■★ バレエの天才セルゲイ・ポルーニン 500万回再生された、悩み深く、セクシーな舞踊 「ハフィントンポスト(2015.2.16)」より
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バレエ界の異端児セルゲイ・ポルーニンと、アイルランド人ミュージシャンのホージア、そして写真家のデビッド・ラシャペルの才能が結集したら何が起こるだろうか? どうやら、悩み深く、セクシーで、美しい舞踊が生まれたようだ。

ラシャペルはグラミー賞にもノミネートされたホージアのヒット曲「Take Me To Church」の新しい動画を公開した。これはイギリスロイヤルバレエ団のベテラン、ポルーニンがジェード・ヘイル・クリストフィによる振り付けで踊った作品だ。ポルーニンは感情をむき出しにし、タトゥーを施した上半身は裸で、タイツを身にまとい、明るい照明が当てられた白い部屋でソテ、トンベ、ピルエットといったバレエの技を見せる。白い部屋は負のエネルギーとブルージーな歌とぶつかり合い、ポルーニンの見事な舞いを見ていると魂を奪われるかのようだ。

(※mono.--以下略、屋外でのバレエポーズの写真多数あり)





  • 海外ネットユーザーの声
「パフォーマンスの間、ずっと息を飲んで見てた……ワオ」(セルビア)
「 “完璧” というものは存在していた」(不明)
「これはピュアで、正真正銘の、素晴らしい、スペクタクルな、美しい “アート” です!(彼女に脱帽)」(アルゼンチン)
「こんなものを見られる日が来るなんて、思ってもいなかった! 信じられほどの精密さだ!」(ニュージーランド)
「窒息しかけた」(フィリピン)
「このパフォーマンスが持つメッセージは、本当に素晴らしい! 完全に言葉を失ったよ」(アメリカ)
「凄いなあ……訓練を積んだアジア人が集中したら、まさに超能力並の力を発揮するってことだな」(ベルギー)
「いい意味で、恐ろしいパフォーマンスだ」(シンガポール)
「レディースANDジェントルメン、これが “アート” です!」(ルーマニア)
「神様に報告です。どうやらこの世に、バグ(欠陥)が生じているようです」(インドネシア)
「一体どんなバカが、屋内のパフォーマンスを見るのにサングラスをつけてんだよ!」(アメリカ)
「鳥肌が立った……確固とした意志のもとに成り立つ内面の静けさと美しさが現れた素晴らしい
パフォーマンスだ、これは」(ブルガリア)
「人生は、バランスを保たなければならない。すべてのものが重要であり、一番小さな羽でさえも、
そのバランスを崩し得る」(インドネシア)
http://rocketnews24.com/2013/05/14/328295/


■ バランス芸 「ネットゲリラ(2013.5.15)」より
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バランス芸というらしいが、どうも動きがタダモノじゃねーな、というので調べてみたら、この人、年季の入った「舞踏家」です。フランスを拠点に活躍していて、現代舞踏の世界では有名人。おいらよりは若いが、50歳過ぎだろう。本人のプロフィール。また別の種類のバランス芸。まぁ、アクロバットの類いではなく、単なる「アート」なので、出来る出来ないとか、そういうモノではないです。演技です。


■ なかなか美人さんです 「ネットゲリラ(2012.2.5)」より

 ・ローザンヌで優勝するにしちゃ、足が太くて日本人体型丸出しなのがちょっと気になったんだが、個人的な好みで言えば、そういうのが好き。つうか、最近は、脚が短くて胴体が長いオンナを見るとそそられる。変態です。





この動画は、たぶん白いTシャツの子の弟がこの場所で交通事故によって亡くなったのを追悼しての踊りだそうです。 turfとは芝草・芝の意。
Turf Dancing は、アメリカはカリフォルニア・オークランドの貧しい地区の子どもたちの間で生まれた肉体表現。 - monosepia注。




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