■ 「素敵なイラスト!」“ハリポタ作者”が日本人のファンアートに反応!「神と会話してしまった」ファンも大興奮 「irorio(2016.11.26)」より
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現在公開中の映画『ファンタスティック・ビースト』は「ハリーポッターシリーズ」に登場するホグワーツ魔法学校で使用されている教科書『幻の動物と生息地』を元にしたストーリーで、ハリポタ好きにとっては待望の作品。

映画を観たハリポタファンが続々と感想などをツイッターに投稿しています。

そんな中、映画一作目からのハリポタファンの一人、桐川さん(@kirikawa_juu)さんは『ファンタスティック・ビースト』の公開祝いという気持ちでイラストをツイッターに投稿しました。

主人公の魔法使いニュート・スキャマンダーとハリー・ポッターがタッチしているイラストです。



■ [with news]天才か!卒業制作「書き時計」に驚嘆の声 時計に時間を書かせる発想 「シャンティ・フーラ(2016.2.8)」より
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竹下雅敏氏からの情報です。
 ツイッターでこの「書き時計」を見たのですが、一回目・何が起こっているのかわからず、2回目・文字を書いているらしい、3回目・?????、4回目以降、何度見ても全く訳がわからない。もちろん時計だという事だけはわかっているのですが…。
(竹下雅敏)
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天才か!卒業制作「書き時計」に驚嘆の声 時計に時間を書かせる発想
転載元より抜粋) wit 16/2/8
若松 真平 withnews編集部

 山形市にある芸術系大学の学生が作った「書き時計」が、ネット上で話題になっています。木製のパーツを400個以上組み合わせて作ったもので、からくり時計のように1分ごとに「時計に時間を書かせる」仕組みです。


たった16秒の動画


(※mono.--以下略、詳細はサイト記事で。)

■ 【衝撃動画】まるで奇跡のよう! 大御所でも見破れないほどの手品を披露する天才マジシャン 「ロケットニュース(2015.7.20)」より
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一体どうなっているんだ……。そう思わずにはいられないのが手品、すなわちマジックである。見破ろうとしても見破れない、そして不思議な気持ちにさせられるのがその醍醐味だが、なんと大御所でも見破れないマジックを披露する若手がいるらしい。

彼の名前は、シン・リム。彗星のごとく現れた彼は、どのようなマジックを見せてくれるというのか。さっそく、動画「Penn and Teller Foolus S02 Ep. 2 – Shin Lim」で確認してみよう!

  • 経歴
カナダ生まれシンガポール育ちの23歳、11歳からはアメリカ・マサチューセッツ州で育ったシン・リム。彼とマジックの出会いは16歳の時。兄に簡単なカードトリックを見せ、そこから興味を持ったそうだ。

  • わずか7年で身につけた技術
それから芸術的なマジックを研究していくと、彼の才能は開花。マジック暦わずか7年にして世界の舞台で活躍するようにまで成長した。また、彼はピアノが得意で、マジックは音楽と融合させたものを得意としている。

  • 奇跡のようなマジック
動画では、そんな彼が大御所「ペン&テラー」を前に、トランプを使ったマジックを披露する。もちろん、消したり、瞬間移動させるのはお手の物。しかし、普通とはひと味違うのが彼のマジックである。

というのも、いきなり口から煙を吐いたかと思えばそこからトランプを取り出したり、密封された空間を自由に操ってみせる。特に袋に入れたトランプをまったく触れることなく入れ替えるのは、まるで奇跡のような光景だ。

  • 必見動画
大御所も驚くほどのマジックは、衝撃のラストまで瞬きできないくらいカッコイイので、ぜひ一度は動画をご覧いただきたい。間違いなく彼は、これからのマジック界を引っ張っていく一人だろう。

参照元:YouTube、shinlimmagic.com(英語)
執筆:原田たかし

▼一体どうなっているのだろうか……



■ ミック・ジャガーが突如日本語ツイート 「Birth of Blues(2015.6.8)」より
(※mono.--写真、Youtube動画などはブログ記事で)
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ストーンズは2回観に行きました。
ミック・ジャガーソロは「シーズ・ザ・ボス」「プリミティブ・クール」しか知らないにわかです。



■ ロシアの女子学生によるセクシーなダンス ネットで大炎上し、当局が調査する事態に 「ねとらぼ(2015.4.15)」より
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「くまのプーさんとミツバチ」と題したロシアの女子学生による動画が物議をかもしています。

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 4月13日(日本時間)にYouTubeに投稿されたこちらの動画。再生数900万以上、高評価2万9000回、低評価3万6000回と大きな注目を集めています。内容はクマの着ぐるみが現れた後に、ミツバチに扮した女子学生がダンスを披露するというもの。問題になっているのはくまのプーさんとの関係ではなく、そのお尻を振るセクシーなダンス。

 オレンブルクにあるダンススクールで発表されたそうですが、「少女の性を強調するのはいかがなものか」などと炎上。ロシア政府の児童権利問題全権代表、パーヴェル・アスタホフさんも「こうした“芸術”に法的評価を与えるのは難しいが、道徳的には無礼である」と見解を表明しています。

 YouTubeのコメント欄には「全然問題ない」とするユーザーも多数いますが、ロシア国内ではついに当局が調査を始める大事に発展。ロシアのメディアによると、このダンススクールは一時的に閉鎖となるそうです。


■ 犬も本当に悲しいときには声を詰まらせて泣く! 「日本や世界や宇宙の動向(2015.4.19)」より
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犬は最愛の飼い主が死ぬと本当に悲しみますね。忠犬ハチ公が既に証明しています。
しかしただ悲しむだけでなく人間と同じように泣きじゃくるようです。
今回記事に紹介された犬は亡くなった飼い主のお婆さんのお墓から離れず泣きじゃくっていたそうです。
これから毎日飼い主のお墓に通うことになるのでしょうか。犬の気持ちを考えると何だかやるせなくなってきます。犬は飼い主を忘れませんし、飼い主への思いも人一倍強いでしょうね。
ちなみに、亡くなったおばあさんはユダヤ系の方ですね。




★■ "呪いの人形、世界一美しいミイラ"フジテレビのオカルト番組がすごい!! 「msn.news - TOCANA(2015.3.15)」より
(※mono.--前後略、詳細はサイト記事で)
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■世界一美しいミイラ・少女ロザリア

 現在では一部を除いた多くの国ではミイラを作成することが禁止されているが、西暦1500~1800年ごろのイタリア・シチリア島では許されていたようだ。現在でもシチリア島にあるカプチン・フランシスコ修道院の地下室には、当時の衣装のままのミイラ約2000体が壁一面に並ぶようにして安置されている。その中の一体に、ほぼ生きていた当時のままの状態で保存された"世界一美しいミイラ"があるという。





■ 海外「息が出来ないw」ヨーロッパに現れたトヨタ車の衝撃的な仕掛けに現地住民ビックリ!? 「おたほー(2014.6.13)」より
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 普段特別意識をしていないけれど無意識のうちに当たり前と思っていることって結構多いもの。とりわけ毎日のように繰り返している日々の仕事に潜むそれらは数限りなく、いつの間にか自分の中で一個のルーチンを作り決まったパターンで対処していたりします。ではそうした彼らの当たり前をほんの少しの工夫で崩してしまったらどんな反応をとってくれるのか?

 そんなイタズラをドライブスルーなどで行った動画がYouTubeで投稿から僅か1日で25万回以上再生される人気動画となっていました。


■ ここまで進化した犬君 「日本や世界や宇宙の動向(2014.8.15)」より
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タイのお話です。
ペットの犬が、コンクリートの床に横たわっている魚を生き返らそうと、必死に魚に水をかけています。飼い主はくすくす笑いながら自分の犬の行動を見守っています。
これはすごい行動です。犬が魚を生き返らせようとするなんて。。。本当に。。。進化しているのは人間だけではありません。
以下のYoutubeビデオをご覧ください。





■ 人間の赤ん坊に匍匐前進を教授する犬(@w荒 「東京kittyアンテナ(2014.7.6)」より
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youtubeでをもしろい映像を見つけた(@w荒

ハイハイが今ひとつ出来ない人間の赤ん坊に
どうにも埒(らち)が開かないので
赤ん坊の尻を鼻で突いて注目を引き、
自分で匍匐(ほふく)前進をして手本を見せてしまった。

矢張り犬は知能が高い(@wぷ


★ 障害児もつ家族に見知らぬ客が思いやりのメモ ネットで反響 「CNN.co.jp(2013.9.4)」より
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 (CNN) ノースカロライナ州のレストランで食事をしていた家族が、障害を持つ子どもが騒いで肩身の狭い思いをしていたところへ、見知らぬ客から思わぬメッセージを受け取った。母親がこのメモを交流サイトのフェイスブックに掲載し、大きな反響を呼んでいる。
 アシュリー・イングランドさんは8月30日、夫と共に息子2人を連れ、レストランに親族で集まっていた。ところが息子のライリー君(8)が母親の携帯電話で動画を見ようとしてうまくいかなかったことから、苛立って奇声を発したりテーブルをたたいたりし始めた。その様子に近くのテーブルにいた客からも視線が向けられた。
 ライリー君にはてんかんの持病があり、言葉を話すこともできない。そのため不満がたまると叫び声を上げたりすることがあり、公の場でそうした経験をするのは初めてではなかった。
 特にここ数週間はライリー君の衝動を抑えるのが難しくなり、イングランドさん自身もストレスがたまっていたという。
 そこへウエートレスの1人が、別の客から預かったという1枚のメモを運んできた。その客がイングランドさん一家の食事代を払うと申し出て、伝票に書きつけたメモをウエートレスに託したという。そこに書かれていたのは一生忘れられない言葉だった。
 「神は特別な人たちだけに、特別な子どもを与えるのです」
 この時の自分が最も必要としていたのは、まさにこうした思いやりだったとイングランドさんは言い、「この1カ月がどれほどつらかったか思い出して、泣き崩れてしまった」と話す。
 イングランドさんはこの夜の出来事をフェイスブックで紹介し、メモの送り主への言葉を添えた。「見知らぬ方へ。あなたは今夜、ご自分の知らないところで私に祝福を与えてくれました。ありがとう」
 イングランドさんはメモの主に会って直接お礼が言いたいとの思いから、あのレストランにまた行ってみるつもりだという。


★ ヘビVSワニ、カメラが捕らえた死闘 「CNN.co.jp」より
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格闘の末、ヘビがワニを絞め殺し、丸呑みした。


国民性
★ 「日本人客にノーは禁物」 英観光庁が外国人対応の手引き 「CNN.co.jp(2014.1.11)」より
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(CNN) 英国を訪れる外国人客に、ホテル従業員はどう対応すべきか。英観光庁がこのほど作成した観光業界向けの手引きには、相手の国ごとに興味深いアドバイスが並んでいる。

「カナダからの訪問客を米国人と呼んではいけない」「インド人は愛想が良いが、気が変わりやすい」――大胆に言い切るその内容は、一部の英メディアから不評を買っているようだ。

ロシア人は長身なので、天井の高い部屋を用意するべきだという項目もある。世界各地を駆け回る同国随一の国際派、プーチン大統領の身長は170センチと決して高くないが、例外扱いといったところか。

フランスでも昨年、パリの観光局が外国人に対する国別接客マニュアルを配布した。「ブラジル人はスキンシップとタクシーを好む」「スペイン人は無料品と遅めの夕食が好き」など、それぞれの「国民性」が盛り込まれた。

英国版の手引きに書かれた、そのほかの「やるべきこと」「やってはいけないこと」を紹介する。

日本人の要望には、たとえ具体的に言われなくても、すべて先回りして対応すること。

ドイツ人とオーストリア人は総じて遠慮がなく要求が厳しいため、無礼で攻撃的に見えることもある。苦情には迅速に対応すること。

オーストラリア人が冗談で英国人を「Poms」という俗称で呼ぶのは、親しみを込めた表現だと心得ておくこと。

香港の迷信深い人には、歴史ある建物や四柱式のベッドで眠るのは幽霊が出そうだと嫌うので、勧めてはいけない。

面識のないフランス人にはほほ笑みかけたり、目を合わせたりしてはいけない。

ベルギー人には、同国の複雑な政治や言語圏の話をしようとしてはいけない。

日本人客にははっきり「ノー」と言わず、もっと感じの良い言い方を考えなければならない。

★ 女性器の石膏型販売で送検 「自分よりうまい人間いない」 「msn.産経ニュース(2013.6.27)」より
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 女性器をかたどった石膏(せっこう)型を販売したとして、警視庁保安課は27日、わいせつ物頒布容疑で、静岡市清水区の介護施設職員の男(50)を書類送検した。同課によると、「約30年前に雑誌で興味を持ち、特殊メークの学校で作り方を学んだ。女性器の型を自分より上手に取れる人はいない」と容疑を認めている。

 男は平成14年5月ごろから、出会い系サイトなどで知り合った女性約80人の性器をかたどり、インターネットオークションで1個1500~2万円で600個以上を販売し、計約320万円を売り上げていた。女性には最高2万円を支払っていたという。

 送検容疑は、24年4月、栃木県小山市の男性会社員(43)に女性器の石膏型2個を3600円で販売したとしている。

 また、同課は女性器の石膏型を展示していたとして、わいせつ物公然陳列容疑で、東京・秋葉原のアダルトショップ運営会社「メルシー」を警告した。約1年前から「満神社」と称して20~50代の女性器の石膏型30個を展示。「女子力アップの御利益がある」などと宣伝していた。





+ 写真


児童ポルノ
■ ドカベン発禁へ 「ネットゲリラ(2013.5.10)」より
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東洋人は幼形成熟で、ゴリラみたいな白人女と比べると、30過ぎても中学生みたいに見える。日本が「児童ポルノの温床」だというのは、そこら辺の勘違いが主な理由であって、白人のオッサンから見たら、日本のAV女優なんて、全員、スクーガールにしか見えないわけだ。で、アメリカだけじゃない、世界中のロリコンおっさんどもが日本のAVに夢中でクールジャパンとか騒ぐもんで、ゴリラ女が嫉妬に燃えて、児童ポルノ児童ポルノと目の敵にしているというのが、時代の姿です。
(※ 以下略)

初音ミク
■ アメリカの大学で開催された日本のボーカロイドのライブがすごすぎる! 「おたほー(2013.4.20)」より
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海外にも多くのファンを持つ初音ミクさん。Tora-Conでのライブには3Dアニメーションソフト「AniMiku」が使用され、美しいCGで現実に現れた初音ミクや鏡音リン、GUMIなどがダンスと歌を披露しました。YOUTUBEではそのライブの様子がほぼフルで公開されており、全14曲を熱唱して観客を楽しませるボカロたちの活躍が1時間以上にも渡って収録されています。

★■ ツール開幕まであと何日? 日替わりでカウントダウンするJスポーツ「ペダルオトメ」に大注目 「サイクリスト(2013.3.29)」より
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次の日曜日にツール・デ・フランドル開催を控え、ヨーロッパでは春のクラシックレースシーズン真っ盛り。そして、世界最大の自転車レース「ツール・ド・フランス」開幕まで100日を切っている。世界のサイクルロードレースを放送するJスポーツでは、今年記念すべき第100回大会を迎えるツール・ド・フランスに向けて、開幕100日前の3月21日より、公式ウェブサイトで毎日更新のカウントダウン企画を展開している。

 その中で異彩を放っているのが、ツール開幕までの日数を日替わり動画でカウントダウンする「ペダルオトメ100」。毎日違う“オトメ”が登場し、ビルの屋上や公園などにセットされたロードバイクにまたがって、ペダルを目一杯こいでハアハアと息が上がったところで、吐息まじりにツール開幕までの日数をカウントする内容だ。文字で説明するよりも、実際に動画を見ていただいた方がよく分かる。


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+ 記事

■ The Best Kiss Cam Episode Ever! 「Youtube」より

■ 「また日本がやらかした」 世界一無用(?)なロボットに外国人困惑 「パンドラの憂鬱(2011.12.21)」より
(※ たまにはこんな記事を貼ります。海外の人たちの反応が・・・)


下の動画は、上のもののバージョンアップ版?
■ 全力でスイッチをONするとOFFするロボットと戦ってみた〔Youtube〕

★ 亡き飼い主の墓にお供え 伊の“忠猫”話題に 「msn.産経ニュース(2013.1.8)」より
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 イタリア中部フィレンツェ近郊の小さな村で、亡くなった飼い主の墓に1年以上も木の葉や小枝などをお供えしている“忠猫”が話題になっている。
 地元紙によると、この猫は白と灰色の毛並みの3歳のトルド。中部モンタニャナの飼い主レンゾ・イオツェッリさんは2011年9月、71歳で亡くなった。レンゾさんに生後3カ月で引き取られ、かわいがられてきたトルドは、葬儀当日も墓地までレンゾさんのひつぎを追い掛けた。
 翌日、妻のアダさんが墓地を訪ねると、墓石の上にアカシアの葉が置かれていた。その後もプラスチックのコップやティッシュペーパーなどが連日「供えられる」ようになり、多くの目撃情報からトルドが置いていたことが分かった。
 アダさんは「夫にとても愛されたトルドが感謝の気持ちを表しているようだ」と話している。(共同)



★■ 「昔の写真を見れば、結婚生活の長さがわかる」と判明 「msn.産経トピックス(2012.11.7)」より / 441720121107sankei
結婚生活がうまくいくかどうか知りたいなら、結婚相手の卒業アルバムを見てみましょう。

心理学者によれば、昔の写真でよく笑っている人ほど、結婚生活がうまくいきやすいのだそうです。


この10月4日に、BSテレビ東京で、「何でも鑑定団」の再放送を見たのだが、その「お宝」の中に、スティーブ・ジョブスのサインというのがあった。

鑑定団は、それに50万円の値を付けたのだが、色紙には、サインの他に、 all good things と書かれていたのである。
(※ 本題は上記ブログでお読みください。)

■ 全盲の幸福な猫 「ニュースを読まねば(2012.9.27)」より
このブログでは、個人的な出来事は書かない方針ですが、今日は悲しい出来事があったので、自分を癒やすために書きます。書く事で癒やされることがあるからです。

──20年前。

私たち夫婦は都内の田舎とも言えるような交通の不便な場所にある2階建ての木造アパートに暮らしていました。

それでも、目の前に造園業の樹木がストックされている森のような庭があり、まるで高原の別荘からの風景の様な景色が見られる良い環境でした。そして何より野良猫たちがのびのびと暮らしている賑やかで穏やかなな環境でした。

その前日の夜は雨でした。どうやら「それら」は、その雨の中、自宅のアパートの前を走り抜けた車の窓から造園業者の庭に捨てられたようです。

捨てられたのが生まれたばかりの子猫たちだったと言うのは翌日にわかりました。

妻が鳴き声を頼りに自宅前の森のような造園業者の庭を探すと、草むらからぼろぼろになった生まれたばかりの子猫を2匹発見しました。一匹は既に死んでいるのか既にハエがたかっていました。

ところがよく見ると生きているます。妻はその2匹を拾い、汚れを洗い落としてあげました。その子は白黒の斑でした。

その夜、2匹のうち元気だった方の子猫が血を吐いて急死し、元気が無く、ハエがたかっていた白黒斑の子猫だけが生き残りました。
(※ 以下略。ブログ本文を。)








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