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小谷裕幸
5 か月前(編集済み)
大和政権は律令国家誕生後にお互いがリスペクトした百済国救済のため援軍を送った。そして白村江の戦い(はくすきえは韓国南部地方にあった地名です。)で百済軍連合国とともに大敗をしました。その結果大和政権に危機が及ぶ可能性が発生,これに対処するために北九州に防衛拠点を置きました。防衛のために徴兵された各地の防人(兵士)の詩が沢山残っています。古文を読むと防人は308高地だけではありません。ちなみに歌詞にある、「生きる苦しみ...などは」は お釈迦様の四苦の意味です。そして1300年以上前の防人達の家族、愛する人への思い、戦の起ら無いように願った詩でもあるのです。防人の詩にはそのような歴史があるのです。308高地の激戦のみの詩ではありません。政治や考えの異なる事を超越した意味が本来の防人の詩なのです。奈良(万葉)の詩にもフオーカスしてみませんか。さだまさしさんは仏教の勉強を良くしています。防人の詩はイデオロギーの違いを認め合い生死の極限の厳しさ、儚さ、諸行無常を詩にしたものとみるのが妥当、そして寛容な理解が良いと思います。



■ 【意外?】ヘビメタを聴くと怒りがおさまり前向きになれることが明らかに:調査結果 「IRORIO(2015.6.29)」より
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その激しく、アグレッシブな曲調とは裏腹に、ベビメタには人を癒す効果があるという。

豪クイーンズランド大学のLeah Sharman氏らの調べでは、怒っている人にベビメタなど、極端にテンポや音程を動かす音楽(エクストリーム・ミュージック)を聴かせると、怒りがしずまり前向きな気持ちになれることが明らかに。

ヘビメタファンで実験
同氏らは18歳~34歳の、日頃からエクストリーム・ミュージックに慣れ親しんでいる被験者39人を対象に調査を実施。

彼らは音楽を聴く際、2回に1回はベビメタやパンクロック、スクリーモ、ハードコアを聴いているという人たちだ。

この様な人たちは悲しいときや、怒りを感じているとき、同様の音楽を聴くと気持ちが落ち着くことがわかった。

怒りとマッチしポジティブな刺激与える
特に、わざと被験者を怒らせるよう仕向け、ストレスレベルを上げた実験では、曲の激しさが自らの怒りとマッチし、尚且つ活力と刺激感を被験者に与えたという。

怒りをしずめるべくただ黙ってじっとしていた被験者に比べ、自ら選んだヘビメタなどの音楽を聴いた被験者は、敵意や興奮、ストレスが減ったのに加え、強い刺激を受けたと感じたそう。

ヘビメタが怒りを促すことはない
特にヘビメタはヘビメタファンはもちろん、そうでない人にとっても興奮をもたらすのは確かだが、怒りを誘発することも敵意を促すこともないと、同氏らは分析する。

多くが怒りや敵意をテーマにしているエクストリーム・ミュージックだが、被験者は「それらの音楽によって幸せや愛、満足を覚える」と話し、同氏らによると「彼らは自らをプラス方向に導くためにこれらの音楽を聴いている」という。

今回の調査では、ヘビメタを聴き慣れていない人への効果は明らかになっていないが、今度怒りにかられたら、一度試してみてはいかがだろう?



■ 人は33歳までに音楽的嗜好が固まり、新しい音楽への出会いを止める傾向がある論 「Birth of Blues(2015.5.18)」より
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先週から一部界隈で盛り上がっているネタ。
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人は33歳までに音楽的嗜好が固まり、新しい音楽への出会いを止める傾向がある、という研究結果が話題に - amass

人は33歳までに音楽的嗜好が固まり、新しい音楽への出会いを止める傾向がある、という研究結果が話題に。テクノロジー系ブロガーのSkynet & Ebertが音楽ストリーミング配信サービスSpotifyのリスナーデータをもとに調査。それによれば、

「10代の大半はメインストリームのポピュラーミュージックをいろいろと聴いているが、20代になるとその頻度はゆっくりと落ちはじめ、30歳ぐらいになるとメインストリームのポップミュージックはますますその割合が減っていきます。平均して33歳までには新たな音楽を探すのを止めるようになり、音楽的嗜好が固まる傾向がある」

とのこと。

また研究では男女の違いについても説明

「10代の頃は男女ともに同様の音楽を聴きますが、その後は男性はメインストリームの音楽を聴く傾向が女性よりも早く下がっていく」

とのこと
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統計分析した結果、そういう人が多いという結論なんでしょう。
とはいえ、属性として当該趣味にどの程度関心があるか?で母集団を分けると結果がかなり違うのでは?
勿論音楽に限らず、絵画でも映画でも小説でもファッションでもグルメでも車やバイクでも同じ。
(※mono.--以下略、詳細はブログ記事で)


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 ・その石川智晶の最新の歌が聴けるのが、「神様ドールズ」。
(このアニメも大変興味深いので、機会があれば取り上げたいと思います)
ネットに「神様ドールズ」のOPが見つからなかったので、誰かが作った、「化物語」のパロディー版を紹介します。(これはこれで「神」的な出来栄えですが・・・)






【倉沢桃子】今日までそして明日から

 Era Ameno:「ドリメ、イタリノ アダパレ ラチレ」 「Kazumoto Iguchi's blog(2011.7.1)」より

風雲急を告げてしまったこの世界、最近奇妙な歌が流行っているようである。この風雲急のイメージにぴったりの歌である。もちろん、日本の外で。

【森田童子】

【浜崎あゆみ】


※ どこまで小さく出来るか試行。上の動画は、width:100,height:64。
  width:80,heigth:53 ではプレイボタンが表示されず。


※ 下は、width:90,heigth:60


※ 下は、width:80,height:58 かろうじてプレイボタンをクリック出来るようだ。これ以上小さくすると再生は不可能のようだな。
  但し、一度再生し終わると、「再生するには小さすぎる」という英文表示が現れる。その際はページを更新すれば再生ボタンがかろうじて現れる。



※  プレイリストは小さくても再生されるが、単独のビデオは、widthは200,heightが190以上ないと再生出来ないようだ。











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