今回は、終戦を知らずに、28年間グアムのジャングルに潜伏し続けた、
横井庄一さんとご戦友の方々が紹介された投稿からです。

横井さん達がグアム島に配属されたのは1944年のこと。
同年7月にはアメリカ軍が上陸し、米軍の圧倒的な兵力の前に日本軍は敗走し、
横井さん達が所属していた歩兵第38連隊は壊滅状態に陥ります。

米軍は日本兵に投降を呼びかけ、部隊の指揮官はそれを受け入れたのですが、
ジャングルの奥深くにいた横井さん達には投降命令が伝わらなかったため、
横井さん達は山中に撤退し、一時期までゲリラ戦を行っています。

その後もジャングルなどに作った地下壕での生活を続けましたが、
グアム派遣から28年後となる1972年1月、現地の猟師と遭遇。
日本の敗戦を知り、同年2月に57歳で日本に帰還されました。

「生きて本土へは戻らぬ決意」で出兵していたため、
帰国の際には、出迎えた斎藤邦吉厚生大臣に対して、
「何かのお役に立つと思い恥をしのんで帰ってまいりました」
と口にされています。

記事には外国人から様々なコメントが寄せられていました。
その一部をご紹介しますのでごらんください。



2015/11/14 に公開
▶「日本が嫌なら出て行ってください!」自分達の先祖を悪人にしたい反日の頭の中!武­田邦彦さん
▶ もっとここを参照してください:http://bit.ly/1Qmeg1N
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2011/09/12 にアップロード
アムステルダム市長で、その後オランダの内務大臣に選ばれたエドゥアルト・ヴァン・テ­ィン(Eduard van Thijn)氏の言葉です。(日本ではよく、「サンティン」と誤って呼ばれています)
アジア諸国だけでなく、戦勝国側でも、大東亜戦争における日本の正当性を認める声が上­がります。現在、日本に謝罪と賠償を求めているのは、日本と戦っていない中華人民共和­国(中国共産党)と韓国、北朝鮮の3か国だけです。世界の教養ある人から見れば、日本­の「私たち日本が悪でした」という自虐史観は異常に思えるのでしょう。もうこのGHQ­に押し付けられた嘘だらけの自虐史観を捨てて、真の誇りを取り戻しましょう!【拡散希­望】
光芒(こうぼう)とは、雲の切れ間から太陽の光が線になって差し込む現象です。


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2012/10/16 に公開
国難の危機にある現代の日本人必須の映画、今ひとりでも多くの方に、この学校教育やメ­ディアでは教わらなかった『日本の真実の近代史』を、この映画を通じ、知って目覚めて­­欲しいと心から願っております。
 明治開国から大東亜戦争まで日本が戦って来た『真実の歴史』を約70分でまとめてあり­ます。
◆明治27年の朝鮮半島をめぐる清国との戦い
◆ロシア、フランス、ドイツの三国干渉
◆朝鮮半島、満州をめぐり大国ロシアとの戦い
◆満州事変、支那事変、ABCD包囲網
+ 続き
(※mono.--Youtubeコメントから抜粋
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ayu yamato1 か月前

平和、平穏な生活を維持するためには、戦争もあり得る、という議論が為されてこなかった。
戦争回避一辺倒と護国を誰が,如何に遂行して行くかを議論するべし。
平和、平和と唱える連中に限って、では、どうやって、国を護っていくかにつては、ダンマリを決め込む。
何と,卑怯な連中であろう。
ただただ、戦争は,駄目だ、悪い、自主憲法制定、九条遵守と,唱えっていれば、前線に立たなくて良いし、我が身は安全と願う輩が多数居るが、何とした事。所詮、国防は他人事。
GHQがもたらした、自虐史観を広め、醸成して来た、NHKを頭とする反日メヂアを許さまじ。
御英霊、ご先祖様に、今ある日本人は、総動員で敬意と感謝を表するのは,当然である。
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sanagihara miyuki7 か月前

感動して泣きました。
反対に戦わざる負えない状況下での戦争悲しすぎます。
またその状況下で最後まで戦った日本兵は立派だと思います。
戦争で亡くなった皆様のご冥福を改めてお祈りいたします。
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TAICHI34143 週間前

ユダヤのバカ動画
靖国キチガイ掘っ建て小屋   くそたれ小屋
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011ppo1 年前

Byron Lord
お決まりの妨害コメント。
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Byron Lord1 年前

そもそも大東亜戦争なんて負けて当然である。

日本は戦争に負けたのではなく、敗戦国となるよう戦争前から決まっていたのだ。
日本帝国軍の最高司令部の連中の多くは、欧米のユダヤ人の犬だった。

例えば連合艦隊司令長官だった山本五十六が、日本を敗戦させようしていたのは、
真珠湾攻撃からの戦術の「ありえなさ」を知れば、一目瞭然である。
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Byron Lord1 年前

もっとも恥ずべきは、広島と長崎に核爆弾が落とされるのを事前に知っていながら、
何の警告も出さずに見殺した、昭和天皇をはじめ日本帝国軍の最高司令部の連中である。
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Byron Lord1 年前

日本がもう一度、独立国家となるには、欧米のユダヤ人の手先である
田布施一味という朝鮮人による支配から脱しなくてはならないだろう。
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Byron Lord1 年前

そもそも日露戦争なんて、欧米のユダヤ人が莫大な戦費を融資してくれたから
勝てたに過ぎない。
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Byron Lord1 年前

そもそも明治維新というのは、欧米のユダヤ人が日本を乗っ取るために、長州藩の田布施にいた在日朝鮮人を利用して起こしたクーデターに過ぎない。明治維新から2013年までの現在、日本はこの「田布施一味」に乗っ取られている。
伊藤博文からはじまり、小泉元首相、安倍首相など、首相の多くが田布施出身の隠れ朝鮮人。
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MasyuTadashi1 年前

      • 涙が溢れて仕方ありませんでした。戦後の自虐史観教育もさすがに劣化の波激しく、すべてはアメリカの謀略・理不尽・非道、、、が明らかになり、日本が悪かった?などというバカは少数になりました。 それでもまだ残る少数が厄介で、日教組を始め気違い左翼や朝鮮系役人や議員が政治の世界にまでウロついて反日活動をしています。中韓のイチャモンに媚びへつらう国会議員の不甲斐なさに、日本国民もようやく目覚め、選挙で政党を大敗、崩壊状態にさすことができることを確信し、ここ10年くらいの国民覚醒は驚嘆に値します。 靖国参拝問題も、こんな映画を見ると中韓に関係なく個人的には「行くな!行って欲しくない!」です。 こんな短い青春を、一命賭けて国の存亡に捧げた数百万の英霊に対して、他国のイチャモンにヘタレるような人間には参拝して欲しくないはずです。命を捨てた英霊の毅然さと、保身のためにウロつく政治家どもとどのように釣り合いましょう。場違い、ド勘違いの恥ずかしい政治家など参拝無用です。 国民の目覚めに政治家は追いついておらず差は広がる一方。大衆の叡智こそ日本の未来と確信します。素晴らしい動画をありがとうございました。

■ 「日本軍の野蛮イメージは虚妄。非常にモラル高く、統率取られていた」元NYタイムズ東京支局長ヘンリー・S・ストークス氏 「日本歴史(2015.1.28)」より
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1: 2015/01/26(月) 21:14:40.09 ID:???*.net
“和の神髄”について、外国人の目を通して教えられることは少なくない。
イギリス人で元「ニューヨーク・タイムズ」東京支局長のヘンリー・S・ストークス氏が、「日本軍から自衛隊に受け継がれた素晴らしきモラル」について語る。

 * * *

第二次世界大戦に日本が参戦し、アジアの植民地での戦闘が始まったが、日本軍の強さは我が母国のイギリス軍を圧倒するものだった。

イギリス人にとって最も衝撃的だったのは、大英帝国海軍が誇る「プリンス・オブ・ウェールズ」と「レパレス」という2隻の戦艦が日本の小さな戦闘機による魚雷攻撃で、わずか4時間で撃沈されたことだ。

日本人を“イエ◯ーモンキー”と呼んで憚らない差別主義者だったチャーチル首相は、若くして海軍大臣に就任し、海軍こそ英国の誇りとしていた。それが数時間の戦闘で壊滅させられたのだ。
西洋人が有色人種の強さを体感し、恐怖した最初の瞬間であろう。

当時のイギリス軍は日本人が近眼で飛行機の操縦能力も低いと見くびっていた。
しかし、鋭利な角度で飛来してあまりに正確に魚雷を命中させることに驚き、“ドイツ軍のパイロットではないのか?”と乗員らが疑ったほどだった。

日本の帝国海軍は非常にモラルが高く、統率が取られていた。
私が著書『英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄』で指摘したように、「日本軍は野蛮で残虐だ」というイメージは、「東京裁判」などで戦勝国が自分たちの理論で作り上げた虚妄だ。実際の日本軍は規律を守り、マナーも優れていた。

私は14歳からイギリスで軍事教練を受け、軍隊の本質を知っている。
ジャーナリストとして戦後は幾度も横須賀基地などで自衛隊を取材してきたが、非常に礼儀正しく、規範を大切にしている。彼らは戦前の帝国海軍の伝統を受け継いでいると感じている。

アジアへの日本軍の侵攻は、植民地となったアジア諸国を欧米の帝国主義から解放し、独立に導くものだった。

ここでも、日本軍の果たした役割は大きい。植民地の人々に軍事訓練や教育を施して集団として統率し、独立への手助けを行なった。こうした発想は欧米の帝国主義国家には全くなかった発想だ。

日本軍がアジアを占領するために暴走したということが誤りであるとわかる印象的なスピーチを、イギリスが支配していたインドで国民軍の司令官だったチャンドラ・ボースが1943年に来日した際に行なっている。

続きはソースで

●取材・構成/大木信景(HEW)


★1の立った時刻:2015/01/26(月) 16:48:27.45
前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1422258507/




■ 「日露戦争」と「日米対立」と「日中戦争」の舞台裏~ イギリス、ロシア、アメリカの極東戦略の実態 ~ 「ヘブライの館」より
(※ 目次のみ記載)
序章 はじめに
第1章 「アヘン戦争」と明治維新
第2章 「日清戦争」で日本を援助したユダヤ人マーカス・サミュエル
第3章 「日露戦争」で日本を援助したユダヤ人ヤコブ・シフ
第4章 「日露戦争」でユダヤ資本から「恩」を受けながら、満州の共同経営の約束を破った日本 ~ 「ハリマン事件」の実態 ~
第5章 太平洋の覇権を狙うアメリカ
第6章 「日露戦争」後にアメリカで広まった「黄禍論」
第7章 ヤコブ・シフと高橋是清の死
第8章 「フグ(河豚)計画」~ 日ユ関係の回復を試みる ~
第9章 支那事変(日中戦争)と上海の「サッスーン財閥」
第10章 蒋介石(中国国民党)と毛沢東(中国共産党)

追加1 20世紀前半の日米の対立について
追加2 中国戦線のアメリカ軍総司令官は語る「米国は敵を間違えた」
追加3 アメリカも第二次世界大戦の敗戦国(勝者は毛沢東とスターリンだけ)
追加4 ホロコーストに匹敵するスターリンの「国家犯罪」








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