(※mono....文化が違う人たちは棲み分けるのが正しいでしょう!植物も共生しているようで、しっかりと棲み分けているのです。動物たちもしかり!)
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外国人犯罪
■ キスをされた日本人が悪い?外国との“文化の違い”で無罪にネット騒然。 「ゆかしき世界(2017.9.11)」より
(※mono....前中後略)
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日本で23歳の日本人女性が電車に乗っていた。
すると44歳のブラジル人男性が隣に座る。

そして隣にいる女性に話しかけた。

やがて男はこんなことした。

さらに「飲みに行こう」などと言って女性に複数回キスをし、女性の手をつかんで自分の下半身を触らせた。

(下の読売新聞の記事から)

強制わいせつ罪でブラジル人男性は逮捕される。

最近名古屋地裁でその裁判がおこなわれた。
そのブラジル人に「無罪」の判決が出て、ネットは騒然。

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電車に乗っている女性にキスをしたり下半身に触らせたりしたのに、「ハッキリ断らなかったから、外国人はわからなかった」という文化の違いが認められて無罪の判決が出る。

これは地裁の判決だから、これからどうなるかは分からない。

でも今の日本は、外国との文化の違いにずい分やさしいらしい。
日本にいる女性はハッキリNO!と言った方がいい。



匿名希望

名古屋地裁が「文化が違うから」という理由で、電車内で日本人女性に無理やり複数回キスをして、女性の手を掴んで自分の下半身を触らせたブラジル人男性に「無罪」を言い渡しました。検査も控訴しないそうです。裁判官によると、「文化が違うから、日本人の反応を理解できず、相手が嫌がっているかどうか判断できない」から「無罪」だそうです。 「外国人は日本人相手なら何をやってもいい」と言っているのと実質的に同じです。
この裁判官は自分が愛する家族が同じことをされても同じことを言えるのでしょうか。これを日本人に対する差別と言わずに何と言うのでしょうか。こんな人として当たり前の想像力を欠く人間に法曹を名乗る資格があるのでしょうか。
裁判官も弁護士も検察も腐ってますね。在日韓国人・在日朝鮮人以外のケースにも、司法汚染は進んでいるのですね。
日本人を複数人殺傷したペルー人の弁護士は精神喪失を理由に「無罪」を主張しているそうですし、私たちが知らないだけで、この手の異常裁判官・異常弁護士によって苦しめられている日本人はたくさんいらっしゃるのでしょうね。
こんな人たちが「人権」を騙って、人を裁くなどあり得ない。異常裁判官にかかれば、「文化の差異から生じたとこじつけることができる限り、すべての外国人はこの国のあらゆる法律を違反しても裁いてはならない」ことが許される。すべての法曹に問いたい。法の下の平等とは何か。人権とは何か。



■ 多文化共生社会は国家破壊の入り口!アメリカでまた警察官が射殺される! 「なでしこりん(2016.7.18)」より
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...なでしこりんです。またアメリカで警察官が射殺されたそうです。テキサス州ダラスで5人の警察官が殉職し、今回はルイジアナ州バトン・ルージュでの事件。まだ事件の詳細は正確には報道されていませんが、一説には「ギャング同士の抗争にまきこまれ説」と「警察官をおびき寄せるための偽の通報説」の2つが報じられています。記事はNNNから。

....アメリカ南部のルイジアナ州で17日、複数の警察官が銃撃され、少なくとも3人が死亡、3人がケガをした。この街では、今月5日に、黒人男性が白人警察官に射殺される事件が起きていた。ルイジアナ州バトンルージュで17日、銃を持った男がいるという通報を受け、駆けつけた複数の警察官が男に銃撃された。警察官3人が死亡、3人がケガをし、うち1人が重体。

.....ルイジアナ州警察「ライフルを持っている男が歩いているという通報があった。男は黒い服を着ていた」 NBCテレビによると、男はミズーリ州のカンザスシティーに住むギャビン・ロング容疑者(29)で、警察に射殺された。(NNN)http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160718-00000014-nnn-int

....CNN によると殉職した警察官は41歳、45歳、49歳とのこと。おそらくはご結婚されていてお子様もおいでなんでしょう。最愛の人を失う悲しみに人種も国境もないはず。謹んで哀悼の意をささげます。

.....アメリカ の刑事ドラマを見ていると「ルイジアナ州バトン・ルージュ」は時々耳にしますが、ある程度の年齢の日本人にとっては「日本人留学生射殺事件=バトン・ルージュ」の方が記憶にあるのではないでしょうか?

(※mono.--中ほど略、詳細はブログ記事で)

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...「恐怖は 伝染する」そうです。「白人警官ゆえに殺される」現実が増えると、白人警官の中には有色人種への警戒感がさらに強まるのは当然でしょう。「アメリカは銃器社会だから」と言いますが、実は銃器社会以前に「多文化共生社会」でもあるのです。価値観や道徳観が違う人々が混在すれば衝突するのは当然です。「アメリカは多様な民族で成功した社会」は一部は事実なんでしょう。でも、 もう一つの事実は「アメリカは多様な民族で失敗した社会」でもあります 。人はメリットを強調したがりますが、何事にもデメリットが存在します。日本はアメリカの「轍」を踏むべきではありません。 By なでしこりん


フランス
■ イスラム過激派による新聞社襲撃テロと血みどろになる欧州 「Darkness(2015.1.8)」より
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2015年1月7日午後11時30分。パリ市内にある新聞社「シャルリ・エブド」の本社ビルに、乗用車に乗ってきた黒いフードをかぶった2人の男がカラシニコフを持って飛び出した。

2人は受付にいた人間を一瞬で射殺、女性を脅しながら編集会議をしている部屋に向かって、そこになだれ込むと編集長の名前を叫んで「これはムハンマドの復讐だ!」と言ってカラシニコフを乱射したという。

これによって編集長ステファン・シャルボニエ氏が死亡、以下12人も命を落とし、現在4名が重傷であると言われている。犠牲者の中には風刺漫画家も含まれている。

ステファン・シャルボニエ氏が発行人となっている「シャルリ・エブド」では、しばしばムハンマドを風刺してきて、イスラム教徒の怒りを買っていたという。2011年には放火されて事務所が全焼するという事件も起きていた。

このため、この新聞社は連日、フランス当局が特別に警備を行っていた。そんな最中の凶行だった。この新聞社の主要人物がこの時間に編集会議をしていることも知っているから、この事件は周到に準備された大量殺人事件である。
(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)
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フランスは、イスラム過激派の攻撃対象国だった
(※mono.--中略)
イスラム国はその指導者が、イスラム国を攻撃する欧米諸国にテロを行うように呼びかけており、これに呼応したイスラム過激派やイスラム系の一匹狼が次々とテロを起こしている最中である。フランスではテロの勃発が非常に強く懸念されていた。
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次々と拡大していく欧米へのテロ

犯人はフランス国籍を持つアルジェリア系なのだが、アルジェリア系はヨーロッパの裏社会を構成する主要な民族のひとつであり、人身売買やドラッグに深く関わっている。

フランスのみならず、ドイツからイタリアからオランダまでユーロ圏全土に移民として定着して裏社会でもネットワーク化されており、それが人身売買やドラッグの流通に結びついているという。

ユーロ圏は多文化共生を謳って、その多くの国がイスラム系の移民も取り込んだが、今やこのイスラム系の移民がユーロ圏の治安を揺るがす最大の懸念となってしまった。
(※mono.--中略)
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私たちが目撃しているのは、多文化共生ではない

グローバル化した社会は人間をも流動させており、それは世界の相互理解を深める1つの動きとなるはずだったが、現実は大勢の人間が流動化することによって、民族間の軋轢が激しいものとなって、暴力闘争になってしまっている。

ユーロ圏の各国は、すでに多文化共生によって大量の移民を受け入れた以上、もはや後戻りすることもできない。

人種も、宗教も、文化も、気質も、まったく違う人間が1つの国に集められた結果、互いに激しい憎悪を抱き、殺し合うことになっている。

私たちが目撃しているのは、多文化共生ではない。民族と民族の憎悪と殺し合いである。これからユーロ圏はさらに血みどろになっていくはずだ


■ 民族憎悪を根底にした衝突が世界各国で繰り広げられる時代 「Darkness(2014.11.7)」より
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これからは、民族と民族の対立、国と国の衝突、民族憎悪を根底にした衝突が世界各国で繰り広げられる「暴力の時代」に世界が巻き込まれていく。

この流れは、今のところ途絶えることは絶対にない。

なぜか。なぜなら、現在はグローバル化が推し進められているのだが、このグローバル化こそが民族憎悪を掻き立てる元凶になっているからである。

グローバル化は世界を結びつける。グローバル化は人の流れを流動化させる。その結果、グローバル化は異質を無理やり遭遇させる。

たとえば、欧州では今、移民が社会を揺るがす深刻な問題となっている。

グローバル化した社会にとって、多文化共生は基本となる考え方である。ところが、この移民が、異文化・異人種・異宗教の衝突を生み出し、激しい対立を生み出している。

フランスでも、ドイツでも、フィンランドでも、オランダでも、そしてイギリスでもそうだ。ノルウェーでも、移民問題に端を発した衝撃の大量殺人テロ事件が起きたのは記憶に新しい。


「みんな仲良く共生できる」という机上の理論
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底辺で反移民・反グローバル化、反ユーロを標榜する政党が次々に生まれ、既存政党を脅かしているのである。今や、ユーロは崩壊寸前だ。

多文化共生は「みんな仲良く共生できる」という机上の理論から生まれている。ところが、現実はそんな生やさしいものではない。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)

■ ユーロ各国で移民問題が大きな軋轢を産み出して爆発寸前に 「Darkness(2014.5.26)」より
(※ あちこち略、詳細はブログ記事で)
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2014年5月25日、欧州議会選挙が行われたのだが、ここで激震が起きている。

フランスでもイギリスでも、EU反対、移民反対の政党が大きく票を取って、今までのEUの「多文化主義」が否定されようとしているのである。

フランスでは数年前からマリーヌ・ルペン党首が率いる国民戦線(FN)の躍進が止まらない。

グローバル・メディアの多くはこの国民戦線を「極右政党」とレッテルを張って、激しく批判し続けている。

しかし、フランス国民からしてみれば、移民を大量に受け入れて治安悪化を招いている現在の政党の方がおかしいという認識になっている。

イギリスでも、「EUから脱退してしまえ」と叫ぶ英国独立党(UKIP)が首位に躍り出る勢いであり、イタリアでもドイツでもギリシャでも、同じ主張をする政党が大躍進しているのである。

今後の世界を震撼させる重大な動きが出てきていることに気付かなければならない。
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何が起きているのかは明白だ。移民政策・グローバル主義・多文化主義は、ユーロ圏において、大失敗に終わろうとしているのである。民族の融合はできなかった。国民が明確にそれを否定している。
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その流れに沿ってユーロ各国は長らく移民を受け入れ続けたが、20年経った今、ユーロ各国は「もう、うんざりだ」と激しく声を上げるようになっているのである。

肝心な経済統合も、2010年のギリシャ・ショックを見ても分かる通りうまくいっていない。

経済規模も情勢も違う各国が単一通貨を持つことによって、逆にその国に密着したきめ細かい経済対策が不可能になってしまったのだ。

その結果、ギリシャのように破綻寸前に追い込まれる国家も生まれてきて、それがユーロ全体を激震させるという統合の負の面も目立つようになってきた。
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ひとつの国の中に「多文化」があっても、うまく共存共栄していけるはずだ、というのが多文化主義である。

ところが、この美しい理念とは裏腹に、すでに数年も前からヨーロッパに浸透していくイスラム教と、元からいるヨーロッパ人のキリスト教が深い軋轢を引き起こしていた。

失業問題はイスラム系移民の増加のせいだと分析され、治安の悪化も移民が増えたからだと言われた。

働かない移民が福祉を食いつぶしていると言われ、ドラッグも移民が持ち込んで蔓延させていると言われている。

こういった状況の中で、ドイツのアンゲラ・メルケル首相は、「多文化主義は完全に失敗した」と発言して、グローバル・メディアから猛烈な批判を受けた。

似たようなことはイギリスのキャメロン首相も2011年2月6日に発言している。

「イギリスでの多文化主義は失敗した」

メルケル首相と、キャメロン首相が問題としていたのは、自国にはびこる過激なイスラム教徒たちの存在だった。

異文化と言えば、イスラムほど異文化を感じさせる宗教はない。あまりにも異文化すぎて、欧米先進国では最初から拒絶反応を起こす人が多い。


■ 多文化主義は移民の同化を妨げる、多文化主義の失敗を認めた英首相 「苺畑より」から
 ・不寛容な文化を寛容に受け入れた場合、不寛容社会が寛容社会を制覇するのは時間の問題だ。相手はこちらの文化を尊重する義務はないが、多文化主義のこちらは相手の不寛容も受け入れなければならないという理不尽な現象がおきるからである。
 ・今こそ我々は多文化主義などという隔離主義を捨て、 融合主義をすすめるべき だ。諸外国の良い面はどんどん受け入れるべきだが、 自国の価値観を捨ててまで他国の文化を受け入れる義理は誰にもない
■ 地獄の黙示録:英首相 「英国での多文化主義は失敗」-2011年02月06日 TBS 「或る浪人の手記」より
 ・ 近視眼的サヨクの目にはそれが「差別」に映るのかも知れんけど、本質はむしろ逆

 差別や闘争を最低限に収める為の父祖の英知。
  多文化共生だの多民族共生だの というのは、そういう父祖の英知、歴史の教訓から何も学ばない、学べない愚者の戯言であり、 耳を貸すに値しない
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■ 独仏に続き英国も多文化共生は失敗 「じゃが~の亜空間飛行」より
 ・とにかく、安易な人道主義を装った移民政策は国を滅ぼします。きちんとその国に同化し、忠誠を誓う者だけを限定的に受け入れるなら問題ないでしょう。
過去の米国やブラジルにおける日系人は、特に2世以降になると必死にその国に同化しました。だからこそ、受け入れられ、最小限の摩擦ですんだ のです。(戦時中の米国の収容所や442連隊などの苦労はあったものの)
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