■ 影武者の愛子内親王が拒食症で危篤状態になり、看病に専念するため徳仁殿下は秋篠宮に皇太子の位を譲るシナリオか? 「国際情勢の分析と予測(2017.2.24)」より
(※mono....前半重要記事および写真など略、詳細はブログ記事で。)
/
2016年2月23日と12月9日の間に、愛子様は拒食症を患う影武者に入れ替わっている。下の日テレニュースの動画で紹介されている2016年8月の愛子様は本物のようだ。9月26日から11月7日までの6週間に影武者への交代が行われたのだろう。


●体調回復 愛子さま6週間ぶりに登校|日テレNEWS24  2016年11月8日 18:14

 体調不良のため学校を欠席していた愛子さまが6週間ぶりに登校された。

 宮内庁は9月26日から体調不良のため学校を欠席していた皇太子ご夫妻の長女・愛子さまが8日午後、学習院女子中等科に6週間ぶりに登校されたと発表した。午後1時半すぎ、東宮御所を出発し、6時間目の授業にクラスメートと共に出席されたという。

 愛子さまは「ふらつき」や胃腸が弱るなどの症状が続いたため、医師の指示で学校を欠席し運動会や中間テストなども休まれていた。体調が回復したため医師や皇太子ご夫妻と相談し、まずは体調をみながら午後からの登校となったという。
http://www.news24.jp/articles/2016/11/08/07345921.html


●ついに愛子様の替え玉を立証! 客観的、科学的、数値的に証明! 反論不可能! 日本人必見! - ザウルスでござる
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/c590d1f8facaf7af8c564cc56c701949

●愛子様の替え玉 (1) 奪われた青春   - ザウルスでござる
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/ad2335d858d39e90b00d0613f40fd934

●愛子様の替え玉 (2) 失われた学校生活  - ザウルスでござる
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/6d44bce604dbc241fbb9d09a9af7eab5

●【別人】愛子さまの激やせ原因や拒食症疑惑まとめ【現在の画像あり】
http://newsmatomedia.com/aiko-sama-2

●愛子さまに発達障害・自閉症の噂?現在も不登校で欠席?真実まとめ
http://newsmatomedia.com/aiko-sama

(※mono....中ほど大幅に略、詳細はブログ記事で)

●瀬島龍三は戦後も大東亜戦争を指揮し続け、東芝機械のココム規制違反輸出で米軍の世界覇権を消滅させた - 国際情勢の分析と予測 2016年05月14日

【私(※注:ブログ主)のコメント】

さて、今日のテーマは瀬島龍三である。大本営参謀・関東軍幹部を経てソ連に抑留され、その後伊藤忠商事に入社して会長を勤めるとともに中曽根首相の参謀として政界にも大きな影響力を行使し、天木直人が「日本のブレーン」と評した彼についての記事が飯山一郎氏管理の掲示板に書き込まれていた。

私が一番注目したのは、1987年に発覚した東芝機械のココム規制違反の対ソ大型工作機械の不正輸出事件である。この不正輸出により五軸大型スクリュー機械を取得したソ連海軍はその手持ちの艦艇、特に戦略原潜のスクリュー音をなくすことに成功したのだ。その結果、米国海軍はソ連の戦略原潜の動きを探知できずに米国の安全保障をソ連原潜の攻撃の危険にさらされたという。そしてその売り込みに協力したのが瀬島であり、彼は従来からソ連のスパイであったことは警察内部で周知の事実であったというのだ。

一般的な日本人の常識では、敵国のソ連に重要な工作機械を輸出するというのは国益に反することである。しかし、実際には日本の敵は日本を軍事占領し属国として扱う犯罪国家米帝とそれを支配する国際金融資本であり、1953年のジューコフの反乱でソ連は国際金融資本から大東亜共栄圏に寝返って味方となっていたのである。米ソの軍事力の中で最も重要なのは潜水艦である。陸上基地発射の核ミサイル(ICBM)は基地を攻撃することで容易に破壊可能だが、潜水艦搭載の核ミサイル(SLBM)は潜水艦を捕捉できない場合は破壊不可能であり、一隻でも敵国のSLBM搭載潜水艦を破壊できなければその潜水艦によって自国の主要都市は消滅させられるからだ。米海軍潜水艦はソ連の潜水艦をその大きな騒音から完全に捕捉・追尾しており開戦時には即座に全て撃沈可能であったとされる。しかし、東芝機械の工作機械はそのソ連の潜水艦の騒音を消すことに成功した。これによって米帝の軍事力の優位は消滅したのだ。

+続き
このような重大な産業スパイ事件を主導した東芝・伊藤忠が重い処罰を受けず、通産省(当時)の役人すら輸出に関与していたというのは、日本が国策として敵国の米帝を倒す為に味方のソ連軍を支援していたことを示している。そして、ジューコフの反乱の3年後までソ連に抑留されていた瀬島は恐らく大東亜共栄圏へのソ連の寝返りに深く関与し、その後もソ連と日本の同盟関係を維持してきたのだと思われる。

もう一つ提示されている「日本兵シベリア売り渡し説」も恐らく真実だろう。ただ、ソ連に北海道東部を占領させることを諦めさせることの引き替えに関東軍兵士60万人(その多くが抑留中の劣悪な環境故に死亡した)を強制労働させることを認めるという取引は、北海道に陸上国境ができて日本とソ連が対立するという事態を避けるほとんど唯一の方法だったのではないかと想像する。そして、多くのロシア人を強制収容所で殺してきた当時のソ連政府最高幹部達(彼らの殆どがユダヤ系=国際金融資本系だった)は、日本兵をロシア人の代わりの労働力として日本政府に要求したのだと思われる。この日本人捕虜に対するソ連政府の非人道的扱いは明らかに国際法違反であり、それ故に1953年のジューコフの反乱でユダヤ人が政府から追放されるとロシア人達は日本人捕虜をすぐに日本に帰国させたのだ。ロシア人と日本人は共にソ連のユダヤ系政権の犠牲者なのだ。そして、この瀬島の行動は飯山一郎の掲示板で述べられているように天皇陛下の決断によるものなのだろう。余りに多くの犠牲を伴う苦渋の決断であり、それは天皇にしかできないと思われる。

(※mono....中略)

何度もブログ記事で書いているとおり、中国人の伝統的定義は「漢字を使う人」である。中国に飲み込まれない為に朝鮮とベトナムは漢字を捨てて独自の文字を使っている。 漢字を使い続けている日本は、「広義の中国」の一部として生きるという選択をしている のだ。日本語は上海語や広東語と同様の中国語の方言に過ぎない。そもそも呉音・呉服などの言葉からわかるように 日本は中国江南地方からの移民(呉・越などの滅亡時に上層階層が虐殺を避けて日本に脱出し、活火山大噴火で当時殆ど無人地帯であった九州など西日本に居住、弥生人になったのだと思われる)が中心になって建国された国 なのである。皇族の先祖は呉の太伯で、その先祖は周の王室=姫姓なのだと思われる。それこそが大日本帝国の「万世一系」の真意だろう。そして、周の王室を尊重し「徳」による統治や「仁=思い遣り」を至上とする儒教の精神は中国では失われたが日本では国家最高理念として生き残り、 皇室は男性皇族の名に「仁」の文字を使い続け、儒教、元号、皇帝という中国文明の最も重要な財産を守り続けているのだ。この日中の親密な関係を隠して国際金融資本を騙すために日中両国は対立を演じてきたのだ。 (※mono....文中太字はmonosepia)

日本は今後、表向きは中国の近くの小国として目立たないように「属国」的に振る舞うことだろう。しかしながら、その裏では中国文明の財産の宝庫及び周帝国の末裔として中国全体に強い影響力を行使し、事実上コントロール=統治していくことだろう。そして、中国だけでなく大東亜共栄圏全体、更にロシアを含めた全世界をもコントロール=統治していくことだろう。それが原田武夫の言う「パックスジャポニカ」なのだ。

(※mono....中ほど大幅に略、詳細はブログ記事で)

さて、本題に入ろう。

2017年2月23日に写真が公開された皇太子殿下と一緒の愛子内親王の劇痩せぶりが話題になっている。昨年12月も劇痩せだったが更に悪化しているようだ。身長160cmとして体重は35kgから30kgぐらいではないだろうか?拒食症ではないかと思われる。そして、拒食症は死亡率の極めて高い病気である。

さて、謎のブログ「ザウルスでござる」は昨年12月より愛子内親王の替え玉説を提唱している。目口比という頭蓋骨の形態の指標値を根拠としており、説得力がある。劇痩せぶりは実は拒食症の患者の影武者に入れ替わった為なのだ。私は、「ザウルスでござる」の管理人は日本政府関係者ではないかと想像している。

当ブログは2013年より秋篠宮の皇位継承と京阪奈学研都市内の祝園分屯地の新皇居建設、奈良女子大附属中等教育学校への悠仁親王の進学を予想している。昨年8月8日の今上天皇の生前退位表明により、平成30年11月の大嘗祭と同時期に秋篠宮が即位、悠仁親王が皇太子になると予想される。しかし、徳仁殿下が皇太子を退く理由は予想できなかった。

例えば雅子妃の適応障害を理由にすることはできるが、それならば離婚して皇后の公務をこなせる新しい妻と結婚すれば良いだけである。愛子内親王の不登校を理由にするのもやはり難がある。公務と娘(女帝として皇位を継ぐかもしれないが)のどちらが大事かという世論の批判は避けられない。しかしながら、愛子内親王が重い拒食症で生命の危機にあり、その治療に専念する為に皇太子夫妻が公務を離脱する、また愛子内親王が皇太子となり将来女帝として皇位を継承することが拒食症の原因であるので皇位継承を秋篠宮に譲るということならば世論の納得は得られるだろう。恐らくかなり昔からそのようなシナリオが予定されており、それを正当化する為に愛子内親王はわざと不登校を演じてきたのだと想像する。また、愛子内親王に顔立ちの似た拒食症の患者も探され、影武者として準備されてきたのだろう。

また、愛子内親王は恐らく国際金融資本=英国王室が名誉革命のオレンジ公ウィリアムの様に皇室を乗っ取って寄生先を日本に移すための女帝として国際金融資本の命令を受けて生まれてきたと思われる。英国王室による日本皇室乗っ取りを阻止する為には愛子内親王が死亡することが必要になるかもしれず、その場合は影武者が拒食症で死去したという報道(実際に死去する必要はない)が行われるだろう。

9月26日から11月7日までの6週間の不登校の間に愛子内親王は影武者と交代した。この期間に影武者は学習院女子中の学友や教師について学習し、交代の準備をしたのだと想像する。あるいは、影武者は実は以前から学習院女子中に在学している別人で、それをマスコミが「愛子内親王である」と嘘の報道をしているのかもしれない。

(※mono....以下略)


天皇陛下の仕事で一番大切なのは「祭司」である
■ 日本も終わった 「二階堂ドットコム(2016.7.14)」より
/
インチキ皇太子に生前退位?
トチ狂ったのか。あの神事をしない奴なんかに譲っていいのかよ。

あ、いいのか、天皇家の神様パワーなんて、ないんだから。


東宮家
■ 俺は皇太子はキリスト教系の宗教にはまってると思うよ。 「二階堂ドットコム(2012.5.25)」より
/
<匿名さんより>二階堂様いつも更新楽しみにしています。

先日、川崎大師で行われている、10年に一度の大開帳奉修(5月いっぱいまで)に行ってまいりました。このとき、皇族の方々の名前が書かれた御供物料の札があったのですが、


と同じく、「東宮」の名前は見当たりませんでした。

皇太子は神社だけでなく寺社にも寄進なさらないのですね。既にご存知かもしれませんが、写真を添付いたします。

ーーーー
(コメント)いや、いくら神社や寺が嫌いでもですよ。「普通の人の常識」としては、名前くらい出すでしょう。別に自分のカネじゃないんだから。それなのに、「どこにも寄付しない」ってのはちょっとイカれてますよね。
(※ 中略)
/
 天皇陛下の仕事で一番大事なのは、別に大使に信任状あげる事でもないし、内閣を承認することでもありません。「祭司」としての活動が一番大切なわけです。もし万が一、将来的に 「祭司出来ない、日本の神社、寺社などの祭司としては活動出来ない」というのなら、天皇制を廃止すべき だと思います。(※ 太字はmpnpsepia)


天皇制
■ 新皇居は京都府精華町の祝園分屯地に、皇族の関西移住で悠仁親王は奈良女子大附属に転校へ 「国際情勢の分析と予測(2013.12.23)」より
(※ 大部分省略、詳細はブログ記事で)
/
さて、皇族の関西移住に伴う問題はもっと他にもある。学童期の皇族の教育機関である。東京には学習院があるが関西にはないので、同様の機能を果たす学校を選ばねばならない。 数年以内に皇族が関西に移住するなら、恐らくその時には今上天皇は病気のため生前退位しており、南朝系の浩宮も皇太子を辞退し、北朝系の秋篠宮が即位していると想像される。皇太子になるであろう悠仁親王の通学する学校が必要になる。 悠仁親王は学習院という前例を破ってお茶の水女子大附属小学校進学を選んだが、この学校は中学は男子が3分の1と少数派となり高校は女子校になる。従って中学進学か高校進学の時点で別の学校を選ばねばならない。同じ国立でもお隣の筑波大附属小学校であれば高校までそのまま進学可能(だたし授業についていけるかどうかは微妙だが)であったし、授業が心配ならより学力水準の低い東大附属という選択肢もあったのに、お茶の水附属小学校という選択肢は謎であった。

皇族の子弟の通う学校は本来国立であるべきである。学習院は戦前は国立だったが戦後にGHQの圧力で私学にさせられた。悠仁親王の選択は戦前への復帰とも言える。そして、祝園分屯地に最も近い国立の小中高校は、お茶の水女子大の姉妹校である奈良女子大の附属小学校と中等教育学校である。お茶の水女子大附属高校と異なり、奈良女子大附属は高校過程まで共学なので、別の学校に進学する必要が無い。この学校は1970年代前半頃までは難関進学校であったがその後レベルが低下してきており、皇族の子弟が入学しても学業に落伍する危険も低い。奈良県には他に奈良教育大附属小中学校もあるがここは高校が無いので選択肢から外れると思われる。その他には京都教育大附属、大阪教育大附属天王寺などの候補もあるが通学距離や生徒の学力水準の高さから考えて適切では無いであろう。



■ 式年遷宮の嘘 「真実の日本の歴史(2013.5.20)」より
/
1866年、長州の謀略で孝明天皇が暗殺されます。1867年、孝明天皇の第二皇子の名をかたり長州の田布施村の藩士大室寅之助が明治天皇として即位します。

1869年に、明治天皇(大室寅之助)が伊勢に赴き、キリストを祭る神殿として伊勢内宮(皇大神宮)建立の儀式を行う。日本の史実では在位の天皇として、はじめて伊勢神宮を参拝したとなっているがこれは嘘です。この時代には、伊勢には豊受大神宮しか存在していません。

そして8年後にキリストの日本名である天照大神を祭る皇大神宮を建立。この天照大神が天皇の祖先とし天皇家の万世一系の論理を展開させて、古事記や日本書紀の記述と重ねあわせました。

この企ては木戸孝光や伊藤博文らの田布施村系譜の者による謀略です。つまり、伊勢外宮(豊受大神宮)はユダヤ教(イスラム教)の聖地、伊勢内宮(皇大神宮)キリスト教の聖地ということになります。
(※ 後略)

■ 祭司としての天皇  なぜ徳仁親王がふさわしくないのか 「BBの覚醒記録(2013.5.29)」より
/
「天皇とは何か」という基本的命題を明瞭にせぬまま、廃太子論へと急行しているので、ついていけない保守たちが「不敬」を旗印に批判派を糾弾するのである。

現在の皇太子と妃殿下の肯定は、実は本来の意味での皇室の否定に等しい。

祭司抜きに天皇の存在はあり得ず、したがって宮中内祭祀と外の神事に不熱心な皇太子が次期皇太子としての有失格者足り得ないのではないか、ご神事に熱心で神事の本質も弁え、かたわら公務にも余念がない秋篠宮こそが、天皇にふさわしいというのが、当ブログでの終始一貫した提案である。

皇室典範改正に至らずとも、皇太子、妃殿下、お子様とお三方連れ立っての皇籍離脱は可能なようなので、離脱論を提案したところで画餅でもないだろう。
離婚という形態が一番現実的に容易であるけれど、あれほどご家族に密で、ありとあらゆる国事や神事にも先駆け、ご家庭を優先なさる皇太子のお姿を拝するに、こちらは非現実的な提案であろう。

理想的解決とも思えぬが、諸事皇太子の即位が避けがたくあるならば、形ばかりの即位にて、実質的なお仕事は秋篠宮家に委ねる摂政という手立ても、一種の妥協案としてはあろう。
(※ 以下略)

■ 東宮は廃嫡するべきだ 「二階堂ドットコム(2013.5.27)」より
/
 バカ皇太子夫妻は廃嫡するべきではないだろうか。そして秋篠宮が継いだ方が世のため人のためではないか?仕事もせず、運命から逃げるような役立たずはどこかに追い出してしまえ。それこそ、いきたければ半島でもシナでもどこにでも行くがよい。南北朝分裂のようになるのかもしれないが、この体たらくのまま、万が一にも天皇を継ぐということになれば、迷惑するのは国民である。

 雅子など「タダのダルイ病の不倫バァサン」である。まったく、そういうものは廃嫡しないといけないだろう。皇室だって、たまには邪気や卑なるものが出るが、きちんとその度に排除してきたからこれだけ続いているのである。たとえ血がつながっていても、たまに卑しいモノが出る。それを「なかったこと」にするのも、天皇たる神官の義務なのである。

 と、御料牧場の牛乳を飲みながら考えたのだが・・・

...................................................

題名: 東宮はどこにも寄進していません

メッセージ本文:伏見稲荷の皇族方の御下賜の写真は何度か拝見しましたが、東宮夫妻はどこにも寄進したと言う事を聞いたことがありません。


皇太子がどこかに寄進したと言う立て札や情報は全く聞きません。

 また、記事を見つけ出せませんでしたが、数年前、靖国神社が発表した会報?のようなもので皇族方の御下賜の明細を発表していましたが、やはり東宮夫妻の名前はありませんでした。(二階堂さんなら靖国神社で調べられるかと思います)陛下が終戦記念日に追悼なさるその日にわざわざテニスをして夜は花火パーティーするバカ夫婦ですから。

数日前、三重の熊野古道をハイキングした皇太子。でも伊勢神宮には寄らず・・・・本当に神道の教えを捨てています。

靖国神社に関しての補足です

「・・・また、従来通り秋篠宮家・常陸宮家・三笠宮家・寛仁親王家・桂宮家・高円宮家より御玉串料の御献進を賜りますと共に、本日午後には寛仁親王殿下、明日には三笠宮同妃両殿下が親しく御参拝下さる由仰せ出されております。・・・」(『靖國』第647号より抜粋)

また、2009年ですが、石清水八幡宮にも東宮夫妻のみ寄進していません。
(※ 以下略)

ーーーーーーーーーー
■ ゆゆしき問題だぞ 「二階堂ドットコム(2013.5.26)」より
/
とあるところで聞いたのだが、 東宮は、鳥居を絶対にくぐらないんだって。まさかの創価学会か???

陛下が何度言ってもダメで、「もういいや、ほっておこう」になってるんだとさ。

今代で終わりかもしれないな・・・いや、 廃嫡するという手がある が・・・


■ 雅子妃と皇太子を覆う、小和田恒氏の日本毀損史観 「BBの覚醒記録(2013.5.23)」より
/
「不敬」という名のもとに、思考停止、あらゆる皇室批判を忌避する
自称保守の方にこそ読んでいただきたい

反原発や九条反対の反日主義者が繰り出す東宮擁護、雅子妃同情賛美に
耳を傾け、まこと国思う者たちが鳴らす警鐘に耳ふさぐ
愚を犯して欲しくない。

このたびの、“不完全”であったオランダご公務に先立つ2006年、静養のためのオランダ訪問時、皇太子と雅子妃殿下の“恥ずかしいお振る舞い”は海外ニュース経由で耳にしていたものの、ソース不十分で書かずにいた。
(※ 以下略)







.