■ フリーメーソンと「分割ウクライナ」は東西新構想の実験場 「カレイドスコープ(2014.3.25)」より
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ウクライナ情勢は、いまだにマスメディアから流れてくる情報を鵜呑みにしている日本人には逆立ちしても理解できないでしょう。マスメディア自身が理解できないのですから。
構造や戦略は馬鹿らしいほどシンプルで戦術だけが複雑に見えるようにしているだけ。

彼ら(NWO)は、ネオナチ(反ユダヤ、反ロシア)という“チンドン屋”を使って民族的、宗教的問題に見せかけようとしていますが、本当の狙いは「ロシアの第二の解体」。
この裏には、歴史あるウクライナのフリーメーソンの暗躍がある。
(※ 以下略、詳細はブログ記事で)

■ プーチンは神への敬神で新世界秩序勢力に対抗 「ROCKWAY EXPRESS(2014.3.20)」より
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 このブログでは「新世界秩序(NWO)」について言及したことが最近多くなっていたが、やはりその点を指摘する人物が以下のように、まさにこのブログで指摘してきたような内容を総括したような記事を書いている。

 ここで重要なことは、このブログでも指摘したことだが、この新世界秩序勢力の背景はオカルト勢力であり、この 記事の著者はそれをサタニズム(悪魔崇拝・悪魔主義)と呼んでいるのは正しい 、ということだ。子供だましの話ではない。ヒトラーの話は象徴的である。彼の背後がそのようなオカルト勢力であったし、彼のカリスマ性はそのオカルト勢力によるものである。

 さて人間は神とサタンの間で、両者が取り合っている戦場のような存在だ、とロシアの文豪ドストエフスキーが語ったことがあった。誰でも根っからのサタニストでもないし、勿論聖人でもなく、その狭間を日夜揺れている存在であるから、サタニストとして終わるのか神への信仰(これは良心を大切にする、ということで置き換えられる)に立ち返るかは、最後まで決まってはいない。

 しかし、現在のところ世界で際立ってこの新世界秩序勢力に真っ向から対抗している存在は、ロシアのプーチン大統領であることは間違いない。彼に続く多くの人々がいることも確かだ。だから、新世界秩序勢力側は彼らのもくろみが成功するかしないかの瀬戸際に来ていることを知っているはずだ。それは世界の多くの人々が彼らの存在に気づき始めているからである。彼らの悪巧みが白日の下に晒され出しているからだ。
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●プーチンは神への敬神で新世界秩序勢力に対抗
http://www.presstv.ir/detail/2014/03/19/355259/putin-puts-fear-of-god-in-nwo/
【3月20日 PressTV】
(※ ところどころ略)

 クリミアの独立に際し、ヒラリー・クリントンはロシアのプーチン大統領は「新ヒトラー」だと言った。ズビグニュー・ブレジンスキーは、新しいヒトラーと言うだけでなく、ごろつき、厄介者、マフィア、ギャングそしてムッソリーニとまで言った。欧米の主流メディアはこの子供じみた呼び名に呼応している。

 何故、欧米の外交政策の推進者たちはプーチンをこれほどまでに恐れるのであろうか?

 それは、プーチンが欧米の侵略に立ちはだかっているからである-ウクライナだけではなく、シリアとイランでも。これらの国々やその他の国々を不安定化させようとする欧米の試みは、何十年に渡っている長期の侵略の最近の例に過ぎない:伝統的国家と価値の全面的な破壊、そして新世界秩序勢力による世界独裁支配体制の構築である。
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 NWO(新世界秩序)に操られるアメリカと西欧同盟国家はこれらのクーデター、軍事介入、不安定化キャンペーン、宣戦布告なしの戦争で何百万もの人々を殺害してきた。アンドレ・ブルチェクとノーム・チョムスキーの「欧米のテロリズム」によれば、殺害された人の合計は第二次世界大戦後で5000万人に上るという。この数字に拷問、虐待、不当逮捕、強制難民、あるいは欧米のテロリズムで生活を破壊された者たちの数を加えれば、犠牲者の数は数億人に上る。
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 宗教と伝統に対するNWOの戦争の衝撃の軍隊はネオコンである。オペレーション・グラディオのテロリストであるマイケル・リーデンは以下のように説明する:「創造的破壊は我々のミドル・ネームだ。我々の内部と外国の両方で。我々は旧い秩序を毎日破壊する、ビジネスから化学、文学、芸術、建築、映画、政治そして法律まで。我々の敵は彼らの伝統を脅かすこの目まぐるしいエネルギーと創造性を嫌悪してきたし、歩調を合わせることができないことを恥じていた・・・我々は我々の歴史的使命を推進するために彼らを破壊しなければならない」

 プーチンは新世界秩序の「創造的破壊」をシリアとウクライナで阻止している。彼はNWOに抵抗する増大する同盟の一人である-単なる宗教的伝統主義者ではなく、南米で反帝国主義に触発されたウゴ・チャベスを含む、積極的な反グローバリズム主義者である。

 我々は、正義とか礼儀などの神聖な価値観を共にする者たちVSこれら一切の価値を破壊せんとする者たち、との間の壮大な戦いに直面している。
 新世界秩序勢力に神への敬神で対抗しているプーチン大統領に神の祝福があるように!


安倍晋三
◆ 安倍晋三、イルミナティに忠誠を誓う!?「国境や国籍にこだわる時代は過ぎ去りました」「日本は、7年後に向けて、大いなる高揚感の中にあります。あたかもそれは、メタリカの『Enter Sandman』の歌が聞こえてくるようです」 ⇒ その歌詞が「眠る時も片目だけは開けて」「光のある場所を出て、夜の闇の中へ」 世界政府・NWO樹立は既定路線か? 「NEWS.U.S.(2013.10.2)」より
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700 :本当にあった怖い名無し:2013/09/29(日) 01:26:09.57 ID:lRflLqPK0
安倍さんのスピーチにこれがあったらしいけど
歌詞が意味深・・・
■ 【日本語訳】 メタリカ  Metallica - Enter Sandman(Japanese sub)【Youtube】
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49 名前: 河津落とし(東京都)[] 投稿日:2013/09/27(金) 18:53:43.24 ID:dRE+xayp0
【TPP】安倍総理「もはや国境や国籍にこだわる時代は過ぎ去りました」 愛国者「ファッ!?(驚愕)」

平成25年9月25日
ニューヨーク証券取引所 安倍内閣総理大臣スピーチ
http://www.kantei.go.jp/jp/96_abe/statement/2013/0925nyspeech.html
※ 引用
ゴードン・ゲッコー風に申し上げれば、世界経済回復のためには、3語で十分です。

 「Buy my Abenomics」

 ウォール街の皆様は、常に世界の半歩先を行く。ですから、今がチャンスです。
 先日、サンクトペテルブルグで、オバマ大統領からエールをもらい、その後23時間かけてブエノスアイレスに飛びました。その結果、2020年のオリンピック・パラリンピックが、東京で開催されることとなりました。
 49年前の東京オリンピックは、日本に高度成長時代をもたらしました。日本は、再び、7年後に向けて、大いなる高揚感の中にあります。 あたかもそれは、ヤンキースタジアムにメタリカの「Enter Sandman」が鳴り響くがごとくです。もう結果は明らかです
 偉大なるクローザー、リベラ投手の長年の活躍に最大の敬意を表しつつ、私のスピーチをおわりたいと思います。
(※ 赤字はmonosepia)

<前略>
ここニューヨークでは、イチロー選手が日米4000本安打という偉大な記録をつくりました。
日本で海外の選手が活躍し、米国で日本の選手が活躍する。

もはや国境や国籍にこだわる時代は過ぎ去りました。

世界の成長センターであるアジア・太平洋。その中にあって、日本とアメリカは、自由、基本的人権、法の支配といった価値観を共有し、共に経済発展してきました。その両国が、TPPをつくるのは、歴史の必然です。 <後略>

米大統領選にてオバマが”劇的”な再選を果たしたが、息をつく暇もなく様々な事象が起きはじめ出したようである。

まずはテレビや新聞紙上でも騒がれているアメリカにおける「財政の崖」問題であるが、これは「ブッシュ前政権から続けてきた大型減税の終了」と「赤字垂れ流し放題の米政府歳出の強制的な削減」を同時にこの年末に迎えるものである。

今のアメリカの”危機的”な経済状態を考えると、「5600億ドル(約45兆円)規模」という劇的な増税と歳出削減の双方を同時に行なうことは、まさに己自身を崖から突き落とすが如き話であり、”自殺行為”に等しいと言えよう。

同問題については、どの報道においても「ねじれ状態」にある議会における今後の動向次第との見方がされているが、今までユーロ危機ばかりを叫んでいたものが、急にアメリカの経済危機に矛先が向けられ騒がれ始めている時点で「壮大な八百長劇」が企てられているというのが個人的見解である。

即ち、仕組まれた「世界大恐慌劇」がいよいよ始まろうとしているのではないかということである。

(※ 詳細はブログ記事で。)



 ・世界政府とは、イスラエル人と白人だけで世界の経済、人口削減調整、人格、経済資源を独占し、いわば従わない民族はゼロ化政策で工業と銀行も社会生活に対しても、容赦なく処刑して人口を削減する世界人口統制10億人計画の実行者である組織である。
  会員はローマクラブ、フリーメイソン、イルミナティー、IMF、世界銀行、BIS銀行、歳入銀行が共同で参加しており、会員は総勢で320名前後の円卓会議を維持してい。ダボス会議やスイス会議もこれに相当し、300人会議と命名されている。
  この計画は100年近く実行されている。日本の代表者は外務省、産業省官僚、堺屋太一の関係者、小泉純一郎の組織が関与しており、失敗たし場合には、CSIS、松下政治塾などを利用して経済界の偽学者を導入して実行していくと設定がされている。




 ・妹の旦那さんの家族が福島に住んでいるのですが、聞いたところによると、最近、福島でも「人工地震説」が浮上してきているとのことです。これは良い兆候ですね。トップダウンの情報ではなく、ボトムアップの情報で世界を変えてやりましょう。。。

 ・そしてあらゆる角度から経済を巧みに操ることで、彼らの理想、優生学の行き着く先、NWO(新世界秩序)を実現しようとしているのでしょう。
  ゲイリー・アレンという人物は次の内容を語っています。

  「<新世界秩序>の達成には、3つの大きな道がある。

 ・話は変わりますが、深部探査船「ちきゅう」が東海・東南海連動地震の震源域を掘削しているらしいですよ。何を考えているんだか・・・・・・。メタンハイドレートの採掘試験だそうですがね・・・・・・どうでしょうか。。。


■ カウントダウン!新世界秩序の幕開け(2011.2.20) 「噂の真相-真実を追い求めて!」より
 ・私の直感では3(現在の中東支配層の院政準備)の様な気が致します。
中東の大混乱は世界政府の樹立に向けて、正式に支配層に加わる事になった中東の実力者達が一斉に表舞台から去って行く為の演出だと思われます。

■ ヴィーナス・プロジェクトと「最後の一厘」 「tamekiyo.com」より
 ・このところカレイドスコープのハリマオ氏が、面白いテーマを取り上げておられる。少し複雑な内容なので、私の知能では完全に理解できないのであるが、「新世界秩序」あるいは「イルミナティ」は、本来、善のサイドなのではないかという仮説を検証しておられるのだと思う。邪悪な勢力は、現在の「旧世界秩序」を維持したいのであって、本当は「新世界秩序」を阻止したいのではないかと。
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■ ツァイトガイストとビーナス・プロジェクトの描くユートピア 「カレイドスコープ」より
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■ ツァイトガイストとバーバリアン・イルミナティ 「カレイドスコープ」より
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■ 可能性を捨てたとき選民思想へと帰結する 「虚空と君のあいだに」より
 ・俺の心情をZeitgeist Addendum(続編)は代弁しそうなとこは多々ある。
でも、こいつらの裏側、脳みそがプリン化したような老人どもに、 「問題解決の可能性を目算=選民論への帰結」なんてされたくない わな。

ツァイトガイスト ザイトガイスト アデンダム 日本語字幕google-video

■ アフガン、イラクの次はイエメンか?:NWOの次の狙いとは? 「Kazumoto Iguchi's blog(2010.10.31)」より
 ● このニュースは、「イエメンという国にアルカイーダがあり、非常に危険な国なんだよ」と一般人に思わせる、思い込ませるための1つの「キャンペーン」であると理解すべきである。なぜなら、大分前にすでに「米国はいつかそういうことを行うだろう」としっかり予言していた人物がいたからである。(動画あり)
 ● 彼(アーロン・マッコラム氏)は言う。
いわゆるタリバンやアルカイーダとは、単に「ネットワーク」という意味に過ぎない。つまり、「False Flag Operation(偽国軍事活動)のネットワーク」という意味である。だから、タリバンやアルカイーダのメンバーは、似た顔をした別の国のエージェントたちであり、けっしてその国民とはかぎらない。
■ 質が落ちてきた超政府のパニック操心術 「カレイドスコープ」より
 ● ジョン・ホールドレンはこのように言っている
この地球を救うためには、強制的な中絶手術と不妊手術が必要だ
John Holdren, Obama's Science Czar, says: Forced abortions and mass sterilization needed to save the planet
 ● 残念ながら、レプティリアンを信じているのは、特に日本人が多いようです。海外の賢いネットサーファーたちは、レプティリアンなど、とっくに“卒業”です。
「日本を守るのに右も左もない」 より
■ 欧州勢力の目論見は?(1)~新世界秩序を画策する欧州勢力
「日本を守るのに右も左もない」 より
■ 欧州勢力の目論見は?(1)~新世界秩序を画策する欧州勢力
■ 欧州勢力の目論みは?(2)~大量の隠し金(ゴールド)を担保にした新通貨制度?
 ● 暴落した金で通貨価値を支えられるのかという疑問はあるが、欧州貴族をはじめとする世界の王侯貴族たちが簿外の金(ゴールド)を大量に保有しているのは想像に難くない。その金や資源を担保とした新たな通貨制度を欧州勢力が構想している可能性は十分ある。原田武夫氏の言う「日華の金塊」が事実であれば、欧州勢力はそれを放出するようにアジアの王侯貴族に迫り、それを合わせて新通貨制度の担保とするというのが、欧州勢力の目論見なのだろう。