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東南アジアでは、夜中でも若い娘が街を一人でウロウロしてますね。深夜に若い娘が街を一人で歩けるのは日本だけ、というのは嘘です。アメリカが異常に治安悪いだけで、アジアはそんな事はない。沖縄は特に、夜遊びが盛んで、夜中の12時、1時過ぎから盛りあがる。日本の法律で取り締まったら、「非行少年」が沖縄の少年人口より多かったという笑い話もある。 なので、早朝4時に若い娘が道を歩いていたからといって、特に不思議ではない。普通の沖縄です。異常なのは、やたら強姦ばかりしている米兵の方 であって、まぁ、軍隊なので、数ヶ月閉じ込められるだけで普段通りの生活できるので、甘く見ているんだよね。日本の法律で10年くらい刑務所入れないとダメです。

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■ 田母神俊雄 ?@toshio_tamogami
沖縄女性暴行事件でテレビが連日米兵の危険性を訴えるが、この事件が起きたのは朝の4時だそうです。
平成7年の女子高生暴行事件も朝の4時だったそうです。
朝の4時ごろに街中をうろうろしている女性や女子高生は何をやっていたのでしょうか。
でもテレビはこの時間については全く報道しないのです。


 
2米兵暴行:あなたを思う人、多くいるよ 「沖縄タイムス(2012.10.20)」より
「10年たってもまだ正義は実現していない」。2002年に米兵から暴行を受けたキャサリン・フィッシャーさんが19日、米軍普天間飛行場の野嵩ゲート前を訪れ、県内でまたも起きた米兵による暴行事件や、オスプレイ強行配備に抗議を続ける県民を励ました。加害米兵への怒りや、被害者である自身の尊厳回復を表現した作品を掲げ、日米地位協定改定を「あきらめないで」と呼び掛けた。(新里健)
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☆ ウォリアーズ・ジャパン
私たちの尊厳をこの手に取り戻そう。大切な存在として胸を張って生きていこう。


★ 米“移転の日本負担減額せずに” 「NHK(2012.2.16)」より / 魚拓
 ・(※ 前略)

 ・そして議員から、グアムに移転される兵士の数が減った場合に、日本側の費用の負担も減額されるのかと質問されたのに対し、「減額されることはない」と答え、移転の規模が縮小しても、費用の日本側の負担は当初合意した額から減らすべきでないという考えを示しました。
アメリカとしては、国防費の大幅な削減を求める議会を説得するため、日本側にできるだけ多くの負担を求める見通しで、今後この問題が両国の協議の焦点の1つになるとみられます。

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★ 米国防長官発言、問題にせず=「グアム移転費でないと確認」-玄葉外相 「時事ドットコム(2012.2.17)」より

 ・玄葉光一郎外相は17日午後の衆院予算委員会で、在日米軍再編計画が見直されても日本側の費用負担は減らないとのパネッタ米国防長官の議会証言について、海兵隊のグアム移転費ではなく、米軍普天間飛行場の代替施設建設費を念頭に置いた発言だったとして、問題にしない考えを示した。共産党の赤嶺政賢氏への答弁。


■ 増税分は全て米国へ貢納される 「陽光堂主人の読書日記(2012.2.19)」より

 ・玄葉外務大臣は、「グアム移転費用ではなく、米軍普天間飛行場の代替施設建設費を念頭に置いた発言」だと強弁していますが、パネッタ長官が海兵隊のグアム移転に関して述べていることは明らかで、外務省の言い分通りなら、各報道機関は大誤報をしたことになります。しかし、政府は報道機関に訂正を求めていませんから、玄葉大臣の発言はウソです。


■ Imperial Cruise to Okinawa 「Tokyonotes 東京義塾」より
 ● 自立・自尊の日本を追い求めるべきであり、日本は日本人がまず守ることを決意するのが、最大の抑止力である。
 ● フランク議員はさらに「確かに私も沖縄周辺で台湾と対峙している中国を野放しにしたくはないが、1万5000人もいる沖縄の米海兵隊が今後、中国本土に上陸して、中国軍と戦うことになるとは思えないね。他に空軍も海軍もあるだろう」と発言を続けた。
■ 第1海兵航空団司令部のグアム移転が中止、沖縄に残留する方針 「週刊オブイェクト」より
 ● 前線基地である沖縄に航空司令部が残るという事は、隷下の航空部隊(普天間基地のヘリコプター部隊)も沖縄から動く事は有り得ません。 危険の多い前線に司令部が残るのに、実戦部隊だけ後方に下がる事は有り得ない からです。
■ 密使 若泉敬 沖縄返還の代償 「ふじふじのフィルター」より
 ● 私たちは、本当に平和を享受しながら、沖縄へ目を向けようとしない「愚者の楽園」に住んでいる。
  「愚者の楽園」の民主党政権は、負担軽減をと口先では言っているが、していることは、負担の拡大である。しかも、アメリカと組んで強権的にすら見える。


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