■ 【宣伝】8月6日に新刊『日本再占領』が発売されます。 「ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報(2011.7.30)」より

 ・震災が起きて4カ月半が経過した。本書では、一貫して、「日本が統治能力を失ったので、日本はアメリカに再度占領されたのだ」と論じてきた。嫌なことかも知れないが、このことをまずはっきりさせなければならなかった。
 ・しかし、「なんだ、日本はもう再占領されてしまったのか。もう何をやってもアメリカの言いなりか」と悲観的になるのは早い。民主党政権がなぜ行き詰まっているのかを、本書では明らかにした。その正体とは、戦後の日米関係を動かしてきた日米双方の官僚がつくる「日米事務方同盟」による不透明な「談合体制」だった。これを突き崩すことが重要である。

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■ 植田信さんが『日本再占領』の草稿の書評をしてくれました。 「ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報(2011.7.19)」より

 ・アルルさんは40代目前という若き日本人です。
 新著原稿を見て、私はアルルさんの着実、確実な成長ぶりを実感できました。
 素晴らしい内容に仕上がっています。
 ここ数年の日本で何が起きたのかを知りたければ、これを見ればいい、と私は推薦できます。

 そんな具合に、年寄りたちは、若者たちが自分の考え・体験を受容してくれるかな、などと心配する必要はまったくありません。
 しっかりと吸収してくれます。

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■ 日本 再占領 「碧き地平線の記憶( 2011.3.18 )」より

 ・津波(爆撃、焼夷弾)の後の何も無くなった光景、原発放射能(核爆弾、二度も!)の被爆。 早々のアメリカの登場。  小沢一郎の支持基盤だった東北の壊滅。  日本の穀倉地帯の長期の壊滅、これで日本は、TPPに加盟せざるをえなくなった。(ニューギーランドもTPP反対国だった)  NY、東京市場の、閉まっているほんの僅かの隙の、円買い。 株の売り浴びせ。
 3月7日の道路関係株の会社の急騰(阪神淡路の時も同様)。 



 ・小室博士は社会規範の崩壊がアノミーという現象であり、そのなかでも心理的パニックが社会全体に波及する状態が「急性アノミー」なのであると解説しているわけだ。そして、小室博士は戦後の日本はこの「急性アノミー」に陥ったという。

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■ 200X年、米軍日本再占領 「HPO:機密日誌(2008.10.27)」より

 ・ 不思議な夢を見た

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■ 21世紀初頭・米国による日本再占領:現代のマッカーサーはデイヴィッド・ウォーラーとランス・ガトリング 「ライジング・サン(甦る日本)2011.7.11」より

 ・デイヴィッド・B・ウォーラーたちは、毎日、衛星回線のテレビ電話 TV presence で、これが、虎ノ門の米大使館だけでなく、ワシントンDCのホワイトハウス(ヒラリーたちがいる)と、ウィーンのIAEAと直接つながって、報告し会議を開いている。だから、意思の疎通も最高度の決断もここでなされている。

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■ GHQがやって来た! アメリカの“日本再占領”に気付いている日本人はいますか? 「韓国に飽きてきた韓国語翻訳家が、せっかく韓国に興味を持ってくれた日本人にネタを提供するブログ(2011.4.24)」より

 ・アメリカが“これまでの日本のエージェントを見限って、 新たなエージェント探し をやっている”らしい…
“アメリカ万歳”を吹聴していた財界&政界&官界の手下どもが、アメリカ様直々に「お前らは要らん!」と宣告された模様。
  福島原発でのゴタゴタは、アメリカ財界&アメリカ政府に大きな波紋を投げかけたようです。
  「 こいつらって、ここまでバカだったのか! 」と。


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