■ クーデター 「マスコミに載らない海外記事(2013.7.14)」より
(※ 前後略)
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オバマ政権はブッシュ/チェイニー政権同様、正統性はない。アメリカ人は、法と憲法によってではなく、噓とむき出しの暴力による違法な政府支配によって抑圧されている。

オバマ専制政治の下では、スノーデンのみならず、アメリカ国内で、真実を語る全てのアメリカ人が撲滅の標的とされている。国土安全保障省のボス、ジャネット・ナポリターノは、最近、専制政治に貢献したかどで、カリフォルニア大学学長に任命されたが、彼女は、国土安全保障省は、その焦点を、イスラム教テロリストから、“国内の過激派”に変えたと発言した。連中の犯罪を暴露して、政府を当惑させる、ブラッドリー・マニングやエドワード・スノーデンの様な真実を語る人々までも容易に対象にし得るどうにでも解釈できる、漠然とした言葉だ。ワシントンで違法な権力を握っている犯罪人どもは、真実を抑圧するか、そういう行為を大逆罪と再定義しないかぎり、生き残れないのだ。

もしアメリカ人がクーデターを黙認してしまえば、アメリカ人は自らを、しっかりと専制政治支配下に置くこととなる。


■ 日本の「貿易赤字」は怖くない。困るのは「魔法の財布」失う米国 「ダイヤモンドオンライン(2012.3.1)」より / 記事コピペ

 ・「日本は米国政府の資金繰りを支える」という密約が、日米間にあるのではないか、と私は疑っている。

  アメリカの財務省証券に投ぜられた日本の黒字は、もはや「取り戻す」ことは出来ない。これが日米安保条約の経済的側面なのではないか。思いやり予算や対米輸出の自主規制など、経済原則では考えられない出来事が多すぎる。

  中国は、自分の意志で米国債を売ることが可能だ。だから米国は中国を脅威に感じている。日本にその心配がない。日本は米国財政を支える「従属国」なのだろうか。プレストウイッツ氏は「アメリカの財政通の間では日本は保護領と見られている」と言った。




 ・5:名無しさん@12周年:2012/03/01(木) 16:02:17.41 ID:tXcg/TiG0

  米国債を売る自由も無いのに 「失われた貯蓄」の奪回とやらは出来るんだ
  アメリカの顔色を伺わざるを得ない理由がすっぽり抜けてるぞ

 ・27:名無しさん@12周年:2012/03/01(木) 16:15:08.23 ID:bPGeg68w0
  <返信>7
  稼ぎが悪くなったから、君んとこ(米国)に預けてある資産を取り崩して、当面はそれで生活したい
  協力してくれ、君だって財布扱いしてるうち(日本)が倒産したら大損だろう?
 と書いてるようだ






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