■ ざまぁみろ 「二階堂ドットコム(2015.10.13)」より
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変な携帯売ってるからそういうことになるんだよ。総理の発言の裏には「案外簡単なこと」が潜んでいるのがわからないんだね。この国の商人どもは裸の王様。情報を取ることしかできないんだもんなぁ。

俺と言っていることや時期がリンクしているって事に気づかないようではまだまだだ。「”クソ”ニー(sony)」の欠陥携帯なんか売っといて殿様商売やってるからそういう目に遭うんだよ。株価は半額でいいんじゃないか。



■ docomoらの携帯キャリアにリコール制度導入を 「二階堂ドットコム(2015.10.12)」より
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sonyのxpediaという機種がある。一番新しい5だかなんとかいうのが、クソなのである。まず、放熱が異常。そして、カメラは3枚撮ると落ちる。docomoに修理に出してみたものの「携帯の特性」だという。

CPUが悪いらしいが、そもそも、そんなもの売り出す、今や記述力も何もない不動産屋と化した「クソニー」と、相変わらずNTTグループで偉そうな顔をしているdocomoが悪いではないか。

携帯電話料金の引き下げを安倍総理が提言しているが、同時に「端末に対するリコール制度」も導入してほしいものだ。手間がかかるとか、開発する会社がなくなるとか文句を言うだろうが、そんなことは知ったこっちゃない。別に大手でなくてもまともなものを作れる奴はいくらでもいるんだから、切ればいいだけ。端末が開発できないのなら、キャリアなんか免許取り上げてしまえばいいのだ。

カネばっかり取りやがって真剣に運営しない携帯会社・・・まるで中央省庁の組合に入っている現場職員のような・・・は、少し携帯料金の引き下げで株価を下げていじめてやればいいのだ。


■☆ Xperia Z5の評判・評価・不具合 「スマホ」より


■ 【警報】 NTTドコモが携帯電話利用者情報を10月より企業向けに販売 ~加速する監視社会化~ 「暗黒夜考(2013.9.12)」より
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「携帯電話やICカードの普及等、”デジタル化”により随分と便利な世の中になったものだ。」

そのように実感されている方が多いかと思うが、残念ながら世の中そんなに甘い話ばかりではない。

JR東日本が利用者に無断で「Suica(スイカ)」の乗降履歴を企業向けに販売して問題視されたことは記憶に新しいところであるが、今度は10月よりNTTドコモが携帯電話利用者の位置情報などを企業向けに有料にて販売することが明らかとなった。

「統計情報」「ビッグデータ」というとなんだか耳障りがよく聞こえるであろうが、こんなものは国民の目を欺くための”マヤカシ”のビッグワードであり、実際は利用者の年齢、性別、住所(利用駅)や位置情報といった個人情報をリアルタイムで横流しするものであり、使い方ひとつで特定の個人の監視が可能となることは自明であろう。

即ち、これら一連の個人情報売買の行きつく先は「監視社会」「秘密警察国家」である。

想像してみて欲しい。

いまや国民の誰もが保有している携帯電話が、自分の知らないところでリアルタイムにて自身の行動(居場所)や個人識別情報を発信しているのである。

いまや街中の路上は勿論、鉄道の車内に至るまで、ほぼあらゆる場所に設置された「監視カメラ網」が我々の行動を常に監視可能であり、ICカードにより鉄道の利用状況やどこで何を買ったかという購買履歴までもが捕捉可能な世の中が既に構築されているのである。

運転免許証・パスポートや銀行カードにまでチップが埋め込まれている他、カーナビの位置情報(双方向通信)により、個人個人の海外渡航暦、自家用車での移動情報、個人資産までが捕捉可能であり、国家権力がこれを悪用すれば、もはや我々は”丸裸同然”と言っても過言ではないであろう。

これが本ブログにてこれまで警告を発してきた「監視社会化」の危険性である。

あくまで個人的妄想レベルの話であるが、”デジタル化”により今日もたらせられている様々なサービスは、国家権力が大衆に気づかれない形で”目に見えない足枷”をつけ、己の監視下に置くための壮大な罠だというのが個人的見解である。

ここで、以下2点目に取り上げた「THE PAGE(ザ・ページ)」記事をご覧頂きたい。

同記事では、今回のドコモの利用者情報販売について、ネット上でこれを危惧する声を「デマ」と決めつけて、その”火消し”に躍起であるが、ここで「デマ」と称している根拠・理由として語られている内容は実に怪しいものである。

即ち、「個人を特定できなくする情報処理がきちんとなされている」という理屈であるが、いくら個人情報の暗号化がなされていようが、情報処理に精通したハッカーからみれば、そんなものは”子供騙し”レベルであることは、これまでの数々の個人情報漏洩事件や官庁・企業公式HPへのハッキングの例を挙げるまでもなく自明であろう。

それでも、大手まとめサイト「NAVERまとめ」にて「ドコモが契約者の個人情報を販売するとのデマが拡散中」と題したまとめまで作成されているというのであるから、想像するに、国家権力とこれに与する連中による、組織だった必死の”火消し”が行われているのであろう。


また、今回のドコモによる利用者情報の売買については、特に企業がマーケティングをする際には不必要と言ってよい契約者の携帯電話番号まで提供するというのであるから、ドコモは”確信犯”と言ってよいであろう。

流石は霞ヶ関・総務省管轄のNTTを母体とするNTTドコモという話であり、極めて胡散臭い話と断じてよいであろう。

今回、JR東日本が利用者に無断でSuicaの個人情報を販売して槍玉に挙げられたことを教訓(?)にして、ドコモでは「契約者が電話で申請すれば、個人データの利用を停止できる」としているが、こんなものは本末転倒な話であり、本来であれば、ドコモ側から一件一件利用者に公式メール等を利用してお伺いを立てて然るべき話である。

今回のドコモの対応は、まさに”お役所対応”そのものと断じてよいであろう。


最後にドコモユーザーの皆さんには是非とも以下窓口に連絡をしていただき、9月中に自身の個人データ利用停止手続きをされることをお奨めする次第である。

小生もドコモユーザーゆえ、以下窓口に連絡をし、既に個人データ利用停止の手続きを済ませているが、その際、応対したオペレーターに「何故、携帯電話番号までを販売するという重要な情報を、ドコモ側から個々のユーザーに対して知らせないのか?」と問いかけたところ、その回答は以下のとおりであった。ご参考まで。
(何度も同じことを指摘されているのか、ムッとした口調で、暗にデマを臭わす回答であった)

「不確かな情報がネット上で流れている」

「携帯電話番号は販売しない」(※9/10、公式HPに追記)




【連絡先窓口】
 ○一般電話などからの場合 「0120-800-000」

 ○ドコモの携帯電話からの場合 「(局番なし)151(無料)」

【受付時間】
 ○午前9時~午後8時(年中無休)

(※ 以下略、続きはブログ記事で)

■ GALAXY不具合でドコモ評判悪化 「たむごん(2013.7.26or27)」より
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ドコモは電池機能に不具合の報告がありながら、GALAXY S4の販売を強力に後押ししており、経営責任になる可能性もありそうです。GALAXYは電池や基盤の不具合は対応しないようですので、異常な発熱による火傷や液漏れによる皮膚ただれの危険性など、警戒する必要がありますね。
(※ 詳細略、ブログ本文で)









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