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 精神科医の犯罪を問う 
第109回日本精神神経学会学術総会(2013年5月23~25日)の抄録より 精神科医療批判は国民の義務であるとお墨付きをいただきましたので、これからも医原病を流行させている精神科医、精神医療への批判を一層強化していく次第です。
■ kyupinの日記 気が向けば更新 (精神科医のブログ)
このブログは個人的なものです。向精神薬については、日常臨床でふと思いついた感想なども書いており、いくらか主観的だとは思っています。その他、「ドラッグ・違法」に属するものも記載しています。このようなドラッグをよく知らないで使う人たちも多くいると思うので、啓蒙になればという気持ちもあります。内容は、決して厳密なものではないです。こういうことをわかっていてほしいです。
■ 精神科医の独語
思索とか哲学とか
■ ドアフォな精神科医、沈黙。
■ 精神医学は医学じゃないです[合法麻薬販売産業です] 精神科医の犯罪を問う【 http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55 】ファンサイトです

■ Bipolar I Disorder(双極Ⅰ型障害≒躁うつ病) の日常・非日常 双極Ⅰ型障害,甲状腺機能低下症などを,抱えながらの非日常的・日常生活を綴ります。ここは,衰えていく私の記憶の為のインターネット上のメモです。内容や表現は分かりにくいかもしれませんし,間違いに責任が取れません。でも,誰かの役に立てればと思います。
   ▲ 上記サイトのリンク集1 専門医,医療,病院系・ヤダリンの精神科Q&A・精神療法,カウンセリング・薬品関係・医学情報など
   ▲ 上記サイトのリンク集2 双極性障害[躁鬱病]・精神科医のサイトなど



■ 日本の精神医療について 「夜回り先生は、今!(水谷修ブログ)2014.3.22」より
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 私は、ずっと日本の精神医療について、危険性を感じています。いや、厳しく言えば、精神科や心療内科、神経科を一回解体すべきだと考えています。
 日本の精神科医のほとんどは、投薬による治療に専念します。でも、環境要因による後天的な精神疾患を、環境を変えることなく、精神科薬の投与によって、脳自体の活動におおきな影響を与え、環境適応できるようにすることは、本当の意味での治療といえるのでしょうか。
みなさんに聞きたい。何かの病気で医者にかかり、何ヶ月もその病気が治らなければ、その医者は、ヤブ医者。使い物にならない医師となるでしょう。でも、精神科医の場合、何ヶ月も何年も、投薬の量を増やしながら、治療と称して、患者の脳を破壊しています。これは、許されることなのでしょうか。私は、ある意味で殺人行為だとすら考えています。
すべての医師は、その治療計画及び、副作用、治療後の成果について、きちんと患者に伝える義務があり、その行為に責任を取らなくてはなりません。でも、これをきちんとやっている精神科医やこころの病の治療に関わる医師はいるのでしょうか。
 今、我が国では、100万人がうつ病認定を受け、1.100万人が、こころの病の治療を受けています。彼らの受けている治療は、ほとんどが恐ろしい精神科薬の投与のみです。ここで、使われている治療費は、2兆6000億円に及びます。ほとんどが薬代です。
しかも、日本は、世界で数少ない、向精神薬の複合投与をする国です。危険な向精神薬を何種類も患者に投与します。みなさんに聞きたい。かぜを早く治したいからと行って、ブロンやセデス,ルルやバッファリン、葛根湯を一度に飲んだらどうなりますか。
 今、精神医療に係っている人へお願いです。必ず医師に、治療計画及び副作用をきちんと書類で書かせて下さい。そして、治療がきちんとできなかった場合は、完治しなかったり、それによって症状が悪化した場合は、医師を訴えることを伝えて下さい。まずは、ほとんどすべての医師が、治療を拒否するはずです。その医師は、使い物にならない医師です。それをきちんとしてくれた医師から治療を受けて下さい。
 私は、あまりにも、精神医療によって壊され殺された子どもたちを見過ぎました。昨日も、一人失いました。

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■ 夜回り先生が精神医療のおかしさに言及 「よしあきのブログ(2014.3.26)」より
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「夜回り先生」こと水谷修氏が、精神医療のおかしさを
ご自身のブログで熱く語っているので紹介します。
http://www.mizutaniosamu.com/blog/010diary01/post_222.html
(※ 中略)


■ 患者を自殺に追い込む精神科医を告訴しよう 「精神科医の犯罪を問う」より 
 ● 予想されるのは、これをきっかけに、精神医療産業の最優先戦略であるメンタルヘルス教育を一気に導入させようとする動きです。要するに、 メンタルヘルス教育(実際には精神医療産業市場拡大推進事業)を早く導入し、生徒を正しく指導しないと逮捕されちゃうよ、という脅しです
 ● こうなってしまうと、教職員は益々仕事がしづらくなり、 精神医療産業はさらなる市場拡大のチャンス を掴むことになるでしょう。
 ● 一方でこのような見方もできます。この件を前例として適用すれば、 精神科医を刑事告訴できる ということです。注意義務を怠っている精神科医は何百人といます。

 ● 抗うつ薬等の投薬を受けている方は、記事のコメント欄もどうぞ読んでみてください。(monosepia)

【精神科医の犯罪を問う】 より
■ 絵本を使った市場拡大大作戦
■ 絵本を使った市場拡大大作戦 2
記事引用
 ● メッセージは全て一緒です。脳の病気だからクスリを飲みましょう。止めてはいけません。クスリは安全。
このブログをご覧の方は、それがいかに嘘であるかわかると思います。

■ 日本で暗躍するマクゴーリの手下たち(前編)
■ 日本で暗躍するマクゴーリの手下たち(後編)
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 彼らは、 精神病発症前に抗精神病薬を投与する という、論理的・倫理的に非常に問題のある危険な実践を行っているのです。例えば、東北大では、主に学生ら若者を対象にしたSAFEクリニックを構え、こころのリスク外来などの専門外来を設けています。
 統合失調症が発症する前に予防として飲ませるような使い方は適応外です。また、 新型抗精神病薬 は全て 小児に対する安全性は確立されていない ことが明記されています。

■ お笑い精神病院 ニッポン 「さてはてメモ帳 Imagine & Think!(2013.6.5)」より
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ついに国際連合拷問禁止委員会が日本の精神科病院の強制入院・長期入院の人権無視(拷問)に警告! 小野寺光一 2013/06/05
http://archive.mag2.com/0000154606/20130605092338000.html

ついに

国際連合拷問禁止委員会が日本の精神科病院の強制入院・長期入院の人権無視(拷問)に警告!

実は世界的にみても日本の精神科病院の強制入院制度、長期入院制度は異常である。

精神保健福祉法改正案というだれでも入院させられるとんでもない
スターリン法案を6月7日に通そうとしている政府。
ついに国連拷問禁止委員会が警告を発した。











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