☆ ウィキリークスへのアクセス方法 「アメリカ経済ニュースBlog(2010.12.4)」より
 ● 先日アマゾンがWikileaks(ウィキリークス)のサーバーサービスを中断されましたが、今度はアメリカ企業のDNS(ネームサーバー)会社がWikileaks.orgのドメインを使えなくしました。
 ● ウィキリークスのアクセス方法:
    http://88.80.13.160.
    http://213.251.145.96/


■ 2009年9月21日の日本発公電 その2 「極東ブログ(2011.5.7)」より

 ・北朝鮮は、2002年に日本人拉致を認めたことは「失策」であったと思い込んでいると斎木は嘆息した。 北朝鮮はすでに未確認の拉致者の数名を殺害していると斎木局長は自身の確信を語り 、横田めぐみの運命が最大問題となるのは、彼女が比較的若く(40代である)、大衆がもっとも彼女の事件に感心を寄せているためだとも説明した。 斎木は、拉致者の数名は生存しているとも確信している
(mono注:太字部分は、朝日新聞がこのウィキリークスの記事を配信した際に、欠落させた部分であるとのこと。)

■ 2009年9月21日の日本発公電 「極東ブログ(2011.5.5)」より

■ 胡散臭いウィキリークス(Wikileaks)とウィキペディ(Wikipedia) 2011.3.3 「逝きし世の面影」より
 ・世紀の暴露サイトウィキリークスは、佐藤優の言うような無政府主義など何かの過激運動ではなくて、今のように手に入れた全部の情報の公開を拒み、既存の大手メディアと手を組んで恣意的に一部の情報を出すようでは、その正反対の ネット対策としてのよく出来た新手の情報の誘導や世論操作の可能性 も十分に有りそうなのです。
■ ウィキリークスとアサンジの不思議な動き(2011.3.2) 「逝きし世の面影」より
 ・世紀の暴露サイトウィキリークスは、佐藤優の言うような無政府主義など何かの過激運動ではなくて、今のように手に入れた全部の情報の公開を拒み、既存の大手メディアと手を組んで恣意的に一部の情報を出すようでは、その正反対の ネット対策としてのよく出来た新手の情報の誘導や世論操作の可能性 も十分に有りそうなのです。
★ FBIが全米で家宅捜索 ウィキ支持のサイバー攻撃 「msn.産経ニュース」より
 ・英メディアなどによると、逮捕されたのは英国の15~26歳の男で、マスターカードのサイトなどを攻撃するソフトを配布、一時閲覧できないようにした。
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★ 親「ウィキリークス」ハッカー摘発=カード会社など攻撃-米英 「時事ドットコム」より
 ・ロンドン警視庁によると、検挙は欧州と米国の司法当局が連携して実施。イングランドでは未成年を含む5人の男を逮捕した。一方、米連邦捜査局(FBI)は国内40カ所以上を家宅捜索した。
■ エルビス・ビンラディン・アサンジ 「ROCKWAY EXPRESS」より
 ・ウィキリークスがイスラエルやユダヤに関して、不利になるような情報を公開いていない、という事実だけで、このウィキリークスなるモノが、いかなる存在か、ということを理解できなくてはならない。
■ Wikileaksの背後にいるのは誰か?(超抜粋) 「マスコミに載らない海外記事」より
 ● ジュリアン・アサンジの弁護士、ロンドンの一流エリート弁護士事務所ファイナース・スティーブンズ・イノセント(FSI)のマーク・スティーブンズは、偶然にも ロスチャイルド・ワデスドン・トラストの顧問弁護士 だ。このこと自体は何の証明にもならないと言えるが、ニューヨーク・タイムズ、外交問題評議会(CFR)、エコノミスト、タイム、フォーブズ、ファイナース・スティーブンズ・イノセント(FSI)等々、Wikileaksの社会的、企業的環境という、より広い文脈での検証が必要だろう。
■ ウィキリークス:壮大にして危険な米国政府の詐欺 「tamekiyo.com」より
 ● 何を漏洩するかを独占的に判断する新聞として、アサンジは、 ニューヨークタイムズ 、ロンドンの ガーディアン 、ドイツの デア・シュピーゲル を選んだ。
 ● ニューヨークタイムズは、上層部の一人、デーヴィッド・E・サンガー(David E. Sanger)を、ウィキリークスの資料発表の担当に任命してさえいる。 サンガーは、既成権力の外側にいる人間ではない 。彼は、エリート組織のCFR(外交問題評議会)のメンバーであり、コンドリーザ・ライス、ウィリアム・ペリー元国防長官、ジョン・ドイチェCIA長官、ロバート・ゼーリック世界銀行総裁(元国務副長官)たちと一緒に アスペン研究所の戦略グループの一員 でもあった。
■ “一粒で三度おいしい” ウィキリークス(WikiLeaks) 「カレイドスコープ」より
 ● 海外から大変、興味深いメールをいただきました。
内容は「 将来、インターネットを合法的に管理できるように法改正を行うためにWikiLeaksの“脅威”を利用しているのでは 」というものでした。
■ ウィキリークス元関係者、対抗サイト「オープンリークス」開設へ=報道 「ロイター」より
 ● 民間サイト「ウィキリークス」の元関係者らが、同サイトの創設者ジュリアン・アサンジ容疑者に対抗し、来週にも独自のサイト「オープンリークス」を開設することが分かった。

■ ウィキリークスめぐるサイバー戦争激化、オランダで16歳少年逮捕 「ロイター」より
■ ナポリ名物のクリスマス飾り、「アサンジ人形」が登場 「ロイター」より
■ 米中関係がウィキリークスに影響されないよう期待=中国 「ロイター」より
 ● ウィキリークスが公開した米外交公電の中には、米インターネット検索大手グーグルのコンピューターシステムに対するサイバー攻撃について、 中国共産党幹部の指示で行われたとの証言が含まれている
■ トロイの木馬だったウィキリークス。詐欺師&工作員ジュリアン・アサンジ 「同時多発テロはヤラセだよ!【2010.12.4】」より
 ●  アサンジと同じウィキリークスの創始者だったクリプトームというサイトをやっているジョン・ヤングの弁。
  ● なんとウィキリークスはジョージ・ソロスのやっている、 オバマを当選させたことでも知られているオープン・ソサエティー・インスティテュートと繋がっている と。
  ● 加えてウィキリークスが「1万ドル集めた」とアサンジが言った数日後の7月17日に、「逮捕されたブラッドリー・マニング陸軍情報分析官の 弁護費用に20万ドル必要だから寄付してください 」と人々に要求しているなど、これはもう 「きくち」と同じ、まさに詐欺師
  ● また「JFK暗殺の現場にいた日本人は誰?」というのもあって、それが佐々淳行だろうと書いている。本当なら、一体何しに行っていたのか?

 ●● あのようなリークは外交に差しさわりがあるから「とんでもないこと」なので、そうしたサイトは「有無を言わさず閉鎖されて当然」という見方が出てくるのです。
これはまるで9/11や温暖化人為説の嘘と同じですね。
人々の 善意の解釈を利用して、みんなの自由と権利を奪う

■ 尖閣ビデオ流出事故やWikileaks(ウィキリークス)は、世界をインターネット規制へ誘導するための演出。 「スロウ忍ブログ」より
 ● これら一連の事件が、 世論を「インターネット規制」の方向へ誘導するための演出 であるという仮説だ。
 「オレがイヤなら組織を出て行け」 ウィキリークス創設者の横柄と独善 「J-CASTニュース」より
 ● 活動を共にする一人が、アサンジ氏の判断内容について疑問を呈すると、罵るような口調で「 オレはウィキリークスの心であり魂だ。オレがイヤなら組織を出て行け 」と聞く耳を持たなかったという。
■ ビザとマスターカードにサイバー攻撃 ウィキリークス支持者か 「CNN.co.jp」より
 ● 両社のほかにも、WLとの取引を中止した電子決済サービスのペイパルやスイス郵政公社などへのサイバー攻撃も相次いでいる。

■ ウィキリークス巡るサイバー戦争激化 アマゾン、ビザ、マスターも攻撃対象? 「毎日ハッピーNews!!」より
 ● ウィキリークスのサーバーは、大量のデータを一挙に送りつける「DDoS攻撃」を仕掛けられ、たびたび不能に陥る。さらに米国内でサーバーを貸し出していたアマゾンや、ドメインサービスを提供していた「エブリDNS」といった企業も次々に手を引いたため、米国内では運営を継続できずスイスにサーバーを移すなどして自衛に努める有様だ。
 ジュリアン・アサンジ 「なぜ世界にWikiLeaksが必要なのか」 「飄(つむじ風)」より
 ● だから、逮捕された。 これは弾圧 に他なるまい。
 ● ウィキリークスの正体が何であれ、 情報リークは本来歓迎されるべき事 だ。
 ● 今のところ、そう言う動きはない。権力によって取り込まれたジャーナリズムの対立軸としての 新たなジャーナリズムと捉えて良いのではないか と思う。
■ ウィキリークス(Wikileaks)とオカルト数秘術の関係 「カレイドスコープ」より
 ● Wikileaks は、まったくの茶番です。あまりにズサンな騙しの手口に、管理人は、当初からほとんど関心を持っていませんでした。
 ● 第一、 オバマが騒ぎすぎです 。千石さんも、いちいちマスコミに記者発表するまでもない。 日本のマスコミは背景に何があるかなんて、想像もできないのです 。マスコミの罪は、大罪というほかありません。
2010年7月19日のインタビューで。

ジュリアン・アサンジ
私は陰謀が実在すると信じています。いつでも、力のある人々は秘密裏に陰謀を行っています。陰謀はいたる所にあります。
インタビュアー
9・11はどうですか?
ジュリアン・アサンジ
私は、人々が 9・11陰謀説などの「ありもしない陰謀 」によって、惑わされていることにイライラしています。
私たちWikileaksは、 本当の陰謀に関する証拠を持っています 。それは、戦争に関すること、大掛かりな財政詐欺などです。
■ 誰がウィキリークスの背後にいるのか? 「ROCKWAY EXPRESS」より
 ● アメリカ国防総省内の機密情報などがリークされている、ということで大騒ぎをしているようだが、実際はそのように装うことで、 本当に暴露されるべき情報が保護され、隠蔽されたままで済まされている
 ●  イラクの「大量破壊兵器」という捏造された情報について、なぜウィキリークスはこれに関する情報をリークしてくれないのか?  我々は、軍が命令し、核・生物・化学兵器製造施設がフル稼働しているといった、捏造された情報を作ろうとしていたことを知っている。こういったストーリーが作られたことに関する何千ページものレポートがもたらされてよさそうなものである。
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■ 第四次世界大戦 日米の虚妄を暴くウィキリークス驚愕の正体! 「憂国世界」より
 ● どうも、真相はアメリカ内部の対立抗争のようなのだが、当然日本にもとばっちりが及んでいる。属国ニッポンとしてはそれぞれの陣営に「子分」が分かれているので、ついでに攻撃されてしまうのである。
■ Wikileaksは米国の新しい情報操作戦略の一環 「東京kittyアンテナ(@w荒」より
 ● WikileaksはCIAが管理している新しい米国の情報操作戦略の一環だとをもうね(@w荒
理由は・・・・(続きはブログへどうぞ-monosepia)
■ 怪しい臭いがするウィキリークスのジュリアン・アサンジ by F・ウィリアム・イングドール 「さてはてメモ帳」より
 ● 漏洩文書では、ウサマ・ビン・ラディンはまだ生きていることになっており、これは、オバマ政権が「テロとの戦い」を継続するための作り話を維持するには実に都合の良い内容だ。
■ アメリカの戦犯連中、WikiLeaksとマニング上等兵を脅迫 「マスコミに載らない海外記事」より
 ● 右翼の評論家連中は、アメリカ政府による、WikiLeaksに対する直接攻撃を呼びかけている。日曜日のフオックス・ニューズで、解説者で前副大統領の娘であるリズ・チェイニーは、(恐らくは)ペンタゴンのサイバー戦争能力を使って、このインターネット上の組織を閉鎖するよう、オバマ政権に要求した。

■ WikiLeaksに干渉するな!! 「マスコミに載らない海外記事」より
 ● 注:2010年6月16日 (水)の記事。
■ Wikileaks 創設者、米国の地を踏まないよう弁護士らにアドバイスされる 「スラッシュドット・ジャパン」より
 ● 自身の逮捕に繋がる恐れがあるため米国への渡航を避けるよう弁護士から指示されているとのこと。

■ 米軍のアフガン機密文書流出、オバマ政権は火消しに躍起 「ロイター」より
 ● 内部告発サイト「WikiLeaks(ウィキリークス)」は先に、パキスタンが米国から年間数十億ドルの支援を受け取りながら、反政府勢力タリバンを陰で支援しているとする証拠文書など9万点以上を公表していた。

■ Afghan War Diary, 2004-2010 「WikiLeaks」より

■ 内部告発サイト「ウィキリークス」Wikileaksが、アフガン戦争機密書類公開:「戦争全体を現す」のが目的 「小林恭子の英国メディア・ウオッチ」より
 ● ― 今回の情報で、特にこれだ!という情報は何になるか?
 一つのこれだ!というのは、ない。しかし、 戦争全体を現している 。小さな出来事の積み重ねによる戦争の全体像だ。例えば、181人のアフガンの民間人が米軍による攻撃で亡くなった事件など。

■ WIKILEAKSは、アメリカ軍のアフガニスタン侵略戦争の9万2000の秘密文書を入手 「地球旅遊:電子冊子版(ONLINE)の別冊」より
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■ Wikileaksが公開した「隠された米国アフガニスタンの戦争の詳細」 「世界のメディア・ニュース」より
 ● 世界のメディアは、国家安全保障担当大統領補佐官の意見より、Wikileaksの情報を優先している。

ロスチャイルド
■ ウィキリークスの本当の狙いは経済崩壊 「カレイドスコープ(2010.12.6)」より
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Wikileaksのジュリアン・アサンジが言わなかったこと-
「私は、1つ、ないし2つの銀行の内部資料を流出させるつもりだ。1931年に匹敵するような取り付け騒ぎが起こり、資料が流出した銀行は経営破綻に追い込まれ、これがさらに広がってカオスの状態に陥ることから全体的な金融システムがダウンしてしまうだろう」。

ジュリアン・アサンジは、金融専門誌「エコノミスト」を通じてロスチャイルド一族とつながっており、この一族に雇われた破壊工作員ではないか、という記事が出てきました。状況は、それを裏付ける方向で動いているようです。
(※ 詳細はブログ記事で。)



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