたくさんいてくれることを知る。」
「いのちの電話」のひとは無償の愛を注いでくれたのだと思う。

『知られざる真実-勾留地にて-』
第三章「不撓不屈」12「弱くてもろい社会」には次のように書いた。

「すべての人が平和に幸せに生きてゆくには、
社会が良くならなければならない。

多くの人が豊かに平和に暮らしている陰に、多数派ではないけれども辛く苦しい思いをしている人がたくさんいることを忘れてはならないと思う。」
(中略)
「私たちは社会のマジョリティー・多数派の陰に隠れているマイノリティー・少数派にもっと目を向けるべきだ。
これが政治本来の役割だと思う。政治が利権や大衆人気に走れば、マイノリティーの問題は捨て置かれる。

みんな同じ人間だ。上も下もない。努力を注ぐことは大切だが、結果が努力と比例するとは限らない。
真面目に努力している人が浮かばれず、不正ぎりぎりのすき間を縫い、人の心を踏みにじって社会の階段を登りつめる人もいる。権力に迎合し、癒着して利権をむさぼる人も多い。これが現実だ。
弱者をしっかり支える社会を創るべきだと思う。どんな境遇に生まれた人でも「生まれて良かった」、「生きて良かった」と思える社会の仕組みをどうしたらつくれるのか考えねばならない。」

ヘンリーオーツさん
http://henrryd6.blog24.fc2.com/
が言われるように、
「弱者」という言葉は誤解を招きやすい。0
本当は人間に「強い」も「弱い」もない。
正確に言えば人間は皆弱い。
境遇や環境によって「強く」感じたり、「弱く」感じたりするだけだ。すべての人が生存権を脅かされることなく「生きがい」を感じて生きてゆける社会を創り出さなければならないと思う。

小泉「偽装」改革は生存権を否定する風潮を作った。
人間の尊厳を損なう非道を日本社会に蔓延させた。

「特権官僚」、
「大資本」、
「外国資本」と「政治屋」、
「マスメディア」が結託し、

日本を冷酷な社会に変容させた。
私たちは「人間の心」を取り戻さなければならない。

飯田史彦氏の著書『生きがいの言葉』の冒頭メッセージから、私も力をもらった。拙著に紹介したが、以下に引用する。

「あなたはまだ、その時じゃないわ。
まだ、そちらでの仕事が終わってないもの。
あなたはそこに残って、一瞬一瞬を精一杯に生きなければならないの。
美しい地上に生きるという贈り物を、味わわなければならないのよ。
これだけは、いい残しておくわね。
夕日も花も大切な人も、ひとつひとつ、喜びをもって見つめなさい。
そして、ほかの人にも、その喜びを、教えてあげなさい。
愛を注いであげなさい。
愛こそが、ほかのなによりも大切なものだから。
母さんは、いつも、あなたのそばにいるわよ。

(先だった母から、後を追って死のうとする娘へのメッセージ)」

植草一秀の『知られざる真実』