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2017年12月12日(火) 2017年12月11日(月) 2017年12月10日(日)

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■ 朝鮮半島の旱魃、北朝鮮は食物がない! 「社会科学上の不満(2017.5.30)」より
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ここ数年、韓国の旱魃の記事をこのvlogにアップしているが、対策は行っていないのか?「平年に比べ」とかバカなのか?毎年旱魃による水不足ではないか!
平年に比べて降水量が少なく、全国的に干ばつに見舞われるおそれがあることから、政府は干ばつ危機警報を「注意」とし、25日から非常勤務体制に入りました。

(※mono....中略)


(※mono....中略、詳細はブログ記事で)

降らなければ旱魃
降れば洪水
どちらに転んでも詰んでいる との書き込みに座布団1枚。
北の方が致命的干ばつになるはず
食糧援助しなきゃならないが、誰がやるのか?との書き込みが秀逸。

近海に日米英仏の艦隊がいては、海路でのミサイルの密輸(国連決議違反)は簡単ではない。
食物の在庫が無くなってくる夏、昨年も不作の北朝鮮、これは暴発する他はない。自然からも追い込まれている。
日米英仏の艦隊は準備万端、 いよいよ噂の6月 になる。始まるのか?


◆ &blankink 「世界の憂鬱(2017.5.30)」より
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干ばつの状況が日々深刻になっています。

気象庁の干ばつ指数をみると、忠清南道だけでなく、京畿南部と忠清北道の一部、全羅南道の島地域までひどい旱魃を意味する紫が現れています。


その外に中部と全羅道(チョルラド)のほとんどの地域も赤い色の日照り状態です。

わずか一週間前までは、一部の地域を除いて日照りの状態ではありませんでした。一週間で、日照りが拡散し、ひどくなった有様です。

これらの地域に雨がどれほど少ないか確認してみましょう。

最近、3ヵ月の降水量を見ると、京畿南部と忠清南道北部、全羅南道の海岸地域は、例年の40%に満たないです。

(※mono....挿入画像略)

盛んに水が必要な田植えのシーズンに農民たちの心配が高まっています。現在の景気と忠清南道地域は貯水池の貯水率が平均50%を下回っています。

例年この時期より20%ポイント以上低く、日照りが続けば、一部地域では田植えに支障が憂慮されます。

<インタビュー>キム・ドンジュン(気象庁気候予測課長):「今年は6月と7月梅雨の降水量が平年より少なくて夏場の前半までに干ばつが続くものと予想されます。」

中部地方の場合8月にも例年に比べて雨が少なくなる可能性が大きいうえ、干ばつが長引くことはないか 憂慮されます。

(※mono....以下の「韓国人の反応」は略、詳細はサイト記事で)




■ 朝鮮半島問題に日本は関与すべきでない。 「せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』(2015.12.19)」より
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 最近書かれた、朴チョル熙(パク・チョルヒ)ソウル大教授ソウル大日本研究所長 の論文を見ながら、何を言いたいのかを考えて見ます。

 これまで韓国は日本は朝鮮半島問題(いわゆる分断国家の統一など)に関しては、口を挟むな!という立場であり、日本も戦前の反省もあって朝鮮半島問題には関わりあいたくないという事で、両国はこの点に関しては相互に合意がなされていた。

 しかし、最近どうも動きがヘンです。それを見て行くことにします。長いので少しづつ紹介し、論評していきます。

  韓半島平和のための日本の重層的役割~重要な資産、十分に活用を/

(※mono.--引用部分は略、評論のみ転載)
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まるで日本の存在が朝鮮半島の平和に貢献し、今後もその役割を担うべきかのような事を言っているようだ。

<>自衛隊による後方支援も韓半島の安保には必要不可欠だ。

自衛隊は単独では動けない。あくまでも日米共同での動きとなりますが、韓国は今や日米安保体制が朝鮮半島の平和に不可欠だとまで言っている。

この言葉を日本の親韓派はどう考えるのか?少なくとも安保改定による集団的自衛権には反対出来ないだろう。民主党内の韓国系議員はこの論文に真正面から立ち向かい論戦を挑むべきではないか?

<>日本は韓半島の「消極的平和」のための重要な資産だ。

ここまで踏み込んでの発言はこれまでなかったのではないか?反日韓国勢力からすれば、この学者は国賊ものでしょう。

 言葉は失礼な書き方をしているが、日本という国が存在するだけで朝鮮半島の平和に貢献しているとの説には驚くしかない変化が読み取れる。


ソース:中央日報日本語版【韓半島ウォッチ】韓半島平和のための日本の重層的役割
http://japanese.joins.com/article/725/209725.html

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)










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