■ 自由の名の下での民族浄化:パート2 by David Rothscum【劣化ウラン弾】 「さてはてメモ帳」より

■ アメリカによるホロコースト:イラクの人口削減 by David Rothscum 1 「さてはてメモ帳」より
■ 自由の名の下の民族浄化 by David Rothscum 4 「さてはてメモ帳」より  ★★
記事引用
私がすでに述べたように、イスラエルはガザ地区に対して、最近の作戦中、劣化ウラン兵器を使用してきた。
参照:ガザ攻撃のイスラエル軍、クラスター爆弾や劣化ウラン弾を使用かhttp://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200901060009132
イスラエル、ガザで劣化ウラン使用か?
http://hiroseto.exblog.jp/9340027/
そして、1年間で、目の当たりにされた奇形出産の数はすでに50%上昇してきた。

下の記事は3.14掲載分
■ 自由の名の下の民族浄化 by David Rothscum 3 「さてはてメモ帳」より  ★★
記事引用
サラエボ- 1995年から2000年までに、癌の発生率の5.76 倍の増加。
コソボ- 1999年から2009年で、癌の10倍の増加、小児白血病の10倍の増加。
コソボ- 2004年に比べ2005年度で、さらに38%多い癌の症例。
ギリシャ-ユーゴスラビア国境近辺の地方での子宮頸がんの増加と、ユーゴスラビアから遠く離れた地域でのその減少。
アフガニスタン- 2年間で奇形の数が倍増。
イラク-新生児奇形率が、1989年の10万人あたり11名から、2001年には10万人あたり116名に増加した。

{■ 自由の名の下の民族浄化 by David Rothscum 2 /  「さてはてメモ帳」より  ★★☆
記事引用}
愛国心 -ある人がそこで偶然生まれた偶然に生じたある国における要領を得ない誇り- の名の下に様々なアイデアを支持するように一杯食わされる 。 
●彼ら(注:アメリカ軍兵士)は人間として非難されるべきではない。なぜなら歴史上の大半の兵士たちのように、彼らは自分たちが使えている帝国が悪でありまた自分たちが戦争に送られている理由が嘘であることに無自覚であるからである。



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