このページを作成するきっかけになった記事
■ 郵便貯金は、日本をターゲットとした中国・北朝鮮の核ミサイルの製造資金として使われている 「オルタナティブ通信」より
 ● 郵便局の窓口では、金利の低い郵便貯金より、投資信託のほうが高利回りであると説得され、日本の地方在住の高齢者達が、ゴールドマン・サックス等が運用する投資信託を「買わされている」。

■ 郵便貯金は、日本をターゲットとした中国・北朝鮮の核ミサイルの製造資金として使われている by オルタ 「さてはてメモ帳」より
 ● このシンジケート団は、日本政府の発行する国債だけを集中的に買い付ける目的を持ち、世界最大の「日本国債の所有団体」となる事を目的にしている。
 ● 最大の債権者=一番多く資金を貸付けた人間の命令に従わなくてはならない。従わない場合には債権者代位権が行使される。つまり金を貸した人間が借りた人間の全ての権利を奪い、債権者の「自由に思うままに」破産者を「命令に従わせる権利」=代位する権限を持つ。
 ● 日本政府が事実上破産状態にあると言う事は、「自分で国家運営を行う能力が無い」という事を法的には意味している。 その時ゴールドマンサックスを中心としたロックフェラー・グループが、日本国債の最大の所有主=日本の債務の最大の貸し手=債権者になれば、債権者代位権により日本政府の「全ての国家運営権はロックフェラーに当然に所属する」事になる。これは法的に認められた「正当な権限」である。


■ アメリカによる日本の金融侵略とは? 「小杉竜一ウィキ 幸せキラメキ人生を送るコツ?」より

● 三井住友は5000億円の株式を売り崩されてゴールドマン・サックス(Jay・ロック)が筆頭株主。
● りそな:D.ロック
● 日本トラスティ・サービス信託銀行(主要株主 - りそな銀行 33.33%:住友信託銀行 33.33%:中央三井トラスト・ホールディングス 33.33% )は、ゴールドマンサックス系列であるといわれている。

■ アメリカ・支配勢力による日本の国富略奪過程 「first_contactのブログ」より

・2003年
 ・郵政事業庁廃止、日本郵政公社成立
 ・金融庁:金融再生プログラム
 (アメリカの圧力で不良債権処理を銀行へ迫る。)
 ・三井・住友合併
・2004年
 ※このころ外国人の持ち株比率が約4分の1に上り、
  逆に銀行の持ち株比率は急激に下がっている。
 ※ここまで日本の銀行群は、戦前以来の政府系銀行はあらかた買収
  され、三井住友系(ゴールドマン=ジェイ・ロックフェラー、ロスチ
  ャイド系と三菱系(ロックフェラー系)の2群に集約されてしまった。

■ 米資本乗っ取りの構図──日本経済の現局面 「『人民の星』(日本共産党左派)中央委員会機関紙」より 2008.1.1付記事

独占ブルジョアジーの中枢をしめる金融機関を見ても、昨年三月末時点で、三井住友三九・四%、みずほ二九・九%、三菱UFJ三三・九%と三大銀行はすべて三割以上の株を外資ににぎられている。
 証券会社では、トップの野村証券は四三・六%、大和証券は三七・二%、日興コーディアルは四九・五%と、こちらは四割前後に達する。
 損保でも、三井住友海上の四〇・一%以下、損保ジャパン三九・七%、日本興亜三九・一%、ミレア三六・七%と三割をこえる。



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