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2017年10月20日(金) 2017年10月19日(木)

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● 保守〔Wikipedia〕
● エドマンド・バーク〔Wikipedia〕
● 「保守主義の父」 エドマンド・バーク 保守主義
日本国民として、最低限知っておくべき正統の政治哲学。エドマンド・バーク保守主義。



■ どうせこうなる 「壊国する馬鹿(安倍)を叩くブログ 正党(2015.7.9)」より
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しかしとまぁ…アホシュ連中は相変わらず、僕たちのアイドル「安倍子は汚れがない」等と、頭悪い妄想に陥っている奴らがいる。

こいつと


こいつ


上げるとキリがないが、一言でいえば

お前どんだけ気持ち悪い思想やねん!!とツッコミを入れておきましょう。

あるアイドルがジャニーズの一人と温泉旅行をキャッチされても、これは違う!!

あるアイドルがイケメンとプリクラを取っていたとしても、これは違う!!

あるアイドルがベット付のカラオケボックスで参加しても、これは違う!!

とまぁ、このようにクロすぎる現実を見ても、これには理由があるのだ!!と無茶な理屈を持って来ます。

このゴミ共に言いますが、安倍ちゃんは外務省の役人と岸田外相を更迭にしましたか?

これが答えです。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


安倍晋三】 / 【青山繁晴】 / 【売国
■ 青山繁晴と安倍晋三 「「国家戦略特区」blog(2015.7.9)」より
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世界遺産登録で屈辱的な妥協をした安倍政権ですがアクロバティク擁護する方もいるようです。何度でも騙される保守の方々の精神構造を解明します。

『ぼくらの祖国を辱める安倍総理を甘やかすなかれ』

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『強制労働に怒りが込み上げて参りました』

私は韓国の反日プロパガンダに怒り心頭に発している一人です。特に朝鮮人戦地売春婦の問題では三橋貴明氏のブログに記事を投稿し、外務次官や政治家に手紙を書き、駐米大使館の不甲斐ない領事には辞任を求めるメールを送るなど、多くの時間を費やしました。コレも一種の強制労働です。しかし元凶はアノ人物です。

『無能な政治家は何度でも失敗する』

それは「日本を取り壊す」事に忙しい「安倍晋三」氏です。安倍氏は故中川昭一氏と共に90年代前半の最も早くからこの問題に取り組んで来た一人です。国会議員で朝鮮人戦地売春婦が全くのデタラメである事を一番良く知っている人物です。ところが第一次安倍政権で総理はナゼか米国で朝鮮人売春婦に謝罪しました。

『安倍総理は、自己保身の為に国を売った!』

青山繁晴氏の口癖は「真っ直ぐ真中から!」と「保身」を許さない武士道精神です。その青山さん的な価値観から考えると、安倍総理の姿勢は自己保身そのものです。ミンスの極左政治家が謝罪するのとはワケが違います。安倍総理は自らを守る為に、つまり「保身」為に国を売ったのです。これぞ本物の売国奴ですよね?

『安倍総理は、真っ直ぐ真中から国を売った!』

今回の世界遺産の登録の件は、何から何まで、第一次安倍政権の失態を彷彿とさせる愚行です。安倍総理は、戦時徴用が強制連行などでは無い事も、真っ直ぐ真ん中からご存知です。今回の世界遺産の登録の件でも韓国政府のネガキャンを総理は当然、知っています。何の非も無い日本が何で妥協する必要が有るのですか?

『アクロバティク擁護の余地は微塵も無い』

明治の産業遺産については、安倍総理の地元出身で、総理自身も親しいコンサルタントが音頭を取り世界遺産入りを目指して来ました。つまり安倍総理自らリードして進めて来た案件です。安倍総理は世界遺産登録を急ぐ為に、韓国に安易に妥協し祖国を辱めました。駄目な政治家は何度でも同じ失敗をする良い例です。

『自称保守派は猛省すべき』

今回の世界遺産登録では、韓国の妨害工作が話題になっていましたが告口外交を続ける韓国を嘲笑する雰囲気は有っても安倍総理の対応を危惧する声は小さかったと思います。仮に安倍総理以外の政治家なら猛烈な抗議が殺到して、慎重な交渉が行われた可能性もあります。安倍氏を保守派が甘やかした代償は大きいです。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


安倍晋三
■ 嫌韓と戦後保守 - 『移民推進から目を逸らし壁の中で怯える偽装保守』 「「国家戦略特区」blog(2015.5.27)」より
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『1.ナゼ安倍晋三の噓が見抜けないのか?』

『移民亡国論』

私が本ブログを始める直接的な要因は、安倍政権の移民推進にブチ切れた事です。安倍晋三氏が、自民党の移民推進の黒幕である塩崎厚労相と懇意で、自民党の移民1千万人計画で国民から総スカンを喰らった中川秀直と近い人物である事は承知していましたが、正か保守が嫌う移民受入れを本気でヤルとは想定外でした。

『政治生命を断つには惜しい!』

政権を投げ出して政治生命が事実上断たれていた安倍氏を暖かく迎え入れたのはいわゆる保守界隈の人々でした。タカ派若手議員として歴史問題や拉致問題、特に朝鮮人戦地売春婦問題に造詣が深い安倍氏をこのまま見殺しにするのは惜しいと感じた方も多かったと思います。恥ずかしながら私もその一人です。

『人間、過ちを犯す時もある!』

シナとの外交関係を優先し第一次安倍政権で靖国参拝を封印した事を痛恨の極みと言われれば、国を想う人々なら誰でも騙されます。いわゆる朝鮮人戦地売春婦の老女への謝罪発言を行い、歴史問題を再発させて国益を大きく損なうという失態も水に流してしまいました。完全な人間など、この世にいませんよ。

『2.安倍総理に騙し続けられるアホ過ぎる保守』

『保守派の熱狂的な支持で政権に返咲き』

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


■ 『平成26年・政治経済&保守界隈・超個人的10大ニュース』 「「国家戦略特区」blog(2014.12.28)」より
(※mono.--あちこち略、詳細はブログ記事で)
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『10位:コモンセンス完全版!発売』
佐藤健志の超訳で話題の一冊。アメリカ独立戦争のイデオロギー的なバックボーンとなった同書を、米英との関係を、日米の関係の置き換えるような論考をしている。本ブログがAmazon書評一番乗りを果たすも、その後、書評のフォロワーが続かず、営業妨害になっているような部分もなきにしもあらず。

『9位:進撃の庶民プロジェクト・スタート』
『8位:東田剛・引退!』
『7位:ダンシングライター開始』
『6位:古谷経衡氏が桜と絶縁』
『5位:金融緩和万能論が崩壊』

『4位:安倍政権の詭弁が加速』
移民は断じて入れないが、外国人材の受入れはドンドン進める。もはやデフレ状態では無いが、デフレを脱ししつつある。などが代表例であるが、安倍政権周辺の言語空間の乱れが深刻化した一年であった。これら安倍総理の詭弁を信じる保守派も同様にウソの上塗りが続き、今も醜態を晒し続けている。

『3位:衆議院選挙で与党圧勝』

『2位:消費税増税でアベノミクス崩壊』
心ある一部の識者が懸念した通り、8%への消費税増税で日本経済は壊滅的なダメージを受け、今年のGDP成長率はマイナスが確実視されている。総理はアベノミクス第二章という論文を発表し、構造改革と財政再建の二本柱が政策の中心となる。頼みの国土強靭化は防災対策に格下げされアベノミクスは崩壊した。

『1位:安倍総理靖国神社参拝セズ』
今年もあと数日となり可能性がゼロではないが、安倍総理は未だに靖国神社に参拝していない。オバマ政権はレームダック化し、米ロ新冷戦が勃発。日中首脳会談も実現したのだから、何の気兼ねも無く参拝出来るハズだが気配はナシ。総理はどんなに足蹴にされても支持するアベ信者の足元を見透かしているのだろう。


■ ナベツネ論:『読売新聞のドン渡邉恒雄氏から学ぶ偽装保守を見破る方法』 「「国家戦略特区」blog(2014.11.16)」より
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『小坂英二氏の諫言』

荒川区議会議員の小坂英二氏の面白い動画を視聴しました。曰く「力を蓄えてから自分の想いを実現する」という考えの政治家は、地方議員はもとより、総理大臣になっても何も出来ないとの見解です。

(※mono.--中略)
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『これが保守か?』

読売は一般的には保守に分類される新聞ですが、ナベツネさんの政治主張のどこが保守かさっぱり分かりません。戦前の日本は悪だったと決めつけている点で、いわゆる親米保守、米国のエージェントと考えて良いでしょう。TPPも推進するハズです。

『サヨクは死ななきゃ治らない』

ナベツネさんの思想は、共産党員だった学生時代から基本的に変わっていないと思います。彼のサヨク的な思想が弱者に優しい目線になれば救いがありますが、極左が陥りがちな、思想がネオリベに転換していると考えて良いでしょう。

『ネオリベ偽装保守に気をつけろ!』

メディアには、元々左翼活動家だった人が大量に紛れ込んでいるようです。朝日関係者などの場合は分かり易いのですが、偽装保守として紛れている場合は、見分けるのが困難です。しかし寄生獣のミギーのように時々正体を現します。

『国民経済に対する姿勢で正体がバレる』

偽装保守を見破る判断基準にして良いのが、国民経済に対する姿勢ではないでしょうか?国民生活を貧しくする諸政策を行うような政治家や言論人は、すべて保守では無いのです。なぜなら国民を『大御宝』と呼ぶのが我が国の伝統だからです。そして国民を今一番苦しめているのはデフレです。

『日本には財政問題は無い』

まず、ハッキリ言いますが、日本には財政問題は無いのです。予算が足りなければ、お金を刷れば良いのです。その時の唯一の問題はインフレです。しかし、日本の最大の問題はインフレの逆のデフレです。国債をバンバン刷って、インフレにしたらデフレから脱却するというシンプルな話です。

『消費税増税を画策する連中は売国奴!』

今の日本には基本的な問題の把握が出来ない人が多過ぎます。安倍総理やナベツネさんもその一人でしょう。消費税10%へ増税出来るの可能性は「永遠の0」です。政治家や言論人は、今直ぐ8%の消費税を最低限5%に減税すべく立ち上がるべきです。


■ 保守≠ネット右翼だと何度言えば 「やまもといちろうBLOG(2014.3.4)」より
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 右傾化する日本という題材で、なぜか海外メディアからご取材を受けました。地味に私のクソ訛った英語が流れてしまうようですが、見ないふりしておいてください。

 詳しくは今後しっかりブログ記事にでもしようかと思いますが、何度も申しますとおり、日本の保守主義と、ネット右翼(ネトウヨ)の主張とには隔たりがあります。私自身は保守主義者(バーキアン)と自称しており、もちろんバーク主義の思想を日本の現状にそのまま当てはめることの問題もあるとは思っていますが、ネット右翼のあり方とは違いますよ、というのは誰かちゃんと論じるべきだと思うんですよね。

 で、ネット右翼の考え方が悪いか、有害かというと、私自身はそうではないと思っています。自分自身のアイデンティティを考え、日本人であることそのものに誇りを持ち、暮らしていくこと自体、そもそも何で悪いのということで。

 ただ、排外主義的な言動に結びついたり、むしろ日本の海外での風評に傷を付けるような吹き上がり方というのは彼が本来大事にしたい「日本」および「日本人」にとって問題あるでしょう、ということで、攘夷運動みたいなものに安易に加担したり賛同することは良くないでしょう、ましてや煽動する知識人は保守主義者ではなく右翼だという結論になるわけでございます。

 ネット右翼の数や性質については、定量的なものを以前本にまとめております。




















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