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【形式についての概略】


<関東在住者による「関東チーム」と、関東以外在住者による「Zチーム」の相互出題とします! >


  • 全国から問題作成者を集めます。
    参加会場により、「関東チーム」と、関東以外の「Zチーム」に分けます。
  • 「関東チーム」作成の問題は、関東以外の各会場で出題されます。
    「Zチーム」 作成の問題は、関東で出題されます。
 *詳細は3-1.問題作成者と相互出題を参照ください。

<全体はペーパーと早立ちの2つで構成されます!>


  • ペーパー(100問、40分)とボード(15問or15分)+早立ち(20問or30分)6ラウンドから構成されます。 
  • 各ラウンドで順位点をつけ、その合計が高かった人がその地区のチャンピオンとなります。
 *詳細は3-2.ルールを参照ください。

<……え、そもそも「早立ち」って何?「早押し」じゃないの?>


  • 「早立ち」で合っています。通常の早押しクイズでは「わかったらボタンを押す」ですが、今回は、「わかったら立つ」という方式をとります。
  • そのことで、「参加者全員が参加できる」「ローコストのため、"複数地区での同時開催""普段の例会"で活用できる」「"知識勝負""頭の回転勝負"など、クイズの幅を広げる可能性がある」というメリットがあります。
 *詳細は3-3.「通常早立ち」とは?を参照ください。

<兼任スタッフ制を導入します!>


  • 早立ち6ラウンドのうち、1-2ラウンドは「抜け番」とし、兼任スタッフ・一般参加者ともにプレーヤーとしては出場しません。
  • 「抜け番」のラウンドでは、兼任スタッフの方は司会・問読みなどのスタッフ業務、一般参加者の方は休憩時間とします。
  • プレーヤーとして出場するラウンド(抜け番となるラウンド)の数は、兼任スタッフ・一般参加者ともに同じです。兼任スタッフになることによる有利不利はありません(まあ、「疲れてしまう」という側面は確かにあるのですが……ただ、兼任スタッフをやることで、mono-seriesを「2倍以上楽しめる」ことは力説いたします)。

<ネット上でもなんらかの形で実施>


  • 詳細は検討中です。
  • 検索できる環境であるため、別枠としてトップを決める予定です(ペーパーのみ?早立ちは実況だけ?)。
  • 前回は余り問題の発表会をtwitter上で実施しました。今年は別の形で開催できれば(できれば大会と同じ日に)、と考えています。
  • 特にこの点については、当方もノウハウをあまり持っておりません。ネットクイズに詳しい方のご協力を頂ければ幸いです。


【スケジュール】


11:00 ~ 11:30 筆記
11:30 ~ 12:15 昼休み

12:15 ~ 12:30 開会・説明
12:30 ~ 13:20 ボード&早立ち1R・トイレ休憩
13:30 ~ 14:20 ボード&早立ち2R

14:20 ~ 14:40 大休憩

14:40 ~ 15:30 ボード&早立ち3R・トイレ休憩
15:40 ~ 16:30 ボード&早立ち4R

16:30 ~ 16:50 大休憩

16:50 ~ 17:40 ボード&早立ち5R・トイレ休憩
17:50 ~ 18:40 ボード&早立ち6R

18:40 ~ 19:00 結果発表、閉会式

☆地方によっては、会場の都合でラウンド数が変化する可能性があります。