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■ あの恐ろしい「スノーデンの警告」を米有力紙が裏付ける 「逝きし世の面影(2017.6.25)」より
(※mono....関連のみ転載のため前後略、詳細はブログ記事で)
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『映画「スノーデン」オリバー・ストーン監督に聞く』2017年01月29日号(赤旗日曜版)

今では穏健保守の一般全国紙と同じことしか書かなくなって久しい日本共産党機関紙赤旗ですが、唐突に大きく変化したのですから驚いた、27日付の日刊紙(赤旗本紙)だけでなくて週刊紙である赤旗日曜版(2017年01月29日号)にも同一の驚愕的な記事がもっと詳しく書いてある。
ところがWeb上には『米情報機関NSAは世界の市民を監視している-。4年前、命がけの暴露をした元NSA職員、エドワード・スノーデン氏を描いた映画「スノーデン」監督のオリバー・ストーンさんに話を聞きました。』としか書いていないのである。
紙面にはあるがWeb上には無い、2017年01月29日号(赤旗日曜版)記事の当該部分を文字起こしすると、
『2009年、NSAと連携するコンピューター会社・デルの社員として来日したスノーデン氏。米軍横田基地(東京都)のNAS施設(国防総省日本特別代表部=DSRJ)で情報監視をしていました。映画では、当時を振り返り、こんな衝撃の告白をする場面があります。
「NSAは、日本の高圧線、ダム、病院のコンピューターに不正プログラムを仕掛けた。もし日本が米国の同盟国ではなくなる日が来れば、電源を切ってしまう。」
米国は日本全体を監視するだけではなく、 日本が米国との軍事同盟を離脱すれば、日本社会を停止する仕掛けをした というのです。』(なんと、 日本社会のインフラにはいたるところにアメリカ製の時限爆弾が敷設されていた のである)


■ 鳩山元首相が民主党を離党 「東京kittyアンテナ(2013.2.26)」より
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鳩山元首相が民主党を離党する様である(@w荒
資金も沢山保有しているし、また新たな政界の台風の「芽」となる可能性もある(@w荒
鳩山-小沢-亀井の反米反官僚体制勢力の台頭は、官僚体制およびその走狗であるマスゴミの徹底抵抗によって潰されたが、まだまだその芽は残っているということだね(@w荒
彼らはある意味で米国からの支配からの独立を目論む「独立派」な訳だが、新興諸国台頭により米国のドル基軸体制はやがて崩壊し、米国が分裂する動きになるのは既に見えているので日本は好むと好まざるとに関わらず、態態(わざわざ)独立運動をするまでもなく自動的に独立させられることになる(@w荒
だが彼らは時期を読めない人々である。熟柿が落ちる様に、いずれ「独立」の秋(とき)は到来する。そのときに「独立」を維持するためにはインドと安全保障条約を締結し、そして四分五裂する米国を精々2つ程度に纏める策を取れるだけの絵図を描いておけるかどうかが鍵となるだろう(@w荒







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