今日も退屈な授業が終わり、放課後になったので部室に来た。
ハルヒのやつ、俺が入るなり
ハルヒ「ア・・・・・ア・・・・・」
などと言い出すので、
キョン「なんだそれ、カオナシか?」
と返してやった。
古泉が入ってきた。
古泉
「やぁ、こんにちわ」
ハルヒ「ア・・・・・ア・・・・・」
古泉「ナ・・・・ル!」



古泉「キョンたん」
キョン「暑苦しい 顔近い 気持ち悪い」
長門「・・・キョンたん」
キョン「えぁ・・・ん・・・あ・・・」
朝比奈「キョンたん・・」
キョン「・・・・・・・・・」
鶴屋さん「キョンたんっ☆」
キョン「・・・・」
古泉「1:3で僕の勝ちです ではアナルを」


キョン「虐め?」



キョン「なんだこれ………」

長門「どうしたの?」

キョン「長門か。いや、フルーチェネタが流行ったスレ振りに来てみたら流れがわからなくなっててな」

長門「そう」

長門「でも大丈夫。どんな流れでもビリビリ 古泉「僕は変わらずキョンタン命だからねー!」

キョン「アナルだけは!アナルだけは!」



俺が部室へ行くと、古泉が全裸で床に這いつくばっていた。
何をしているんだこいつは、気持ち悪い。

古泉「いやいや、恥ずかしいところを見られてしまいましたね。」
キョン「何をやってるんだお前は。朝比奈さんが来る前に服を着ろ。」
古泉「いえね、今度機関の忘年会があるんですけど、そこで僕の一発芸を披露しようと
  思いまして。」
キョン「忘年会と言っても羽目を外しすぎじゃないのか?森さんだっているんだろ。」
古泉「そうだ、せっかくですからあなたにも見てもらいましょう。」

人の話を聞け。それに俺は一言も見るなんて言ってないのに勝手に準備を始めるな。

古泉「では行きますよ・・・ ふんもっふ!!」

掛け声と共に古泉の尻の穴から大量のゴルフボールが噴出した。
それはこの世のものとは思えないおぞましい光景だった。

古泉「はぁはぁ・・・ どうです?これが新川さん直伝、『ウミガメの産卵』なんですよ。」

俺は近くにあった漏斗を古泉の尻の穴に突き刺して、そこへヤカンに入っていた熱湯を
注いでやった。



キョン「ホモ野郎の相手なんかしてられるか!」

古泉「マッガーレ」(ギュルルルル)

キョン「うう!異様な角度にチンコが曲がったぞ!?」

古泉「かかっな小物めェエエエエ
機関の科学は世界一チィィイィ!!
キョンたんのサイズのサイズを規準にイイイイイイイ…
この僕のオティンティンは作られておるのだアアアア!!」

『古泉のチンコ
 キョンのアナルの約二倍  』

キョン「アナルだけは!アナルだけは!」



ハルヒ「SOS団の中でお似合いのペアを決めよう選手権」
キョン「俺達選手でもなんでもない普通の団員だぞ」
ハルヒ「うっさいわね ごちゃごちゃ言わないで」
ハルヒ「好きな人を名指しすること 私も言うんだからね 団長が言って団員が言わないのは不謹慎すぎるわ」
古泉「面白そうですね」
キョン「面白さの欠片もなさそうだぞ」
ハルヒ「では口々に言ってっちゃって~」

ハルヒ「・・・キョン」
みくる「・・・禁s(ハルヒにハリセンで叩かれる)・・キョンくん」
長門「・・・キョン」
古泉「キョ」
キョン「待て」
ハルヒ「はいキョン死刑!!」
キョン「な・・・ちょ・・・ハリセンを横にして叩くのやめろ 地味に痛いぞ」
古泉「では僕からは僕のテポドンを」
キョン「うわっ!!でかっ・・・じゃなくてやめ・・・アナルだけはアナ(ry」



三ヶ月前の雪がちらつく寒い日の事だった。
俺はあまりの寒さに身を縮め下を向きながら駅に向かっていた。
その時に誰かとぶつかったのだが寒さと急用を抱えていたため「すんません」とあやまり先を急いだ。
が、その瞬間後ろから得体の知れない衝撃を受け俺は地面に沈み込んだ。
ぶつかったのは明らかにやくざの風体をした男で俺は後ろから右こめかみを殴られたのだった。
やくざの風体をした男は「すんませんで済むと思とんのかー!」と叫びながら俺の顔や脇腹を蹴り続けた。
「死ぬ」と思ったそのとき「そのくらいで勘弁してはどうでしょう?」と言う声が聞こえた。
目が腫れてぼんやりとしか見えなかったが、甘いフェイスに北高の制服・・・間違いなく古泉一樹だった。
「いい気になっとんのー」とやくざはすかさず古泉に殴りかかったが、それを簡単にかわしやくざの顔面にテドドンを寸止めした。
「やるなら本気でやらせてもらいますが」と服を脱ぎ、さらに赤黒いイチモツをぶるんぶるんと振り出した。
やくざは悔しそうにシッポを巻いて逃げていったのだった。
「キョンきゅん、目が腫れてるから恥ずかしいでしょう、これで隠してください」そういってブリーフを俺の顔に掛けてくれたのだった。
そして足早に去って行ったのだった。

家に帰ってそのブリーフをよくよく見ると「テドドン一番」。そう書かれてあった。
そのブリーフはすぐ捨てた。



目の前にサイコロキャラメルが置いてある。
分かっているさ、不思議に思ってそれに近づいたら、そこからホモ泉が出てくるんだろう。
もう、その程度は予測できるようになったぜ。俺もアナルを掘られてばかりじゃ、
なんだか、母さんに悪い気がするしな。あれ、なんだか涙が出てくる、くそ!柄でもねえ。


古泉 「ハハハハハハハ!!!!キョンたん!!甘いです。感傷的になってしまったのが敗因ですね。
   それでは、尋常にプレイ開始!」
キョン「アーッ、アナルだけは!アナルだけは!」



「キョンタァァァンッ!今日こそはボクのディグダで君のアナルに“アナをほる”実行だヨォォォッ!」
「やめろォォォッ!全裸で息子をいきり立たせながら“すてみタックル”で迫るな!」
「(な、体が動かない…!)」
「あなたを掘らせて涼宮ハルヒの出方を見るの☆
私の十八番、“かしばり”のお味はどうかしら?」
「(お前かよッ!)」
「キョンタァァァン!イクヨォォォッ!」
「(くっ、アナルだけは!アナルだけは!)」
キョン の わるあがき !
コイズミ の ディグダ に こうかは ばつぐんだ!
「ウホッ!キョンタンがタチになったヨォォォ!」
「アッー!」



俺が、部室に行くと古泉がまた全裸でティンポを勃起させながら待っていた。
もう、駄目だ...orz
「おい!前だけは隠せ。他の部員が来たらお前を殺すぞ。」
「そんなに怒らないでください。今回は会議での心紛らしの芸を考えていたんですよ」
「お前の機関は何を考えているんだ。」
「では、僕の自己流芸を見てください。」
「オイ!またかよ、俺は見るとも言わなかったぞ」
「モルツァ!」
(”∀”)
と、古泉の言葉と同時に、口の中から金魚を数匹尻の穴から、ゴルフボールをこの前以上にだし勃起した、ティンポから白いミルクがにじみ出てきた。
それは、それはこの世のものとは、思えないおぞましい光景だったね。
というか、古泉が日に日に人間離れしているのは気のせいではないだろう。
「うっ、〈″д゛〉(←少々ゲロタン気味)どうですか、自己流多彩な穴から物質を出す技です。キョンたんも一緒にやろ♪」
俺は、近くにあったゴルフパットで殺したくなったが、ここは優しく金属バットでネンネしてもらうことにした。
『ブンッ』
『ゴン』
「ホームラン」
(゜д゜)
古泉は気絶した。
いや、むしろ氏にかけたかな?
糸冬



「ビリヤードに必要な道具はキュー、ボール、穴、一応揃ってますけど、やりますか?」
「丁重に断る」

「ゴルフに必要な道具はクラブ、ボール、穴、一応「断る」



「そうですか、なるべく手荒な事はしたくなかったのですが――仕方ありませんね」
「ちょ、なにをす……アッーー!!」




「見事なホールインワンでしたね」



「暑い、暑すぎる。いや、暑いどころか、もはや熱い」
「大丈夫ですか、あなた」
「大丈夫なわけ無いだろ、古泉、お前は暑くないのか?」
「そりゃ僕だって暑いですよ」
「だろ? で、物知りな古泉くんに聞きたいんだが、この暑さをどうにかする方法は無いか?」
「暑さを身体の外に逃がす方法なら知ってますが」
「ほう、それはどんな方法だ?」
「こんな方法です」
「いや、こんなってお前、ズボンに手を掛けて何を……
アナルだけは!アナルだけは!!」   



「な、神人が一つに集まっていく!?」
「これは誤算でした……こうなったら、アレをやるしかありませんね」
「……アレか?」
「ええ、アレです――それではイキますよ?」




「「フュ~……ジョン」」



「はっ!」
「アッーー!!」



「「俺はキョンでも古泉でもない」」
「「おまえを掘るものだ」」




神人「アッーー!!」



キョン 「長門?一緒に将棋しないか?」
長門 「・・・」
キョン 「もしかして、オセロのときみたく、やり方がわからないのか?」
長門 「・・・コクリ」
キョン 「じゃぁ、やり方が教えてやろう。」

キョン 「王手っていうのは・・・」
古泉 「こうすることですよ!!きょんたん!!」
キョン 「アナルだけは!!アナルだけは!!」



ハルヒ 「有希っー!一緒に将棋やろー!」

長門 「王手・・・」
ハルヒ 「アナルだけは!!アナルだけは!!」



キョン 「長門?一緒に鬼ごっこしようか?」
長門 「・・・コクリ」
キョン 「どっちが鬼やるんだ?」
長門 「私・・・」

長門 「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ドゴッ!!」
キョン 「ぎゃああああああ長門!!そこにいるばあさん、鈍器で殴っちゃだめじゃないか!!し・・・死んでる。出血してるから当然だが・・・」
キョン 「あ!長門!どこに行く!!って言ってるそばから!赤ちゃんとか青年とか殺すな!!」
長門 「オニニナリキレマシタカ?オニニナリキレマシタカ?」
キョン 「おやしろ様!!!!!!!!!!!!」





キョン 「長門?本当の鬼ごっこっていうのはなぁ・・・【古泉】「こうすることですよ!プス!」
キョン 「だから、それは違うだろ!!アナルだけは!!アナルだけは!!」
古泉 「ちなみに私が鬼で、キョンタンが追われる側です。」



ハルヒ 「有希っー!一緒に鬼ごっこやろー!」
長門 「ちんこある?わたしにはちんこがない。」



キョン 「長門?一緒にかくれんぼしようか?」
長門 「・・・コクリ」
キョン 「どっちが鬼やるんだ?」
長門 「あなた・・・」

キョン 「おーい、長門どこだー。お、このロッカー微妙に開いてる!そこだな!長門!!」
ゴロ…
キョン 「し・・・死んでる。というか生首!!!誰!誰この人!!」
長門 「後、4人隠した」
キョン 「怖いよ!!」






キョン 「長門?本当のかくれんぼっていうのはなぁ・・・【朝倉】「こういうことさ!引っかかったね!長門!!キョンじゃなくて朝倉よ!!」
長門 「アナルダケハ!アナルダケハ!」



ハルヒ「有希っー!一緒にかくれんぼやろー!」
長門 「あなたの正体は誰?」
ハルヒ 「有希!!だいたん!!制服脱がさないでよ!」
長門 「アナタノショウタイハダレ?アナタノショウタイハダレ?」
ハルヒ 「きゃあああああ皮を剥がさないでよ!有希!きゃああああああああああああ」

アナルが鳴く頃に かくれんぼ編 完



鶴屋さん「キョンくんキョンくん、スモークチーズはアナルかい?」
キョン「さっきもう食べ……え?」



部室に入った瞬間、天井から古泉が降ってきた
古泉「討ち取ったり!では…アナルいただきます!」
キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」
古泉「?…アナルがない!?何故!!」
キョン「かかったな小物め!!」
アゴを殴られて怯んだ古泉を俺は容赦なく裸にして縛り上げた
古泉「くっ…私の負けだ…せめてどのようなトリックを使ったのか教えて欲しい」
キョン「簡単なことさ」
俺は精巧に作られた栓をアナルから外した
キュポ
古泉「いつの間にそんな物を…不覚!」
キョン「さあ、罰として校舎内を全裸で歩き回ってもらおうか」



「古泉っ、ゴムくれよぉっ!!」
「やーだよ」


「……うっ!」
「ああ、キョンたんのちんぽみるくがアナルに吸い込まれていくぅっ!!」



長門 「宇宙(そら)の娘(こ)見ていた(アナルとちんこの)おにごっこ♪」

キョン 「アナルを出した子一等賞♪」

古泉 「ゆーやけこやけでまたあしたー、まーたあーしーたー♪」

長門 「いいな、いいな、おとこのこっていいな♪」
長門 「かわゆいアナルに、ほかほか精子♪」
長門 「息子が来るのを待ってるだろな♪」

古泉 「僕もいれよう♪息子をいれよう♪」
古泉 「でんでん、(きょんたんを)でんぐりがえしてドピュドピュドピュ♪」

みくる 「いいな、いいな、おとこのこっていいな♪」
みくる 「二人で仲良く、ぽたぽた精子♪あったかいアナルで、出すんだろうな♪」

古泉 「僕もいれよう♪息子をいれよう♪」
古泉 「でんでん、(きょんたんを)でんぐりがえしてドピュドピュドピュ♪」











キョン 「アナルだけは!!アナルだけは!!」



キョン 「ようこそ、北高ホスト部へ。」

キョン 「ご注文は何ですかな?お嬢様?」

古泉 「アナルひとつ・・・」



「ぼくのホワイトチョコをキョンたんにトッピングーー!!」
「いきなり何を――」



ねこにゃんダンスね~こにゃんダンス






Ο 熱いホワイトチョ~コ!!
(ヽヽ  
》_ト ̄|〇 乱交パーティ!!



古泉「必殺!ズボン脱がし!」
キョン「くそ!脱がされた!」
古泉「すかさずテドドン発射!」
キョン「させるか!秘術!アナル閉鎖!」
古泉「何!?僕のテドドンを甘く見るな!」
キョン「対テドドン用最終兵器!ウナクール!」
古泉「アッー!痛い!痛い!自慢のテドドンが…」
キョン「俺の勝ちだな、ハルヒ達に哀れな姿を晒すがいい!」
古泉「む…無念!…悔しいっ!」



ア・ア・アナル☆ アナルンルン☆
ア・ア・アナル☆ アナルンルン☆

男に「好き」と言えないキミも
×××を出して(Hey Fuck!)
ゲイのまじないアナルビーム
巨根になるわ

ハッテン場からやってきた無敵のホモ
いつも生きの良いアナル狙うの
夜はひとり星たちにアナルを向ける
明日もあの人を掘れますように

Come On! Let's fuck!
Come On! Let's fuck! Baby!
アナルを出して 受けになったら
Come On! Let's fuck!
Come On! Let's fuck! Baby!
阿部さんめざしてPowerful Homo-guys

「アナルだけはー!!アナルだけはー!!」

ア・ア・アナル☆ アナルンルン☆



キョン「気が付いた!!」 
ハルヒ「何に?」

キョン「どうしたら掘られないですむ方法だ!ずっと、アナルに何か突っ込んどけばいいんだ!」

ハルヒ「…とりあえず今は落ち着いて」

キョン「なぜだ!?」

ハルヒ「授業中よ」



古泉「ではいつものいきますよ」
キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」
古泉「おや、やりすぎで僕のキョンタンのアナルががばがばですね、ここは長門さんに頼みましょう」
長門「わかってる、今やってる」
古泉「いつもいつもありがとうございます」



長門「別にいい、私も見たいだけ。あと彼がぐったりしている、今すぐ叩き起こすべき」

古泉「はい、ただいま」
キョン「はっ!!またか!やめろアナルだけは!!アナルだけは!!」

長門「・・・・・ハァハァ」





長門「ハッ!!ドリームか!」



古泉「新ジャンルを考えました」
キョン「唐突過ぎる」
古泉「別に唐突でもないですよ?少し前から機関では新ジャンルブームですし」
キョン「だから仕事しろよ機関」

古泉「それはともかく新ジャンルです」
キョン「どうせくだらないと思うが言ってみろ」
古泉「では…新ジャンル『素直アナル』」
キョン「………は?アナル?」

古泉「『突然だが私はアナル好きだ』『えっ!?』『掘らせて欲しい』」
キョン「ゲイかよ!」
古泉「『よう』『どうした』『・・・・・・・・・・・・・・・アナル』」
キョン「………シュールだな」
古泉「『男ーーーーーーーーーーーーー!!掘らせろーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!』」
キョン「・・・・・・」

古泉「…いかがですか?」
キョン「パクリ乙」



「はははははっっ! どうですか、僕のチンコプターは!」
古泉は突然下半身を露出し、股間を高速で回転させはじめた。
たしかに、迫力のある光景だと思う――だが

「甘いな」
「どういう事ですか?」
微笑みマスクは着けたままだが、語気はやや強めだった。
どうやら、コイツでも頭にくる事はあるらしい
まあ、コイツの本音を多く聞いたことはないのだが。
「それじゃあチンコプターとは言えないな」
珍しく、表情が強ばった。
「ならば、あなたがやってみれば良いでしょう」
まあ、そういうとは思っていたさ。
「いいだろう、本物を見せてやる」
俺は手早く下半身を露出させ、呼吸を整える。
すぅ…………よし。
初動から、最高速に達する腰の回転。
見せ付けるような、股間の運動。
古泉と、回転速度そのものは大差はない。
しかし、
「な、なんという回転数だ……まさか、此れ程とは思いませんでした」
古泉が洩らした感嘆の声を聞きながらも、腰の動きは止まらない。
「お前の弱点は長く、太すぎることだ。 普段は長所となる事でも、この技においては大きなロスを生むだけなんだよ」
「――そうか! 円運動において速度が等しく半径が小さいならば、周期は短く、回転数は増加する。
さらに向心力も増加し、よりダイナミックな動きが実現する……負けました、こればかりはどうしようもありません」
「次に見せるときは、自分なりのスタイルを見つけておくんだな」
「はい、師匠」



古泉「おや?僕のボンカレーが無くなっていますね」

キョン「ああスマン。さっき腹が減って弁当の余りの飯にかけて食っちまった。買ってきてやるよ」

古泉「いえ結構です」

キョン「遠慮するなよ。俺は責任は取る男だ。」

古泉「これで我慢します」

ピ――――ッ

自主規制



①outstaff19出演の経緯
TDN「AVビデオ出よう」 
古泉「・・・え、、、」
TDN「大丈夫だってホモビデオだし、オナニーだけだから」
古泉「あ、はい」
TDN「おまえの友達一人連れて来い」
古泉「はい」

古泉「AVビデオに出ないか?ホモビデオだけど」 
キョン「嫌だよ、、、ホモなんか」 
古泉「断りにくいんだよ。先輩目が本気だったし。。。オナニーだけだって言うから・・・このとおりだ いっしょに出よう」 
キョン「しょうがないな・・・」


②真夏の夜の淫夢出演の経緯
TDN「ホモビデオ出よう 今度は過激だけど。主演は俺だから お前たちは掘るだけだから」 
古泉/キョン「(またかよ・・・)先輩、なんか褒美はくれるんですか?」
TDN「もらう金は全部やるからさ 出ようぜ」
古泉/キョン「しょうがないな、、、」



「おっぱい」
「……キョンがとうとう狂ったわ」

「どうしたハルヒ、お前も朝比奈さんのおっぱいを楽しそうに揉んでたじゃないか」
「いや、それとこれとは関係ないでしょ」

「では、お前に俺を止める資格はない。 そして俺は叫び続ける、おっぱいという名のドリームボックスを!」


「……古泉くん」
「如何しましたか、団長」
「あの馬鹿におっぱいの事を忘れさせてあげなさい」
「仰せのままに」



「アナルだけはANA――アッーー」

「おっぱいよりも、アナルという名のインフィニティホールこそ俺の求めていたものだ」




「……ぺたぺた」



「ビリヤードに必要な道具は、棒、玉、穴……すべて揃っていますし、どうです?」
「丁重にお断わりする」

「ではゴルフは如何でしょう、クラブ、玉、穴……すべ「断る」

「――仕方ないですね、無理矢理はあまり好みではないんですが……」
「ひぃっ!? 近寄るな!」
「チャー」
「止めろ、尻をつかむなっ!!」

「シュー――」
「広げるな! ひぎぃっ、アナルだけはっ!?」

「メン!」
「アッーー!!」





「見事なホールインワンでした」



「ハルヒ、今日こそお前の横暴に打ち勝つ!」
「あたしに勝とうっての? 度胸は認めてあけるけど、身の程を弁えなさい」

「ふん――いつまで強気でいられるかな?」
「何?」

「はあああぁぁぁぁ……」
「……何やってるのよ」

「(バチバチッ!)はあっ!」
「っ……強い! まさかキョンがここまで力を秘めているとは思わなかったわ」

「最初から飛ばしていくぞ、ハルヒッ!!」
「――っ!?」


「必殺! 『チョコボール』!!」
「へっ? いやぁ……っ、なにする――ぁんっ!」

「この技は性技を一時的に高める……もはや、お前はただの雌豚だ」
「さ、せな……いっ! 古泉くん、カモン!!」
「お呼びでしょうか」
「っ、『加藤』を、許可、するわ」
「御意」

「いまさら古泉がきたところで……」
「奥義、『加藤ホーク』」

「ぐ!? はあああぁぁんっっっ!!??」
「パワーに任せた技では勝てないのよ」
「は、ハル――ヒンッ!」
「熟練した技、これこそが勝利の条件よ」

「だから、あんたは彼には勝てないの」
「くやしい……でも、感じちゃうっ(ビクビクッ!)」

「では、そろそろ頂いてもよろしいでしょうか」
「許可するわ」




「アッーー!!」



「僕は将来アナリストになりたいんですよ」
「……」


「安心してください、別にアナル好きだからと言うわけではありません」
「……そうか」


「――どうも信用してませんね」
「……」


「わかりました、否が応にも信用させましょう」
「――っ!?」


「はははははっっ! 貴方のアナルをアナリストォーーッ!!」
「止めろっ、手首を入れるのは……ひぎぃ!?」


「アナルにリスト、これこそが僕の嗜謔心を駆り立てる……さて、そろそろ合体しましょうかね」




「アッーー!!」



古泉「キョンさん!これを受け取って下さい!」
キョン「な、何だ!?」
古泉「僕のテドトンが真っ赤に燃えるぅぅぅぅぅっ!」
キョン「ちょっ!?」
古泉「あなたを、突けと、轟き叫ぶぅぅぅぅっ!」
キョン「おま…それは…」
古泉「石破天驚棒!」
キョン「やめろぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
古泉「ゴッドテドトォォォォォォォンッ!!」

キョン「アナルだけは!アナルだけはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
谷口「WAWAWA、忘れ物~」
キョン「谷口!俺の身代わりになってくれ!じゃ!」
谷口「お、おぃ、キョン!?」
ゴゴゴゴゴゴ…
谷口「な、何だ!?う、うわっ!?な、何が来る!?アナルだけはぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

古泉「ヒィィィトッエンドッ!」
谷口「はぅぅぅぅぅ…」

キョン「谷口…お前の骨は拾ってやるぞ…」

谷口、死亡確認



オレとハルヒが付き合いだしてはや一年。それなりに親密な仲になり、一応本番以外の事は経験して、まぁラブ×2?ってやつで。
ウワッッッッッッッッ!何だよ×2って!
今日は街でデートにをしているわけだが、奴が突然

ハルヒ「キョン!!」

急にオレの前に来て立ち止まり目をつぶり、キスを求めてくる。

ヲイ。ここは街中だぞ。
いや、ここでしないとまた後でうるさいからな。
でも恥ずかしい。

どうする?どうするオレ?

A・する
B・しない
C・ぬすむ
D・アイテム
E・ディープディープ、ディープインパクト

キョン「オレはAを選択」そしてターン終了。


「『冷やっ。』うわぁ、街中でしちまったぁ。どうか谷口がみてませんように。っでも『冷や』って?」




オレは冷たいハルヒの唇に違和感を覚えてうっすら目を開けるとそこには、、、。

お~おきな


好きでしょ?

で~んで~ん
「ハルヒ!」
「み、みくる~!」
「有希」
「……キョン」
「ぐるどぉ! じゃなかった、一樹!」

でっでででっ
でででっ
「「「「「五人揃って」」」」」

でっでっ!
「「「「「SOS団!」」」」」   

「古泉いらなくね?」
「まあ、ホモですし……」
「不要」
「消えろ」


「……マッガーレ」



ハルヒ「はぁ・・・んっ・・あふ・・キョン・・・大好きだよ・・・」
ちゅっ・・くちゅ・・


かかったな(ry
古泉「きょんたーん!!!!!!!!!」
かかっ(r
キョン「いつきたーん!!!!!!!!!!!!!!」
か(
長門「気分が悪い」



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