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■ 言論サイト「BLOGOS」よ、これでいいのか? 「木走日記(2017.1.27)」より
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さて今回は小ネタです。

 まあ、時事ネタを評論する当ブログでありますが、気づけばお陰様で13年目に突入でありまして、その間まったく進歩もなく、ああでもないこうでもないと文句ばっかり書き連ねてまいりましたが、お陰様で奇特な御贔屓の読者も少しばかり付き、場末とは言いながら歴史だけは無駄に刻んできたのであります(苦笑)、はい。

 で、当ブログのように毎日毎日人の悪口ばっかり言っていると、これはどうも脳によろしくないようでありますな、ええ、前頭葉によろしくないのであります。

(参考サイト)

思考や行動が年寄り臭くなる...脳を老化させる4つのNG習慣
https://matome.naver.jp/odai/2139383156444507201
 あんまり「人の悪口を言う」と、どうやら「実は脳は自分が攻撃されていると理解し、ストレスをためてしまう」らしいですな。

 つまり、「人への悪口は自分の脳にダメージを与える」ことが医学的にわかってきたそうです。

 否定的な言葉は脳を鈍化させるそうです。

 ネガティブな言葉を口にした時、一番よく聞こえてしまうのが自分の耳なので、実は非常に自分の脳に悪いのだと。

 ですから、年取って愚痴っぽくなる人がおりますが 言動のほとんどが愚痴やら他人などに関する悪口となっている場合には、いわずもがなで、その人の脳も肉体も精神的なものもかなり老化が進んでいる、というわけであります。

 ・・・

 細かいことは気にしない。

 人の揚げ足を取らない。

 言葉尻をとらえない。

 おおらかに、おおらかに、を心がけましょう、ということであります。

 例えば、最近、国会にて安倍首相が「訂正云々(うんぬん)」を「訂正でんでん」と誤読したようでありますが、小さい、小さい。

(※mono....中略)
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当ブログが提携している言論サイトBLOGOSの記事を見なさい。

グラドル自画撮り部
2017年01月27日 09:23
言葉尻よりリアル尻!
はちきれるでんでんボディ
今日の #グラドル自画撮り部(2017年1月25日・26日)
http://blogos.com/article/207556/

 「言葉尻よりリアル尻」であります。

 「はちきれるでんでんボディ」であります。

 思わず膝たたきましたです、面白い! 座布団一枚!!

 ・・・

 ・・・

 ふう。

 さてお若いブロゴス編集部とも長い付き合いの当ブログであります。

(※mono....中略)
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それにしても読者の皆さん。

 「言葉尻よりリアル尻!はちきれるでんでんボディ」です。

 このブロゴス編集部のふざけたエントリータイトルはいかがでしょう?

 提携している当ブログとして、今後のことについていろいろと考えさせられるわけです。

 「言葉尻よりリアル尻」ですか・・・

 「リアル尻」に並んで、深刻な従軍慰安婦「少女像」問題などを、真面目にしかめっ面で論じることができましょうか?

 言論サイト「BLOGOS」よ、これでいいのか?

 うーむ。


ブロガー
■ 【アメブロ言論弾圧事件】私の覚悟;転載フリー、拡散希望 「伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」(2015.7.16)」より
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私が、今朝朝一でやったこと。
① 公安調査庁に電話して、一部上場企業のサイバーエージェントは、「代々木(公安の隠語)日本共産党のこと」のフロント企業だから、社長の藤田晋を徹底的にマークしてほしいと要望しました。
② 会社自体が、【反日企業】であり、【ブログの日本人利用者に対する言論弾圧と差別が創立当初から行われている。】証拠、証言は枚挙にいとまがない。そのことから、企業の永続性に強い懸念が有るので、【投資家保護】の観点から、上場廃止、または、二部、マザースへの降格を、東京証券取引所に電話で要請した。担当は相当驚いていた。「昔から、そんなことやってたんですか~」だって。

【総理官邸へのメール】
① 一部上場企業のサイバーエージェントは共産党、民団、総連のフロント企業だから、安保法制可決後の、テロ活動抑止のために、社長、藤田晋(在日3世)の動静、言動を監視してほしい。
② 「日本共産党の実態と、安保法制に反対する在日4世の記事」を書いた途端に、強制退会させられたブロガーがいる。仮にも一部上場たるものが、憲法で保障する言論の自由を弾圧してよいのか?
共産党の志位委員長と藤田晋の国会での、【証人喚問】を要請します。
③ アメーバブログで、【安保法制及び集団的自衛権賛成】の記事を書いたブロガー達が、理由も告げられず、即時強制退会させられている。社内に、韓国、中国の工作員が相当数いることが容易に予想できます。
公安調査庁、並びに警視庁の火急なる、社内立ち入り検査を要請します。

★わざわざメールで書いたが、私には、望めば、安倍総理にさしで面会をお願いし、「サイ―バーエージェントと社長の藤田はこんな反日活動をやってますよ」と話せる超強力な人脈がある。
地元選出の、2代議士で、安倍総理の信頼厚い側近です。
E議員・・・内閣総理大臣補佐官、参議院議員、かつて郵政解散で自民党を追われたが、安倍さんの力で復帰した人です。私とは、親戚ともども家族ぐるみの付き合い。県議時代から応援していた。今でも国会閉会中は、事務所を訪問し、政治談議に花を咲かせる仲です。
I議員・・・国家安全保障担当内閣総理大臣補佐官、参議院議員、総務省出身の元キャリア官僚、中学時代の柔道部の先輩。可愛がってもらった。

後、今まで黙っていたけど、九州の名門の右翼団体とも強い人脈がある。
福岡の、呉竹会の頭山興助先生である。今の朝鮮人ヤクザがやっている様な似非右翼団体とは違う。戦前の玄洋社、黒竜会の流れをくむ名門で頭山満先生の着孫である。政治記者をやっていた祖父から三大のお付き合いで、就職のときはお世話になった。山口組が右翼団体と思っているバカがかなりいるが、あそこは朝鮮人ヤクザの巣窟であり、コリアンマフィアである。
右翼とは国家の為に命を張って売国奴を葬る愛国者であり、無思想なテロリストとは違う。戦前の、玄洋社、黒竜会、呉竹会ともに一貫して、メンバーは全て日本人であり、朝鮮人は一人もいない。純粋な日本人による日本国の為の右翼団体である。
★藤田晋に告ぐ、私に喧嘩を売るなら、相当な覚悟をもってこい。私が死んでも、お前の三流会社を倒産させ、離婚させ、お前に福井の田舎でタクシーの運転手をさせてやるぞ(怒)



■ 【緊急警報】日本共産党が在日と共謀して一斉暴動を準備中、阪神地区の方ご用心を;拡散希望、転載フリー 「伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」(2015.7.14)」より
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著名な、保守憂国ブロガーの、なでしこりんさんのアメーバブログが、日本共産党の圧力によって、強制閉鎖に追い込まれるという事件がおきました。
最終稿は「なでしこりんさんのブログ「なでしこりん」です。最新記事は「在日4世で参政権がない。でも自分の住む国の政治に声を上げたい!共産党・民青の偽装デモにご用心!」です。
この在日4世は、同志社大学の学生で、【在日参政権の要求と安保法制反対】を唱える有名な反日在日団体です。バックに日本共産党がいるのは明々白々です。
これは、拙ブログで扱った1948年(昭和23年)の【阪神教育事件】と気味悪いほど構図が、酷似しています。あの時も、日本共産党員が、先導して、朝鮮人暴徒を過激化させました。
歴史は、繰り返す。阪神地区での、在日の一斉蜂起は、そう遠くはないでしょう。大阪府、兵庫県の皆様は、朝鮮人暴動の際の自衛を強化してください。
「女子高生コンクリート事件」もそうでしたが、加害在日韓国人少年グループの一人の両親は、日本共産党幹部でした。日本共産党の幹部は在日朝鮮人、帰化朝鮮人が多いです。党員も同様です。
昨年末の衆院選で、共産党が躍進したのは、民主党を見放した帰化朝鮮人票が、共産党に流れたためです。なでしこりん様の身の安全を祈ります。
加えて、圧力に屈したアメーバブログの責任者、サイバーエージェント社長の藤田晋(在日でホリエモンの仲間)を心から軽蔑します。以下読者様からの通報です。

伏見様

お世話になります。
記事の掲載は伏見様の判断にお任せします。
よろしくお願いします。


なでしこりんさんの amebaブログが削除されました。

7/14の午前1時過ぎまでアクセスでき、
それから約8時間後にはアクセス不能になっていました。

最終のなでしこりんさんの記事は、日本共産党の実態と学生に学校付近で声をかけてくる活動家に注意せよというものでした。

なでしこりんさんの意思に反してブログが閉鎖されたとしたら恐ろしいことです。

なでしこりんさんがご自分の安全を第一に確保されることを願います。

ちなみにかつての六本木ヒルズ3人組の、楽天の三木谷浩史(親子三代の創価学会員、父親は創価幹部、楽天は創価企業)、ライブドアのホリエモン、サイバーエージェントの藤田晋は三人とも在日です。通報対象にどうぞ(笑)

なでしこりんさんの身の安全が危ぶまれますので、緊急転載、拡散にご協力お願いします。


写真は、サイバーエージェント(アメブロ)社長、藤田晋(在日)





■ 中国、韓国のネット、情報戦争(遺稿記事) 「余命3年時事日記(2014.1.3)」より
(※ 詳細はブログ記事で)
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 父も小生も日本人だが、中国生まれだ。友人も多い。友人のほとんどは高年齢で、孫や子が軍人というものもいる。彼らからは人民解放軍幹部が知ったら驚愕するような話がぽんぽん出てくる。
 陸軍の上級将校の父。「日本は平和憲法。本土には攻めてこないから何を言っても安心だ」孫が空軍パイロット。「間違っても日本戦闘機と戦うな。適当にミサイルを発射して敵を撃墜したといって帰ってこい」戦闘艦水兵の父。「最悪の場合は海に飛び込め。日本軍が助けてくれる」共通して皆いうことは「けがをする前に、適当に捕虜になれ。日本軍は韓国軍と違って虐待はしない」。
 南京虐殺、悪逆非道日本兵なんてどこの国の話なんでしょう。
 また彼らはいう。「今、日本は軍事的に動かないし、動けない。だから共産党も解放軍も景気よく勝手なことをいって騒いでいるんで、日本が動ける態勢になれば共産党も解放軍も静かになってしまうよ」。中国人はしたたかだ。
 さて、この情報戦争、日本の現況はどうだろう。
 マスメディアの報道は反安倍スタイルは完璧になくなってしまった。TVも新聞も今は耐えるときだと死んだふりをしているのかもしれないが、朝日は論調も変わってきたし、毎日はもはや袋だたきでギブアップ。その他もみんな右ならえ。
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 2チャンネルをみてみると、あいかわらず反日スレッドもあるが、勢いがなくなった。民主党関連記事で不都合なものは完全に遮断されている。日本人は朝鮮人や中国人の投稿を妨害したり操作はしないので彼らの勝手な意見があふれて、逆にいろいろ情報が伝わってくるような状況だ。閲覧妨害も激減状態。過去の彼らの悪行、蛮行が暴きだされている。
 情報戦争、ネット戦争はとりあえずは勝ち。2チャンネルには国民栄誉賞を授与しよう。

■ 【秘密保護法案】 『ブロガー処罰 政府否定せず』 ~ネット言論の弾圧が現実に~ 「暗黒夜考(2013.11.19)」より
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既にご存知の方も多いかと思うが、11月14日に行なわれた「衆院国家安全保障特別委員会」にて、内閣官房審議官の鈴木良之が「秘密保護法案の解釈上、新聞・出版等の関係者以外の者が、何万人も来場者があるブログにて時事評論をすることは処罰対象となる」と明言した。

即ち、報道関連や雑誌の記者以外の小市民がネット上で「特定秘密」にあたる内容を書き立てることは、公権力による言論弾圧を受けるということである。

以下に同内容を報じた「しんぶん赤旗」記事(11/15)の切り抜き画像と同記事の書き起こしを記したが、これをご覧いただければお解りのように、今や国家権力はここまで”むき出し”に国民に対する思想弾圧・言論統制を行なうことを明言しているのである。

このトンでも発言については、以下の「衆議院インターネット審議中継」の動画(※3時間00分経過辺り)でも確認できるので是非ともご確認いただきたいが、これまで本ブログにて指摘してきた「秘密保護法案」の本質が国民の思想弾圧・言論統制にあることを如実に表す内容である。

この俄かに信じ難いやり取りを確認した後、数日間、その後の動きを注視していたが、驚いたことにこの「ブロガー処罰」発言は何ら問題にされることなく完全にスルーとされ、「秘密保護法案」と言えば、あくまで”法案成立ありき”の空気感の中、連日のように「第三者機関の設置」「慎重な議論」との論調一辺倒の状況である。

それにしても、防衛省の鈴木良之が示した処罰の条件が「不特定多数の人が閲覧可能」「客観的事実を事実として継続的に知らせる内容」「『出版又は報道の業務に従事する者』に該当しないブロガー」ということになると、これまで「ネット言論」をリードしてきた著名ブログは軒並みアウトということであり、本ブログも限りなくアウトということであろう。

この「ブロガー処罰」発言に関して、”沈黙”が意味する所は非常に危険なシグナルであると判断される故、本ブログの更新を暫し停止し、今後についてどうするのかを見極めたいと思う次第である。

「ブログ更新停止」となると、これまでご支援いただいた皆様から様々なご意見があるであろうが、ここまで書き綴ってきた”重み”については自分自身が一番強く認識しているつもりである故、何卒ご理解をいただければ幸甚である。

いよいよ暗黒面の帳(とばり)が舞い降りたことを痛感する次第である。


■ This Means War 「独りファシズム(2013.11.6)」より
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今更のように新聞各社が特定秘密保護法に反対だのと騒いでいるのだが、そもそも電脳の論者達は審議される1年以上も前からその危険性を必死に訴えていたのであり、新聞屋は「とりあえず反対の意向を表明した」という既成事実をでっち上げているだけのことだろう。

どのような社説を展開したところで、法案の目的が原発事故による賠償回避とTPP(自由貿易構想)による弾圧だという本質部分を、抑圧する側のステークホルダー(利害関係者)である彼らが論述できるはずもなく、全ては見え透いたFixed Game(出来試合)に過ぎないのだ。

(※ 中略)
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後にはっきり申し上げるが、電脳空間で情報発信を続けて来られた方々は閉鎖時期を検討すべきである。

幾度も論述してきたとおり、「彼ら」は中南米、アジア、中東諸国で経済市場を侵略するにあたり、おおよそ事前に粛清対象者をリスト化し、データ・ベースに落し込み、緻密に傾向分析し、軍隊や警察あるいは私兵によって、合法、非合法の手段を問わず百数十万人を抹消してきたのであり、ITとは元来それを目的化した侵略のウェポンなのであり、現実として皆様方のトラフィックは全て捕捉されているのだ。

すなわち「政治は別の手段をもって展開される戦争の延長である」とクラウゼヴィッツが洞察したとおり、特定秘密保護法とは最後通牒であり、本質として軍事行動の一環なのである。

これから皆様方には、アクセスを断ち、無知を偽装し、言語を慎み、沈黙に徹し、連帯を拒絶し、不信を貫き、大衆と同化し、地下に潜伏し、暗闇に息を潜め、乱反射する衝動を抑制しつつ、生存という課題のただ一点にエネルギーを照射して頂きたいのだ

(※ 赤字はmonosepia)

環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)
■ 【TPP交渉】『知的財産権』合意文書への「ネット規制」盛り込みが判明 ~加速するネット言論弾圧~ 「暗黒夜考(2013.10.6)」より
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すべての交渉内容に守秘義務があるとして、その内容が一切公表されないTPPの合意内容の中に、「ネット規制」につながる内容が盛り込まれていることが明らかとなった。

「TPP参加」については、以前のエントリーにて何度もコメントしてきたとおり、その”黒幕”は多国籍企業である。

国内のマスコミ報道では、アメリカ政府がTPPの鍵を握っているかのように論じられているが、その実態は、米議会の議員はおろか、大統領のオバマでさえ、その詳細内容にアクセスできないという”代物”である。

ゆえに、現在、米政府機能が停止しているがためにTPP交渉に多大な影響があるかいうと、オバマにすら実質的に何の権限もないため、影響などほとんどないに等しく、多国籍企業と参加各国のマヌケな高官の間で、「多国籍企業によるあらゆる産業分野での経済占領」を実現するためのプランが粛々と進められていることであろう。

ここで以下のゲンダイ記事に注目いただきたい。
(※ 以下詳細はブログ記事で)

■ 【衆院選】 自民・公明圧勝劇を通してみる日本の将来像 ~暗黒面の帳が降り、みえない未来~ 「暗黒夜考(2012.12.17(16))」より
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今回の衆院選は、如何に「無党派層」が清き一票を投じるかに懸かっていたが、前回よりも低い投票率では、確実に組織票を固めていた自民・公明が「圧勝劇」を演じるのも至極当然であろう。

自民・公明の圧勝劇もさることながら、あれだけの失政を繰り返してきた民主党でさえ50議席前後を確保する見通しという点をみれば、一般庶民感覚とはかなり”ズレた”結果となっているように、低投票率になればなるほど、組織票がモノをいうということである。

昨日のエントリーでも応援させていただいた小沢・嘉田連合の「日本未来の党」は、選挙前から議席数を大幅に減らす見通しであり、残念ながら惨敗である。

負けるにしてもその「負け方」が問題と考えていたが、右傾化が顕著な安倍・石破が主導する自民党に圧勝をさせてしまったという結果は、正直、最悪の「負け方」と言ってよいであろう。

何故なら、選挙による”圧倒的支持”は、その後の政権運営にて必ず「政治の暴走」を招くからである。

(※ 中略)
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また、今回の選挙結果を受けて、「ネット上における言論など、まだまだマイノリティ(少数派)である」という重大な事実を、我々は真摯に受け止めなければならないであろう。

即ち、「ネット言論の限界」について、真剣に見つめ直す必要があるということである。


■ なんでもイヤのネチズン・・・「無責任」の代償 「人力でGO(2012.8.30)」より






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