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<一件のメールが受信ボックスに入っています>
次の瞬間、俺は開いたことを後悔した。



最近、キョンたんは僕を見ると酷く脅えた顔をして逃げちゃうよね。
視線を送っても返してくれないし。気付いてるんでしょ?キョンたんのいけずう。
だから話も出来ないので、メールを送ります。
ねえ、キョンたんはどうして僕から逃げるの?
確かにあの時無理矢理アナルバージンを奪ったのは悪かったと思います。
それが学校だったり、部室だったりしたのはもっと反省しています。ごめんね。
でも、キョンたんだってまんざらでもなかったのに。本当は良かったんでしょう?
そうだよね、キョンたんが僕のこと嫌いなわけないもんね、キョンたんったら照れ屋さんなんだから☆
でも優しい僕は待っててあげる、愛してるよキョンたん(はあと)

あなたの僕、いつきより



次の日、俺の携帯は焼却炉で有害物質や猛毒を空気中にふりまきながら燃えていった。
俺の記憶も有害物質とともに霧散してしまえばよかったのに。



キョン 「フフフ・・・古泉!今日こそお前に仕返しするために山奥で修行をしてきたぜ!」
古泉 「なんだって!!!!」
キョン 「食らえ!!アナル真拳奥義「脱糞」!!!」
古泉 「ぐわっ!!」
キョン 「アナル真拳超奥義「たった一つの宝物」!!」
古泉 「ぶはぁ!!」
古泉 「キョンたん・・・きみはひとつだけ誤解してたようだね?」
キョン 「なんだと!?」
古泉 「脱 糞 だ け じ ゃ 勝 て な い よ ☆」
キョン 「しまった!!!!!!!!!!」
古泉 「ザーメン真拳超奥義 「イカのフラダンス」!!!」
キョン 「アナル真拳奥義 「アナルだけは!!アナルだけは!!」!!!」



谷口「うぃ~す。WAWAWA忘れ物~♪っうわ!!」
古泉「ふんもっふ。さあキョン君。僕のテトドンがうなりますよ~」
谷口「失礼。・・・ごゆっくり!!」
キョン「谷口待て!!嗚呼、アナルだけは!アナルだけは!」


古泉「おや僕のキョンたん、チャックが開いてますよ。谷口でもないのに」

キョン「うおっ、本当だ。谷口でもないのに」

古泉「しかしそれは新たなアピールですか?いいですよ僕はいつでも貴方が望むのならアナ(ry」

キョン「あー恥ずかしい。穴があったら入れたいよ」

古泉「ほう、つまり僕に入れたいわけですね!さぁどうぞいつでも貴方のそのいきり勃った(ry」

俺は自分の学の無さが心底嫌になった。



キョン「実は俺、ポニテ萌えなんだ」

  チュッ

ハルヒ「………ウゥ…わ、訳分かんない…なんなのよ…バカ…///」
やべこれは想定外だ。ハルヒのことだからバカ!ウザイ!死ね!とか言ってげんこつの一つや二つ飛んでくると思ってたのにこのリアクションは反則だろ。素直に可愛いと思う。
キョン「ハルヒっ!!」
ハルヒ「な、なに?」
え~と、白雪姫はキスで目覚めた後にレイプされるんだったよな?じゃあ――ちなみにそんな話しは聞いたこと無いが今の状況で我慢しろというのは酷ってもんだ――ヤるか。


古泉「青い神人<かみんちゅ>が僕を攻める~♪炎!全て!焼き付くすぅ♪」
長門「ゲッチュ」
キョン「な、お前ら何故ここに?」
長門「あなたがキスしたから一時的に涼宮ハルヒの力が弱まった。だからここにこれた」
キョン「そうか…って見てたのかよ!?」
長門「………けだもの」


長門「………けだもの」
うるさいっ、俺だって今時の高校生なんだよ!キスだけで我慢できるか!

ジャーン、ジャーン

キョン「げぇっ、朝比奈(大)!」
朝比奈(大)「それ以上は禁則事項です。さ、涼宮さん帰りましょ」
ハルヒ「う、うん」
長門「また明日」
キョン「ちょ、待って、置いていかないd」

本当に帰りやがった…こんなところに独り取り残されて一体どうしろと?
古泉「独りじゃありませんよ」
キョン「古泉…もしかしてアレなのか?」
古泉「もしかしなくてもアレです。キョンたん…」
キョン「やめろ近づくな、やめ……きゃ―――」

  ドスン

キョン「は!夢か………………」
うぎゃー!何つう夢を。フロイト先生も苦笑いだって!
……なんか本当に口の中が苦いのは気のせいだよな?



妹「キョン君なにしてるの?」
キョン「これはオナニーといってね、自分のテドドンを上下にピストンさせてエクスタシーを得ようとしてるんだよ」

妹「わかんなーい」

キョン「ほらここに!あるだろ!テドドンが!!・・・・・・・・・無い!」

妹「えー?」

キョン「こいつ・・・・・ち○ぽがない・・・・・・」

古泉「知らなかったのですか?女の人にはテドドンがありませんよ、まあ僕との行為ンいなれてるからって知らなかったとはおどろきです」

キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」



キョン「ねんがんのアイス(ソード)手に入れたぞ」

古泉「
     そう、関係ないね
     殺してでも奪い取る
  ニア アナルだけは!!アナルだけは!!
                       」

アッー!!



サ「親方……」
親「キョン……」
キ「親方…俺もう我慢できねえよぉ……」
親「キョン、この可愛いやつめ。…フッ。…入れるぞ!」
キ「うあっ!……いつもにも増して今日の親方のは……ああっ!」
親「キョンこそ、いい締りしてるじゃねえか。今日は一段とキツイぜ」
キ「ちが……親方のが熱くて、俺のを乱暴に攻めるからっス……」
親「ハッハッハッ…可愛い事言うじゃねぇか!……そらよっ!」

キ「うはぁっ!!……ああ…親方…俺、もう……だめっス…出ちまう……出ちまうよぉぉっっ!!」
親「バカ野郎!…ちったあ我慢せんかい!!…っつても俺ももう持ちそうにねぇ…」
キ「親方ぁ……ああっ!!……大きくなってるよっ!!……熱くて…たまんねえっ!!」
親「キョン、俺の熱いパトスを受け取ってくれっ! うっ!!」
キ「あ…ああっ!!……熱いっス!!親方の熱いのが俺の中に……」
親「くあぁっッ!!……ハァハァ………よかったぜ、キョン」
キ「親方…」



古泉「これがァァ!機関のォ!最ッ強ットゥールでェェェェッす!」

ウィィィン…ガキィン!(巨大なバイブを装着)

古泉「アァナルリオン・クラッシャアアアア!」
古泉「ア ナ ル を 出 せ ェ ェ ェ ェ !(光になr)」



ハルヒ「予告なんてくだらねぇぜ!私の歌を聴けェー!」
キョン「ゾクゾクする…これがアニマスp【古泉】「アナルスピリチアッ―!」
キョン「アナルだけは!アナルだけは!」



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キョン「おい古泉、これはどういうことだ」
古泉「ふふっ。とうとう私にもチャンスというものが訪れたようですね」
キョン「うるさいやめろ顔が近い!」
古泉「そんなことを言っていられるのも今のうちです」
古泉a「さあ」
古泉b「キョン君」
古泉c「私がこれだけいれば」
古泉d「逆らうことなんて」
古泉e「不可能ですよね?ふふっ」
キョン「アナルだけは、アナルだけはっ」

朝倉「なにこの気色悪いシミュレーションオセロ」
長門「みくるに頼まれた。私にも趣旨はよく分からない」



古泉「ふふ。できました」
キョン「なんだ?この数字と記号の式は」
古泉「アナルの大きさと締りの良さの方程式です。僕の経験上、アナルは大きいほど締りが緩くなっていくようです」
キョン「あっそう?」

みくる「そんな・・・これは」
キョン「どうしました?朝比奈さん」
みくる「これ、空間跳躍法の基礎原理です。時間を越えるときの位置修正を行う式が・・・まさかアナルだったなんて・・・」
キョン「この世の空間はアナルと同じ・・・ですかorz」
みくる「・・・はいorz」

古泉「ふんもっふ!!」



???「だ~れだ?」

キョン「へ?え~と(こんな可愛いイタズラをするのは朝比奈さんに違いない、だがここは教室。学年が違うから鶴屋さんでもないはずだ。ならば、ハルヒはありえない。長門はもっとありえない。残ったのは、朝倉か阪中かどっちかだ)」 
???「分からない?」

キョン「もしかして朝倉か?」

古泉「残念ですが、僕です。後ろでうずうずしてましたよ。さあ始めましょう」

キョン「アーッ!アナルだけは!!アナルだけは!!」



???「だ~れだ?」

キョン「へ?え~と(こんな可愛いイタズラをするのは朝比奈さんに違いない、だがここは教室。学年が違うから鶴屋さんでもないはずだ。ならば、ハルヒはありえない。長門はもっとありえない。残ったのは、朝倉か阪中かどっちかだ)」 
???「分からない?」

キョン「もしかして朝倉か?」

古泉「残念ですが、僕です。後ろでうずうずしてましたよ。さあ始めましょう」

キョン「アーッ!アナルだけは!!アナルだけは!!」



それは、僕が部室に入ったときのことでした。
なんと、涼宮さんがキョンたんの上に馬乗りになって服を脱がせていたのです。
「あ、古泉君いいところに来たわ。ちょっとキョンを押さえるの手伝って」
「こ、古泉!助けてくれ」
「涼宮さん。僕のキョンたんをあなたに渡すわけには行かないんですよ。」
「へ・・・?」
次の瞬間、僕の怒りと憎しみを伴った渾身のストレートが涼宮さんの頬を粉砕しましたね。
そして僕は、すぐにキョンたんの元へ向いました。
「大丈夫ですか?」
「ま、まあ大丈夫だが」
「それは良かった。 それより、今からちょっとどうです?僕のテドドンも最近ですね・・
と誘ってみたものの、
「や、やめろバカ! 長門だっているんだぞ! うあ、ああアナルだけは!アナルだけは!」
って言って逃げ出してしまいました。
もちろん、僕も追いかけていこうと思ったのですが、結局できませんでした。
後ろから僕の制服を掴んでいる人物がいましたから。
「古泉く~ん。ちょっと表に出ようか?」

・・・・・・・・・・・

その後のことは、皆様のご想像にお任せするとしましょう。
僕自身、あまり思い出したくないのでね。



古泉「キョンたん!キョンたん!」

キョン「アナルだけは!アナルだけは!」

――――――――――――――――――――――――
はっ!?ドリームか…なんつー夢だ…

――――――――――――――――――――――――
キョン「びぇーんびぇーん」

キョン母「あらあら、ぐっすり眠ってたの急に泣きだしちゃった」

キョン父「はは、怖い夢でも見たんじゃないのか?」

キョン母「バカね、生まれたての赤ちゃんがどんな怖い夢を見るっていうの?」



(他の人が書いた上の続き)
北高生になってから
キョン「古泉・・・前にどこかで合わなかったか?ずっと前に」
古泉「ええ、僕もそんな気がしてたんですよ。」



俺はキョンと呼ばれている北高に通う高校一年生だ。

・・・・実は俺、ホモなんだ

引いたか?あぁ、結構。なんせガチホモだからな
中学校ではガチホモ仲間がいたから退屈しなかった
が、高校ではガチホモそうなやつがいなくて大変だ。
というわけでガチホモっぽい野郎を探したいと思う。
さっそく廊下に探索に出かける
(んー・・・・いない・・・)
ふと思った
古泉はガチホモかもしれない・・・
俺は期待に胸を膨らませ、古泉のいる組へと向かった。

キョン「おーい古泉」
古泉「なんでしょうか」
相変わらず整っている顔だ・・・しかもにこやかな表情を崩さない。
キョン「お前、ガチホモ?」
古泉「えぇ、もちろんです」
キョン「よかった・・・・この高校にはガチホモがいないのかと思ったんだが、杞憂だったようだな」
古泉「では、今日の放課後・・・・」
キョン「あぁ。」
そう言って俺は自分のクラスへと戻った


─────────どこにでもガチホモはいる。
                  見つからないのはあなたに勇気がないからだ。─────────(キョン、19??~)




生徒会長「おい、あのバカ女ぶん殴ってもいいか?」

古泉「それは禁則事項です。今すぐ、内申書の偽装はとくことができますよ」

生徒会長「あのアマ、俺と廊下ですれ違う度に、悪徳生徒会長とか言ってくるんだよ。どうにかしろ!」

古泉「我慢は大切ですよ、よかったら今夜やりますか?」

生徒会長「頼む」

古泉「マッガーレ!!」



古泉 「また、小学5年生を読んでるのですか?」
キョン 「だまれ、ホモ。」
古泉 「そんな、ロリコンキョンタンかわぃぃー!お持ち帰りしちゃいたい~!」
キョン 「や・・・やめろ!俺のズボンを下ろすな!」
古泉 「ではいきますよ!」
キョン 「アナルだけは!アナルだけは!」

みくる 「ガララ・・・あわわ・・・キョン君ってそっち系の趣味だったんですかぁ?」
みくる(裏)(さて、古泉をどうやってぶっ殺そうか)
みくる 「ご・・・ごめんなさい・・・スタスタ」

キョン 「あ・・・朝比奈さん!誤解だ!!俺はロリコンであって、そっち系の趣味はない!誤解だ!!」



キョン「お♪べっき~み~つけた~」

ベッキー「こら~やめろ~抱きつくな~」

キョン「いやだね~」

ベッキー「やめろ~【引っかかったな小物め!!】

キョン「アッー!!」

古泉「最近ご無沙汰でしたから今日は激しいですよ~」

キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」

キョン「ハッ!!」

ベッキー「じ~」

キョン「ギャー!!ベッキーの前だけは!!ベッキーの前だけは~!!」



俺は何故か古泉に犯されている…
なぜかって?俺が知りたいね


パンパン…


古泉「キョンたんの中は凄く気持ちいいですねぇ」
キョン「なんで俺が犯されなきゃならないんだ?おい!」
古泉「涼宮さんが望んだからでしょうね」
キョン「まさか俺が妊娠するんじゃないだろうな」
古泉「おそらく出産することになりそうですね…
しかしこんな形であなたと結ばれる事になるとは…嬉しい限りですよ」
キョン「もうどうにでもなれ、妊娠だろうが出産だろうがしてやろうじゃないか」
古泉「じゃあ僕はパパですね、ではいきますよ、それっ!」
キョン「アッー!アッー!嗚呼ー!!!」



アッー…


ハルヒ「?」

アッー!

ハルヒ「部室から?」

かちゃ…

キョン「アッー!掘りすぎ!勘弁してくれ!」
古泉「久しぶりなんだからまだまだ終わりませんよ!快楽に悶えるがいい!」
キョン「おい!避妊忘れてる!避妊!アッー!中出しやめろ!」
古泉「大丈夫!まだ出ませんので安心してください」
キョン「アッー!」

ハルヒ「!!!」
古泉「誰だ! …おや、涼宮さんでしたか、でも見たからには強制参加ですよ」
ハルヒ「アナルだけは!!アナルだけは!!」



ハルヒ「あたしね、日本文化の起源は韓国だと思うのよね。」
キョン「…」
古泉「…」
ハルヒ「ねぇ、聞いてるの?ちょ…え?なに?やめなさいよ…こら!」
キョン「お前みたいな頭の悪いやつはお仕置きしなければならない」
ハルヒ「は?何馬鹿なこと言ってんの!あたしは団長…な…らめぇ…」
キョン「古泉、そっち掴んでろ」
古泉「はい…すみませんね涼宮さん、こればっかりはどうにも…」
ハルヒ「ちょっと…キョン?冗談でしょう?」
キョン「うるさい、おとなしくしてろ…よし、いくぞ古泉」
古泉「はい」
ハルヒ「アナルだけは!!アナルだけは!!」



西暦200X 世界はアナルの炎に包まれた

キョン「なんだそりゃ・・」

古泉「北斗の尻」

キョン「勢いも何もない、ぐだぐだだな」

古泉「俺の名を言ってみろーーキョーーーン」

朝倉「死兆星が見える・・・」

朝倉「ハッ!」

みくる「ニヤ」



キョン「…来い!」

ブィィィイン

キョン「ハッ!(すかっ)あれ?」
古泉「選ばれたのは僕ですね」パシッ
古泉「変身」『HENSHIN』

古泉「キャストオフ」『CAST OFF』

古泉「ふんもっふ」『CLOCK UP』

古泉「唸れテドドン」『RIDER KICK』



ハルヒ「ねぇキョン、今なら誰もいないからさ…しようよ」
キョン「…いきなりどうしたんだ、ついに頭がいかれたのか?」
ハルヒ「なによ!あんたがスケベな顔してるからでしょ!」
キョン「まあまあ…それじゃあ始めようか」


ハルヒ「ちょっと!そっちは違うっての!待ちなさ…アッー!」

ガチャリ

古泉「おやおや…では僕も参加させていただきますよ」
キョン「うわっ!ちょっと待て!アナルだけは!!アナルだけは!!」
ハルヒ「アッー!」
キョン「アッー!」
古泉「これは凄い!もはや何がなんだかわかりませんね!」



  ガチャ


キョン(裸)「うぃーす、って、なんで裸なんだよ古いz」
古泉(裸)「ぼくのキョンた~~~~ん!!」
キョン「いきなりかっ!アーッ」
みくる(裸)「ひぇ~(それはわたしといたしてたからですよキョンくん)」
キョン(掘られてる)「アナルだけは!アナルだけは!アナ、あ!ちょっと待って!」


キョン(つながったまま)「キミ小学生?お兄ちゃんの妹にならない?」
長門(私服)「…カッチーン」



古泉「はあはあ…もうキョンたんの締め付け具合がたまらないっ!!」
キョン「くそっ!またやられた!くやしいっ!」
古泉「悔しがるキョンたんに一樹大興奮!!」

長門「最近マンネリ気味…飽きた」
古泉「!?それは…スタンガン?」

バチバチ!

古泉「ぎゃあああああああ!!!」
キョン「よし!今度は俺の番だ!覚悟しろ古泉!!」
古泉「たまには受けもいいかも…アッー!!」


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