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● 2009年6月時点の公的機関金保有量ランキング
● 金の保有量 国別ランキング 「GLOBAL NOTE」より
● ゴールドの真相に迫る 「金貸しは、国家を相手に金を貸す: 検索結果」より
● 今日の金価格〔田中貴金属〕

<2009年6月時点の公的機関金保有量ランキング (World Gold Council)>
■米国 ⇒ ①8,133トン ②78.3%
■ドイツ ⇒ ①3,412トン ②69.5%
■IMF ⇒ ①3,217トン ② -
■イタリア ⇒ ①2,451トン ②66.1%
■フランス ⇒ ①2,450トン ②73.0%
■中国 ⇒ ①1,054トン ②1.8%
■スイス ⇒ ①1,040トン ②37.1%
■日本 ⇒ ①765トン ②2.1%
■オランダ ⇒ ①612トン ②61.4%
■ロシア ⇒ ①536トン ②4.0%
■ECB ⇒ ①501トン ②18.3%
■台湾 ⇒ ①423トン ②3.8%
■ポルトガル ⇒ ①382トン ②90.3%
■インド ⇒ ①357トン ②4.0%
■ベネズエラ ⇒ ①356トン ②36.5%
■英国 ⇒ ①310トン ②17.9%

※①=金保有量②外貨準備の中に占める金の割合



■ 3000年分のダイアモンドと金塊の行方 「アラフォーママの日記(2014.9.22)」より
(※ ダイヤモンド関連記事は略、詳細はブログ記事で)
/
金融システムが崩壊すると、金本位に移行するとかしないとかの噂もあるが、
地震の揺れで金脈が瞬時に形成されるなんていう研究報告が上がると、
金脈形成のために人工地震起こす輩が出てくるんじゃないかとヒヤヒヤする(-"-;A
いや、もうすでに起こしてたりして…?

  • 地震の揺れで「ほぼ瞬時に」金鉱脈形成?研究報告
http://www.afpbb.com/articles/-/2934425
/
そして、地震だけでなく、なんと、原発でゴールドを生成するという錬金術があるらしい。

  • 原発は金(ゴールド)の生成のため?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51931362.html
(日本や世界や宇宙の動向さんより)
/
何なに? 米海軍は核廃棄物を利用した海底での金採掘で癌になった?
【Youtube動画】Nuclear Waste Gold Mining The U.S. Shameful Secret

トモダチ作戦で発がんして訴訟を起こしてる米海軍の人たちって、

実はそっちが原因なんじゃないの?


  ・東北の日本人は発ガンせず、トモダチ作戦の米軍兵だけが発ガンした
  http://blog.goo.ne.jp/kill_me_deadly/e/26d198d823b25bf7df741937ee8ed7fc


そこまで躍起になって金を採掘する理由は何なの?
金本位制に移行する予定なのか?
日本は、世界で有数の「金塊保有国」だと板垣氏はしきりに言うが…。


  • 世界で有数の「金塊保有国・日本」は、最終的に、世界経済を救わざるを得ないのではないか
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/95f2aa973e31f2f59b1beedf8579dff2
2011年10月01日
(※ 前後略、詳細はブログ記事で)
/
ところが、いまバレバレになっているのは、日本が世界で一番の「金の保有国」であるということだ。
日本が保有している金は、おおむね以下のようなものである。

 ①日本銀行の金庫に金の延べ棒を保有
 ②日本銀行前橋支店(首都機能を保有)の金庫に金の延べ棒を保有
 ③秘密の場所(5か所)に隠している
 ④大東亜戦争時、東南アジア侵略により、強奪した金塊を、戦後、日本に持ち運ぶ
 ⑤鹿児島県菱刈鉱山(住友金属鉱山で採鉱)
 ⑥佐渡、甲府の鉱山で採鉱
 ⑦太平洋の深海(3000メートル)から吸い上げる泥のなかに、レアメタルや金が含まれている。
 ⑧海水中からの金の採集

現在の価値は概算「500京円」と言われている。
日本が保有する金は、いまでも日々、太り続けている。まさしく、「金太郎」である。
しかも、この太り具合は、世界最大規模ではないだろうか。

/
  • 東京湾金塊引揚事件


+記事前半
週明け15日の早朝、米衛星放送ディッシュ・ネットワークが米携帯電話スプリント・ネクステルの買収提案を発表した。久しぶりの「マージャー・マンデー(M&Aの月曜日)」か。そんな期待は瞬く間にかき消され、ダウ工業株30種平均は終わってみれば265ドル安と今年最大の下げを演じた。ずしりと響く「2つのショック」が、投資家心理を冷え込ませたためだ。
 ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)立会場では朝から怒号が響いていた。震源は金先物だ。この日、金先物は中心限月が前週末比140ドル(9.3%)安の1トロイオンス1361ドルと大幅に下げた。「暴落」とも表現すべき下げ幅で、先物市場は恐慌に近い状態に陥った。
 引き金をひいたのは中国の景気鈍化への懸念だ。1~3月期の国内総生産(GDP)が市場予想を下回り、巨大な宝飾品の消費国である中国で金需要が鈍るとの見方が強まった。
 ただ、中国は下げの一因にすぎない。米金融大手ゴールドマン・サックスによる金の売り推奨、キプロスによる金の売却観測、最近のドル高を背景にしたドル建て金先物の割高感――。こうしたいくつもの要因が重なり、先週末から売りに歯止めがかからない。
 「売りの犯人はパニックだ」(米調査会社キャセイ・リサーチ)。このところの金急落で追加証拠金の差し入れを求める「マージンコール」も増えた。結果として持ち高を手じまわざるを得ない投資家が増え、売りが売りを呼ぶという展開に拍車がかかった。
 株式市場でも金鉱山の開発を手がける米フリーポート・マクモラン・コッパー・アンド・ゴールドが約8%安と急落。原油など商品相場全体が下げたため、エネルギーや素材株にも売りが広がった。
 取引終了まで残り1時間ほどになった午後3時頃。市場を震撼(しんかん)させるもう一つのニュースが飛び込んだ。ボストンマラソンの爆発事故だ。180ドル安前後で推移していたダウ平均は、このニュースをきっかけに下げ幅を200ドル超にまで拡大する。
 さらに取引終了間際に「死者が2人」との報道が伝わると下げが加速。結局、前週末比265ドル安と、この日のほぼ最安値で引けた。不安心理を映す指標とされる米国のVIX指数(別名は恐怖指数)は43%高の17.27まで上昇。過去最高値圏でも冷静さを失っていなかった市場で、にわかに緊張感が高まってきたことを映している。
 株式市場は「予想外のショック」が起きたときほどもろさを見せる。金急落に象徴されるマネーフローの急変。そして、ボストンマラソンで起きた爆発事故。今週の最大の注目材料だった企業決算をワキに追いやるような暗雲が米市場に漂い始めた。

ーーーーーーーーーー
★ 金相場急落、多くのファンドマネジャーに驚き=米著名投資家 「ロイター(2013.4.16 10:53)」より
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 [ボストン 15日 ロイター] 金への長期投資家として知られ、ヘッジファンドを運営するジョン・バーバンク氏は、最近の金相場の急速な下落は多くの投資家にとって驚きだとの認識を示した。
 米サンフランシスコを拠点に活動する バーバンク氏は、先週の劇的な金相場下落を「予期しない出来事」と表現 。世界的に中央銀行が金融緩和政策を進める中、インフレ率が上昇するとみていた複数のヘッジファンドがすきを突かれたという。
 バーバンク氏は、金相場が下落すれば備えが不十分なファンドマネジャーにとって大きな打撃となると指摘。 電話インタビューで「金をロング(買い待ち)にしている人の大半はロングポジションしか持っていない」と述べた。
 ただ、同氏のファンド「パスポート・キャピタル」(資産運用規模37億ドル)は、現物金を保有する一方、金鉱株をショート(売り待ち)にしており、リスクをヘッジしていたという。現在、金鉱株は急落している。


■★ コラム:金相場急落、「炭鉱のカナリア」が発する警告 「ロイター(2013.4.16 16:44)」より
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By Ian Campbell
 [ロンドン 15日 ロイター BREAKINGVIEWS] 金相場は、金融市場における「炭鉱のカナリア」と言える。金価格のバブル崩壊は、債券や商品、株式の各市場に潜む巨大なリスクを警告している。それらの危険はまだ差し迫ったものではないが、まぎれもなく本物だ。
 最近の金相場の調整は極端だ。金相場は過去10年にわたり順風満帆だった。金投資家たちは、米国の住宅バブルを賢明にも信用せず、住宅バブルがはじると量的緩和で米ドルは下落し、超低金利によって金保有の機会費用も低下した。
+記事続き
しかし、米景気は弱いながらも回復の兆しを見せ、米ドルは上昇し始めた。スマートマネー(先見の明がある投資家の資金)はすでに金から逃げ出している。相場の転機は来るべきして来たのだ。
 金と銀以外の市場でも大きな調整局面のリスクは存在するが、相場の転換点はまだ訪れていない。株式市場と商品市場にとって問題になるのは、米国経済や世界経済についての懸念や、企業業績のネガティブサプライズのリスクだ。中国の第1・四半期の国内総生産(GDP)伸び率は前年比7.7%と、第4・四半期の7.9%から鈍化し、市場予想の同8.0%も下回った。米国の最近の小売売上高や雇用に関する指標も落胆を誘うものだった。
 ただ、こうした景気への懸念は、米連邦準備理事会(FRB)の金融緩和がすぐには終わらないとの期待を維持する。米国株式市場は過去最高値を更新しており、投資家の不安心理の度合いを示すシカゴ・オプション取引所(CBOE)ボラティリティー・インデックス(VIX指数)は2007年以来の低水準となっている。
 米国債価格の上昇は、量的緩和が早期に終了することはないとの見方を裏打ちするものだ。米10年債利回りは、3月の2%強から足元では1.72%に低下した。日銀の大胆な金融緩和も米国債の支援材料になるだろう。金融緩和と経済の低成長が続くとの見方を背景に、安全資産である国債は引き続き選好されるだろう。
 金融市場にとって大きな問題は、経済成長への懸念が後退し、FRBが異例の金融政策を終える時に訪れる。そうなれば、株式と商品はかなり下落する可能性がある。ただ、経済のファンダメンタルズ強化により、調整はある程度軽減されるかもしれない。国債価格の調整はより深刻だろう。
 金相場急落が投資家に与える教訓は、すでに多くの人が知っているものだ。市場はイージーマネーによって危険なまでに歪められており、いずれ訪れる調整局面では、相場の下落は深刻なものになることを忘れてはならない。


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■★ 金価格の急落について 「Market Hack(2013.4.14 04:33)」より
+週足
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金価格が崩れた理由については幾つかの要因が指摘されています。
 まずこのところドルが堅調に推移しているので、ドルと逆の動きをすることが多い金は嫌気されていると言う点が挙げられます。
 次に米国連邦準備制度理事会(FRB)が、そろそろ追加的量的緩和政策の幕引きのタイミングに関して議論しはじめたという事も重要です。
 三番目の要因として欧州財政危機が一巡したという認識が広がっている点が挙げられます。キプロス危機が南欧に飛び火しなかったことは現在の欧州連合のギリシャ問題などに対する処方箋が、市場参加者から「この路線で行けば良い」という風に思われていることを示唆しています。
 またキプロスが財政危機を切り抜けるために金の準備を売却するのではないかという観測が出たことも金の投資家を震撼させました。

≪金本位制云々など、金をめぐる話題も少し盛り上がっているようだ。
そのようななか、日本では報じられていないようだが、ドイツ政府とドイツ連銀が、米国NY連銀に預けている金塊(約1700トンと推測)を回収するという報道がなされた。

ご存じのように、日本の金備蓄(約850トン)も、実物は米国NY連銀の金庫にあるとされる。
金に限らず、外貨準備の中核をなしている米国債も、NY連銀の“帳簿”にのみ存在し、支払われる利息も、その“帳簿”に記載されるだけという仕組みである。それゆえ、米国連邦政府やFRBは、対日債務がどれほど積み上がろうともたいしたことだとは感じていない。

被援助国の発展途上国もそうだが、日本やドイツといった敗戦国は、自国の公的保有金や対外公的債権が米国を中心とした連合国の“人質”に取られてきたと言えるだろう。

FRBが保管する米国の公的金自体が、“曖昧な存在”になっているともいう。
9千トン近いといわれる米国の公的保有金の“監査”を求める動きが何度かあったが、その都度、費用がかかり過ぎるという理由で却下されてきたといわれる。

10月26日早朝にNHKBS1で放送された「ドイツZDFニュース」は、ドイツが保有する金3,936トンについて指摘されている問題や米国に預けているとされる部分について回収する意向であることを報じた。≫


(※ これ、本当だろうか?......、上記のランキングを引用した後で続く文が下記のものです。)
これらの数字は、どこまで本当か、わからない。いまや、米国と英国が保有している「金」は、ほとんどが、「ニセの金」である。タングステンに金メッキして、積み重ねて、金融関係者を騙し続けてきた。だから、これらの公式的な数字には、誤魔化しがあった。それが、いまやバレてしまっている。
 ところが、いまバレバレになっているのは、日本が世界で一番の「金の保有国」であるということだ。日本が保有している金は、おおむね以下のようなものである。
①日本銀行の金庫に金の延べ棒を保有
②日本銀行前橋支店(首都機能を保有)の金庫に金の延べ棒を保有
③秘密の場所(5か所)に隠している
④大東亜戦争時、東南アジア侵略により、強奪した金塊を、戦後、日本に持ち運ぶ
⑤鹿児島県菱刈鉱山(住友金属鉱山で採鉱)
⑥佐渡、甲府の鉱山で採鉱
⑦太平洋の深海(3000メートル)から吸い上げる泥のなかに、レアメタルや金が含まれている。
⑧海水中からの金の採集
 現在の価値は概算「500京円」と言われている。日本が保有する金は、いまでも日々、太り続けている。まさしく、「金太郎」である。しかも、この太り具合は、世界最大規模ではないだろうか。


■ 貿易信用の要:日本の金GOLD保有量について 「「日本貿易の将来像」 国際資源市場・資源貿易研究 :武上研究室」より
(日本にある金の総量)
2008年1月現在、 日本に「地上資源」ないし「都市鉱山」として存在する金は約6800トン で、これは全世界の金の現有埋蔵量の約16 %にも及ぶ量である(物質・材料研究機構「わが国の都市鉱山は世界有数の資源国に匹敵」)。






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