+ クチコミ検索
+ ブログサーチ
+ ニュースサーチ



スイス
■ スイスで完成した世界最長のトンネルの竣工式の全容 「日本や世界や宇宙の動向(2016.6.5)」より
/
既にスイスで完成した世界最長のトンネルの竣工式に悪魔儀式が行われたと伝えられていましたが、その全容が公開されました。その儀式(ショー)は屋外と屋内(トンネル内)の2つに分かれています。
以下の2つのビデオをご覧になると、いかに不気味化ということがわかります。
まず、過酷な労働を強いられた作業員(オレンジの作業服)がゾンビのように行進し、その後、ロープで岸壁につるされ。。。次に全員が下着姿になり不気味なダンスをして。。。。
その後、黒いヤギの姿をしたルシファー(悪魔)が登場します。
また、トンネル内で行われた儀式には悪魔の天使が現れます。このトンネルはCERNが設置された場所に近いそうです。悪魔崇拝者のエリートらは、トンネルからルシファーをこの世に招きいれるための準備をしているのではないかと言われています。

By Lisa Haven
以下の2つのビデオは6月1日にスイスが世界にお披露目した世界最長のトンネルIの竣工式の模様を映しています。特にキリスト教徒なら、竣工式の儀式(ショー)が非常に恐ろしいと感じるでしょう。
6月1日の竣工式で悪魔を崇拝するイルミナティのオカルト儀式が行われたのです。その儀式にはイタリアのレンツィ首相、フランスのオランド大統領、ドイツのメルケル首相、スイスのシュナイダー・アマン大統領などを含む数百人の要人が出席しました。
竣工式の儀式(ショー)は、エリート用と一般人用の2つに分かれています。どちらの儀式も計600人以上のダンサー、アクロバット、俳優が参加し、どちらも悪魔のオカルト的シンボルが随所で使われています。また、非常に不気味なダンスや演技が行われました。
これはこれまで見たショーの中で最も不気味で恐ろしいものです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/06/bizarre-nwo-demonic-ritual-performed-in-public-warning-this-is-the-creepiest-sickest-video-youll-ever-see-3364047.html
(概要)
6月3日付け
スイスで完成した世界最長のトンネルの竣工式に行われた儀式(ショー)があまりにも不気味過ぎます。NWOの悪魔儀式が行われました。

こちらのビデオは屋外で演じられた一般人向けの儀式(ショー)を映しています。

こちらのビデオは屋内で行われたエリート向けの儀式(ショー)を映しています。

(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


ロックフェラー vs ロスチャイルド
■ 陰謀論の基本のキ 「虚空と君のあいだに(20120611)」より
+ 記事



ベルギー
■ ベルギーの国会議員が国会でイルミナティの批判をしました。 「日本や世界や宇宙の動向(2015.3.7)」より
/
全てを訳す時間がなく。。。。簡単にお伝えします。
ベルギーの国会議員がベルギーの国会で、熱心に訴えています。本気度が伝わってきます。
彼は国会でイルミナティの様々な犯罪や詐欺行為を次々に暴いています。
良識ある政治家がイルミナティに対抗することを決断したのでしょう。
これまでは、政治家はイルミナティの命令に背くことはできなかったのですが、ベルギーに勇敢な政治家が現れました。
現在、テロや戦争で世界中が益々混沌としており、犯罪が急増し、世界経済、金融が破壊寸前という中で、各国がかなり混乱している状況ですから、政治家も、いい加減にしてくれ、と言いたいのも当たり前です。
このような政治家が世界中にたくさん出現すれば、イルミナティの弱体化が進むと思うのですが。。。
日本はどうなのでしょうねえ。。。左翼と帰化人ばかりの日本の国会は、希望が持てません。

http://beforeitsnews.com/canada/2015/03/belgian-mp-literally-says-fck-you-to-nwo-in-stunning-parliamentary-speech-must-see-video-1062.html
(概要)
3月6日付け:ベルギーの国会議員は国会で真実を暴露し、イルミナティのNWO計画にNoを突き付けました。
(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


ウクライナ
■ ウクライナ問題:闇の勢力が我々を破滅へと導く 「ROCKWAY EXPRESS(2014.3.18)」より
/
 3月11日号の「ウクライナの”民主化”と”反ユダヤ主義 -その2 最終章-」で、「このナチス的なものとユダヤ的なものとの野合、それにオカルト的なものが加わったものこそが、「新世界秩序」勢力の核となるものである。オカルト的というのは、宗教的・霊的要素であり、秘密結社がそれに代表される」と書いた。この場合、秘密結社とは、フリーメーソンであり、スカル・アンド・ボーンズなどのことで、欧米の権力者がその主要なメンバーになっている組織である。

 以下の、自身ユダヤ人であるヘンリー・メイコウの記事では、今回のウクライナ問題の背後に目をむけ、ずばりとその点を指摘している。そして秘密結社の霊的背後に悪魔的なものを認めている。西欧オカルティズムの闇の部分が関わっているということだ。

 ウクライナではナチス勢力とユダヤ人のオリガルヒ勢力とが結託しているが、ナチスがオカルトに深く関わっていたことは歴史的事実であり、ユダヤ人の中にユダヤ教のオカルト的過激思想に染まっている者たちがいるし、それらがウクライナ支配で野合している姿が今のウクライナのキエフ政権であり、それを支援しているのが欧米の権力者たちである。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●ウクライナ問題:闇の勢力が我々を破滅へと導く
http://henrymakow.com/2014/03/Ukraine%20-%20Will-we-Pay-for-Satanist.html
【3月16日 by Henry Makow Ph.D.】

 願わくば、冷静な判断が支配するように。
 しかしそうでない場合には、ウクライナの危機に対しては
 いつもの被疑者らがその結果に責任があることは
 明確にしておこう。 


 ウクライナの危機が手におえない状況になったならば、悪魔主義のユダヤ人とフリーメーソン(イリュミナティ)に欧米の経済、政府、文化、メディアを支配させた代価を我々は支払うことになるだろう。

 この危機の結果が戦争になるのか、金融危機になるのかは二つの要素に掛かっている。
(※ 中略、詳細はブログ記事で)
/
■結論

 イリュミナティの立場は、弁明の余地はない。彼等は2008年のコソボの例から昨年の南スーダンまで、民族自決の国民投票を、自分達に利益がある場合には認めてきた。来年にはスコットランドがそうだろう。

 結果的に、我々は悪魔主義の外国銀行カルテルに秘密裏に我々の社会と文化のあらゆる分野を支配させている事に対する高い値を支払うことになるだろう。願わくは、イリュミナティ・ユダヤとフリーメーソンが、ウクライナではやりすぎたということに気がつけば、我々の破滅の日は延期されるというものだ。

 イリュミナティ・ユダヤとフリーメーソンは近代史において全ての戦争と革命を起こしてきた。彼等はユダヤ人のホロコーストと数百万人の死、計り知れない人類の苦悩の責任がある。彼等の小細工は普通のフリーメーソンの安全を危うくしている;そして私自身のような普通のユダヤ人のそれをも。ウクライナはサタンのイリュミナティの子分達のありふれた活動の一つなのだ。

 明らかにプーチンは砂に引かれた最後の一線である。彼自身もイリュミナティかもしれないが、彼はロシアが属国になることを見る準備は出来ていない。欧米の人々がこの事実を知れば、彼等はここで権力を握っているペテン師らに対する彼の行動を支持することだろう。


  • オリンピックの“五輪”は正式には五大陸を示していると言われていますが、次のような内容もあります。

 「古代マヤでは「グレート・イヤー」として知られる2万5765年を1周期とする暦を使用していたが、これは、それよりも短い5125年を1周期とする暦の5周期分となる。そして現在の周期は、万国標準時刻の2012年12月21日、午前11時11分に終わりを迎えようとしているのだ。
 このように 「オリンピックの五輪」は、5周に及ぶ地球の死と再生のサイクルを表し ており、さらにその一つ一つの周期は鎖のように繋がっていることを示している。」(『世界中枢デンジャラスゾーン』レオ・ザガミ)


■ ロンドン五輪とイルミナティ 「憎しみの連鎖(2011.9.2)」より


  • いったい奴等の思考回路はどうなっているのでしょうか?「ZION=シオン」。。。
 さらには、ロンドン五輪のマスコットとスタジアムに関して。




 ・そして、なんらかの計画を実現するには、その日付などに異様にこだわっている様も示しました。9.11、3.11とゾロ目の付く日は危険だということはみなさんもご承知かと思います。また、18=6+6+6や単に666の数字などもありましたね。
  例えば、2005年4月25日・・・・・・何が起こった日かわかるでしょうか?・・・・・・JR福知山線の脱線事故です。

 ・話を変えますが最近、ビック・アーティストだったホイットニー・ヒューストンが亡くなりました。
  グラミー賞前日、2月11日の出来事でした。11・・・・・・ゾロ目ですね。
  この事故(?)にも不可解さは伴うのです。

---------------
■ わたしのあいしたぎゃんぐすた 「猫の家(2011.4.22)」より

 ・イルミナティーを英語で書くと  {illuminati
  それを反転させて、ドットコムをつけてみる}と

    itanimulli.com   

  検索してみると、なぜかNSA(アメリカ国家安全保障局)が出てきますww    


■ イルミナティの定義と二つの新世界秩序 「カレイドスコープ」より
 ● (ブログ管理人)Wes・Penre氏の論調は、どちらかというと、UFO、エイリアン、レプティリアン、アセンション、二ビル… こうした「誰かが仕掛けた陰謀(すべてが、そうであると、断定はしていないものの)」については、おおよそ否定的な見方をしているようです。
 ● (引用記事より)残念なことに、最初にイルミナティという言葉を使った“元祖イルミナティ”の中に、戦争と破壊を引き起こしてきた邪悪な「人形師」のパワーが入り込んでしまっているようです。
このために、(人類を奴隷状態から解放しようとしている)“元祖イルミナティ”が、自分たちのことを世間に説明するに当たって、「イルミナティ」と名乗れば名乗るほど、自分たちが悪者にされてしまうのです。
■ タイムテーブルに乗った世界破壊の計画書 「カレイドスコープ 」より
 ● くれぐれもお断りしておきますが、管理人は、決して、バーバリアン・イルミナティが提唱する新世界秩序の考え方に組するものではありません。人類の解放という理念は素晴らしいのですが。 その手段は間違っています
 ● 管理人がバーバリアン・イルミナティ公式サイトの記事をご紹介するのは、あまりに日本のブロガーさんたちが、間違った情報を流しているからです。これが日本人を袋小路に追いやる結果となっているからです。
 ● この記事を理解すれば、長年の胸のつかえが取れることも多いでしょう。
だから注意なのです。 毒でも時と場合によっては良薬になリますが、毒の本質が変わるわけではない からです。






.