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■ 水間さんからのメール 「二階堂ドットコム(2016.10.4)」より
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<水間政憲さんより>二階堂様 日本のマスメディアは、すべて後追いでバカさ加減が解ります。「海の森水上競技場」の批判を今頃しているマスメディアは、日本の報道のランキングが72位を証明したようなもので、笑えます。

参考になれば幸いです。宜しくお願い致します。

水間拝

《「海の森水上競技場」は問題外、宮城県もレガシィにはなり得ない》

※写真は「彩湖」です。
(※mono.--写真略)

(※mono.--中略、詳細はブログ記事で)
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アスリートファーストを謳うならまず、シドニー五輪(2000年)とアテネ五輪(2004年)のダブルスカルで6位入賞を果たし、現在、日本のボート競技界を代表する武田大作氏の意見を尊重することが大事なのではないか。

武田氏は、「都政改革本部」の発表を踏まえて、TBSのワイドショーで「 完全な海水でのボート競技は五輪で初めてで不適当だと思います」とか「海水の浮力は舟が浮いたようになり、漕ぎ方を変える必要もあり、海の森は風によるうねりもある。うねりを防ぐために堰を造ったとしてもコースの左右で差が生じます。海なので必ず風が吹き、レーン差が出て不公平なる。海の森のコースはだめですね。みんな、あそこでやりたくないと言っています 」との趣旨の発言をし、「まさか海の森が最終的に決まるとは思ってなかった」とまで、語ってました。

和田埼玉県ボート協会事務局長と戸田ボート競技場監督会々長さんからも、ボート競技者の99.9%が「海の森」に反対していると聞き驚きました。

和田事務局長は、「 戸田でボートを載せ荒川にクルーザーで出て、海の森を視察に行ったとき、同行していた武田大作さんに予定コースを試漕してもらったところ、コースの真ん中からどんどん護岸に寄って転覆するのを避けていた 」と、晴れた普通の日でも、日本を代表する競技者が風と波にビビって、護岸にどんどんコースを変えていたところが、アスリートファーストにもレガシィにもなり得ないと断言していました。



実際、ボート競技は「風と波」が天敵で、「海の森水上競技場」の護岸に日本電源開発の巨大風車が2本並んで建っていて、いつもクルクル回っており、海の森水上競技場に決定したJOCやIOCのボート競技会長は、相当なユーモアの持ち主のようです。謂わば、 アスリートファーストより企業ファースト(利権ファースト)を優先しているとしか考えられません

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


■ 裏金疑惑で「東京五輪中止」が現実味…フランス検察当局が執念を燃やす理由とは 「Yahoo!news[週プレNEWS 5月30日(月)6時0分配信]」より
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東京五輪が崖っぷちだ。

JOC(日本オリンピック委員会)と東京五輪招致委員会がコンサル会社に2億2千万円を支払い、五輪開催を「黒いカネ」で買った疑惑が浮上。そんな日本に国際社会の厳しい視線が注がれている。

その急先鋒がフランスの検察当局。捜査本部を設置し、「このまま東京五輪を開催させるものか!」とばかり、疑惑解明にひた走っているという。

なぜフランス検察は日本という遠い国で浮上した疑惑の解明にこだわるのか? この疑惑を最初に報じた英・ガーディアン紙の記者が言う。

「捜査の大号令をかけているのは、フランスのパトリック・カネールスポーツ大臣、ジャン=ジャック・ウルヴォアス司法大臣です。カネール大臣はサマランチ体制下のIOC(国際オリンピック委員会)の金権体質を嫌い、欧州を挙げての五輪浄化を提唱してきた政治家。そこに次期大統領選に色気があり、得点を稼ぎたいウルヴォアス大臣の思惑が重なり、2014年ソチ五輪のドーピング疑惑を念入りに捜査していた。

JOCの裏金問題は、そのドーピング疑惑の中心人物であるラミン・ディアク元IOC委員を捜査する中で芋づる式に浮上した。だから全容解明にも力が入るんです」

では今後、JOCに向けてどんな一手を打ってくるのか? 仏・ユマニテ紙記者が言う。

「フランス検察はJOCが支払った裏金の総額は約37億円とにらんでいます。最初に送金された2億2千万円では、五輪開催地の決定権を持つメンバーへの付け届けには足りないとするラミン氏にJOCが追加送金した疑いがあると。それを解明するため、当初、東京五輪招致委員会の評議会議長である森喜朗元首相をスケープゴート的に召喚し、事情聴取する意欲を見せていました」

だが、竹田恆和(つねかず)JOC会長が5月16日に行なった国会答弁により、そのシナリオは大きく変わったのだという。独・シュピーゲル紙記者が話す。

「フランス検察は『契約書の開示は原則しない』という竹田会長の答弁を重視しています。これは契約書という物証が存在していることをJOC自ら認めたことを意味している。贈収賄の立件に自信を深めたフランス検察は今後、招致委員全員を喚問して聴取、その上でJOCから裏金を受け取ったIOC関係者を訴追する動きに出るはずです」

そうなった場合、IOCの選択は以下の3案のどれかになる公算が大きい。(1)「JOC委員を全員罷免し、新執行委員会をつくるよう勧告」、(2)「IOC臨時総会を開いて東京五輪中止を決定。代替地にロンドンを推薦」、(3)「IOC浄化のため、今後の五輪開催予定を白紙化する」だ。

前出のガーディアン紙記者が続ける。

「ただ、(1)案はあまりもに甘く、フランス検察の追及がさらに厳しくなりかねない。おそらくIOCは(2)案か(3)案のどちらかを選択するでしょう」

もしも東京五輪の開催返上が現実になれば、日本は国際社会で恥さらしとなる。フランス検察がJOC関係者の喚問要求を突きつけるXデーは「革命記念日の7月14日から、リオ五輪開催日の8月5日の間」(前出・ユマニテ紙記者)と目されている。

このまま東京五輪は幻と終わってしまうのだろうか?

(取材/岸川 真)


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■ 東京五輪の賄賂疑惑で五輪中止が現実になる恐れ!驚きの五輪白紙案!裏金の総額は約37億円? 「情報速報ドットコム(2016.5.30)」より
(※mono.--前半は関連ツイート複数あり、詳細はブログ記事で)
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確かに五輪誘致で2億円だけというのは少なすぎだと感じていたので、上記の記事に書いてあるように70億円くらいの賄賂があったとしても不思議ではありません。
既にロンドンでオリンピックをやるという代替案も報じられており、2020年までの時間を考えると、遅くても来年には何らかの結論が出ると思います。

少なくとも、関与したJOC委員会の解体を向こうは求めてくることになるでしょう。それだけで済めば御の字レベルだと言え、元首相クラスまで追及が及ぶと凄いことになりそうです。
まあ、オリンピックは多額の資金が必要となる上に、大規模な規制をやって東京を健全化するという話もあるため、私としてはこのまま中止になって欲しい・・・(苦笑)。

(※mono.--後半の関連動画略、詳細はブログ記事で)


■ ブログ「国際情勢の分析と予測」記事のコメント欄より (※mono.--ブログエントリータイトル「瀬島龍三は戦後も大東亜戦争を指揮し続け、東芝機械のココム規制違反輸出で米軍の世界覇権を消滅させた」のコメント欄よりブログ主のコメントから)
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オリンピック廃止は大東亜共栄圏の勝利 (princeofwales1941)
2016-05-18 05:30:43
古代ギリシャ=フェニキアの事実上の植民地のスポーツ祭典であったオリンピックにはペルシャ戦争での勝利に関わるマラソンという競技がある。オリンピックはヨーロッパのアジアに対する優位、民主主義の君主制に対する優位を世界に宣伝すると共に、アジアの開催国から金を収奪するシステム。

大東亜共栄圏がフェニキア人の末裔でありロンドンに本拠を置く国際金融資本に勝利したことでオリンピックを滅亡に追い込んだ。舛添都知事や森元首相はそれを敗北として演出している役者。

今後恐らく誘致時の賄賂を理由に東京五輪は中止となりロンドン開催に変更され、そのロンドンが国際金融資本滅亡で廃墟と化してオリンピックそのものが消滅する。リオ五輪も恐らく中止だろう。


■ 東京オリンピックは中止になって 「二階堂ドットコム(2016.5.17)」より
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ぜひ!フランス検察当局、フランス対外情報総局の活躍で、パリ開催をしていただきたい。

もう日本に外人がウヨウヨいるのは気持ち悪い。フランス検察頑張れ!情報は与えたとおりだからな!あとは米国に協力を求めてスイフト(国際間送金システム)を徹底的に調べてくれ。

「東京オリンピックが中止になることを、のぞみまーーーーーーーす!」

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■ DGSE(フランス対外情報総局) 「二階堂ドットコム(2016.5.17)」より
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なんか、一つ下の更新の内容を知りたいんだと。オリンピックの不正な。
「そうは言っても背後霊の話だけど、あそことあそことあそこ、そしてあいつをこのネタで当てろ」
と言っといた(笑)

ああ、もちろん、 日本のオリンピック不正捜査が入ったのはシナの工作だって 知ってるよ。だけどうちは、どの国にも属しない「基本は独立路線・気分が乗れば協調路線」という情報機関だから仕方がないな。へへへ。

朝鮮人の血を引く舛添のクビもついでに持ってけ。
あいつの秘密を知るものは家族なり。

■ 神からの啓示!背後霊に聞いた!(笑)(笑) 「二階堂ドットコム(2016.5.16)」より
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https://ja.m.wikipedia.org/wiki/高橋治之
イ、アイ、イの兄弟!電通!

オリンピック!

裏金!
コモンズの奴が送金先を指定しています。更迭されたFIFA国際サッカー連盟ブラッター会長と昵懇。

誘致に際し、舞妓連れてって接待とかも知ってますが何か(笑)

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)



■ トヨタ社長、五輪組織委「突然辞任」のワケ 「愛想尽かし」の見立てに、疑心暗鬼の経済界 「Jcast-news(2016.1.10)」より
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2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の副会長を、トヨタ自動車の豊田章男社長が2015年12月21日付けで辞任した。経済界を代表する後任副会長には、パナソニックの津賀一宏社長が就任する。

豊田社長サイドはあれこれ理由を述べているが、「唐突感は否めない」(財界ウォッチャー)辞任劇であることは間違いない。「寄り合い所帯の組織委員会の迷走を豊田社長が嫌った」(中部財界関係者)との観測が真相に近いとみられているが、多くの五輪関係者が豊田社長の真意を測りかねている。

「談話」では「私自身の役割・立場を整理」

米国人女性役員の薬物疑惑が2015年夏に持ち上がった際には、いちはやく記者会見し、自らの考えをとうとうと披歴した豊田社長だが、今回の組織委副会長辞任については「談話」を公表したのみで、肉声を公にしていない。その談話は「2016年のリオデジャネイロ五輪を前に組織委員会と経済界の連携がますます重要になってくることから、私自身の役割・立場を整理し、経済界としての大会支援体制をさらに充実強化していきたいと考えた」というものだ。

「談話」で指摘した理屈は分からないでもない。豊田社長は、経済界にお願いする立場の組織委員会副会長(今回辞任)と、お願いを受ける立場の経団連などでつくる五輪支援の協議会の会長、さらには経団連のスポーツ推進委員長も務めている。また、トヨタ社として国際オリンピック委員会(IOC)および国際パラリンピック委員会(IPC)と最高位スポンサーの契約も結んでいる。役割や立場を整理したいと考えても不思議はない。経団連の榊原定征会長もちょうど2015年末に設定されていた報道各社のインタビューで、「ご本人の話では、要請する立場とそれを受ける立場を整理したいようだった」と述べた。


■ この都知事では、東京五輪開催が見えない。 「坂東忠信の日中憂考(2015.8.18)」より
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私が新宿署にいたころは、中国人不法滞在者を中心とした外国人が多かったのですが、歌舞伎町は石原都知事の東京浄化作戦がかなり効いていたので、まだ表通りは安心して飲み歩けるレベルは維持していました。

実際この時から密航者はいなくなり、不法滞在者もドーナツ化現象を起こし、都外に消えていったのです。
(※mono.--中略)
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そこで新しく勢力を広げているのが、外国人不良団体です。

そして、そいつらを野放しにしている都知事が舛添さん。


警視庁は東京の治安維持機関なのですから、石原さんみたいに都知事がガツンと言えば、ガンガンやりますよ。
というか、警察幹部はクラスはガンガンやらせてもらいたくてしょうがないはず。
署員だって、外国人のやりたい放題には頭に来ているはずです。

新宿署員が足りなければ、機動隊だって要請して、総監と一緒にパトロールしましょうよって提案くらいすればいいのに。


石原さんなんか、警察官幹部と何回か歌舞伎町見回りしてましたよ。
でも、やらない。なぜか?
もしかして特定外国人を検挙したくないんじゃないか?

7月9日を過ぎた今、職質すれば「偽装特別永住者」は特別永住者証明書を所持していません。
(※mono.--中略)
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【【速報】 東京五輪大会組織委、エンブレム提訴のベルギーデザイナー側を非難する声明を発表】
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1850573.html


↑どうするんだよこれ? 

ソースがニュースメディアのツイッターですから間違いないと思うのですが・・・。


歌舞伎町を含めた東京の治安・警備面から、私は2020年の五輪開催に疑問を持っていますが、やると決めたからには成功を目指し、そのために私ができることをやり、害悪を排除し、妨害を阻止する。

私は、国際都市東京での五輪準備には、国際的視野のない舛添都知事の排除が必要だと感じています。
このままで五輪がまともに出来るとは思えません。
東京都民の良心に期待しましょう。


新国立競技場
■ 新国立競技場、施主希望額の4割高の見積、請負う気が無い証拠 「近くて遠い東アジア(2015.8.9)」より
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これも今の日本にはオリンピックを開催するだけの国力が人的資源を含めてもはや無い事を教えているようだ。
白紙撤回された新国立競技場が決定されていった過程を検証する作業で、組織委員会トップすら嫌いと言っていた日本の伝統美が全く感じられない奇妙なデザインがまかり通っていた事に続いて、JSCが設計会社と試算した額1900億円に対して建設業者が出した見積額が3000億円と4割以上も高額だった事が露見している。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150809/k10010183491000.html

施主から見積もりを頼まれた業者が施主が希望する金額の4割以上も高い見積額を出していたのは、見積もりを政頼まれた業者が注文を断ろうとして馬鹿高見積もりを出したと言う状況が丸見え。
業者にとって相手は公共事業の注文をもらう政府、正面きって断ることなど出来る訳がない。
奥の手は、施主が到底呑めない高額の見積もりを出して施主の方から断らせるという方法。
何処の業界でも行われている事。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)
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政府にとっての最善の策は、日本政府の無能を世界に晒す大恥に堪えて開催を返上する事。それが出来ないのなら、東北大震災からの復興工事と高度成長期のインフラの再建築の工事を優先すべく、新たな競技場建設を止めて開催する事しか無いだろう。
もはや日本はオリンピックを開催できる贅沢など出来ない小国になったと自覚しないといけない。
東京オリンピック開催が日本の背骨を折る最後の一本の藁となるのは阻止しないと行けない。

建設業者も儲けが出ないと断ってくるようなオリンピックはやっては行けない。
やるなら徹底して費用をケチり、史上最高の貧乏臭いオリンピックにしないと行けない。
オンボロ会場だろうが、それを嗤うのは中共政権と韓国だけ。いくら豪華な会場を作ろうが東京オリンピックに中共政権と韓国がケチをつけてくるのは確実だから、オンボロ会場を気にする必要などない。


■ 2020年東京オリンピックというよりは東京コリンピックなるんちゃうか? 「Kazumoto Iguchi's blog(2015.7.31)」より
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みなさん、こんにちは。

いやはや、朝鮮ねずみ男の舛添要一都知事のトータルリコールはどうなった?

がぜん元気に反日攻勢をかけてオモニの国へせっせと貢いでいるらしいですナ。

混迷を深めるばかりの「2020年東京五輪」「ごりん」というよりは、「ごねりん」。だから、「2020年東京ゴネリンピック」となりそうな予感がしますナ。それとも「2020年東京ご臨終」になるかもナ。

さて、そんな東京五輪だが、どうやら最近までのいろんな問題を見ていると、どうやら裏で画策したのは全部ねずみ男のような気がするわけである。

(あ)東京五輪ボランティアの制服問題
(い)東京五輪新国立競技場の建設費の問題
(う)東京五輪のエンブレムの問題
などなど。

まあ、結論から言うと、これらの諸問題は、現都知事の舛添が前都知事の猪瀬時代に行われたことを全部反故にして計画変更した結果の出来事のような気がするわけである。

(あ)東京五輪ボランティアの制服問題→東京五輪ボランティアは東京の朝鮮門番かよ?
この問題は、制服が「ダサイ」の一言らしい。

制作者はこの方。どうみても在日韓国人か帰化人ですナ。
(※mono.--写真は略、詳細はブログ記事で)
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日本人にとって、この制服の色彩になぜ違和感を感じ、ださく感じるのか?

というと、朝鮮臭がするからである。なんとなく、どことなく、韓国の臭い、キムチ臭がするのである。

どうやらその証拠が見つかったとか。これである。
(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


■ 東京オリンピックについて 「二階堂ドットコム(2015.7.19)」より
(※mono.--前後略、詳細はブログ記事で)
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さて。東京都、各金融機関やシンクタンクが、オリンピック招致による経済効果を試算してるよね。直接的な経済効果で3兆円、経済波及効果で20兆円~40兆円など。まぁその前に中国が転んだとか、インチキギリシャから今度はイタリアだとか、なんかあれば話変わってきちゃうんだけど、まぁ、カネになるのは間違いない。オリンピックなんて金のためにやるものだから。競技なんてどうでもいいんだよ(笑)。

IOCは別に言ってきてないし「デザインは開催都市を決める重要な要素ではない」と言っているみたいだが、オリンピック招致のプレゼンで、メインスタジアムとしてザハ案をアピールした事実があって、会長じゃなくてほかのところがややこしいらしいね。2,520億円は高いが、経済波及効果を考えるとさほど気にする問題でもないのかなと思う。柱2本で1,000億ってのがふざけてるだけで。最初は3,500億だったような気もするし・・・。これからいろんな奴に因縁つけられると思います。まぁ、しょうがない。

ーーーーー
■ 新国立競技場は今井秘書官の一言で白紙に。 「二階堂ドットコム(2015.7.18)」より
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新国立競技場の計画見直しを決断させたのは、安倍総理秘書官の今井なんだって。今井は経産省のことしか考えてない「ミスター経産省」な人だからそういう思い切った提言ができるんだねぇ。根回ししないでやったから文科省も困ってるみたいだね。まぁ、森に「ザハのデザイン嫌だった」とか言われちゃァおしまいだけどね。

まぁとにかく今井秘書官は、安保法案でごたつき、支持率が下がっているところに「安倍総理が強力なリーダーシップを発揮して税金の無駄遣いを防いだ」という”絵を描いた”。これで、内閣支持率が上がればいいのだが、果たしてどうなるやら。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)

森喜朗
■ 安保法制→新国立見直しからの森喜朗さん単独インタビュー 「やまもといちろうブログ(2015.7.17)」より
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 なんというか、大スペクタクルな感じがするんですけど。

首相が新国立競技場計画の見直し正式表明へ
http://www.47news.jp/FN/201507/FN2015071701001142.html

 ここにきて、産経新聞が7月14日時点で元首相であり組織委員長の森元さんにインタビューしたのを満を持しております。

森喜朗元首相 「新国立競技場の経緯すべて語ろう」 
http://www.sankei.com/politics/news/150717/plt1507170002-n1.html

 森さんは何かを作って嘘をつく人物ではないし(だからいろいろ知性について言われながらも支えられて一国の首相にまで登り詰めた)、前半の人間同士のやり取りについての事実関係はおそらく間違いないところなんでしょうが、後半がポイントですね。

[引用] 問題は総事業費だけど、そこは腹をくくって国家的事業だからということで納得してもらうしかないんです。大事なことは、五輪は国と東京都と組織委員会が協力してやることなんです。そして経費を徹底的に精査すること。僕が組織委員会にきて2000億円くらいはすでに圧縮したよ。

 それでも東京都が3000億円、組織委員会もトータルで7000億~8000億円はかかる。でも国は2520億円しか出さない。おかしいと思いませんか。3対8対2だよ。


 要するに、森さんは指示は出していたけど具体的な総事業費の内容について吟味する権力はあっても能力が備わっていなかったということですね。東京都が3,000億? 組織委員会がトータルで8,000億? これはいったい何の話なんですかねえ…

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


■ 東京五輪の「おもてなし制服」がダサすぎると酷評wwwwwwwwww 「真実を追究するX 2(2015.7.14)」より
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1: 動物園 ★ 2015/07/14(火) 09:27:08.85 ID:???*.net
ダサすぎ? 東京五輪「おもてなし制服」、ネットで酷評

東京五輪に向けて、外国人観光客を案内するために生まれたボランティアチーム「おもてなし東京」。
期待の若手デザイナーを起用した制服がネット上で「ダサい」と酷評されてしまった。なんで、
そうなっちゃったのか。
(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


AKB48
★ “AKB断固反対”のマツコ・デラックスが東京五輪開会式を提案「芸妓さん集めて……」賛同相次ぐ 「msnニュース[日刊サイゾー](2015.1.27)」より
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 マツコ・デラックスが、かねてより東京五輪への出演が濃厚といわれているAKB48グループに対し、「なんか嫌な予感がする」と待ったをかけた。

 26日放送の『5時に夢中!』(TOKYO TX)では、2020年の東京五輪の開会式に、AKB48グループの選抜メンバーで結成された「JAPAN48」が出演するとの、東京スポーツの臆測記事を紹介。これに、マツコは「選抜メンバーでJAPAN48はやってくださって結構ですけど、絶対、開会式やってほしくないね! 開会式と閉会式は本当に恥ずかしくないものにして!」と力説。
+ 続き

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★ 秋元康の総合演出決定? 東京五輪に椎名林檎が“日本が恥かく“と危機感表明 「livedoorニュース[LITERA](2015.1.28)」より
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 先日開催されたイベント「AKB48リクエストアワー」の最後に発表された、NGT(新潟)48の結成が波紋を呼んでいる。一部報道によれば、これは秋元康が2020年に東京で開催される東京オリンピックを意識した計画で、新潟以降も全国に姉妹グループを発足させる「JAPAN48」構想の一端だというのだ。

 世界が注目するオリンピックの開会式を、JAPAN48が飾る──。この悪夢のような計画に対し、ネット上では「マジ勘弁」「日本オワタ」など否定的な意見が殺到。計画の真偽のほどは定かではないが、秋元が東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の理事であることは確か。

+ 続き

カジノ解禁
■ 日本のカジノは日本人利用禁止? 「Annex to a house(2014.8.19)」より
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いや、じゃあ何のために作るのよ。


カジノ、日本人はNGに=依存症懸念で働き掛け―厚労省
時事通信 8月19日(火)2時31分配信

 厚生労働省は、海外からの観光客誘致の一環として政府内で検討が進むカジノ解禁に関し、ギャンブル依存症患者が増加する懸念があるとして、日本人の利用を認めないよう求めていく方針だ。

個人的には無関係な話なんだが、カジノを日本に作って日本人の利用禁止というのが意味が分からないな。

どうやら、厚生労働省は「ギャンブル依存症」を懸念して、日本人のカジノ利用を禁止する模様。


安倍政権は内閣官房に検討チームを設け、米国やシンガポールなどの先進事例の調査に乗り出しているが、同省は関係府省に対し、解禁の場合も利用者は外国人観光客に限るよう働き掛ける。

何となく納得いかない話だが、「ギャンブル依存症」というのはWTOも懸念するほどの深刻な問題なので、対策が必要だというのは分かる。

が、 それなら、パチンコも規制する必要があるよね?

オリンピック開催に合わせて、カジノを整備する。

まあそれは分かるし、外国人観光客誘致の政策の一環というのも理解できる。やれば良いんじゃ無いかな?

(※ 以下略、詳細はブログ記事で)

出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律】 / 【日本の移民問題
■ やっぱり、いかがわしかった五輪開催地に東京決定? 「BBの覚醒記録(2014.6.1)」より
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記事に立てるほど明確な論旨でもなし、かといってコメ欄にさくっと書けるほどの
内容でもなし・・・というわけで半端を承知の、半ばひとりごと。

「衆院本会議出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案衆院可決 」

ふぅん・・・・という感じ。

以前からの読者の皆さんは御存知の通り、こちら以前から安倍総理にはシビア。
かといって、安倍さんを全否定するなら代案を出しなさいよ、というスタンスも変わらず。
まあ、こんなもんよね。最悪の中の少しでもベターを選びながら、批判しながら
注文つけながらやってくしかないよね・・・・という構えも変わらず。

大体、著書における韓国への認識のお花畑ぶり、というより著しい事実誤認・・・・・
「多くの文化を半島から貰った」やら、「韓流は一時的なものではない」やら、思えば
安倍昭恵さんの「朝鮮通信使は、日韓草の根文化交流」「日韓の絆」発言と同レベルの、
安倍総理発言の稚拙さ。
安倍総理がそれほどの頭の悪さとも思えぬので、確信的「犯罪」(敢えて)でしょう。
確信犯。在日経営の店で、キムチ食べパーフォーマンスやマッコリ上げもそのレベル。
目をとろんとさせて、韓国大好きパーフォーマンスは、醜いことおびただしいですけどね。

虚実と善悪ないまぜの安倍内閣と安倍総理をいかに支持、批判、叩きのめしつつ、
被害最小限に留めつつ、働いてもらうか、泳がせるか、ということなのでしょう。
他にありゃいいけど、あります? 情けない現実が日本という国なんで
しょうがないじゃありませんか。その中でやっていくしかないのなら。

これも以前からの読者はご存知のように、こちら五輪決定にも浮かぬ顔でした。
むろん・・・・その功罪の功のほうを知らぬわけでもなく、反対を叫ぶほどの
レベルでもないのだけど、スッキリしないなぁ、というのが当時の感想。

思えば、五輪を錦の御旗にしつつの、実質移民政策推進と結びついていたのかもしれないのですよね。
五輪がある。急いで人手を確保しなければならないという、誰も反対できない
大義名分で気がつけば、過剰なまでの移民受け入れ定着態勢。

そもそも、五輪の東京開催決定自体がいかがわしいこと、おびただしく。
国中がお祭りで浮かれている中、異論を唱えれば国賊扱いになりかねなかった
あの、雰囲気。そういう時こそ、本当は冷静に立ち止まってあたりを見回すべきなのに。
(※ 以下略、詳細はブログ記事で)


★ 米メディアが衝撃報道 「東京五輪はヤクザ・オリンピック」 「日刊ゲンダイ(2014.2.13)」より
/
「The Yakuza Olympics」――。月間1500万の読者を抱える米国最大級の老舗ニュースサイト「デーリー・ビースト」が、こんなタイトルのリポートを掲載し、世界に衝撃を与えている。東京五輪のキーマンと広域暴力団のつながりにスポットを当て、6年後に対する懸念を示したものだ。

 そのひとつが、JOC副会長の田中英寿氏(日大理事長)と指定暴力団住吉会の福田晴瞭会長の関係。〈田中英寿氏は福田会長と過去においてよい友人であった。また彼が山口組のボスの少なくとも1人、さらにはほかの暴力団の構成員とも友人関係を維持していることを示す書類もあった〉と紹介している。

 また、組織委員会会長に就任した森喜朗元首相についても、〈以前にヤクザとつながりがあったと日本の報道機関(毎日新聞、週刊文春など)が報じている〉〈森氏は犯罪組織のボスの息子の結婚式に出席したし、ヤクザが支援する右翼団体のリーダーと親しかった〉と指摘。〈警察筋によると、この両名が過去にどの程度ヤクザと関わりを持っていたか、そして犯罪組織と現在つながりがあるかについて、調査中であるとのことだ〉と書いた。
+ 続き

AKIRA
★■ 『AKIRA』の予言は「2020年東京オリンピック」だけではなかった! 「【サイゾー】msn.産経トピックス(2014.2.3)」より
/
 30年前に大友克洋が近未来の混沌とした世界を描いたSFアクション漫画『AKIRA』(講談社)。その漫画の舞台が2020年に開催される東京オリンピックを控えたものだとして「作者の大友克洋は、予言者だったのだろうか?」と話題になっている。しかも、大友克洋は過去のインタビューの中で、1本1本の線に「雲になれ」「建物になれ」と、呪いを込めて描いたと語っている。そう、「AKIRA」は、大友克洋の念がこもった予言書だったのだ―。

【『AKIRA』のあらすじ】

 1982年7月、新型爆弾により「東京」は崩壊。これがきっかけとなり、第三次世界大戦が勃発。世界は荒れ果てた。それから38年がたち、東京は復興のまっただ中、新たな発展を迎えつつあった。東京湾上には高層ビルが立ち並ぶ「ネオ東京」が建設。2019年、オリンピックを翌年に控えた「ネオ東京」が舞台となり、物語が展開していく...。


■「AKIRA」の予言

  • 原子力

【漫画では...】

『AKIRA』の物語では、軍が秘密裏に超能力開発を進めていた。超能力に覚醒した少年少女は実験体としてナンバリングされ、世間から隔絶された研究施設で様々な実験を繰り返されていた。その実験体28号「AKIRA」は、能力があまりにも超大なため、危険を感じた政府によって長年厳重に封印されていたのだった。だが、「AKIRA」が覚醒した時、東京に再び大カタストロフィが起こるのであった...。

【ポイント】
 物語では、この暴走する「AKIRA」について「触れてはならない力」「神...の力ですか?」「自ら開けた恐怖の穴を慌てて塞いだのだ」「『AKIRA』の暴走する超能力は誰もコントロールできない」と語っている。このことから、「『AKIRA』とは、原子力の暗喩ではないか?」という説が囁かれている。

  • 税制

【漫画では・・・】
『AKIRA』で描かれている「ネオ東京」は非常に混沌とした世界である。失業者が増大し、暴徒化。経済成長を遂げていく一方ですさんでいく人々の心。貧富の差は激しくなり、一握りの金持ちと日々の生活が精一杯という暮らしぶりの貧しい人々。不安定な世の中では、当然のようにドラッグが横行し、少年少女は不良化し、町は荒廃していく。

【ポイント】
 漫画では、街の状況に対し、「前総理の行った税制改革の歴史的失敗である」というセリフがある。この前総理こそ、安倍首相なのではないか? と囁かれているのだ。今年4月には消費税が8%に引き上げられる。また、今後「限定正社員」を増やす政策案も、ネオ東京で起きている貧富の差を生むのではないか? と、言われている。

『AKIRA』の物語の中で、予知能力を持つ実験体25号キヨコが恐怖の予言をしている。

 人がいっぱい死んで、街が壊れて...。私たちはもう一度『AKIRA』くんに逢ったの......

 幸い、日本にはまだ第三次世界大戦は起きていない。しかし、「東京オリンピック」「原子力」「税制改革」という3つのキーワードを予言し、的中させた『AKIRA』が示した未来は、重く受け止めなければならないのだろうか。キヨコの予言のように「人がいっぱい死んで、街が壊れて...」そんな未来が訪れないよう、今、日本は"歴史的失敗"を免れる方法を探らねばならない局面に直面している。
(白神じゅりこ)


※ ページ【新国立競技場案】に記事あり。

福島原発事故 関連ブログ&サイト記事
■ 終わりのない福島大惨事: 何世代もの健康が危機にさらされている 「マスコミに載らない海外記事(2013.9.21)」より
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ヘレン・カルディコット医師は、核や環境の危機を是正するため最もはっきり物を言う、市民運動の熱心な擁護者の一人だ。
Russia Today  公開時刻: 2013年9月13日 09:33

福島周辺における放射性元素の生物濃縮は、今後何世代もの日本人に打撃を与え、太平洋も漏出する放射能を含んだ水で汚染され続けよう。しかし依然として、日本政府による良い解決策は存在していない。

(※ 長文につき中略、ブログ本文で)

東京オセンピック実現の顛末、下記記事が興味深い。日本オリンピック委員会(JOC)会長のご父君が、太平洋戦争で、どれほど素晴らしい軍功をあげられたのかもわかる。

Tokyo Olympics Bid was Fixed by the International Olympic Committee’s Nuclear Lobby
http://www.globalresearch.ca/tokyo-olympics-bid-was-fixed-by-the-international-olympic-committees-nuclear-lobby/5350045

国営放送、昼食時、夕食時の「ニュース」羊頭狗肉。国威発揚というより、「宗主国自治領化促進洗脳プログラム」。TPPの進展状況は教えてくださるが、TPPがいかなる、トンデモ自治領化政策なのか、中味は全く報じない。

美男・美女が真っ赤な嘘を語る国の方が、叔母様が大音声で、政府プロパガンダを読みあげる国より暮しやすい、とは思えない。北朝鮮のTV放送を見て馬鹿にする皆様も、国営洗脳放送を楽しんでご覧になっている。

一昨日、9/19日は、故加藤周一の誕生日。

『しかし それだけではない。加藤周一 幽霊と語る』というドキュメンタリー映画の中で、敗戦宣言レコード放送の日、解放感を感じたと、語っている。加藤周一、戦争中、思っていることが発言できないごく少数派の一人だった。

敗戦後、個人が感じるものは、戦争への態度次第で、解放感であったり、敗北感であったりした。別荘があった信濃追分のベンチに、「地には平和を」(Et in terra pax hominibus. )とラテン語で書かれているのを見て、広い世界に、同じことを考えている人が、一人はいると感じたという。日本語で書いて、読まれれば国賊。渡辺一夫は、人に読まれぬよう、フランス語で日記をかいていた。敗戦の日、「ようやく母国語で日記が書ける」と書いている。

満州を支配していた首相の祖父は、敗北感を感じた一人だろう。結局、新満州と化した日本の差配となったわけだが。

そして、今、小生のようなヒガミ根性の人間、ますます思っていることを発言できない状況になっている。自民党支持者ばかりの飲み会には行かなくなった。財政上、健康上に良いことだ。

世界最大・最悪の理不尽な属国として、世界最大・最悪の理不尽なテロ国家である宗主国の体制と足並みを揃えるため、特定秘密保護法案が導入される。

新たな『風立ちぬ』の時代、既に進行中。かつては、現宗主国に、戦争をしかけ、惨敗したが、今後は、宗主国にこきつかわれる肉弾部隊として、宗主国による侵略戦争の戦場に赴くところが大違い。銃後の国民とて無事では済むままい。

数十年後、宗主国覇権体制が崩壊し、属国傀儡政権の理不尽なファッショ体制が終わった後、次の加藤周一が生まれるのだろうか?新たな『ある晴れた日に』が書かれる日がくるのだろうか。

毎回、大本営広報部報道を悪しざまにけなしているが、原発問題を追求する『プロメテウスの罠』だけは、欠かさず熱心に拝読していることは書いておく。


北朝鮮
■ 北朝鮮「東京に投票」=2020年夏季五輪―日本との関係改善狙いか 「Yahoo!ニュース[時事通信](2013.9.14)」より
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 2020年夏季五輪開催地の選出で、北朝鮮関係筋は13日、同国が東京に投票したと語った。同筋によると、北朝鮮による働き掛けでアフリカの複数の国も東京に投票したという。北朝鮮としては、五輪開催で日本に協力し関係改善につなげたい思惑があるとみられる。
 7日にブエノスアイレスで行われた国際オリンピック委員会(IOC)委員による五輪開催地決定の投票で、東京は1回目で42票を得て1位、決選投票で60票を獲得した。これに関し、関係筋は「北朝鮮の張雄IOC委員は東京に投票し、アフリカ票も取りまとめた」と語った。
 一方、日本体育大の松浪健四郎理事長は13日、時事通信の取材に対し、昨年11月にスポーツ交流のため訪朝した際、金永日労働党書記、張成沢国防委員会副委員長に、東京への投票を依頼したと明らかにした。松浪氏によると、自民党衆院議員が今年夏、オーストリアにいる張雄氏に直接会い、投票を要請。張雄氏は、東京の五輪開催支持を確約するとともに、北朝鮮と関係の深いアフリカ3カ国に東京に投票するよう働き掛けることも約束したという。


日韓関係
■ J●Cとのやりとり(読者投稿) 「BBの覚醒記録(2013.9.13)」より
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J*Cに電話した方からの投稿を、その方の許可を得て掲載します。
個人情報など最小限を伏せ字にしました。
ブログ主の論評は色文字。各自ご判断くださいませ。

投稿者のかたへ。(明らかなミスタイピングは直させていただきました。ご希望の箇所は伏せ字にし、あとブログ主の判断で僅かに伏せ字にした箇所があります。細心の注意は払ったつもりですが、何かございましたら、非公開にてお知らせくださいませ)
以下投稿文(黒字の部分)


(※ 以下略、詳細はブログ記事で)

日中関係
★ 東京五輪開催、中国は複雑な反応 北京2度目の開催はいつ 「産経ニュース(2013.9.13)」より
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 東京への招致が決まった2020年の夏季五輪について、中国での反応はいささか複雑だった。中国国内で広く転載されたスポーツ情報サイトの論評は、東京の招致成功が「抗し難い金銭攻勢」によるものだと難癖をつけていたが、対日強硬論で知られる「環球時報」紙が「40年来で中日関係が最悪の状態であるにせよ、われわれは日本人を祝福し、今後7年の準備が順調に進むことを願う」とエールを送ったのは意外だった。(フジサンケイビジネスアイ)
+ 続き

皇族
■ 高円宮妃久子殿下を賛美する愚 【拡散自由】 「BBの覚醒記録(2013.9.12)」より
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拙ブログでは高円宮家を韓国利権と結びついた宮家であると想定して、さまざま検証してきました。
日本の企業犯罪史に残るチッソ水俣病事件に連なるお血筋の小和田雅子さん(江頭豊氏は母方祖父)入内を、厳しく反対されていた昭和天皇の、畏れながら薨去をあたかも待っていたかのように入内させることを画策、天皇皇后両陛下、秋篠宮両殿下まで犯罪企業一家と縁戚にしてしまったことじたい、許しがたい亡国の徒であると判断しています。
そもそも一宮家が分際をわきまえず、昭和大帝のご遺志に背くとは何ごとでしょうか。

それに加えて看過しがたいのは、単独開催の流れにあったワールド・カップを日韓共同開催にすべく、皇太子妃雅子さまの実父小和田恒氏と画策して、日本側に多大の損傷を与えたことです。マスコミはいっさい、これには触れない・・・どころか「功績」として報道する厚かましさと、一種の虚偽報道。

韓国人に汚されまくった2002のワールド・カップを日本も世界も忘れてはいません。
世界から嫌悪を表明されました。
(※ 中略)
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IOCの連中は、そして世界は、いや日本人は、 あの屈辱のワールド・カップを開かせた立役者の一人が高円宮であり、その協力者が高円宮妃久子殿下であることを、承知の上での賛美なのか! 両殿下、あなた方はいったい、日本人なのか、とさえ面罵したい愚挙であり、日本への毀損行為であり、それ以上に世界のサッカー選手、監督、サポーターを侮辱した行為でした。
ファックユージャパンと韓国人に言わせたのは、高円宮と高円宮妃久子殿下です。

10年以上も単独開催のためにがんばっていた日本の努力も水の泡、韓国を割りこませた上に「コリアジャパン」とさせてしまいました。新聞社のHPではジャパンの文字を隠して表示する姑息さです。
こういうことをやらかした高円宮ご夫妻がえらいのですか?

招致活動の一環としてのスピーチの中で「夫もスポーツが好きでした」としゃあしゃあと述べられる姿に驚いた人はいないのでしょうか。本当にスポーツを愛する人が、日韓合同にしてサッカーを汚しますか?

妃殿下のスピーチは、随分世の中をなめた方だと思いました。しかし、世の中は確かに甘かったようです。批判する者は一人もいず、マスコミを上げての賛美なのですから。

ハングルまで入れた共著で、韓国盛大アゲ。最低だと思うのですが?

領土を不法占拠している国を皇族が持ち上げるって、どうなのですか? 皇族が不法占拠肯定ってことにならないですか? ワールド・カップの合同開催もそうですが、このご夫妻は日韓の関係に於いては、韓国有利にと動いていらっしゃいますね。

戦後、皇族としては初の韓国訪問。(おそらくその後の道筋づくりと拙ブログでは読んでいます。次にいらっしゃるのは皇太子ではないかと)

言い出しっぺは雅子妃の実父、小和田恒氏で、動いたのが高円宮ご夫妻とされていますが、ワールド・カップが日韓共催に強引にさせられて、日本に何かいいことありましたか? 日本のみならず海外のサッカー選手、監督、サポーターたちまでもが韓国の汚さに、ボロボロにやられたのが日韓ワールド・カップで、挙句日本は大金を韓国に持っていかれ、日本のお金で建設されたサッカースタンドで、さんざん日本と日本人が罵られましたね。

あろうことか、この日韓ワールドカップの推進功労者として、テレビで褒めたてているのですから、国民はどれだけなめられているのでしょうか。

高円宮妃久子殿下賛美の急先鋒はテリー伊藤ですが、この人ミッツ・マングローブ、杉村太蔵と共にパチンコCMに出て、在日マネーを稼ぎ「パチンコ三兄弟」と言われている人。小和田恒氏と、高円宮夫妻はさしあたって「日韓合同3きょうだい」でしょうか。テリー伊藤、杉村太蔵、ミッツ・マングローブと同じ番組でレギュラーを貰っているのも分かりやすく、面倒臭いので調べる気はないのですが、おそらくほぼ確実にメインスポンサーの一つが、ソレ系だと思いますね。

(※ 以下まだまだ続きますが略、ブログ本文で)

福島原発事故 関連ブログ&サイト記事】 / 【日本の現在と将来
■ mOBSCENE 「独りファシズム(2013.9.11)」より
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我々は恥知らずの世代だ。

崩壊した原子炉三基から膨大な核が放出されているのだが、行政は周辺住民を抑留しつつオリンピック招致に浮かれているのであり、世界はこの国の狂気を慄然と凝視している。

会場の予定地では放放射線管理区域なみの汚染が認められていたとおり、そのような危険地域にアスリートを招聘しようという破綻ぶりであり、それはつまり「国家の譫妄」(せんもう:幻覚が見えるなど錯乱した状態)なのだ。行為は政治暴力を隠蔽し、むしろ正当化するプロパガンダであり、心理的源泉はナチス・ドイツ主催のベルリン・オリンピックと同質である。

スタジアムやインフラ整備には莫大な国家予算が投じられ、ゼネコンから国政議員へ3%前後の仲介手数料が付与されることは公然であり、つまり彼らは我々の生命財産や国家の存続よりも、目先のインセンティブを優先するわけだ。そのカネがあれば、いったいどれだけの未青年者が被曝地から避難できるのだろう?
(※ 以下略、詳細はブログ本文で)


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☆ マリリン・マンソン様LOVE❤ マンソン様のmOBSCENE(モブシーン)の和訳お願いします☠ 「Yahoo!知恵袋(2011.5.7)」より
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+ 和訳

AKB48
◆ 村手さとし〔Twitter〕
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村手 さとし‏@mkmogura
ロックフェラー系建築家である安藤忠雄が、何を作るかは注目しておいた方がよさそうだ。東京じゅうに地震の種が設置されるかも。あと、こいつは、猪瀬の当選後のパーティーに参加している。同じく秋元康もね。だれがなんといおうと、CIAの喜び組は、ドンキーホーテのビルから生まれたAKBである。


■ 祝いきれない五輪 「BBの覚醒記録(2013.9.10)」より
/
本来なら、こういう画像を掲げて祝!! とぶち上げるべきところ、どうも爽快感がいまいちないのは・・・・なぜ。

明らかに色んな意味でうろんな高円宮の久子氏が噛んできていること、加えてマルハンの参加など、
韓国臭が漂っているからで、韓国といえば日本での五輪開催の妨害工作、招致が決定したらしたで今度は
祝意を述べながらも、これを機に成熟した品格ある国になれなどと、失笑ものの程度の悪いイヤミは毎度のことで驚きはしないけれど、イヤミだけで終わればいいが、何かモヤモヤと韓国の影がちらつくのは、マルハンもさることながら、
久子氏の存在の胡乱さが大きいです。
明らかに日本と皇室毀損の動きがご夫婦であったにもかかわらず、長女の承子さん(非常に素行が悪かった。そして現在の勤め先が創価、朝鮮色が濃い所)と共に、母娘で唐突に大絶賛されている気味の悪さがつきまといます。
プラス、三笠宮彬子さんの海外公務が異常な大きさで取り上げられている違和感。
彬子さん自身、その母親との関係性で評判のいい方ではありません。
高円宮家の黒さについては過去記事で何度か詳しく触れたので、述べません。

久子氏のスピーチは明らかに時期からして五輪招致の役割で、政治利用ではないと言い切りながら、
しかしこれが第一歩になるのは明白です。
今後、立ち回りがお上手で頭も切れ、半島にゆかり深い久子氏が活動の場を広げ、存在感を更に
増してゆくでしょう。
それと併せて皇太子がすでに中国の要人と面会していること、韓国のパン・ギムン、ハンスンスといった
超反日工作人要人たちと接触、パイプを作られている現実を見るに、懸念も決して杞憂とは言い切れない状況ではあります。
(※ 以下詳細はブログ記事で)

第二次安倍政権】 / 【シリア
■ 「2020年東京オリンピック決定」で日本中が狂喜乱舞の中で決して「臭いものに蓋」をさせてはいけない! 「日々坦々(2013.9.9)」より
/
2020年オリンピック・パラリンピックの開催地が東京に決まり、日本中が熱狂し歓喜の中にある。
「脱原発」「反TPP」「反増税」の考えの方々にとっては、安倍政権下でのオリンピック決定は、決して手放しで喜べないところだ。
 そうした中で「生活の党」が公式見解を発表し、支持者の中には愕然とした方々も多いようだが、それらを察知して「アルルの男ひろし」氏が次のようにツイートしている。
(※ 略)
/
ここで、最近は「誤解されやすい(笑)」ので、自分の立場を書いておくと、オリンピック東京招致には前回の時からずっと反対で、今回は特に、安倍政権の増税と改憲などと同じで「その前に被災地の復興や福島の原発対策でやることはいくらでもある」という反対の立場だった。
(※ 略)
/
決まった以上はいつまでも反対と言っていても何も始まらない
という現実路線が今の私のスタンスである。
また、実際にそれで元気づけられ勇気づけられている方々がいるのも事実で、それをも否定することはない、というものだ。
(※ 略)
/
今、心配なのはシリア情勢だ。

シリアへのアメリカ軍事介入についてG20で賛意を求められた安倍総理は曖昧な慎重姿勢を示していた。
そのロシアのサンクトペテルブルクで行われていたサミットは初日のみ出席し、「米ロと首脳会談」、「中韓首脳とは立ち話」をして、政府専用機で23時間かけてアルゼンチンのブエノスアイレスで行われているIOC総会の東京招致のプレゼンに出席した。

そして2020年オリンピックが東京に決まるや否や「政府筋」の話として早速、米国の軍事介入を支持するというリーク情報を流している。

G20で曖昧だったのは、IOCのオリンピック票を3つ持っているロシアに対する配慮だったと言われていて、これまでの通りの「米国追従」を表明したということになる。


日韓関係
★ 「安倍政権の快走続く」と韓国メディア、汚染水非難から一転 「産経ニュース(2013.9.8)」より
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【ソウル支局】2020年夏季五輪の開催都市が東京に決定したことを受け、韓国の聯合ニュース(電子版)は8日朝、「安倍政権の“快走”続く 五輪招致で政権運営に弾み」と題した記事を東京発で伝えた。
 記事では、「デフレ脱却を目指す経済政策『アベノミクス』で国民の注目を集めることに成功した」安倍晋三政権が「今回、五輪招致で『推進力あるリーダー』のイメージを定着させた」と安倍首相の主導力を高く評価した。
 さらに、「五輪招致レース終盤に東京電力福島第1原発の汚染水問題という大きな壁にぶち当たったが、“五輪用”という批判を受けながらも大規模予算を投じる対策を発表するなど積極的に対応して危機を乗り越えた」と論じた。
 汚染水問題では、韓国で輸入水産物に対する不安が拡大。日本産に限らず、遠洋や韓国近海で捕れた魚の消費も冷え込み、韓国政府が6日に福島周辺8県からの水産物輸入を全面禁止する措置を決定した。
 安倍政権の対策発表に対しても、韓国メディアが、五輪招致への影響を避けるため、「あたふたと」(同ニュース)つくった対策だと批判的に報じていた。


■ 2020年東京五輪決定。演出される「日本の奇跡」 「スロウ忍ブログ(2013.9.8)」より
(※ 前後略)
/
其処へ来て、 世界で最も疲弊した先進国、「日本」での五輪開催は、「日本(先進国)の奇跡の復活」を演出するのに打って付け である。

2020年東京五輪開催というイベントも、実は先進国首脳の談合によって予(あらか)め決められていた、“世界的な潮流”を促進するための一つのイベントだと俺は考えている

恐らく、 「日本の奇跡」の演出に向けての資金的な仕込みは既に完了しているものと思われる。アベノミクスを皮切りに、日本経済は第二次高度経済成長を実現する だろう。

そう言えば、第一次高度経済成長のピークは、東京五輪が開催された年(1964年)だったね。


■ とうとうレッドラインを踏み超えた日本、1941年12月8日と2013年9月8日 「逝きし世の面影(2013.9.8)」より
/
中国国営新華社通信の大誤報

 5年前北京オリンピックを開催した中国ですが、国営新華社通信は9月8日午前3時2分(日本時間同4時2分)に英語版や中国語版(2分遅れ)、ポータルサイトで『イスタンブールが2020年夏季五輪の開催権を獲得した』。『東京とマドリードが落選』との誤報を流していた。
 中国中央テレビ(CCTV)が2020年夏季五輪の開催地を決めるアルゼンチンのブエノスアイレスのIOC総会の特別番組を組んで生中継したのに、である。

 学習院大学卒の元NHKテレビディレクターの志村建世さんは、オリンピック開催都市決定で、『暗く暑く大群衆と花火待つ』(西東三鬼さ)の句と『遠花火開いて消えしもとの闇』(寺田寅彦)を連想されておられますが、 私は渡辺淳一の『冬の花火』の中の、『・・・今少し 生きて己(おの)れの無惨を見むか』を思い出しました。
  今日本の滅びは、漠然とした予感ではなくて確実に約束されているのである。

避けれない日本の無条件降伏

マスコミではオリンピック開催決定で大喜びしている東京都民の姿が映し出されているのですが、 報道している方は余り嬉しそうでない
1941年12月8日(ハワイ時間12月7日)真珠湾のアメリカ太平洋艦隊を奇襲攻撃した時に、何も知らない一般大衆が熱狂的に歓迎したのです。
大衆は以前からマスコミなどが好戦的なスローガンを流し続けていたので『開戦もやむなし』と洗脳されていたのである。
ところが、日米の力量差を知っている言論人(知識層)は、即座に日本の崩壊を覚悟した。
(※ 中略)
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とうとう超えてはいけないレッドラインを踏み超えた1941年12月8日の日本と、72年後の2013年9月8日の東京オリンピック開催は規模こそ違へ、意味するところは同じだった。引き返せないレッドラインを踏み越えたのである。
(※ 中略)
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脳内妄想で暴走する安倍晋三首相と日本政府

72年前の東条首相は日本の無敗神話を信じて、世界を敵に回して暴走した挙句日本を亡ぼしている。
今回原発の安全神話を信じて暴走する安倍首相ですが、内容的に少しも違いが無いのですから多分結果も同じに成る。
安倍首相ですが、世界(IOC委員やマスコミ)に向かって原発も放射能も安全・安心で、過去も現在も将来も一切心配ないと言い切って仕舞った。
ところが、現実は事故原発は今でも毎日40万キロリットルの水で冷やし続ける必要があり、給水を止めたくても怖くて止めれない『お手上げ』状態である。
1000トンの高濃度汚染水タンクは2日半で1基の割合で無限大に増えていく。
その場しのぎの安物(手抜き工事)なのは致し方ないが、汚染水のタンクは3~5年の耐久性しかない代物。
7年度の2020年まで、到底持たないのです。
何時かの時点で汚染水処理が完璧に行き詰るので、あとは海洋投棄しか解決策が無い。
しかし日本政府の放射能汚染水の海洋投棄は世界の世論を敵に回すことになる。
やったら最後、日本は世界から袋叩きに会いオリンピック東京開催どころの話では無い大騒ぎに発展する。
もう原発の汚染水処理が限界で、日本政府の手に余るなら破産宣告(無条件降服)での国際管理しか手は無いでしょう。
日本の破産宣告で、 連合国軍に管理されていた68年前の日本が実質的に復活 する。
(※ 後略、詳細はブログ記事で)

■ 国民が望まない東京五輪強行の悲劇!安倍に戦争屋が幇助で日本もテロのターゲットに 「憂国世界(2013.9.8)」より
(※ 前略、詳細はブログ記事を)
/
韓国が東京五輪に対して国家テロ宣言!
http://2chnode.com/archives/1094002.html

<<朝鮮人が口には出さないが一番恐れている事は、平昌オリンピックと東京オリンピックが比較されてしまう点である。

実際に開催されるか否かは置いておいて、2018年に平昌なので、
2020年開催予定の東京とは2年しか間隔が空かない。
これは十分に比較対象とされてしまうであろう。

平昌には大きなトラブルが続出する。
(F1や日韓ワールドカップのヘイト問題と同様に)

そしてその不備の比較相手が東京に選ばれてしまった事も彼らにとっての不幸かも知れない。
平昌の失点が高ければ高い程、彼らは東京に対して妨害工作の度合いを強めるであろう。

つまり結局何が言いたかったかと言えば、東京オリンピックは朝鮮人にテロに晒されるので、速やかに朝鮮人を排除せよ。と云う事。>>

( ゚o゚) 戦争屋どもが日本から金を巻き上げるためにアルカイダを使って小規模なテロを幾度か行う事態は想定していましたが、一応これもありか?

■ 祝 東京オリンピック開催決定 「徒然気学(2013.9.8)」より
/
このオリンピック開催について,私はある夢を見た.それは日本の八百万の神々からの伝言であろうか.

その伝言は「オリンピックを機会に福島第1原発の問題に国が命懸けで取り組め.安倍は政治生命をかけて原発問題収束しろ」というものだ.
(※ 中略)
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今回,東京有利と言われた中で,8月になって突如汚染水問題が発生し,世界中で大ニュースとなり懸念が寄せられ,最終的に安倍さん自身が演説の中で福島第1原発を必ず解決すると明言せざる得なくなった.

これは天の意思,日本の天津神,国津神の啓示であろう.IOCでの演説は国際公約として政治生命をかけると宣言したことと同様である.
(※ 後略)

■ とうとう臭いものに蓋をして東京五輪を決めちゃいました! 「simatyan2のブログ(2013.9.8)」より
/
とうとう臭いものに蓋をして東京五輪を決めちゃいました!
冗談が本当になってしまいましたね。
東京五輪。

ただ昨日からやってる各局番組の報道の仕方で、これはどうも東京で
決まるな!という雰囲気はありましたけどね。

池上彰の特別番組なんか、東京でほぼ決まりのような番組作りでしたし、
NHKなんか特別番組ばかりだったような気がします。

異様に不自然な煽りで番組を組みまくっていました。

最初から結果が決まっていた出来レースってことなんでしょうね。
(※ 後略)


■ そんなに日本開催が嫌なら、今度はボイコット運動をして下さい 「qazx(2013.9.8)」より
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しかし南朝鮮側の妨害活動は今年4月ごろから目立ち始めた。南朝鮮・聯合ニュースは4月5日、以下のようなニュースを配信している。

南朝鮮の民間団体『VANK(バンク)』は5日、日本の右翼団体が東京や大阪などで在日南北朝鮮人を狙った人種差別的な『反朝鮮・嫌朝鮮デモ』を行っていることについて、平和と人類愛を掲げる五輪精神に反すると訴える書簡をIOCに送付した。書簡は米紙ニューヨーク・タイムズとワシントン・ポスト、CNNテレビなどの海外メディアにも送付された。

同様の記事は、複数の南朝鮮メディアも報じた。
+ 続き


NHK】 / 【TBS
■ TBS 東京五輪決定に横やり 「風の彦星(2013.9.8)」より
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 調印式と記者会見になって、安倍首相が質問に答えていると、その途中でNHKはいきなりスタジオに切り替えて座談会を始めた。
これには怒りを覚えた。
日本の首相に対して失礼である。
チャネルを回してみると東京MXチャネルだけが最後まで伝えていた。

 反日TBSも祝勝会に安倍首相が到着し、お祝いの挨拶が始まったところでスタジオに切り替えてしまった。
どうしても安倍首相の露出度を減らそうという魂胆があるとしか思えない。
(※ 以下詳細はブログ記事で)

■ 東京五輪開催決定、オリンピック景気暴走車で地獄へ直走る日本。五輪地獄で僕らが生き延びるリアル可能性。 「木下黄太のブログ(2013.9.8)」より
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 2020年東京五輪。汚染実態を徹底して隠ぺいすることが、さらに加速すると言う事です。特に東京で。ものすごい地獄が待ち構えています。しかも、本質的に逃げるべき場所など、おそらく僕らにはないとうことも、認識させられています。ある意味、日本政府がまともでないと同じく、世界もまともではありませんから。

 今回の結果は、衆議院選挙結果以上に、ある意味で日本と日本人の意識に大きな影響を与えることになると思います。偶然も作用して、大多数の日本人に対して、オリンピックというお墨付きを得たことが、とても大きいからです。流れで、この錦の御旗を得たことによって、他のことは些かも関係なく、東京が大丈夫という意識が確定します。放射能汚染の健康被害は出ないという宣言が、現実に達成されるかどうかではなく、達成されているという振る舞いを、今まで以上に強要される時間も、最低、7年間は続くと言う事です。東京では特に顕著になります。
(※ 以下詳細はブログ記事で)














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