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安倍晋三】 / 【自民党解体計画
■ 自民党解体計画 「平御幸(Miyuki.Taira)の鳥瞰図(2017.6.29)」より
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もうすぐ都議選(7月2日)ですが、小池新党の過半数が有力視されています。その後に、小池新党は国政に打って出るとの大方の観方。

バベルの塔展を見に行った時に同行読者に話したのですが、このところの自民党の不祥事続きは、実は安倍総理の仕掛けているものではないのか?

というのも、今の自民党は反日親中国の二階が自民党選挙対策委員長を掌握。ここのところの自民党の無能な若手議員や候補選考は二階によって選ばれてきたのです。安倍総理の思惑は、とにかく重要法案を通すのが優先。そのためには選対ポストなどは二階にやるから法案通過に協力せよというもの。

この甘々な安倍ちゃんの態度に増長して、下村元文部科学大臣や、森元総理やノビテルの自民都連はやりたい放題。しかし、裏では小池都知事の誕生からの、自民党既得権を破壊する作戦が着々と進められていた。それが、数々の不祥事と小池新党の台頭で、利権にしがみつく自民党左派を潰して、小池新党と手を組むという算段。

昔、利権の塊の小沢を追い出した手法で、二階と親中派を葬り去ろうとするのが狙い。安倍総理の自爆攻撃で、炙りだされてきた汚い狸が都連会長を務める下村という構図です。ノビテルは死んだし、都連の大物も死んだし、顔の汚い下村さえ政治的に殺せば、東京都に巣食う悪者共が一掃できる。その時は森元もサ・ヨ・ナ・ラ (^_^)/~

(※mono....以下略)


■ ルペン氏とマクロン氏が同居する日本国の自民党 「万国時事周覧(2017.5.7)」より
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【仏大統領選】「極右怖い」「テロ心配」 棄権・白票も…有権者どう決断
 本日、第二回目の大統領選挙の投票日を迎え、フランスでは、国民が難しい選択を迫られています。一方、日本国では、選択に窮するフランス国民以上に選択肢がない状況に国民は置かれています。

 日本国において、一般的に保守層を代表するとされる政党は自由民主党です。昨年頃から、先進各国の選挙は、凡そ保守対新自由主義の対立構図に移行してきております。それもそのはず、新自由主義政策によって最もマイナスの影響を受けるのは先進国の中間層であり、民主的選挙を実施すれば、一般国民の不満を集めた側が当然に勝利する確率が高くなります。今般のフランス大統領選挙の場合には、新自由主義のマクロン氏が優勢と伝わり、また、積極的な棄権を表明する有権者の動きもあるそうですが、それでも、国民には、保守か、新自由主義か、の選択肢が残されているのです。

 ところが、自民党を見ますと、世界的な潮流が保守対新自由主義にあるにも拘わらず、両者が一つの政党に同居しています。政府の産業競争力会議(現未来投資会議)等の主要メンバーは、竹中平蔵氏をはじめ、新自由主義者で固められておりますし、自民党議員の中には、生粋の新自由主義者もおります。党内主流派ではないものの、マスコミが人気を煽り、国際新自由主義勢力をバックとして首相の座に上り詰めた小泉純一郎氏やその後釜のポジションにいる小泉進次郎氏が、さながら日本国のマクロン氏なのかもしれません。

 そしてその一方で、 (※mono....中略、詳細はブログ記事で) 自民党は、必ずしも”日本ファースト”でもないのです。

 自民党は”一強”と称されながら、その実像はあたかも”鵺”であり、自民党に投票しても、新自由主義勢力や外国の利益がファーストになりますので、国民一般の利益は蔑にされかねません。その一方で、野党もまた、 (※mono....中略、詳細はブログ記事で) 都知事に就任した小池氏も、創価学会との接近で”保守”から遠のいております。解決策の一つは、自民党内の保守系を中心とした新党、あるいは、既存の政党から距離を置いた有志の日本国民による新党の結成なのでしょうが、明確な政治的選択肢を確保することが、今日の日本国において急がれる政治の重要課題であると思うのです。


■ 佐藤勉の言う事なんて信用できるかよ 「二階堂ドットコム(2017.1.24)」より
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北関東の土建屋の談合のとりまとめ役が何を言っても心には響かんよ。下着ドロであろうがなかろうが、そんなことどうでもいいんだよ。ここまでの話になってるんだから、終わりなんだよ。国政は裁判所じゃないんだぞ。「疑わしきは罰する」のが普通だろうが。


(※mono....中略)
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自民党、ここから落ちていくぞ。誰かが手綱を締めないと。たとえば、官邸にいる海坊主みたいな情報屋にがっつりおさえてもらわないと。

あーあ、下着ドロがいる党なんていやだよ。3重国籍の党首がいる政党もいやだけど。

まぁ、政治家なんてのはロクなのがいないと言うことだな(笑)


■ 都議会自民党 地方組織のドンは都議会だけにいるのではない 「祖国創生(2016.7.28)」より
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自民党が野党時代、各地の地方選挙で不思議と自民党候補が負けなかったこと、覚えておられるであろうか?
当時の谷垣総裁は、小泉進次郎や丸川珠代を連れて、全国行脚を繰り返した。
見かけ上は、谷垣総裁が全国行脚し、自民党消滅の危機意識もあって、地方選で結果を出したように見える。
しかし、この動画を見ると、どうもそうではないようだ。


ドン内田と自民都議連内情
自民党の各地方組織のドンが本気になったので各地の地方選挙で勝てたと解するのである。
その時期に限っては、自民党公認候補と自民党地方支部は一体となって闘ったということだ。

(※mono.--中略、詳細はブログ記事で)
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都知事選挙が終わっても、自民党支部内でゴタゴタが続くものの、無党派層はそれを面白がって、保守分裂選挙に引き付けられ、それは保守政界という大海で眺めれば弁論大会イベントみたいなものでしかなく、地方選挙での保守分裂効果で自民党支持はそう揺るがない、という不思議な現象が続くだろうと予想するのである。


■ 乙武さんの話は誰でも知ってる話。解せないのは自民党だ。 「zakzak(2016.3.25)」より  (※mono.--太字はmonosepia)
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乙武洋匡さんの不倫騒動。

 スポニチさんにこんな記事が載っていましたが……

 乙武氏 暴露された“奔放さ”「業界にいればだれでも知っていた」(http://bit.ly/1pL8WuL)(スポニチ)

 一応、これは記事内で紹介されていた小説家で思想家の東浩紀氏のツイートした

 「乙武さんの奔放さは業界にいればだれでも知っていた」

 と言うコメントは……正直に言うと事実と言わざるを得ません。乙武氏の女好き、女遊びのうわさは業界の人間であれば誰でも知っているレベルの話であり、今回は週刊新潮さんの追及に

 「一切の反論ができない」女が5人

 だったってだけの話で、サイゾーウーマンが報じた「結婚後にも50人は浮気相手がいたのではないか?」という話は、いわゆる風俗まで加えるのであれば、私たちの感覚ではそちらの記事の方が信ぴょう性がある話なのは確かです。

 それくらい派手に遊んでらっしゃったし、彼はそれをあまり隠そうとしなかったのです。

 もちろん、例えそうであっても彼が様々なハンディキャップを明るく乗り越え、多くの身体障がいを持つ方々の希望の星であったことを否定されるべきではないと思います。なので複雑な思いがありますが……

 解せないのは自民党です。

 私は、今回のニュース、そこが一番しっくりこないのです。

 今年の参院選はあまりに重要な選挙です。このコラムでも再三指摘している通りで、戦後初めて『憲法改正』まで踏み込む大選挙となる今年の夏…… 多少の身体検査はしなかったのでしょうか? 自民党の中に油断とおごりが出てきているのでしょうか? 以前の自民党で、乙武氏を担ごうとは……ちょっと考えられないのです。 あれだけ派手に遊んでいれば、あっという間に刺されることくらい、どう考えても予想の範囲です。

 今年の夏の参院選、乙武氏の立候補は事実上消滅でしょう。こんな状態で立候補したら逆に立派です。メンタル、強すぎです。大迷惑しかかけないはずです。

 今回の件、 一番反省すべきは自民党の選挙対策本部であり執行部です 。いくらなんでも有名人だからと言っても身辺調査が甘すぎです。多少の記者に確認しなかったのでしょうか?多少の飲み仲間にこっそり聞けなかったのでしょうか? 広告代理店の人間などに聞けば、必ずいろいろと教えてもらえるのに、甘すぎたと言わざるを得ません。こんなので、あの重要な選挙……その前にある4月の補選は本当に大丈夫なのでしょうか?

 長谷川豊(Hasegawa Yutaka)


■ わかっちゃいない自民党員 「私的憂国の書(2015.12.2)」より
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 昨日は数々の温かいお見舞いコメントをいただき、ありがとうございました。皆さん、お優しいです。発熱で気分が優れているわけはありませんが、コメントにはちょっと・・・というか、かなり癒されました(^^)

 で、寝ているだけではただただ暇なので、今日は短く自民党と自民党員について、ごくごく簡単に書こうと思います。朝日新聞が自民党結党60年について、珍しく熱心に特集を組んでいますが、その内容がなかなか面白い。手始めはこれです。

■歴代自民党総裁で最も評価するのは…
 1位 安倍晋三  19%
 2位 小泉純一郎 17%
 3位 田中角栄  16%
 4位 中曽根康弘  5%
 5位 佐藤栄作   3%

 現世代へのアンケートなので、直近の総裁に有利に働くとは思うものの、安倍総裁は歴代で最も評価されている総裁だということですね。私なぞ、田中角栄がもっと上にくるかと思っていました。国民が最も評価するのは利益配分でしょうから、日本列島改造論を引っ提げ、全国に金を巡らせた角栄さんの人気が高いと思っていた。小泉純一郎という、さして大した成果を残さなかった総裁が2位というのは、ポピュリズムということにでもなるのでしょうか。

 憂うべきアンケート結果もあります。それがこれ。

「次の首相に」、石破氏が18%でトップ 自民党員調査 (朝日新聞)
 朝日新聞が行った自民党員調査で、次の首相にふさわしいのは誰か、自民党国会議員の中から1人挙げてもらったところ、石破茂地方創生相が18%でトップだった。2位は安倍晋三首相の7%で、総裁の任期後もさらなる続投を望む声も一定程度あった。ただ、「答えない・分からない」が52%に及んでおり、党員の中でも「ポスト安倍」の有力候補が定まっていない様子がうかがえる。

(※mono.--中略)
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 2012年の総裁選で、石破氏は安倍総裁を凌ぐ党員票を獲得したことから、この結果はさして驚くべきことではないのかもしれません。しかし、石破氏が自民党を出て改革の会、自由改革連合、新進党と渡り歩てきたことを、自民党員は不問に付すのでしょうかね。

 石破氏といえば、過去にいわゆる南京大虐殺やいわゆる従軍慰安婦問題について、存在を認めて謝罪すべきと発言し、総理の靖國神社への参拝に反対し、靖国神社からの「A級戦犯の分祀」を主張している人物です。この歴史認識は、国家の舵取りを担う者としては、かなり危うい。これらのことをよく吟味しないで石破氏を推すというなら、自民党員の歴史認識から問い直さなければならない。

(※mono.--以下略)


■ (政治評論1)自民総裁選無投票で安倍氏が再選・維新内紛党幹部を解職 「せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』(2015.9.8)」より
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 自民党総裁選 社民・又市幹事長、無投票再選に「まさに独裁政党だ」

社民党の又市征治幹事長は8日午前、安倍晋三首相が自民党総裁選で無投票で再選された結果について、
国会内で記者団に「まさに独裁政党だ。非常に危険だ」と語った。発言の詳報は次の通り。



 <>無投票再選に「まさに独裁政党だ」

 これを本気で言っているなら、アホ丸出しで救いようがない。

 だったら、これまで党が創立以来、一度も代表を決める選挙を複数の候補者で争ったことがない政党はどうなるの?

 日本共産党と公明党

 この二つの政党は複数の候補者が立候補したことがありません。どのようにして代表が決定されるかも定かではない。

 日本共産党はマルクスレーニンの独裁制を容認している政党ですから、別に驚きもしないが、公明党は同じです。党内に違った意見はないのでしょうか?この二つの政党は複数の候補者が争って代表を決めることが出来ない仕組みになっているのでしょう。

 自民党は全く違います。派閥の領袖が総裁選挙に立って札束が乱れ飛んだことは、そう遠い昔のことではない。現在はそれはなくなりましたが、やはり裏では配られているかも知れません。

 さて、今回は対立候補に名乗りを上げた野田聖子議員が、総裁選挙に立候補するだけの推薦人を集められなかったと言う事です。確かにこの政局の中で選挙はないだろう・・・・と言う事で、推薦人を集める時に圧力があったかも知れない。

 しかし、全ては本人が認めているように<力不足>で、実力もない人が総裁選挙に出たいと声を出したに過ぎません。

 社会党の又市氏は何を言いたいのか?もし、独裁政治が悪いならば批判すべき相手が違います。自民党を批判したいだけなら、もっと言葉を選んで批判すべきです。別に批判するのは自由です。

 社民党の福島瑞穂さんも何回か対立候補がなくて、無投票で選ばれていましたが、社民党も独裁政党だったのですか?

 朝鮮労働党というのは、もう3世代に渡って独裁政治を敷いていますが、親しい間柄の社民党はどうなの?こちらは何も問題ないですか。

 社民党が独裁政党などと批判しても、自虐ネタくらいにしか思われません。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


■ 自民党に巣くう獅子身中の虫 「浮世風呂(2014.8.25)」より
(※ 人物評は略、詳細はブログ記事で)
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★石破茂 (いしば しげる、1957年(昭和32年)生)
◆野田聖子(本名:島 聖子 シマ・ショウコ)
◆野田毅
◆河村建夫
◆古賀誠
◆ 二階俊博
◆額賀福志郎
◆加藤紘一
◆中川秀直
◆甘利明
◆岩國哲人
★猪口邦子
◆村上誠一郎
◆大島理森
◆石原伸晃
◆小渕優子
◆今井尚哉秘書官
◆郵政宿舎跡地、港区南麻布4丁目5-28、7の土地5677㎡(約1700坪)を中国大使館へ売却した文字通りの売国奴国家公務員共済組合連合会(KKR)の天下り役員

理事長  尾原榮夫 (財務省)
専務理事 日野康臣 (財務省)
常務理事 小林誠一 (防衛庁)
常務理事 丸田和夫 (厚生労働省)

手引きしたのは財務省、菅政権。


安倍晋三
★ 安倍自民総裁再選へ石破潰し 「日刊スポーツ(2014.7.30)」より
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 安倍晋三首相が9月に行う内閣改造と自民党役員人事に関連し、石破茂幹事長に対し、幹事長交代と新設の安全保障法制担当相への就任を打診していたことが29日、分かった。来年の党総裁選再選をにらみ、「ポスト安倍」最右翼の石破氏を閣内に取り込む思惑もあるとみられる。石破氏は回答を保留、打診を断るとの見方も強い。支持率が低下している首相とは一線を画し、「無役」となり総裁選で首相とガチンコ勝負に挑む、との分析もある。
+ 続き

■ 「聖域なき関税撤廃を前提とする限り、交渉参加に反対する」 はどこに行った? 「属国離脱への道(2013.10.11)」より
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 「聖域なき関税撤廃を前提とする限り、交渉参加に反対する」

 自民党は、当初、TPPについてこう主張し、TPPの交渉に参加した。

 この回りくどい言い方を見て、金融資産をユダ金にくれてやり、毒素条項たるISD条項を丸呑みし、さらにモンサントの遺伝子組み換え毒種子を国内に蔓延させることと引き替えに、せめて重要農産品の関税だけは守りますよ、という欺瞞に満ちた主張だと考えた。

 ところが、この最低限の約束さえ、守られないようだ。自民党は聖域品目毎に関税撤廃の可否を探るという。要するに自民党のバックに控えるユダ米様は、根こそぎ収奪にかかるというわけだ。

(※ 以下詳細略、ブログ記事で)

■ 自民党は統一協会に乗っ取られましたw 「ネットゲリラ(2012.11.23)」より
自民党は、というかアベッチは、何かというと「軟弱な若者を自衛隊にブチ込んで鍛え直す」とか言うんだが、実際には、自衛隊アガリが就職で引く手あまたなんて話は皆無で、むしろ、民間では「自衛隊上がりは使い物にならん」という評価だよねw 自主性のない、指示待ち人間を量産するだけの組織であり、まぁ、だからって勝手に個人で戦争始められても困るわけでそれでいいんだが、民間人の教育を押し付けられる自衛隊が一番迷惑だと思うので、ほどほどにした方がいいよw

自民党選挙公約(案) 政権公約 J - ファイル2012 ⇒ http://www.jimin.jp/policy/pamphlet/pdf/j_file2012.pdf

●国旗・国歌を尊重する教育を推進
●不適切な性教育の禁止(純潔教育)
●ジェンダーフリー教育の禁止
●自虐史観偏向教育の禁止
●規範意識を学ぶ道徳教育
●消費者教育の推進
●高校に新科目「公共」を設置
●中・高でボランティア活動やインターンシップを必修化
●高校卒業後の体験活動を必修化(農業・福祉・自衛隊など)
●学生の体験活動を評価・単位化し企業の採用プロセスに活用
●不登校者・高校中退者への再教育
●都道府県や市区町村で「いじめ防止条例」を制定
●教育公務員倫理規程(仮称)を制定し職務規律を確立
●教育特例法の違反者に罰則規定
●教職員組合を人事委員会の登録団体から除外
●義務教育の政治的中立性を教育委員会で調査
●「教師インターンシップ制度」を導入
●社会人教員の採用や特別免許状の発行
●家庭教育を支援する施設をきめ細かく設置
●外国人の大人への日本語教育(日本語教育推進法)
●国公私立大学の受益者負担論の見直し
●「留学生30万人計画」の実現
●研究者の海外研鑽を義務づけ
●子どもの体力向上を推進
●スポーツ賭博への税制優遇
●「伝統文化親子教室」を創設
●間接経費30%を確保
●ODAを大幅に増額


27 ベンガル(千葉県). 2012/11/23(金) 11:44:47.34 ID:LE+EiqEg0
●不適切な性教育の禁止(純潔教育)
●ジェンダーフリー教育の禁止

さすが統一教会との関係が深い安倍さんだけあるな!

29 ハバナブラウン(兵庫県) 2012/11/23(金) 11:45:55.42 ID:HxhMcn1W0 なにがウケるって、いわゆる保守派の復古させたい価値観って、明治維新以後の富国強兵政策の下で形作られた
西洋キリスト教文明に基づいた価値観なんだよな。何が保守だよwww

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ぺこたん| 2012年11月23日 20:51 | 返信

かつて上昇さんがおっしゃっていたとおり、自民党は本当に「利権だけ」なのですね。
不幸中の幸いとして、衆参同日選挙を回避できたことがなによりの救いです。







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