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■ 米欧が気候変動と騒ぐ本当の理由 「国際情勢の分析と予測(2015.2.17)」より
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●株式会社原田武夫国際戦略情報研究所(@iisia)さん | Twitter  https://twitter.com/iisia
原田武夫です。米欧が気候変動と騒ぐ本当の理由。これです。
U.N. Official Reveals Real Reason Behind Global Warming Scare - Investors.com
(※mono.--中略)
http://news.investors.com/ibd-editorials/021015-738779-climate-change-scare-tool-to-destroy-capitalism.htm
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●In Deep: 最大の地球温暖化スキャンダル: NASAやNOAA系列のデータ管理機関による「公式気温の大規模な改ざん」を英国テレグラフが暴露 2015年02月10日
(※mono.--この記事は当ページ下方の枠で既出)
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●まだ続く地球温暖化の歪曲   2015年2月16日  田中 宇
http://tanakanews.com/150216warming.htm
(※mono.--引用記事は略。詳細はブログ記事で)
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元外交官の原田武夫氏がブログやyoutubeで「地球温暖化は嘘であり、本当は寒冷化に向かっている。寒冷化によるデフレ・縮小がこれから起きる」と語っている。そして、それを裏付ける記事が2月7日に英デイリーテレグラフ紙に掲載された。その一方でBBCでは温暖化継続との報道が行われている。真実はどこにあるのだろうか?その理由を彼は今朝のtwitterで教えている。

彼が紹介したinvestors.comの記事には欧米諸国が気候変動と騒ぐ本当の理由が書いてあるという。その記事によると、気候変動問題の活動家の真の意図は、産業革命以降の150年間継続した資本主義という経済成長のシステムを変化させることにあるという。資本主義の前に1000年間継続した封建主義システムがゼロ成長であったのと比較して、資本主義では生産は70倍になり労働時間は半分になり寿命は倍増した。この資本主義というシステムを破壊して別のシステムに意識的に変化させることが彼らの使命だという。この記事で取材されているクリスチアナ・フィゲラス女史は元コスタリカ大統領の娘でコスタリカの外交官であり、国連の気候変動関連の委員会の議長を務めているようだ。

常識的に考えれば、資本主義を生み出し運営してきた国際金融資本にとって、資本主義の破壊を目指す活動家達は敵である。しかし、彼女が国際金融資本の世界政策を決定するシンクタンクである英国のチャタムハウスで講演した写真がwikipediaに載っている。国連やチャタムハウスが国際金融資本の牙城であることを考えると、地球温暖化という嘘を流したのは国際金融資本である可能性が高い。また、田中宇も指摘するように、地球温暖化の根拠となる気象データの操作は米英、特に英国が中心になっている。英国が国際金融資本の本拠地である事を念頭に置けば、国際金融資本は自ら、資本主義システムを破壊しようとしている事が判明する。
(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)

■ 最大の地球温暖化スキャンダル: NASAやNOAA系列のデータ管理機関による「公式気温の大規模な改ざん」を英国テレグラフが暴露 「In Deep(2015.2.10)」より
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地球の気温の公式な記録が、ほぼ「改ざん」されていた可能性

イギリスのメジャーメディアである「テレグラフ」や「デイリーメール」などのメディアは、「地球温暖化」に非常に攻撃的なことで知られます。 2013年9月に「地球は寒冷化に突入」という記事を最初に、「公的に」、そして「大々的に」報じたのも、このふたつの英国メディアでした。

その時の記事に関しては、

 2013年09月09日

という記事に記しています。
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テレグラフは、先月末にも「 いかに私たちは、今なお地球温暖化に関しての欠陥データにだまされ続けているか 」というタイトルの記事を発表して、攻撃の手を強め続けていました。
(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)






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